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この二次ドップラー効果が黄色から青や赤に変わるのが、どちらが動いているかの信号になる。しかしながら等速直線運動で光源か観測者のどちらか動かして、縦ドップラーを取り除いた横ドップラー効果だけの比較実験が難しかった。飛翔鏡は、止まっている観測者が等速直線運動している飛翔鏡から横ドップラー効果だけ取り出すことができる。本来は、振動数の増幅という意味で応用を考えたのだろうけど、等速直線運動している鏡の反射で静止している観測者からみても、運動している観測者と同じように青色に変わる、しかも変化は観測者(鏡)の等速直線運動の速度だけなので、距離も変わらず、波長が縮み、振動数の増幅になる。何処で何時で二次ドップラーシフトが起きているかがわかりますよね?

「相対論を信じる人たちって、ロケットの中の」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • プンプン

    で,外の光が超光速にならないと言ってます?

    yesかnoで答えれますか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/07/21 18:17
gooドクター

A 回答 (1件)

> 相対論を信じる人たちって、


論じる程の知識はないので、相対論によれば、と言う事でしかありません。

> 外の光が超光速にならないと言ってます?
相対論では、光速度はどの慣性系から見ても同一である、が原則になっています。
「ならない」ではなく、これを「原則」とした理論です。
これを基に、他慣性系の時間は遅れる、と言う結果も導き出しています。
この時間遅れを無視すれば、光速度は「光速」を超得る結果が出せ得ます。
光速一定の原則を考慮しないのであれば、理論を組み立てる原則の明示が必要です。
この回答への補足あり
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    • 1
この回答へのお礼

では、これで

光速基準系の等価原理
https://note.com/s_hyama/n/n5575e181a29d

お礼日時:2020/07/21 17:27

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