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登山でヘルメット使いますよね。
主に何のためですか?

A 回答 (14件中1~10件)

工事現場とおなじてす。

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滑落の際に頭を保護する目的と、落石から頭を守る目的、岩や枝などの接触から頭を守る目的です。

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私は次の目的だと思っています。


①落石に対する頭部保護
②滑落時の頭部保護

なので、高尾山[599.6m]~陣馬山[854.8m]の間(一部は東海自然歩道)でヘルメットをかぶっている方をたまに見かけていましたが①ではなく②の目的で被っている用心の良い方だと見ていましたよ。
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単なる登山でヘルメットをかぶるようになったのはほんの最近ですね。


登山ブームになり、しろうとが増え、登山道で石を落とさない配慮をしない人が増えたため、落石で命を落とす人も増えてきたのです。
だから、一般登山でも命を守るため、ヘルメットをかぶるようになりました。
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この回答へのお礼

まあ、ゼロリスクを目指すのが世の趨勢ですからね。
そのうち、その辺の散歩や身近なスポーツでも、
ヘルメットやプロテクターが推奨されるかもしれません。

何かあったときに
「●●しとけばいいのに」
っていうのは事前に全部やろうとする雰囲気ですからね、最近は。

以前は、岩場で転んでヘルメット無しで死んだりしても
「ほら見ろ、ヘルメットがないからだ」
なんて言われませんでしたが、今は言われるでしょうね。

今は、散歩中に道で転んで頭打って死んでも
「ヘルメットつけるべきだった」
なんていう人はいませんが、注目が集まる事故とかが起きれば
そんな世の中になったりしそうですね・・・

お礼日時:2022/12/04 21:31

ラーーーーク!!


白馬の大雪渓とか、前剣とか、人が多いところは前の人に落とされる可能性もあるからあっても良いかな。グレープフルーツ大になったらヘルメット被っていてもヤバいかもねしれないけど、出血は避けられるかも。
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この回答へのお礼

やっぱり落石ですよね。

お礼日時:2022/11/29 20:20

今時知らない人が


居るとは
驚きです。
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この回答へのお礼

別に知らないわけではないです・・・

お礼日時:2022/11/29 19:28

落石、転倒、岸壁や岩の下等の障害と成り得る場所での頭部保護。

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この回答へのお礼

ですよね。

私が山に行っていたころは、ヘルメットって
「(ある程度以上本格的な)クライミング用」って感じでした。
ジャンダルムも大キレットも一般道(+α)ではヘルメットは
少数派でした。

ですが、最近ではちょっとした岩場でもヘルメットが常識のようです。

一方、ある調査では、
「御岳山噴火以後のヘルメットの着用率」
を調べていて、
「噴火後にヘルメットが必要との認識が高まった」
と結論付けています。

それは事実なのでしょうが、そもそも、ヘルメットって登山では
噴石というよりも落石とか転倒とかの際の安全確保のほうが
意味合いが強く感じます。
上の調査だと、
「みんなが火山噴火に対する意識が高まっている」
という考察なわけですが、実際には別に噴火を意識しているわけではなく、
登山の常識が変わっているだけのような気がします。
本当に、
「噴石を回避するためのヘルメット」
というのはどの程度なのでしょうか。

人や場所にもよりますが、やはり現場でヘルメットを
かぶる場所って岩場なことが多いです。
例えば、八ヶ岳の地蔵尾根の場合、下の行者小屋でヘルメットを
貸し出しています。
そして、上で返せるようになっています。
つまり
「地蔵尾根の最中だけかぶりましょう」
って言うことです。
どこかの山が噴火した場合の噴石を回避するためならば、
どんな平地の樹林帯でも持っておくべきにもかかわらずです。

お礼日時:2022/11/29 19:28

ヘルメットは、飛来・落下物から身を守り、転倒時などで頭部の保護のために着用します。



(。-`ω-)...そいうものなんです。

飛来・落下物はこの場合「落石」ですね。
1tもあるような落石はどうにもなりませんが、100g程度ならちょっと衝撃を受けるくらいで済みます。

狭い場所で頭を振ったとき(振り返るなど)頭をぶつけることもあります。
頭上が常に開けているとは限りませんからね。
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この回答へのお礼

ですね。

私が山に行っていたころは、ヘルメットって
「(ある程度以上本格的な)クライミング用」って感じでした。
ジャンダルムも大キレットも一般道(+α)ではヘルメットは
少数派でした。

ですが、最近ではちょっとした岩場でもヘルメットが常識のようです。

一方、ある調査では、
「御岳山噴火以後のヘルメットの着用率」
を調べていて、
「噴火後にヘルメットが必要との認識が高まった」
と結論付けています。

それは事実なのでしょうが、そもそも、ヘルメットって登山では
噴石というよりも落石とか転倒とかの際の安全確保のほうが
意味合いが強く感じます。
上の調査だと、
「みんなが火山噴火に対する意識が高まっている」
という考察なわけですが、実際には別に噴火を意識しているわけではなく、
登山の常識が変わっているだけのような気がします。
本当に、
「噴石を回避するためのヘルメット」
というのはどの程度なのでしょうか。

人や場所にもよりますが、やはり現場でヘルメットを
かぶる場所って岩場なことが多いです。
例えば、八ヶ岳の地蔵尾根の場合、下の行者小屋でヘルメットを
貸し出しています。
そして、上で返せるようになっています。
つまり
「地蔵尾根の最中だけかぶりましょう」
って言うことです。
どこかの山が噴火した場合の噴石を回避するためならば、
どんな平地の樹林帯でも持っておくべきにもかかわらずです。

お礼日時:2022/11/29 19:27

両方ですが、


噴石はほぼ防げない
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御嶽山噴火を思い出します。

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