通信教育で司法書士のコースを受講しようと考えていますが、必要なものとして「判例付き六法」が揚げられています。現在、法学部の1年生ですが、まだ判例付きの六法を用意するようにという指示がないため条例文のみのポケット六法しか持っておりません。
実際この先何タイプかの六法を用意することになるとは思いますが、「これは使いやすかった」というものがあれば参考までに教えていただきたいと思います。

A 回答 (4件)

『模範六法』三省堂


『判例六法』有斐閣
とありますが、あまり学部試験においては、判例付きの六法まで必要とすることは無かったと思います。基本書と判例百選だけで十分でした。

しかし、ゼミでレポートをまとめる時には、各条文の文言の解釈につき、判例の大まかな傾向を掴むためにはかなり重宝しました。
ちなみに、私は公務員試験受験用にもと思って『模範六法』を使用しましたが、仲間内では『模範六法』派と『判例六法』派と半々くらいでした。
『判例六法』よりは収録されている法令が多いので、各種資格試験向きだと思いますが、どの試験でもあまり細かい法令は出ないので、基本的にはどちらでも良いと思います。
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この回答へのお礼

具体的な内容でとても参考になりました。皆さん大体「模範六法」か「判例六法」のどちらかがよろしいというご意見のようです。書店でどちらが自分にとって使いやすいか検討して購入を決めたいと思います。ご回答ありがとうございました。

大体の検討はついたのですが、専門家の方、経験者の方のご意見を伺えるチャンスなのでもうしばらく回答を締切らないでおこうと思いますのでご了承ください。

お礼日時:2001/08/22 08:46

私は三省堂の「模範六法」を使用しています。

司法書士がどういう使い方をするのかわからないので、司法書士向きかどうかわかりませんが、掲載されている条文は多いですね。判例は必要最小限程度で条文主体の六法とだと思います。

この回答への補足

色々な方の意見を聞こうと思っていましたので大変参考になります。ご回答ありがとうございました。

補足日時:2001/08/22 08:35
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私は大学時代、有斐閣の判例六法を使っていました。

見やすく、
使いやすかったと思います。

参考URL:http://www.yuhikaku.co.jp/roppo/roppo01.html#0005
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。有斐閣の小六法を買うかどうか迷ってもみたのですが、判例六法というのがあったのですね。値段も知ることができてとても参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/08/22 08:35

参考URLは如何でしょうか?


判例はないかも知れません。
参考まで。

参考URL:http://www.urban.ne.jp/home/nob/
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。憲法が主流のサイトのようですが、海外の憲法や関連条例などが載っているのでレポート、その他で活用できそうです。ありがとうごあざいました。

お礼日時:2001/08/22 08:31

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Q行政書士六法?

六法なんですが、私は普通の六法しかもっていません。今使っている六法は、有斐閣のポケット六法なのですが、「行政書士六法」というものを購入したほうが、勉強に役立つでしょうか?

どう違うのか全くわかりません。
単に、行政書士試験の分野だけを収めている六法ということでしょうか?それとも、もっと有益な情報がのっているのでしょうか?解釈やその他いろいろ・・・?

Aベストアンサー

 「行政書士(試験用)六法」は、行政書士試験の学習をするのに必要な法令はもちろんですが、それに加えて、過去に出題された判例や、過去問なども収録された六法です。
 これに対して、お持ちの有斐閣『ポケット六法』は、学生・法律実務家・公務員など様々な利用者を想定し、憲法をはじめとして、民事法、刑事法、行政法、社会法、経済法などの広い範囲から、学習・実務において重要とされる法令をまんべんなく収録したものです。いわば一般向けの六法です。
 
 18年度からの行政書士試験の学習にに必要な法令は、おおむね『ポケット六法』にも収録されていると思います。条文を引くためだけに使うのならば、特に困ることはないと思います。

 「行政書士(試験用)六法」を使うメリットは、条文を引いた時に、併せて、
(1)その条文は、行政書士試験においては、どの程度重要か
(2)その条文に関する判例で、どんなものが過去に出題されたか
(3)その条文に関する知識が、過去の試験でどのような形で出題されたか
などの情報が得られることです。
 行政書士試験の講座を開いている指導校などが、それぞれ工夫をこらしていろいろなものを出していますので、見比べて、気に入ったものをお使いになるといいと思います。

 私は、行政書士試験受験生ならば「行政書士(試験用)六法」を使った方が良いが、絶対に無ければならないというわけでもない、と思います。

 「行政書士(試験用)六法」は、行政書士試験の学習をするのに必要な法令はもちろんですが、それに加えて、過去に出題された判例や、過去問なども収録された六法です。
 これに対して、お持ちの有斐閣『ポケット六法』は、学生・法律実務家・公務員など様々な利用者を想定し、憲法をはじめとして、民事法、刑事法、行政法、社会法、経済法などの広い範囲から、学習・実務において重要とされる法令をまんべんなく収録したものです。いわば一般向けの六法です。
 
