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神は宇宙の法則である。
神は宇宙の法則として存在する。
このよーに考える人は無宗教の部類であるとみなされるのはいったい何故ですか?

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A 回答 (21件中1~10件)

やはり ひとこと。




考え方が・そして人への対応の仕方が ひとのみちにはづれとる。
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ワシは日本てな国の制度を話してるから



質問者さんは日本の制度に吐き気をもよおしてるの?
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この回答へのお礼

No.19のお方は言葉遊びの達人です。
でも言葉遊びだけで中身は無い文系詐欺の典型です。
およそ日本てな国全体に共通する特質です。
日本から人の道が失われてつつあります。
日本はもーダメかもしれません。

お礼日時:2022/04/24 20:20

もうやーめた。

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この回答へのお礼

まとめます。

神は宇宙の法則である。
神は宇宙の法則として存在する。
宇宙の法則は神であり、神の意志である。
神はアルケーである。

お礼日時:2022/04/24 13:01

★ (№17お礼欄) 既に「神の定めです」と答えています。



☆ すでに:

☆☆ ならば 神にその定めを決めるという意志があり けっきょく人格があたえられています。あなたが 人格をあたえたのですよ。

☆ と答えています。
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この回答へのお礼

宇宙の法則は神の意志です。

お礼日時:2022/04/24 12:43

★ (№15お礼欄) 


いずれ地球は滅亡し、太陽も滅亡します。
宇宙の法則の定めです。
つまり神の定めです。

☆ 定めと添える前に 宇宙の法則が神である。なら 地球の滅亡〔という内容〕が 神〔の一断片〕だとなります。そうなのですね? と尋ねています。

            *


○ 神は 地球の滅亡をふくみますか?

☆ この問いにだけ答えてください。質問への回答は そのあとです。



            *


もし:
★ 神の定め
☆ というのならば 神にその定めを決めるという意志があり けっきょく人格があたえられているからです。あなたが 人格をあたえたのですよ。
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この回答へのお礼

既に「神の定めです」と答えています。

お礼日時:2022/04/24 10:20

無宗教に思われる理由は、仲間がいないからじゃないかな?



宗教って結局は人が集まらないと
他の宗教や、他の思想団体などから
脅威にかんじられないからね

害がないから、宗教や信仰だと思われない

てな事じゃないかな?
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この回答へのお礼

>宗教って結局は人が集まらないと・・・

宗教は集団行事です。
アリが寄ってたかってアリ塚を作るのと同じです。
一方信仰は本来個人の精神活動であり、集団行事ではないです。

どーやらあなたは宗教法人やら、登録やら、登記やらを通してしか宗教や信仰を見ていない、個人の自由な人間精神は認めない、極めてアジア的日本的な考えの持ち主のよーに見受けられます。
はっきり言って吐き気をもよおします。

お礼日時:2022/04/24 08:29

★ (№11お礼欄) 私は、


太陽の滅亡、地球の滅亡は宇宙の法則の1断片に過ぎないと言っています。

☆ ということは:
★★ (趣旨説明欄) 神は宇宙の法則である。
☆ なのですから:

○ 《宇宙の法則の一断片である太陽の滅亡 地球の滅亡》は 神の一断片である。

☆ となりますね? と尋ねています。


言いかえると:

○ 神は 地球の滅亡をふくみますか?

☆ この問いにだけ答えてください。質問への回答は そのあとです。
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この回答へのお礼

