ロケットに乗り宇宙へ飛び出すには秒速で何キロ出せば
地球の引力圏から抜け出せるのでしょうか。
また、身体に掛かるGはどのくらいなのでしょう。

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A 回答 (7件)

地球を周回するには秒速7.9km以上あれば、動力がなくても、地球を回り続けます、これは遠心力と、重力がつりあうので地上へ落下してこない第一宇宙速度です


地球の重力圏から抜け出すには秒速11.2km、以上加速すれば、月へいけます、そのため、月ロケットには、加速用の4段目ロケットエンジンを付け足したり、3段目エンジンを再点火して、11.2kmまで加速します
身体にかかるGは、1秒間当たり、重力加速度9.8mを加速されるごとに数値が上がります、通常は宇宙飛行士が気分が悪くならない3G程度になるように液体ロケットエンジンのスロットルバルブを調整します、(自分の体重の3倍の力が身体に加わる)
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ロケットが宇宙に上がるためには、秒速11,2kmが最低でも必要です。


時速に換算すると、40320km/hですね。
ただし、これは地球の重力圏を完全に脱出するために必要な速度であり、
実際は秒速7,72km、時速換算で27800km/h程度で十分な高度に達することが出来ます。
体にかかるGは、最大でも5G程度で、一般的な耐Gスーツで十分です。
しかし、あくまで宇宙空間に打ち上げるので、宇宙服を着ているだけです。
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最大のGに関しては、原理的には1Gに幾らでも近くできます。

発射台で待っているときから1Gは掛かってますよね。そして、はじめはんとゆっくり、時間を掛けて上昇すれば良いからです。高度を上げて、重力が弱くなるにつれて、その分加速をふやしていける。 つまり、Gが大きいから宇宙に飛び出す/大きくないと飛び出せない、という訳ではないという事です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2000/12/12 23:21

ごめん、まちがえたです。



>地球(赤道上)をたった1秒で一周する速度ですね。

ちゃうちゃう「1時間で」1周の間違いでした。失礼しました。 (^^;;
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>ロケットに乗り宇宙へ飛び出すには秒速で何キロ出せば



>地球の引力圏から抜け出せるのでしょうか。

地上からでしたら秒速11.18kmです。時速約4万キロ!
地球(赤道上)をたった1秒で一周する速度ですね。
早っ!!(^^;;
宇宙開発事業団のサイトにイラスト入りの解説がありましたのでご紹介します。

http://spaceboy.nasda.go.jp/note/tansa/J/Tan02a_ …

>また、身体に掛かるGはどのくらいなのでしょう。

スペースシャトルの打ち上げ時に宇宙飛行士にかかるGは最大3Gです。宇宙開発事業団のサイトから抜粋します。

http://spaceboy.nasda.go.jp/qanda/qanda_j/qastro …

>スペースシャトルの打ち上げの時のGは、最大3G(地球の重力の3倍)くらいまで
>になります。体が重くなり、手足の動きが制限されます。特に胸から背中にかけて重
>さを感じるのです。しかし、ふつうの健康な人であれば、十分耐えられるGですし、
>顔がゆがむようなことはありません。メインエンジンを停止した瞬間にGは感じな
>くなり、無重力状態になります。

地球を周回するスペースシャトルの脱出速度はおよそ8km/sですから、宇宙へ飛び出すにはもう少しGがかかります。(5G程度)人間は立った状態で3.5G~4G、横になった状態では6~7Gまで耐えられることが実験によりわかっています。(それ以上になると脳に酸素が行き渡りません)しかし、瞬間的であれば脳に酸素があるため耐えられます。スカイダイビングなどは瞬間的に数Gがかかりますが、耐えられるのはそのためなのです。つまり、身体にかかるGという点では、惑星行きのロケットにヒトが乗ってもだいじょうぶ、と言えるでしょう。

以上、お役にたてれば幸いです。--a_a

参考URL:http://spaceboy.nasda.go.jp/note/tansa/J/Tan02a_ …
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この回答へのお礼

早速のご回答を頂きましたので、知識が一つ増えました。
ではチョット月まで行って来ます。 冗談 ありがとうございました。また教えて下さい。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

空気抵抗を考慮せずに地球の引力圏から離脱するための速度(脱出速度または第二宇宙速度)は秒速11.2kmです。

下のURLの第1節の終わり頃にもう少し詳しい説明があります。Gは、deagleさんも言っているように加速の仕方によって異なります。NASAのホームページでも探すと、アポロの宇宙飛行士が経験したGの値とか書いてあるんじゃないでしょうか?

参考URL:http://www2.hamajima.co.jp/%7Etenjin/labo/satell …
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

 えーと、俺の記憶が正しければ、5000km/hだったはずです。


 ただしこのとき身体にかかるGは、どのくらいの加速度で加速するかによって変わりますので、一概にどれくらいとは言えなかったと思います。たしか。
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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その後、コンピューター技術や、エネルギー効率など目覚しく発展したと思います。
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よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

いろいろなご意見が出ているようですので,端的に書くことに致します.

1.ポアソン分布的な事象があります.

  ロケットの場合,結局のところ人為的な初歩的ミスが
  100%なくなることが大きな要因です.
  従って「失敗が連続すること」は「技術のなさ」が原因ではなく,
  「管理の不徹底」が問題であることになります.
  これは私も「問題あり!」と常々思っています.
  これは諸外国も同じで,日本もアメリカもESAも,
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  でも「失敗の連続」に相対して,しかも実際のところ,
  失敗の数の4~5倍程度多くの「成功の連続」があります.
  でも「成功の連続」で話題が盛り上がることは,
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2.ロケット技術はロケット技術以外のあまねく広い分野で
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  極端なことを言えば,ロケット新機種ひとつ開発すると,
  例えその打上が失敗しても,新技術,新素材,新工法は
  日本国内に行き渡り,基礎の土台を支える技術となっています.
  でもハッキリと目に見えるものではないですよね.

3.マスコミとは元々体制を批判するものです.
  だから自虐的な皮肉が飛び交います.
  その皮肉を文字通り受け取ってしまうほどには,
  日本や国民は馬鹿ではないと思っています.

いろいろなご意見が出ているようですので,端的に書くことに致します.

1.ポアソン分布的な事象があります.

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