配管・継手の種類でHI、HT、TS、DVといのがあるのですが、このアルファベット2文字はそれぞれ何の略か教えて下さい。また、それぞれの用途も合わせて御教授お願いします。

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A 回答 (3件)

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。

 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑剤、その他モロモロの添加剤が、お湯に溶け出していると言うことです。 
60℃位なら内面の劣化はほとんどありません。
色は濃い茶色に着色されています。

最近は給湯管には、架橋ポリエチレン管、ポリブデン管等が多く使われているようです。

TS  普通の塩化ビニール管、継ぎ手、 昭和三十年代の終わり頃から、使われ出した物で、化学的に安定で水質、埋設土壌の影響をほとんど受けないので寿命は半永久的、初期に埋設された物を掘り出して調べて見ても内面は平滑で、浸食された形跡は、ほとんどありません。
色は灰色に着色されています。給水配管用。

DV継ぎ手  塩ビ排水管用の継ぎ手です、普通灰色ですが、最近は透明な製品もあります、

いずれの製品も日光には弱く、有機溶剤、防腐剤のクレオソートには、特に弱いので注意が必要です。

以上、簡単な回答ですみません。
 
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No.2の補足です


晩酌が入っていて少し間違えました、
先ほどのTS はVP の説明でした、訂正します。

TS 塩ビ管用の継ぎ手で冷間接合用継ぎ手です
現在はこれが主流なのですが、塩ビ管の初期の接合方法は、トーチランプで管を加熱し、柔らかくして継ぎ手の外側に挿入し接着していましたが、工事現場では火災の危険がある為、裸火の使用は嫌われるので、火気を使わず、接着剤のみで接合できる継ぎ手が開発されました、これがTS工法、TS継ぎ手と言われる物です、
この継ぎ手は継ぎ手の内面に管を挿入し接合します。
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ここの写真を見れば、イメージがわかると思います。



参考URL:http://www.monotaro.com/c/055/313/
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この回答へのお礼

早速の御回答ありがとうございます。
実は私も教えていただいたURLは見たのですが、それぞれの用途と何の略なのかが見当たらなかったものですから、ご質問させていただきました。もしお分かりになられましたら、御教授いただけると幸いです。

お礼日時:2005/03/15 21:17

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Q配管のポリパイプ用継ぎ手をST(YT)継手用というみたいですが、このSとTはそれぞれ何の頭文字なので

配管のポリパイプ用継ぎ手をST(YT)継手用というみたいですが、このSとTはそれぞれ何の頭文字なのでしょうか?

Aベストアンサー

STと言うのは、shortーT、つまり短いT型接手を表す言葉です。
YTは、同様に、短い45°Y接手を意味します。
なお、通常のポリ塩化ビニール管の冷間工法は、TS工法(Taper sized solvent welding method)と呼び、TS接手と呼んでいます。
排水用の冷間接手のVP用は、DV(drainーvinylpipe)接手と呼びます。

QHI用のりをHTに使用すると・・・

お世話になります


家の修繕で お湯用の配管HT(赤い管です)を延長しますが、そのためにHT用ののりを買うのも勿体無いとおもいました。

そこで質問ですが

HT(赤い配管)にHI用ののりを使用した場合、やはり不具合が出るのでしょうか?

給湯の温度は40度前後です

もしこれが60℃くらいですと事情が変わってくるのでしょうか?


経験者やご存じの方お教えください

Aベストアンサー

おはようございます。
接着剤は双方を溶解して接着させています。
HIパイプとHTパイプでは溶解点(?)が違うので、HI用接着剤では充分に溶解されないまま接着する事となります。
したがって給湯温度云々以前の問題で、根本的に不十分な接着状態です。
当面は使用できますが、後々に手直しが必要となったりしますので専用の接着剤を使用して下さい。
特に給湯配管にトラブルがあった際はヤケドなどの事例もありますし、いくら40度前後とはいえトラブルの元です。
給湯器の故障で40度超える事もありますし、最悪は温度センサーや過熱防止器の不具合で沸騰し、圧力が高まった時に瞬発的に抜けてしまう事があります。
そうなると下手すれば大ヤケドですね。

給湯器の接続などで給水側に湯温の戻りがある時など、場合によってはHIとHTを接続する事がありますが、そういう時もHT用接着剤を使用して下さい。
確かに少しのことで購入するのは馬鹿らしいですけど、後のことを考えると少々の出費は痛くないと思います。

あと、工事中に水を刺すようで申し訳ないのですが…
以前からのご質問で結構大掛かりな改修だと推測しますが、あまりHT使わない方が良いんじゃないかと思います。
経年劣化が著しいですし、一箇所不具合が出れば弱いところを追って次々に破損していきます。
今回は延長と書いてありますから既設管に接続して延長されると思いますが、既設管部分に負担が掛かってくるでしょうね。
既設管に対してはすんなり挿せるとも限りません(加工やその他部材が必要になることもあります)。
大規模な改修の際は給湯器のところから給湯配管一式新設された方が良いと思いますよ。
何を使用しても永久的とは言えないかもしれないけど、最近はあまりHT自体使わないんじゃないかと思いますがどうでしょう?