いずれ地球は滅亡し、太陽も滅亡します。
宇宙の法則の定めです。
つまり神の定めです。

お礼日時:2022/04/24 07:01

>真空の中には時間と空間以外に宇宙の法則が組み込まれているのです。



No.12の回答者です。私の回答を良く読んで下さい。私は、我々が存在しているこの宇宙は、母宇宙の子宇宙として138億年前にビッグバンで誕生したと述べていますので、私は、「ビッグバン否定論者」ではありません。ビッグバンを肯定しています。母宇宙については、定常宇宙だと考えています。
 法則とは、ある辞書では、「一定の条件のもとでは、どこでも必ず成立する事物相互の関係」と説明されています。法則と言う表現は、物理学では、馴染みません。性質と呼ぶ方が適切でしょう。質量は、互いの間に万有引力を及ぼし引き合い、大質量は空間を歪ませる「性質」を持っています。真空は、電磁場/重力場を299,792,458 m/s(約30万 km/s)の速度で伝える媒質としての「性質」を持っています。存在が成立する為の最低要件/必須要件である「時間」と「空間」、つまり、「時空」には、こうした「性質」があるのです。「「宇宙の法則」がある」と言った表現は、しません。
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この回答へのお礼

>私は、「ビッグバン否定論者」ではありません。ビッグバンを肯定しています。母宇宙については、定常宇宙だと考えています。

このあたりの説明がいい加減ですね。
もしも定常宇宙の中に有限ビッグバン宇宙が存在するとの考えであれば、その旨はっきりと説明すべきです。

>法則と言う表現は、物理学では、馴染みません。

「万有引力の法則」と普通に使っていますよ。

お礼日時:2022/04/24 05:54

他の人へのお礼をよんで思った事を回答するよ



世の中から色んなものを取り除いて
最後にのこるのは
宇宙の法則だけって述べられてるけど
時間や空間を取り除いた存在はどうなるの?

時間や空間を取り除く存在と、宇宙の法則てな存在とが残ってて

取り除く存在が宇宙の法則を取り除くことは不可能なのかな?

それか、取り除く存在が!宇宙の法則を取り除くよりも

取り除く存在が取り除く存在じたいを取り除く事が可能なのかな?

オシエテヾ(・ε・。)

宇宙の法則てのが取り除く存在だとするなら
合点はいくけど

わざわざ色んなものを取り除ぞかせる行為をさせてるのって
ツラいとは思うよ
また、取り除く順番とかも言うなら
空間を最初に取り除いたら
時間だけのこるてな話にも読みとけて
空間を取り除いて、時間を取り除いた方が効率的なんじゃないのかな?

あくまでも、質問者さんの論調を考えてみての回答ですよ

取り除く存在てのが神や信仰だとすると
異端や異教徒を殺しまくった
中世の考え方に似かよってて
(排除の論理や選民思想)

多様性や違いを認めることが出来ない考え方に思えますよ

そもそも、宇宙の法則を宗教だと認識めてほしいのか?
宇宙の法則は無神論だと認識してほしいのか?

わからんですね

さらに言えば、宇宙の法則じたいも
わからんけどね
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この回答へのお礼

現代物理学の観点でいうと、何も無いように見える真空には時間と空間以外に様々な物理現象を発生する仕組み、性質が緻密に組み込まれているのです。
この仕組み・性質が宇宙の法則の1面として厳に存在する。
一般相対性理論も宇宙の法則の1面を表したものである。
このよーな宇宙の法則の全体を神とみなす。
すると神は存在すると言えます。
このよーに考える人は無宗教の部類であるとみなされるのはいったい何故ですか?

お礼日時:2022/04/24 05:22

No.10の回答者です。

時間も空間も産み出された事象では無く、現象/事象として、無限大の過去から存在するものです。時空は、無限大の過去から存在する「事象」であり、「法則」ではありません。

 時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

 時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
 宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのだ。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
 空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
 出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのでしょう。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも? こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。

 母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。
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この回答へのお礼

あなたが定常宇宙論者であり、ビッグバン否定論者であることは分かりました。

しかし、真空を構成するものは時間と空間だけですか?
時間と空間以外に真空を構成するもう一つ大事なものが抜けていませんか?
あなたは時間や空間については語っていますが、宇宙の法則については何も語っていませんね。
真空の中には時間と空間以外に宇宙の法則が組み込まれているのです。
真空に組み込まれた宇宙の法則によって一般相対性理論は成り立っているのではありませんか?

お礼日時:2022/04/24 05:04

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