 18年度からの行政書士試験の学習にに必要...続きを読む

Qおすすめの判例六法

初めて買うのですがいろんな出版社のものがあるようで迷ってます。
岩波かコンサイスにしようと思うのですがどちらがおすすめでしょうか?
お使いの方の感想をお聞きしたいです。

Aベストアンサー

模範六法のコンパクト版ということで、コンサイスで宜しいのではないでしょうか。

収録法令数が少ないのは、定価が模範六法の半分ですから致し方無いと思いますし、法令データ提供システムで補えば良いでしょう。

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxsearch.cgi

Q司法書士受験勉強に適する六法(専門学校には通いました)

専門学校には通いましたので、詳しいテキストなどはあるのが前提での質問です。
ポケット六法はあったのですが、やはり最新のが良いと思い、手放してしまいました。
そこで、数多くある六法を調べたのですが、沢山あって分かりません。

一体全体、どれが司法書士受験に向けて適していますか?おすすめですか?教えて下さいませ。

予備校のテキストなどあるのですが、やはり六法は必要でしょうか?

ちなみに、調べたところ六法は下記のものなどがあり、
その中で迷っています。

司法書士受験六法(東京法令出版)
登記六法(東京法令出版)
模範六法
模範六法(小さいコンパクトなサイズのもの)
判例六法
判例六法(小さいコンパクトなサイズのもの)
ポケット六法

合格者の方、受験者の方、など多くの皆様方の意見をくださいませ。

Aベストアンサー

模範六法(小さいコンパクトなサイズのもの)とは三省堂がだしてるものでしょうか?
だったらこれが一番です。
登記六法は意外に見ません。
先例はテキスト、過去問で充分だと思います。
先例より判例です。

Qおすすめの六法+判例集

今年から大学に通うことになりました。
自分は特許、商標、著作権等のいわゆる『知的財産』を主に学ぶ学部です。
今日、本屋に授業で使う六法を買いに行ったのですが予想以上に複数種類あってどれを買えばいいのかわかりません。

なので、
(1)コンパクトな方がいいので専門的過ぎず、授業で使える程度の内容。
(2)六法と判例集が別々になっている。(出来れば同一出版社から出てる対になったもの。)
(3)主に『知的財産』を学ぶので、それ(民法?)をしっかり押さえてるもの。
この3つを満たしたおすすめの六法+判例集を教えてください。
回答よろしくお願いします。


先生曰く
「なんでもいいから各々『六法』を用意するように。尚、判例集がついてるものでもいいが、
試験の時判例集付きの六法持ち込み禁止となる科目もあるので六法と判例集は別々になってる方が望ましい。」
とのことでした。

Aベストアンサー

大学入学おめでとうございます。

「特許、商標、著作権等のいわゆる『知的財産』を主に学ぶ学部」とのことですが、ずっと知的財産分野のみを勉強なさるんでしょうか?
憲法や民法など法律の基礎を固めた上で知的財産分野の勉強に進むのでしょうか?

先生の発言からすると、後者かな?と思うのですが。

先生の発言から、私が考える質問への回答は
(1)ポケット六法(有斐閣)くらいのサイズの六法で十分だと思います。

(2)判例六法(これが先生の言う判例集付の六法だと思います。)というのがありますが、これを買わないとなると、学部生なら判例100選(有斐閣)を買うのが普通でしょう。
個人的には、判例100選のほうが事案、判決の要旨、解説がしっかりしているので良いと思います。
判例六法は必要最小限の要点がまとまってるだけなので、初学者には使いづらい印象を受けます。

(3)ポケット六法は知的財産分野をカバーしきれているとは思えません。
かといって何でも載ってる六法だと全くコンパクトではなく、質問の趣旨に反するでしょう。
そこで知的財産六法(?正式名称を忘れました)のようなものがあります。
知的財産ゼミの友人が持ってるのを一度見たことがあります。
一度生協か書店で探してみてください。

結論として、ポケット六法、知的財産六法、判例100選の組み合わせが妥当かなと思います。

講義要綱などをよく読んで購入するようにしてください。
初年度に知的財産関係の授業がなく、民法などの基礎の法律ならばポケット六法だけで十分ですし。

大学入学おめでとうございます。

「特許、商標、著作権等のいわゆる『知的財産』を主に学ぶ学部」とのことですが、ずっと知的財産分野のみを勉強なさるんでしょうか?
憲法や民法など法律の基礎を固めた上で知的財産分野の勉強に進むのでしょうか?

