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回復期に望ましい食生活とは?

病気の回復期に望ましい食生活を教えてください。詳細は下記の通りです。

長らく寝たきりの病気をしており、ちゃんと食事もできなったため手足がすっかり細くなり、痩せ細ってしまいました。

今は普通に立って歩けますが、少し長く歩くと足がプルプルと震えだし、フラフラします。少しずつストレッチをしたり散歩の距離を伸ばしたり家事をしたりと、ゆっくりではありますが確実に体調は上向きです。

教えていただきたいのは、こういう時期の食事についてです。

若い頃なら「とにかく体力。とにかく筋肉、米の飯と肉を食えるだけ詰め込む!」などという無茶な荒療治もできたのですが、還暦近くなると流石に無理です。

こういう時期の食生活は大切だと思うのですが、どのようなものが望ましいでしょうか? 特に持病もなく医者から食事療法などは受けていません。

「医者に相談しろ」とかでなく、一般論や経験談でいいのでアドバイスをください。

とりあえず今心がけているのは、

○消化にも体力が必要で疲れるので、一度に大食いはしない。
○一度にたくさん食べられないので、半量程を何回かに分けて食べる
○肉はあまり食べず、豆腐と卵と豆乳が主なたんぱく源。卵は一日2個。肉をバクバク食べたところで脂肪になるだけで筋肉はいきなりつかないから。
○お米は控えて、野菜を多く食べる。
といった点です。

具体的には、
朝…コーンフレークと豆乳、または白米、味噌汁、納豆、卵、煮野菜など。ご飯は軽く一膳。
鉄分、葉酸、ビタミンCのサプリ。

昼…納豆と佃煮、煮野菜の残り、漬物などごく軽く。ご飯も朝と同様。
フルーツ酢をコップに一杯

午後…お腹が空いてきたらカロリーメイトなどバランス食品に野菜ジュース。これも軽めで、昼と合わせて一食分くらい。

夜…早い時間に一回目の夕食。野菜炒めとご飯。野菜は小松菜などの葉野菜やごぼうなどの根菜類、ナス、キュウリなどの夏野菜を交互に。ごま油とすりごまをたっぷりふりかける。ちなみに昨日は小松菜に一握りのミンチとごまを加えたもの。そしてジャガイモの煮っころがしを少々。

2回目の夕食…メニューは一回目と同じ。それに加えて卵かけご飯としじみの佃煮。

8時過ぎくらいにフルーツ。昨日はスイカ、今日はサクランボです。

だいたいこんな感じです。腹八分を目安にしています。

A 回答 (1件)

味噌汁がいいとおもいます

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2022/07/11 08:42

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