積水ハウスや住友林業の新築工事、その他改修工事でも新たにHT使うことはほぼ皆無でした。
短い距離の露出部分や既設管の修理ならまだ分かりますが、劣化すると粘りがなくて割れやすく、衝撃に弱いのが難点かと…
ここ数年は水道業務に携わってないので大きなことは言えませんが、あくまでも個人的にはそう思います。
経費の面や各々で事情・考え方があるので何とも言えないですけどね…。

ご参考までに。

おはようございます。
接着剤は双方を溶解して接着させています。
HIパイプとHTパイプでは溶解点(?)が違うので、HI用接着剤では充分に溶解されないまま接着する事となります。
したがって給湯温度云々以前の問題で、根本的に不十分な接着状態です。
当面は使用できますが、後々に手直しが必要となったりしますので専用の接着剤を使用して下さい。
特に給湯配管にトラブルがあった際はヤケドなどの事例もありますし、いくら40度前後とはいえトラブルの元です。
給湯器の故障で40度超える事もありますし、最悪は温...続きを読む

Q特殊継手排水システムについて詳しく教えて下さい。 ビル管過去問にて次の記述 【排水横主管以降が満

特殊継手排水システムについて詳しく教えて下さい。

ビル管過去問にて次の記述
【排水横主管以降が満流となるおそれのある場合は、伸頂通気方式を採用する。】
が誤りです。

模範の解説に
【通気方式は、各個通気方式、ループ通気方式、伸頂通気方式、特殊継手排水システムの4つの分類があります。
その中でも伸頂通気方式は通気量が限られるため、排水横主管以降が満流となる場合には使えないという特徴があります。】
とありました。

特殊継手排水システムは調べてみると伸頂通気方式の中で特殊継ぎ手を使用しているみたいなので、この問題の誤りを訂正した場合は特殊継手排水システムでも誤りになってしまうのでしょうか?
そもそも特殊継手排水システムがあまり理解出来ないのですが継ぎ手で渦を作るみたいですが何故渦を作るんでしょうか?
継ぎ手の他に配管も特殊なものを使うんでしょうか?
分かる範囲で教えて下さい。

Aベストアンサー

特殊排水接手(ソベント、セクスチャー、集合接手など)は、排水と混合した空気を分離して、排水管上部に逃がす構造を持っていますが、ソベント以外は、全て排水に旋回流を与えて、排水管の中心部に空気の流路を作るようにして、通気管の機能を持たせて、伸長通気としたものです。
特殊排水接手を使用した場合は、排水はすべて排水管の管壁を伝って排水するので、横枝管の合流部でも、排水が跳ねたりして、排水の流れを乱す事が少なくなっています。
以前のブランチ間隔の質問で、ブランチ間隔以上で、排水が管壁を伝う状態と説明しましたが、厳密には、流下方向に3.5m落下した状態で、排水は管壁をほぼ伝うようになります。
この場合は、旋回流を与える特殊排水接手と違って、排水は旋回流とはならず、管壁をほぼ垂直に伝う形になります。
また、管壁の排水の厚みは変動が大きくなります。
旋回流を与えた場合は、遠心力で管壁を排水が伝うので、流れが安定します。
したがって、排水管中央部の空気通路が確保できます。
排水竪管から、排水横主管へつながる部分では、竪管と同口径の場合は、流速の変化により、排水横主管が満流になり、空気通路が無くなります。(通気竪管の端部が排水竪管と排水横主管の接続部の直上に接続された場合は、通気経路が確保されるので、流下に支障はありません)
伸長通気の場合は、このような状況になった場合は、通気量が不足するので、排水の流下に支障が生じる場合があります。
これが、排水横主管以降が満流になる場合は、伸長通気が利用できない理由です。
これを回避する為には、排水横主管を竪管よりサイズアップする方法があります。
特殊排水接手方式の場合は、竪管下部と排水横主管の接続部をつなぐ異径接手が用意されており、排水横主管が満流になる事を回避しています。
したがって、このように施工した場合は、伸長通気が利用できるようになります。

