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今のプーチン氏と昔のプーチン氏が同一人物だとは思えないのですが、別人だと思いますか?

質問者からの補足コメント

  • タグで当てはまるものが無かったため、おかしなタグになりました。

      補足日時:2022/07/08 17:28
  • もしもベストアンサーの候補が出てきたとしても、締め切りまでは回答を募集し、締め切られたところでベストアンサーを選ばせていただこうと思いますのでよろしくお願いします。

      補足日時:2022/07/08 17:37
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A 回答 (5件)

前と同じだと思います。

ーーー理由、昔のチェチェン侵略と、現在のウクライナ侵略は変わらないと思います。
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ガンを外らい老けた感じはしますが、トークなどは相変わらず冴えていて、G7首脳の誰よりもクールですね。



あの皮肉を、これで返すとは、中々のもんですよ。
この中には、英国ジョンソンの件も入ってたのかもしれません。

これだけの人間はそうはいないので、同一人物でしょう。

G7首脳の半裸ギャグに対するプーチン大統領の反応
こちらは国内報道のカットされてた映像とは違ったロングバージョンです。
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同じ人ですが、人が変わったように言動に異常が見られるようになりました。



どうも前から患っていたパーキンソン病が進行したのではないかと疑われています。
パーキンソン病になると徐々に脳の神経細胞が死滅し、身体をコントロールできなくなって手足の震えや筋肉のこわばり、歩行障害など運動障害が現われます。
また、うつや妄想、幻視などの精神系の障害が出るなど、認知症の原因のひとつにもなります。認知症を発症すると、怒りっぽくなるなど性格の変化を伴うこともあるんです。

いまのプーチンの異常ぶりを見ると狂気の沙汰で、その疑いがますます濃くなります。
演説で言葉がうまく出てこなかったり、文法を間違えてロシア語として成立しない言葉を発するなど、以前はなかった場面が見受けられるようになっています。

さらに、ロシア人男性の平均寿命は68歳なのですがプーチンは69歳にもなっており、老化も認知症も出ているのではないかと、その筋の人は見ています。

またプーチンは側近から謀反されたり暗殺されるのではないかという不安と、孤独感や強迫観念に襲われ、緊張が長年続いていることから過大なストレスと強迫性神経症でも心身に異常を来しているのではないか、とも見られています。

プーチンにはむかしのソ連のように強国にしたいという熱い思いがありますから、歳とともにそれも高じたのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
なるほど、病気の可能性があるんですね。

お礼日時:2022/07/08 18:10

たまに似たような方は、いくらでも居ると思いますのでね。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2022/07/08 18:08

多分違うと思います。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やっぱりそう思いますよね?私も色々情報を調べたのですが、どうも同じ人物だとは思えなかったので同じ考えの人がいてよかったです。

お礼日時:2022/07/08 17:35

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