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川の岸から離れた部分、岸と岸の真ん中のことを何というかご存じでしょうか?

山の中間部は「中腹」
海の岸から離れたところは「沖」

といった感じの名称がありましたら、教えて下さい。

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A 回答 (4件)

一般的には、ruru-po2さんが回答しているように「川中」だと思います。


また、川の中にある島状のものを言うのであれば、中州、中之島(中州の大規模なもの)ですね。

ここからはちょっと趣向を変えて、工学的には次のように言います。
河道中心:文字通り川の真ん中です。また、河道中心を平面的にトレースした線を河道中心線といいます。
流心:流れの中心。平面的には流心線といいます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

工学的な言い方、非常に参考になりました。

お礼日時:2005/03/04 18:55

川中、です。



当たり前のような表現ですが、一応辞書にも載っているので間違いないです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そのままだったとは……

お礼日時:2005/03/04 18:54

川には、名前が3っつある。


一つ目は、川の名称である。
2つ目と3っつ目は、こっち側と向こう側なんてとんちクイズがあります。私も中州かと思ったのですが、中州ってのは、川の中に出来た三角州のことだと思います。だから「川の中程」にしておきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
だじゃれ面白いです(笑

お礼日時:2005/03/04 18:53

中州 なかす だと思います



参考URL:http://www.sing.co.jp/manabi/kanji/8f42.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/04 18:51

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Q流れを表すことば

川などの水の流れる様子を表すことばを探しています。
たとえば、「さらさら」とか「とうとう」とかいうことばです。
ご存知の表現があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 「川(含む水)」になってしまいますが……。
 
 うねうね。
 がばがば。
 がぶがぶ。
 がぼがぼ。
 ごぼごぼ。
 ざばざば。
 さやさや。
 じゃあじゃあ。
 じゃぶじゃぶ。
 だくだく。
 だぶだぶ。
 ちゃぽちゃぽ。
 ちょぼちょぼ。
 ちょろちょろ。
 どっぷんどっぷん。
 どぶどぶ。
 なみなみ。
 ぱちゃぱちゃ。
 ひたひた。
 ぴちゃぴちゃ。
 ぶくぶく。
 ふつふつ(湧く、かな)。
 ゆったり。

 以上、『擬音語・擬態語辞典』(浅野鶴子編 角川小辞典12)より。
 *この本はお薦めです。落ちこんだ時、索引を見るといいです。

Q小さな川の中の、段差は何のためにあるのでしょうか?

小さな川の中の、段差は何のためにあるのでしょうか?

100m~200m間隔で、川の水中にコンクリート100%で出来た段差があります。
ちょっとした滝ですね。高さは50cm~1Mくらいです。
川そのものは幅3メートル、深さ30cm~50cmくらいで本当に小さな川。

さすがにその高さをヤマメやイワナが飛ぶことは出来ないとおもうので、
上流から流されてきたものが狭い区間に定着したと思われるウグイがちょっとだけいるだけです。

こういう段差がちょこちょこあるんですが、
上流から下流まで、全部市内を通っているので多分何十と段差があるはずです。

これは、ヤマメやイワナのような降海型の魚を、
わざわざ絶滅させる為にあるようにしか思えないんですが…。
コンクリートで護岸する際に色々面倒だから、たまたま水中まで段差がついたものですか?
それとも洪水対策なのだとしたら、どういう利点があるのでしょうか。

なにか理由があって川の中に段差を作っているのか、非常に気になります。
あれが無ければ、恐らく川の生き物はもっと多様性があるからです。
知っている方がいたら教えていただきたいです。

小さな川の中の、段差は何のためにあるのでしょうか?

100m~200m間隔で、川の水中にコンクリート100%で出来た段差があります。
ちょっとした滝ですね。高さは50cm~1Mくらいです。
川そのものは幅3メートル、深さ30cm~50cmくらいで本当に小さな川。

さすがにその高さをヤマメやイワナが飛ぶことは出来ないとおもうので、
上流から流されてきたものが狭い区間に定着したと思われるウグイがちょっとだけいるだけです。

こういう段差がちょこちょこあるんですが、
上流から下流まで、全部市内を通っているので多...続きを読む

Aベストアンサー

 減勢工の一種でしょう。増水したときの水の勢いを減衰して、下流側での急激な増水を防ぐための物だと思います。
 小さな川ほど降雨による水位の増減が激しいので、そのような調整機能を持たせておかないと、下流で洪水が発生する恐れがあります。
 ただ、最近は環境保全の考え方から、魚道を確保したり、水棲生物が生存しやすい河川改修が行われつつあります。
 もっとも、こういったことは高い専門知識が必要なのですが、地元の自治体にはなかなかそういったことを理解している人が少なくて、全く意味のない改修工事が行われているのが実体のようです。


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