じつは、中学生の夏休みの宿題で科学工夫というのがあるらしく、昔でいう工作だと思います。何かを作らなきゃいけないらしく、ネットでかなり調べましたがなかなかいい物がありません。誰か、そういう作品や作り方を載せてるページを教えてください。

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A 回答 (2件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「夏休み特集」
リンク集で充実しているようですが・・・?

これ以外にもネットで「中学生 夏休み 宿題 工作」と入れて検索すると沢山Hitします。

インターネットには親切な(?)方が多いのですね!

ご参考まで。

参考URL:http://www.enjoy.ne.jp/~isshindo/natuyasumi.htm
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 ここに載っています。



参考URL:http://search-kids.yahoo.co.jp/bin/search?p=%B9% …
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Q【科学】科学は自然科学・人文科学・社会科学の3つに分類される。医学も物理学も化学は自然科学の一分野だ

【科学】科学は自然科学・人文科学・社会科学の3つに分類される。医学も物理学も化学は自然科学の一分野だ。

人文科学・社会科学って何ですか?

工学も自然科学の1つ?

どういう細分化されているのか教えてください。

Aベストアンサー

自然科学は、自然を観察する事により得られる科学分野で、通常は物理学・科学・生物学・地学(地球科学)・天文学です。
自然科学で無いのは、数学・哲学などの抽象的学問ですね。
人文科学は、広義には、人間が為した文化等を研究する分野なので、社会科学を含みますが、社会のみを研究分野とする場合は、社会科学は人文科学と分離されます。
その場合の人文科学は、哲学(倫理学・論理学・数理哲学)・歴史学(考古学)・文学・芸術学(美学)・宗教学・文化人類学(民族学)・教育学・心理学などです。
社会科学は、政治学(政策科学)・経済学(経営学)・法学・社会学などです。
上記を見ると、数学が入る場所がありませんが、便宜上は形式科学ですが、大学などでは自然科学分野との関わりが強いので、自然科学の分野に加えられています。

Q科学の宿題

この宿題の答えがまったくわかりません。

教科書、参考書、友達に聞く、調べる
先生からヒント貰う

など、ここまで手を尽くしたのにもかかわらず
バカなせいかわかっていません。

高校生の科学の問題です。

Q.次の問いに答えよ。加えた熱量はすべての物体の温度を上昇させるのに使われたものとする。

(1)熱容量50[J/℃]の物体に300[J]の熱量を加えた。物体の温度がはじめ15[℃]だったとすると、物体の温度は何[℃]になるか。

式は?
答えは?

(2)ある一種類の物質だけでできた質量500[g]の物体に1900[J]の熱量を加えたら温度がちょうど10[℃]だけ上昇した。この物質の比熱は何[J/(g·℃)]か。

式は?
答えは?

この2問です。本当に困っています。
どなたか、お願いいたします。

Aベストアンサー

(1)熱容量50[J/℃]の物体に300[J]の熱量を加えた。物体の温度がはじめ15[℃]だったとすると、物体の温度は何[℃]になるか。

この物体は50Jを与えると1℃上昇する=熱容量50[J/℃]
なので300J与えるという事は
300[J]/50[J/℃]=6[℃]
物体の温度は300J与える前は15℃という事なので、300J与えた後は
15[℃]+6[℃]=21[℃]


(2)ある一種類の物質だけでできた質量500[g]の物体に1900[J]の熱量を加えたら温度がちょうど10[℃]だけ上昇した。この物質の比熱は何[J/(g·℃)]か。

比熱はgあたりで1℃温度上昇させるのに必要なジュールを意味するので
1900[J]/(500[g]×10[℃]=0.38[J/(g·℃)]

単位を注意しておくと計算が容易になりますよ。
(1)なら単位だけで書けば
[℃]+[J]/[J×℃]=[℃]
なので

Q夏休みの宿題:天気に関する題材

小学1年生の子供がいます。
最近、天気予報に凝っていて毎朝天気予報の天気図などを一生懸命見ています。(もちろん理解していませんが…)
そこで、せっかくですので夏休みの自由研究で何か天気の事についてやってみたいと思うのですが、一年生でもできる天気に関する研究の題材があれば教えていただけますでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