特殊排水接手(ソベント、セクスチャー、集合接手など)は、排水と混合した空気を分離して、排水管上部に逃がす構造を持っていますが、ソベント以外は、全て排水に旋回流を与えて、排水管の中心部に空気の流路を作るようにして、通気管の機能を持たせて、伸長通気としたものです。
特殊排水接手を使用した場合は、排水はすべて排水管の管壁を伝って排水するので、横枝管の合流部でも、排水が跳ねたりして、排水の流れを乱す事が少なくなっています。
以前のブランチ間隔の質問で、ブランチ間隔以上で、排水が管壁...続きを読む

Qフランジ形軸継手の特徴について教えてください

フランジ形固定軸継手(JIS B 1451)とフランジ形たわみ軸継手(JIS B 1452)の
1、構造の違い
2、動力伝達のメカニズムの違い
3、強度設計の考え方の違い
を教えてください

Aベストアンサー

ある解説文を引用すると、結合する2軸が一直線をなす場合に使用する永久軸継手には,2軸の軸線を完全に一致させて固定する固定軸継手と,軸線にわずかの狂いが生じても許容できるたわみ軸継手とがある。固定軸継手には,両軸のフランジ(つば状の部分)をボルトで締結するフランジ形固定軸継手があり,たわみ軸継手には,接合部にゴムや革などを介したフランジ形たわみ軸継手が多く使われる。

従って、回転に伴うストレスから軸受けの負担を減らし、かつ破壊や寿命の点から考慮されたもので
あると言えよう。

動力の伝達やフランジそのものの基本計算は余り変わりなく、介在される例えばゴムカップリングなど
ゴムが収納できるスペースと、運転速度と据え付け精度に左右される振動の配慮くらいではないでしょうか。

言うまでもなく、特に高速の部分にあっては、如何に当初正確に据え付けたとは言え、稼働中に
軸受けが移動するようなことでは困りますので、(継ぎ手もさることながら)軸受けの固定保持に
気をつけなければなりません。

QDV継手について

DV継手の呼び径40で、60度エルボを購入したいのですが、ネットで調べても、大径は有るようですが、小径は見つかりません。
小径では元々無いのでしょうか?
またDV継ぎ手の偏芯片寄りインクリーザー75×40についても、販売しているところを知っている方がいたらおしえてください。

Aベストアンサー

DVの積算表には載ってませんね>40の60度エルボ
マエザワのカタログにも75と100しか載ってないです。
私も仕事で使ったことが有りません。
樋のパイプ関係に在ったような気がしますが、樋はメーカーの独自規格が多いです。
樋は専門外なのでよく分かりません。ごめんなさい。

VU偏芯ソケットは75×40はマエザワのカタログには載ってませんね。
VUDSの75に75×40のVU偏芯ブッシング使うのはだめですか?

配管にワンクッション(エルボ2ヶ使う)置くと好きな角度には出来ますが、
配管の種類(排水、給水等)によって使える使えないがあります。

参考にしてください
http://www2.maezawa-k.co.jp/
http://www2.aronkasei.co.jp/kanzai/product/tsugite/

参考URL:http://www2.maezawa-k.co.jp/,http://www2.aronkasei.co.jp/kanzai/product/tsugite/

Q卓上ガスコンロとガス管の継手を知りたい。

 卓上ガスコンロ「リンナイ KG-11B」をガスストーブで使用していたガス管「ニットー 8706」と書かれた物とを繋いで使用したいのですが、継手はどの製品を使用するのかが分かりません。
 リンナイのガスコンロは、ゴムホースを差し込むタイプ。
ニットーのガス管は、ソケット式です。
 「カクダイ」の商品にそれらしいのがありましたが、確信が持てておりません。
また、「ニットー」のサイトが見つからず、困っております。
詳しい方、教えて下さい。

Aベストアンサー

カチット ですかね?

カチットで検索すると色々と出てきます、http://homepage3.nifty.com/~yamashita/kodogu/kachitto.htm
ガスのコックもコンセントタイプですよね?器具に付く側がガスコックと同じサイズであれば紹介したホ-ムページの物を使用しますが、コック側より細い場合にはスリムプラグを使うようになります、http://hands.net/goods/48998-001019009この様な物です。

Q土台の継手位置

木造住宅の土台の継ぎ手位置で柱の下で継ぐのはいいのでしょうか??
どこで継ぐのが一番いいんでしょうか?あとここはダメってとこも教えてほしいです。

Aベストアンサー

継ぎ手は構造耐力上問題の少ないところに設けます。
継ぎ手というのは弱い部分ですから柱の下なんてもってのほかです。
大抵下に欠損しない基礎があり、柱から300程に設定し
継ぎ手そばの上側の土台(雄木オギといいます)にアンカーボルトが必要です。
土台継ぎ手は材料の定尺長さと組む順番を考慮して継ぎ手位置を決定しますが部屋がモジュールに合わず間くずれを起こすときなどは慎重に決めないといけません。

