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歯科医で右下奥歯の虫歯治療を受けた後、被せ物はどれにしますかと保険の効かなそうな白色と金色計8種の被せ物が映った1枚の写真を見せられた。金歯だけが分かり保険が効くなじみの被せ物の選択肢はない。それ迄の逐次詳細な説明も止まり私は金の選択をせざるを得なかった。即座に「8万8千円次回ご用意下さい」と言われた。あれっこん時はハヤイ! 薄っすらやられた感とともに平常の対応ができない自分にもどかしさを感じていた。やはり麻酔のせいか? 結局、年寄りに優しかったせいもありそのまま容認した。 
 当日被せた金歯は帰宅後鏡を見て、外側が少ししか被ってなく裾迄届いてない事が分かった。20日位経ってから案の定治療箇所が痛みだした。どうしたらベストな対応をとれますか。できれば歯科医の方にお聞きしたいのですが・・

A 回答 (1件)

> 外側が少ししか被ってなく裾迄届いてない事が分かった


●残った歯の部分によっては、そういう削り方をすることもあるので、必ずしもそれはおかしいとは言えない。
削った部分は削っていない部分よりも虫歯になりやすいし、削れば削るほど歯は物理的に弱くなる、小さくなるのが大きな理由。

> 案の定治療箇所が痛みだした。
●それはおかしいことなので、その歯科医に対応を求められたし。
なお、治療後20日程度なので、痛む原因は被せ方とは関係ない可能性が高い(=金であろうが白いものであろうが保険の銀歯であろうが起きたと思われる)し、一定の確率で起こりうることでもあるのでそれはご理解いただきたい。
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この回答へのお礼

この様な被せ方があるということを知って少し安心しました。金相場上昇中でもありピンハネされたかと疑ってしまいました。お忙しい中有難うございました。

お礼日時:2020/09/13 10:07

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