絵日記の延長の感覚で、
お天気予報と、天気図と、毎日の決まった時間(朝)の空の様子の写真とを並べるとか、ノートに張るとかして、晴れたとか、曇ったとか、当たったとかはずれたなどと一言書くというのはいかがですか。

かなり大変だけど。

Q「科学には国境は無いが、科学者には国境がある」これは誰の(科学者)名言でしょうか?

「科学には国境は無いが、科学者には国境がある」これは誰の(科学者)名言でしょうか?
 何かのセミナーで聴講した記憶があるのですが、あまりに内容が一般的すぎて対象を特定できません。どうかご存知でしたら、誰の名言かその科学者の名前を教えて下さい。何とぞ宜しくお願い致します。
 こういうのは検索エンジンでは、調べられないのですよね。
 Wikipediaでも調べられない!! どうかお助けをお願いします。
 あまりにも有名な科学者だったことは覚えているのですが。

Aベストアンサー

科学者には「祖国」がある・・・

この科学者はパスツール。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB

Q純粋科学(基礎科学)

純粋科学(基礎科学)の必要性はどのような点に見出せると思いますか?

Aベストアンサー

大昔の基礎科学には、世の中の真理の探究といった哲学的・宗教学的な意味合いが強かったようですが、現在の基礎科学の大半は応用科学と繋がっており、その境界をはっきりと決めることすら困難です。
材料科学を例にすれば、例えば、高温超伝導の発生メカニズムを調べることは、基礎科学と呼んで良いと思いますよね。実際に、その研究を行っている研究者には、特に応用との結びつきを意識せずに、純粋にあの不思議な現象の真実を明らかにしたいという気持ちで研究に没頭している人も多いと思います。
しかし、その発生メカニズムが分かれば、さらに高温、夢の室温超伝導物質を作り出す開発指針が得られることになり、現在のような運に頼った材料開発より、はるかに効率が良くなるはずです。
また、かつて、量子力学などという学問は、世の中の根源物質は何か?という純粋基礎科学の探究の過程で出来上がってきた学問ですが、今は、日常生活で使われているあらゆる材料の開発、光技術、電子回路設計から医療機器開発なども含めて、ほとんど全ての実用技術開発に不可欠の知識となっています。
つまり、科学の発展において、実用技術研究がスポーツにおける実践練習のようなもので、基礎研究は体力養成のようなものと思えば良いでしょう。両方の練習には明確な境界は有りませんし、即効性が無い体力養成をなおざりにして実践練習のみに特化しては、直ぐに実力の限界が来てしまいます。
また、基礎学問は、直接には特許などに関係しない場合が多いので、積極的に国際的な雑誌や学会での発表も行われ、全人類共通の知的財産となりやすい利点も有ります。
バブル崩壊以降、研究開発も効率重視となっており、大学ですら実用化への道筋が見えにくいような基礎研究に対する風当たりは強くなっています。このような傾向が続くと、日本の科学技術の基盤が細っていき、昔のように外国からの技術導入とその物まねばかりになるのえはないかと危惧しています。
是非、基礎科学への理解と支援をお願いします。

大昔の基礎科学には、世の中の真理の探究といった哲学的・宗教学的な意味合いが強かったようですが、現在の基礎科学の大半は応用科学と繋がっており、その境界をはっきりと決めることすら困難です。
材料科学を例にすれば、例えば、高温超伝導の発生メカニズムを調べることは、基礎科学と呼んで良いと思いますよね。実際に、その研究を行っている研究者には、特に応用との結びつきを意識せずに、純粋にあの不思議な現象の真実を明らかにしたいという気持ちで研究に没頭している人も多いと思います。
しかし、そ...続きを読む


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