先生の発言からすると、後者かな?と思うのですが。

先生の発言から、私が考える質問への回答は
(1)ポケット六法(有斐閣)くらいのサイズの六法で十分だと思います。

(2)判例六法(これが先生の言う判例集付の六法だと思います。)というのがありますが...続きを読む

Q六法

日常的に六法を使われてる方にお伺いしたいのですが、小六法などを除いて、主流だと思われるいわゆる中型六法には判例が掲載されていますよね?
条文と条文の間に判例がある分、条文を引く際、正直調べにくいなと思うのですが、皆さんは判例付きの六法を使ってますか?それとも小六法をお使いでしょうか?

Aベストアンサー

「条文だけで、判例の一切書いてない六法」と、
「判例だけで、条文の一切書いてない六法」が仮にあったとして、一冊だけ所持してもいいと言われたら、「判例だけ」のほうを選びます。
そのくらい、判例というのは大切なのです。
実際のトラブル上で六法を開く必要があったとして、
条文を参照することよりも判例を参照することのほうがはるかに多いです。

Q判例六法の改正はいつまでのものを収録?

判例六法の平成18年版が発売されていますが、例えば平成18年版だと、いつまでの年月日の改正に対応しているのでしょうか?

Aベストアンサー

有斐閣の場合、
「…判例六法では9月上旬頃…になっています。これは使用の便宜を考えてほぼ固定され、…通常国会での結果を…織り込んで新年度版としています。」
だそうです。

参考URL:http://www.yuhikaku.co.jp/roppo/yomikata.html

Q判例・模範六法について教えてください

法律の勉強をするにあたって判例付きの六法を購入しようとおもっているのですが、判例六法と模範六法とどのような違いがあるのでしょうか?
判例六法 判例>条文
模範六法 判例<条文
という違い??と漠然としかわからないのですが・・・教えてください。
勉強というのは司法書士試験の勉強なのですが、実際司法書士の勉強をするならどちらがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

現在、数多くの判例付き六法が出版されていますが、定評のあるのは、次の4種類です。

(1)三 省 堂 模範六法
(2)三 省 堂 コンサイス判例六法
(3)岩波書店 判例基本六法
(4)有 斐 閣 判例六法

判例付き六法として、一番歴史のあるのは、(1)で(3)(4)は後発です。(2)は(1)のコンパクト版として登場したものです。

司法書士試験の場合、司法試験ほど判例の知識・理解は問われませんので、(2)くらいが適当であると思います。

今の時期は、書店に2006年版の判例付き六法が並びますので、実際に手にとって、一番使い易いものを選択されると良いでしょう。

Q判例六法

(1)判例六法や模範六法というものがありますが、あのような数行の記述のみでなにかの役にはたつものですか??
あれを思い切り活用できる「種族」は「どのような方々ですか??



(2)司法試験受験者にはとてもじゃないけど記述が足りないのは明白です。
ですから択一六法や百選などをつかって判例は勉強せねばなりませんが
それでも判例六法を使えという意見が根強いです。

受験生にとってあのような数行の判旨のみ書かれた判例六法の利用方法とはどういうところにあるのですか?
なぜ単なる六法もしくは択一六法ではなく中途半端な判例六法を薦めるのでしょうか?

Aベストアンサー

学習した判例を復習するために私は使っています。

よく学習していれば、数行の判例でも読めば記憶が強化されますよ。

また、資格試験の種類によっては、数行の判例の結論だけ記憶しておけば、
十分に試験に役立ちます。

Q六法ってなに?

六法ってなに?

あと、本屋で売ってる法律の本って、
なんで全部、

「なんちゃらかんちゃら六法」

って名前になってるの?

もしかして、「六法」を商標登録したら
1億円くらいもうかっちゃうの?

Aベストアンサー

#1さんの回答のとおり、「六法」は、憲法、民法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法、商法の主要な6つの法典を指しますが、転じて、各分野の主要法令集を指す普通名称化した意味もあります。
6つどころか数十以上の法令・政令などを収載している「六法全書」は、「法令集」の意味で「六法」という単語で呼ばれています。

あ、「○○法令集」ってタイトルの法令集もあるけど、「六法=法令集」と広く認知されているため、一般に「○○六法」というタイトルが選ばれているんでしょうね。

>もしかして、「六法」を商標登録したら
>1億円くらいもうかっちゃうの?
そもそも、「普通名詞(普通名称化した単語)は商標登録できない」し、仮に「商標登録されても効力が及ばない」と商標法に明文化されているんで、捕らぬ狸の・・・