Q雨といのゴミよけ

秋から冬にかけて枯葉やゴミが雨といにたまります。
強風のあと、その始末が大変です。
雨といにかぶせるネットのようなものはないのでしょうか?
ホームセンターで探しても見つかりません。
雨水は流れ、枯葉やゴミを入れないものが欲しいのです。

Aベストアンサー

ステンレスで出来たドレンキャップがあります
大きさで値段はバラツキがありますが
売価3000円~だと思います
金網などは細いためにすぐに錆びてしまいますので
錆びない製品を使うことが必要です

Q鉄筋の継手位置とコンクリートの打継ぎ位置の違い

建築士を独学で勉強しています。
鉄筋の継ぎ手位置は、柱中央部、はり両端部近くの下端、はり中央部の上端となっています。
これは鉛直荷重や水平荷重が加わったときのモーメント図を描くとモーメントが小さい位置になるので納得できました。

一方、コンクリートの打ち継ぎ部は、柱・壁ではスラブの上端またはスラブや梁の下端で、はり・スラブではスパンの中央付近となってします。
モーメントが最大になりやすい箇所だと思うのですが、どういった観点から打ち継ぎ位置をこのように規定しているのでしょうか?
構造上はどこでもよく施工上の問題ということでしょうか?

Aベストアンサー

>構造上はどこでもよく施工上の問題ということでしょうか?
>柱・壁ではスラブの上端またはスラブや梁の下端で

施工上なら、スラブ上端は不可です。なぜなら上端に設けると、打ち継ぎ部は漏水箇所になり易いですが、防水処理がしにくいからです。上端より少し上にしておき防水処理を行うことが望ましいです。また打ち継ぎ処理として目荒らしをする余裕も取っておかなければなりません。
また梁の中央部にすると、一時的に片持ち梁状態になりますので、型枠の設計上好ましくなく、施工も面倒なので、施工上の理由ではないでしょう。

コンクリートは引っ張り力を負担しません。圧縮力とせん断力、曲げです。
圧縮力に関しては圧縮方向と直角に対する打ち継ぎ(梁軸方向圧縮力に対する垂直打ち継ぎ、柱に軸力における水平打ち継ぎ)は、完全に接着していなくとも、圧縮力がかかって利くので、それほど影響しませんので、主にせん断力を中心に考えます。

柱・壁のせん断力は一定ですので、同じように施工上の弱点となりやすい鉄筋継ぎ手がない位置から遠いところが望ましいでしょう。

梁の場合は等分布荷重を仮定するとせん断力は中央が一番小さくなるので好ましいです。
まお、梁中央は曲げモーメントが大きくなりますが、変形方向を考えると中心軸より下端に引っ張り力、上端に圧縮力が発生していることになります。
下端の引っ張り力は鉄筋が負担するものですのでコンクリートには関係ないですし、上端の曲げモーメントによる圧縮力は大きくなりますが、打ち継ぎ部を押しつぶす方向に働く力なので、問題ありません。
柱などは方向性は一定していませんが、同じように考えてみてください。

>構造上はどこでもよく施工上の問題ということでしょうか?
>柱・壁ではスラブの上端またはスラブや梁の下端で

施工上なら、スラブ上端は不可です。なぜなら上端に設けると、打ち継ぎ部は漏水箇所になり易いですが、防水処理がしにくいからです。上端より少し上にしておき防水処理を行うことが望ましいです。また打ち継ぎ処理として目荒らしをする余裕も取っておかなければなりません。
また梁の中央部にすると、一時的に片持ち梁状態になりますので、型枠の設計上好ましくなく、施工も面倒なので、施工上の...続きを読む

Qケルヒャーで配管掃除

ケルヒャー高圧洗浄機の購入を考えています。
使用目的は、キッチンの配管掃除です。最近時々詰まるため、業者に来てもらうことも考えましたが高額な為と一回こっきりの値段でケルヒャーなどの洗浄機が買えそうな感じがしたので。
検討している機種は、ケルヒャーのK2,01というもので280L/h、6M/pa, 1000Wと書いています。K2.3などもあって数値も微妙に違うのですがK2.01が安いんです。これでも十分でしょうか。
この本体にパイプ洗浄用のホースを買い足そうと思っています。
ご意見や数値について分かる方いましたらアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

家庭の配管程度であれば圧力的には問題ないと思いますが、何が原因で詰まっているのかによっては高圧だけでは改善されない可能性もあります。

高圧を持ってても良いというお考えなら購入の良いきっかけかも知れませんがw
洗車やベランダ掃除など、使おうと思えば活躍の場はあります。


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