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吃音は英語学習のせい?
子供の頃は気にならなかったのに高校生になったくらいから軽い吃音や噛んでしまうことが増えました。
言葉が出て来なかったり、言いたい事を伝えられなくなったり日本語の能力自体も落ちてしまった気がします。
中学生の頃に英語を喋れるようになりたくて勉強を始めてから少し日本語が不自由になってしまった気がします。
この単語英語では書けるのに日本語では書けないみたいな事がたまにあります。
なので私のメモはルー大柴みたいに日本語と英語が入り混じっています。
でも英語も正直全然出来ません。
英語の勉強を辞めればいいのかと思いなるべく英語に触れない生活も送っても一向に治ると気配がありません。
やっぱり吃音や噛むことに英語の勉強は関係無いのでしょうか?

A 回答 (3件)

私も高校時代、そんな症状があったことがあります。

ゆっくり話すように心がけて、治りましたよ。
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この回答へのお礼

そうなんですね!治せるかも知れないと思うとほっとします。ありがとうございます。

お礼日時:2020/06/17 20:32

むかし小学校で方言の矯正を受けて育った世代があります。

共通語を話すことに気の毒なぐらい気を遣い、滑舌がうまくいかない大人はたくさんいましたね、今のようにTVがどこの家庭にもあるという訳ではなかった時代のお話です。
言語は単に伝達の道具ではなく、むしろ人間性の根幹という点で重要なのですから、角を矯めて牛を殺すというような愚かな英語教育が蔓延しなければよいな、と思います。
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この回答へのお礼

そうですよね。「方言=いつか直さなきゃいけないもの」「これからの時代英語が喋れて当たり前だ。だから詰め込め!」みたいな教育には疑問があります。英語教育に関しては中1で慌ててアルファベットから詰め込んで高校卒業するまでにある程度喋れるようにさせるなんて無理があると思います。
中1ともなれば母語である日本語がほぼ完璧に作られていて、次に学ぶ言語はあくまでも母語を元に学ぶ。だから頭の中で母語に変換してから喋る。そりゃ、頭がこんがらがりますよね。いきなり英語流して耳が慣れたら分かるようになるとか言う教師には疑問しかありません。
話がそれてすみません。ありがとうございます。

お礼日時:2020/06/17 20:31

ひとくちに吃音といっても千差万別ですし、それが英語学習と関係があるかどうかは、医師ではない私には判断できません。



しかし複数の言語を同時に流暢に操ることは誰もができることではありません。英語が話せるようになってくると、日本語は衰えて当然ですし、その日本語をまた復活されることも可能で、そうすると英語は衰えるのが自然です。

ちなみに、日本語と英語が入り混じったしゃべりかたは、あまりお上品とは言えませんので、英語を話す時にはいったん日本語を忘れて英語に集中して、日本語を話す時にはその逆、というふうになさるといいでしょう。なんなら、日替わりとか週替わりになさってもいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですよね。
どちらかを覚えるとどちらかを忘れてしまいます…
日替わりでやってみます!

お礼日時:2020/06/17 20:13

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