Qポケット六法を買おうと思うのですが、三省堂や岩波やユウヒカクや信山社な

ポケット六法を買おうと思うのですが、三省堂や岩波やユウヒカクや信山社などがあります。

各々の特長や短所を教えていただき、結論としてあなたはなにを選びますか提示ください。


いかなる価値観を有するのでそれをセレクトしたのかしりたいです

Aベストアンサー

六法選びは、用途によると思います。
現行の法令は、総務省の法令データ検索システムで最新情報を無料閲覧できるため、持ち運び用として購入されるのであれば、必要とされる法令が掲載されている六法が一番です。

その観点からすれば、選択の基準は、
(1)必要とされる法令が掲載されているか
 →目次で必要分野がカバーされているかを確認します。
(2)判例の掲載が必要か
 →判例付きの六法は、その旨の表記があります
(3)正確な条文を必要としているか(読みやすいものが良いか)
 →六法によって読みやすいように原文を加工している場合があります(カタカナ→ひらがな等)
(4)持ち運びをするか、卓上備え付けとするか
 →掲載法令数が多い六法は重く、持ち運びには適しません
(5)改正情報などの付録が充実しているか
 →付録の資料は六法により様々です
(6)紙質や本のサイズ、多色刷り、レイアウトなど、使いやすいかどうか

だいたいこの基準で、絞っていき残ったものの中から好きなものを選べばよいと思います。
なお、論文試験等で六法の持込み可とされている試験では、持ち込み禁止になっている六法(解説や判例付きなど)がありますので注意が必要です。
※概ね、ポケット六法もそうですが、有斐閣の判例なしの六法は大丈夫とされているようです。

なお、各出版社ごとに各種の目的に沿った六法が発刊されていますので、○○出版だからこう、という絶対的なものはありませんが、総体的な編集の傾向はあると思います。
これは私の感じた私見ですので、鵜呑みにはしないでいただきたいのですが、
有斐閣は、法令の忠実な掲載にこだわってシンプルな編集傾向にあるように思います。
原文引用などには適しますが、初学者には読みにくく感じる点があるかもしれません。
また、有斐閣が発行する判例百選などと参照情報がリンクしている点も特徴です。
三省堂は、読みやすさや学習用に工夫を凝らした編集傾向にあるように思います。
掲載分野も、若干ですがビジネス分野に傾倒しているような感じを受けます。
岩波書店は、有斐閣に似た編集傾向にありますが、編集者の考え方から有斐閣とは法令の分野整理が異なるものが若干あります。
(有斐閣では、国家賠償法が憲法の後ろにあるのに対し、岩波では民法の後ろにあるなど)

ちなみに、私は上記の基準からポケット六法を選び使用しています。
以下は、平成22年度版の六法で、ハンディなものですが参考になれば幸いです。

<判例なし>
○ ポケット六法(有斐閣)収録法令 185件
  特徴:法令が原本に忠実な表記になっている
     トップセラーで、平均的かつバランスの良い必要最低限の掲載量

○ 岩波 基本六法(岩波書店)収録法令 235件、参照条文付法令22件、
  特徴:憲法に外国諸国の憲法が参照資料として掲載されている。

○ 岩波 セレクト六法(岩波書店)収録法令 121件、参照条文付法令12件
  特徴:一般的な六法の中では定価ベースで最安値

○ デイリー六法(三省堂)収録法令225件
  特徴:改正のあった条文は、改正前後の条文が注記や枠囲み等で掲載されている。
     重要条文に、関連法規がある場合はそれも参照法令として抜粋されている。
     基本法のキーワードを中心とした索引ページがある。

○ 新六法(三省堂)収録法令数285
  特徴:法令概要や立法動向を詳説
     学習上の必須法令、生活に密着した法令をヨコ組・算用数字表記で収録

<判例あり>
○ 有斐閣判例六法(有斐閣)収録法令98件(参照条文付き11件)参照法令20件、特別刑法22件
  判例付き法令34件、行政法総論収録判例約11,900件
  特徴:判例掲載数が多い
     主要法令には参照法令が抜粋引用されている
     別売の判例百選シリーズとリンクしている

○ 岩波 判例基本六法(岩波書店)
  収録法令140件、判例付法令30件、参照条例文付法令20件
  特徴:保険法や知的財産権法分野に判例がついている

○ 模範小六法(三省堂)収録法令160件、判例つき法令23件。
  特徴:法学部や資格試験受験に必要な法令を優先的に掲載

六法選びは、用途によると思います。
現行の法令は、総務省の法令データ検索システムで最新情報を無料閲覧できるため、持ち運び用として購入されるのであれば、必要とされる法令が掲載されている六法が一番です。

その観点からすれば、選択の基準は、
(1)必要とされる法令が掲載されているか
 →目次で必要分野がカバーされているかを確認します。
(2)判例の掲載が必要か
 →判例付きの六法は、その旨の表記があります
(3)正確な条文を必要としているか(読みやすいものが良いか)
 →六法によって読み...続きを読む


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