「教えて!ピックアップ」リリース!

仮に50才のねんきん定期便で65才からの厚生年金受取見込みが総額で240万円となっていた場合、実際はどれくらい受け取れるんでしょうか?
・ねんきん定期便の試算通り今後も今と同額の保険料を支払い続けた前提
・3才年下の妻(専業主婦)あり
・税金や介護保険料は考慮しない、あくまで額面で

質問者からの補足コメント

  • 加給年金等、いろんな上乗せが考慮されていないから実際にはもっと受け取れるよ、と聞いたことがあったので質問しました。前提で過不足あれば追加願います。
    具体的な額が知りたいです。

      補足日時:2022/11/04 06:47

A 回答 (7件)

奥様が65歳まで22万……。

全く何のことやら……。
41年4/2以降なので振替は無し。
はがきには加給年金分は加味されてないので、ざっくりプラス39万。
停止になるのは、奥様が65歳までというより、年金(特別支給分等)受給権利が発生するまで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

結論
私が65才から3才年下の妻が65才で受け取る3年間に限定して39万円が上乗せになる。
他は一切無し
22万円という説はガセネタ
これでよろしいですか?

お礼日時:2022/11/06 23:47

こんちわー、暇なもんで。

パート勤めですが……。
22万って、意味不明な金額ですね。

厚生年金保険料が引かれる勤務形態の職場に勤めている限り、
そしてまだ昇給状態が続けば、総額は上がりますね。

>ちょっと多いレベル。ですか? 公務員、上場企業レベルでは?なんて。

地方 高卒 多数回転職の自分は、1年後には月額14.8万です。トホホ。
以上 失礼しました。
    • good
    • 0

一言いわせてーー。

相当な高給取りの勝ち組のお一人ですね。
羨ましいです。 ども 失礼いたしました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

厚生年金の受取額平均は月16万円ですよね
月20万円ってちょっと多いレベルじゃないんですか?

お礼日時:2022/11/06 23:49

奥さんが65歳になられるまで年22万アップなので期間限定で、年下女房しか当てはまらないものです



65歳になると、上の旦那についていた22万がなくなりますが、その代わり 奥さんに、22万がだいたい付きます だいたいというのは、他にも条件あるからで、それ書いてると長い割にわけわからんよーなるので割愛

なので、ざっくり夫婦二人の合計としては22万上がるということです。


その他の個人年金とかはここには入ってません
    • good
    • 1
この回答へのお礼

妻は41年以降生まれですが、それでも22万円は継続するのでしょうか
38万という説もありますがどちらが正しいのでしょうか?

お礼日時:2022/11/04 18:22

>あと年金生活者支援金が年6万


質問者の年金額なら非該当。

>これは夫婦が存命の限り続くんでしょうか
質問者の場合は妻が65歳位なるまで。
現行では、加給年金停止になると、妻の年金に振替加算付くが、昭和41年4月2日以降が誕生日の場合は0円。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

妻は41年以降です

お礼日時:2022/11/04 18:20

加給年金部分は加給年金+特別加算の388,900円(年間)で、配偶者の年金受給が始まるまで給付されます。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

うん?結局いくらプラスなんでしょうか
22万円という方や38万円という方、諸説あるのは何故でしょう

お礼日時:2022/11/04 18:20

奥さんしかいないなら奥さんが65歳まで年間22万くらいアップします



あと年金生活者支援金が年6万アップ

支援金は、自分のではないので、いつ廃止打ち切りになるかもしれませんが
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
22万円というのは加給年金でしょうか
これは夫婦が存命の限り続くんでしょうか

お礼日時:2022/11/04 11:46

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング