タイトルのとおりなのですが、

1.オルトランと液肥(ハイポネックス)は同時に与えてもいいですか?

2.サフィニアとミリオンベルにハイポネックスを与えてもいいですか?(サントリーのHPには『サントリー純正の液肥を…』と書いてありました。名前は忘れたのですが)

以上二点について教えてください。
なにぶん、超初心者なもので、できるだけわかりやすい言葉で解説していただけると助かります。

よろしくお願いします!

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A 回答 (3件)

1オルトランは粒剤(小さな粒をそのまま撒くもの)ですね?


用法を守れば特段問題はありません。
ただし、出来れば別々にやった方が植物に負担が少なくていいですね。

2まったく問題ありません。
成長が旺盛なので、花を咲かせる養分(リンサン)の多い緩効性(ゆっくりと効く)の固形肥料も併用しましょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

この週末に両方与えようと思っていたのですが、やめておきます。

ハイポネックスが結構たくさん残っているので、同じようなものを新たに買うのはいやだなー、と思って質問させていただいた次第です。

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/14 15:30

1.については


  特に問題はないと思います。 ただ相手は農薬ですので害虫の駆除が済んでから肥料を与えたほうが良さそうな気はします。 あえてその辺を拘って作業したことはありませんので、あしからず。

2.については
 ハイポネックスでOKです。 以前はほとんどこれを使っていましたね。  わたしは面倒なので今は
マグアンプKを元肥にしています。 ジワリジワリ効果が出るので安心感がありますね。 
 後は粒状の化成肥料を置肥にして潅水時に栄養補給できるようにしています。 
 まぁ、肥料もほどほどにしないと肥料焼けして成長が抑制されますので注意が必要です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

やはり、オルトラン→ハイポネックスの順で使用したほうがいいようですね。明日から早速始めようと思います!

それと、置肥のことをあまり重要視していなかったことに、今更ながら気づいてしまいました。週末にでも店に見に行こうと思いました。

サントリー系は先週植えたばかりなので、まだそんなにいろいろすることもないのですが、なにせ今年初めて植えたものですから気が急いてしまって…。

とりあえず、虫が嫌いなのでオルトランします!

ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/14 23:00

サフィニアはペチュニアの新品種で1989年にサントリーと京成バラ園芸が共同で開発したものでサフィニアやミリオンベルはサントリーフラワーの登録商標です。


その関係で使用用土や栽培に関して色々な指定や規制があり肥料もビガーライフ、液肥はビガーライフVの純正品を使用するように細かく指定されています。
私も数年前の購入当初は純正品を使用していましたが他に比べて高価なため今は普通のものつまり液肥であればハイポネックス等を使用しています。
確かに成長に関しては純正品の方がそれに適切なように開発されている為一日の長があるとは思いますが栽培環境はそれぞれ違うので極端な差異はないような気がします。
また病害虫剤のオルトランは私も使用していて下記サイトにも「植え込みと同時にオルトラン粒剤を施してください」と記載されていますので使用しても大丈夫ですよ。

参考URL:http://www.suntory.co.jp/flower/goods/autumn2004 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

そうそう!確かにビガーライフという名前でした!

エンジンオイル同様、やはり純正が一番確実なんでしょうけど、ハイポネックスが余ってますので…。

昨年からガーデニングを始め、今年サントリー系デビューということでドキドキ。苗も他と比べて高価なのできれいに咲くよう、頑張りたいです。なにかあればまたお邪魔しますのでその時にはよろしくお願いします。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/14 15:37

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Q肥料とオルトラン粒剤

庭木、草花の株元に肥料として、鶏糞や牛糞、油粕、ハイポネックスなどをまく際、その肥料にオルトラン粒剤を一緒に混ぜて散布しても、オルトランの効果としては通常の株元に散布する効果と同等になるのでしょうか?
オルトランの使い方としては肥料散布とは別の方が好ましいのでしょか?
ご教授願いたく。

Aベストアンサー

肥料は植える前など根に届かない位置に入れます。
オルトランは生育して葉に虫が寄らない時期に撒きます。
オルトランの効果は短期間で消えます。

Qオルトランの人体への影響

 10数年前のパソ通時代さるフォーラムでも話題に上がっていたオルトランの人体への影響ですが、当時から漠然と薬害を理解していたに過ぎませんでした。

 最近の汚染米の問題からメタミドホスがにわかに世間に知れるようになり、農薬のオルトラン主成分のアフトラキシンが体内でメタミドホスへ変化することがおぼろげながら理解出来るようになりました。
 http://moribin.blog114.fc2.com/blog-entry-105.html

 これまでもオルトラン粒状を、家庭菜園で野菜の播種後の発芽後に焼香程度土壌表面に使用していますが、近隣の菜園ではキャベツの青虫駆除として直接この粒状を散布しているのも見かけます。

 数年前オルトランメーカーに、この直接散布での人体への影響を質問したことがあります。回答は「悪影響があれば国が認める訳がありません」でした。

 実際オルトランが本当にどれほどの影響があるのか、その真実を知りたくアドバイスをお願いするものです。

Aベストアンサー

100%影響がないとはいえませんね。

じぶんはずいぶん前に使いましたがよく喉がへんな感じになってました。それ以来使ってません。

影響がないといってもそれは現時点での話しということですよね。未来永劫影響がないとはいえないのではないですか。なんせ農薬の技術から”科学兵器”が作られたりしていますからね。

だから害虫退治はニームオイル。病気には木酢液などをいまは使っています。

Qオルトランの効果、使用法?

オルトランという薬剤を葉巻虫の駆除に使いたいと考えていますが、、、、

ホームセンターには、粉末(根元散布用)、水和剤、スプレー式と3タイプありました。

現在、根元には、玉砂利などが敷かれています。

根元タイプは根元に散布で一網打尽という内容のようです(すごいなと思いましたが、玉砂利をどけなくてよいのかな?と、心配しています。

あと、スプレー式と水和剤は結局同じかな?とか、、、。

水和剤というのは、スプレーボトルに薄めて使うという考えでよいのでしょうか?

あと、スプレーより飛び散らないような感じがするんで、効果は多いでしょうか?(スプレーはほとんど、空中に捨ててしまうイメージがあるんですが、、、?)

※あと、既に、きんもくせいなどは、完全に新芽がゼロの状態までひどく、葉巻虫にやられました(こんな状態で駆除をして意味はあるでしょうか?夏にむけて、まだ、新芽はでてくるんでしょうか?)。

レッドロビンやどうだんつつじなどは、まだ、今は、葉巻虫にそれほどは食われていません。

少しでも、効果的な方法をアドバイス頂けたら嬉しいです。

あと、根元に散布とありますが、風で吹けるから、水をまいたほうがよいでしょうか?(1メーター少しの高さの樹木にどれくらい撒いたらよいのか?もわかりません。一応、一本の根元に大きなスプーン2杯程度まいて、シャワーで水を撒いておきましたが、、、これでよいのか?

あと、風で吸い込んでも、心配はないでしょうか?

すいません、宜しく、ご教示ください。

オルトランという薬剤を葉巻虫の駆除に使いたいと考えていますが、、、、

ホームセンターには、粉末(根元散布用)、水和剤、スプレー式と3タイプありました。

現在、根元には、玉砂利などが敷かれています。

根元タイプは根元に散布で一網打尽という内容のようです(すごいなと思いましたが、玉砂利をどけなくてよいのかな?と、心配しています。

あと、スプレー式と水和剤は結局同じかな?とか、、、。

水和剤というのは、スプレーボトルに薄めて使うという考えでよいのでしょうか?

あと、スプレーより...続きを読む

Aベストアンサー

オルトランには粒剤、水和剤、液剤がありますが、ハマキムシに有効な種類は
オルトラン水和剤のみだけです。粒剤や液剤は使用が出来ません。
粒剤は根元にバラ撒き、液剤は水で規定濃度に薄めて使用し、水和剤は粉末な
ので、バケツに水を入れて水和剤を入れ、十分に溶かしてから噴霧器にて散布
をします。スプレー容器に入れて薄めるのではありません。バケツで溶かした
液をスプレー容器に入れて噴霧します。
薄める事を希釈と言いますが、希釈濃度は袋に記載されているので、希釈通り
に薄めて使用して下さい。
スプレー式のオルトランCがありますが、ハマキムシには効果はありません。

オルトランには色んな種類がありますが、名前が同じだけで成分が異なります
から、場合によっては害虫が駆除する事が出来ず、樹木を弱らせて枯らせてし
まう事もあります。

薬剤を使用する時は、まず薬剤が害虫に対して有効(駆除が可能な事)であっ
て、散布する樹木が作物登録されている事が条件となります。
樹木が作物登録されていても、ハマキムシには有効では無い時は使用する事が
出来ないと法律で厳しく制限されています。

薬剤を確実に害虫に付着させるには、ダインと言う展着剤を薬剤に混ぜて使用
します。ダインは一種の糊です。
散布すると大半は害虫には付着しませんが、ある程度付着すれば効果はありま
すから、気にしないで散布して下さい。

オルトランは農薬で毒ですから、使用する時は必ずマスクと防護メガネ、ゴム
手袋を着用して作業をして下さい。
原則として無風時で天候の良い日を選び、風が強い日や散布して1時間後に雨
が降る時は延期をします。
散布時間は朝か夕方の何れかに行います。

もう一度だけ言いますが、ハマキムシには水和剤以外は使用しない事です。
葉が全て食われても散布は行って下さい。ハマキムシの肉眼では見えない幼虫
が潜んでいます。

オルトランには粒剤、水和剤、液剤がありますが、ハマキムシに有効な種類は
オルトラン水和剤のみだけです。粒剤や液剤は使用が出来ません。
粒剤は根元にバラ撒き、液剤は水で規定濃度に薄めて使用し、水和剤は粉末な
ので、バケツに水を入れて水和剤を入れ、十分に溶かしてから噴霧器にて散布
をします。スプレー容器に入れて薄めるのではありません。バケツで溶かした
液をスプレー容器に入れて噴霧します。
薄める事を希釈と言いますが、希釈濃度は袋に記載されているので、希釈通り
に薄めて使用して下さい。...続きを読む

Q樹木へのオルトラン粒剤の散布量

今年1月に中庭に植えた株立ちのヤマモミジ(樹高2.5mほどです。)にアブラムシが発生しました。ガーデニング初心者のため、『虫が付く』という危機感が薄く、気がつけばかなりの量のアブラムシが…。
園芸店の方にオルトラン粒剤を勧められ購入したのですが、注意書きに大きめの樹木に対する散布量と散布間隔の記載がありません。根元に撒く量はどの程度なのでしょうか…。また『総使用回数○回まで』の記載がありますが、樹木の場合は無視して良いのでしょうか? 宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

オルトランと言うのは有機リン系の殺虫剤で リン酸肥料と同じような効果が有り やりすぎると木の生長が止まってしまいます 残留性も強く 周辺にハーブや野菜などを作っているのでしたらお薦めできません

アブラムシは 新芽が柔らかな時期に発生しますが 枝が硬くなるといなくなります  家では成り行きまかせですm(._.)m

彼らは雨が大変苦手で・・・・
周辺が空き地なら 水を勢いよく掛けて 枝先から落とすだけでも 彼らには致命的ダメージを与えられます
毎日やると かなり減りますよ

Q農薬(オルトラン粒剤)の散布方法

家庭菜園初心者です。
今日、キャベツを植えてみました。
そして、農薬を使った方が無難そうだったので、オルトラン粒剤を買ってきたのですが、いまいち使用方法が分かりません。
裏面のラベルを見ると、野菜によって以下の使用方法が書いてありました。
しかし、それぞれ、どのように散布したらよいのかが分かりません。
どなたか教えてください。

株元散布・・・株の周辺に撒くだけ?
植穴散布・・・苗を植えるときに、開けた穴に撒けばいいの?
植溝散布・・・?
葉面散布・・・葉にまくの?でも粒状になっているのにいいの?
は種前植溝散布・・・?

Aベストアンサー

株元散布・・・植えた株の周辺。
植穴散布・・・苗を植えるときに、開けた穴の下のほうに。
植溝散布・・・おそらく条間(株と株の間)。
葉面散布・・・葉の表面に散布。(液体のもの)
種前植溝散布・・・種まき前の条間に散布。

たぶんこれであっていると思いますが、家庭菜園ならば無農薬を目指してみては?

たとえば、キャベツなら苗を植えて虫除けのネットをかぶせます。
これでほとんどの芋虫の被害を免れます。
(中には土中にいて夜間に出てきて葉を食べるのもいますが)

売っている野菜はほとんどが農薬を使っています。
見てくれもそうですが出荷量が大きな要因かと。

家庭菜園ならば隅々まで目が届きますので無農薬に挑戦してみてはいかがでしょう?


参考
http://www.jcpa.or.jp/qa/detail/07_01.htm

Qオルトラン粒剤とベニカXスプレー

花壇に植えてあるパンジーにアブラムシがたくさんついてしまいました。

殺虫剤を購入しようと思っているのですが、いろいろ調べたところ、オルトラン粒剤か、ベニカXスプレーというのが良さそうだなと思っているのですが、どちらにしようか迷っています。

オルトラン粒剤の方が、長く使えそうに感じますが、ベニカXスプレーの方が、即効性があるような気がします。
ただ、ベニカXスプレーの注意事項に
「作業中や散布当日は、散布区域に小児やペットが立ち入らないように配慮して下さい。」と書いてあり、花壇が玄関のすぐ脇にあって、3歳の子供がいるので、大丈夫なのかと考えています。
花壇の大きさは、幅3m、奥行き70cmの小さなものなので、「散布区域に立ち入る」訳ではないのですが、すぐ横を通ります。
作業自体は、子供が幼稚園に行っている間にしてしまおうと考えています。

オルトラン粒剤ですと、スプレーなどと比べて効果が現れるのにどの位違いがあるのかも教えてください。

実際にお使いになったことのある方からアドバイスをいただけたらと思うのですが、どうぞ宜しくお願い致します。

花壇に植えてあるパンジーにアブラムシがたくさんついてしまいました。

殺虫剤を購入しようと思っているのですが、いろいろ調べたところ、オルトラン粒剤か、ベニカXスプレーというのが良さそうだなと思っているのですが、どちらにしようか迷っています。

オルトラン粒剤の方が、長く使えそうに感じますが、ベニカXスプレーの方が、即効性があるような気がします。
ただ、ベニカXスプレーの注意事項に
「作業中や散布当日は、散布区域に小児やペットが立ち入らないように配慮して下さい。」と書いてあり、...続きを読む

Aベストアンサー

パンジーの花は脱色しやすいので、水滴などが付くと日光に焼けて斑点が付く事があります。多分水遣りの際に水がかかったか、雨でぬれたせいではないでしょうか。水遣りをするときは根元にだけ潅水して、出来るだけ花に水滴が付かないようにしてください。
灰色カビ病は風通しが悪かったり、湿度が長い状態が長く続くと発生する事があります。予防のために花ガラはこまめに摘み取り、葉にも斑点が付き始めたら注意してください。

ベニカXが灰色カビに効くかどうかはよく分かりません。

芽が小さい頃にアブラムシに吸汁されると蕾が傷ついてちゃんと開かない事がありますが、開いた花そのものにアブラムシが付く事はあまりないと思います。

Qオルトラン粒剤の使用について

他の方も過去に似たような質問はあったのですが、
ガーデニング愛好者なのですが、サフィニアやペチュニアにアブラムシがつくのが嫌なので、オルトランの粒剤を植え付け時から株元にまいています。4月頭に植え付けてやはりすぐにアブラムシが数匹発生していました。その後2週間くらいずつあけて2回、計3回少しずつ株元に散布しましたが、まだ数匹います。他のところで、効き目が出るまでに1週間くらいかかると書いてありましたが、数匹ついているくらいは、みなさんあきらめているんでしょうか?それとも、使用方法で量が足りないとか、何か問題があるのでしょうか?説明には、計5回まで散布とありました。3回撒いてもついているので、液体をスプレーするアブラムシ用のものも、少し使ったりしていますが、あまり薬を使うのもお花がなんだか可哀想で、嫌なんですよね・・・。ちなみに牛乳は、私もにおいがダメなので、出来ればオルトランを使いたいのですが・・・。
それとも、少しくらいついていてもまぁお花は元気なので、あきらめておいて大丈夫なんでしょうか?
特に長年やっているかたの意見が聞きたいです。

Aベストアンサー

アブラムシ大変ですよね
一度発生してしまうと完全に退治するのは本当に大変です、やっつけたと思ってもしばらくすると沸いてくるので。。。葉の裏についているのを見ると気が滅入ってきます
きりがないので少しならば諦めています、大量発生しないように気を付けてはいますが

私は普段は
・植え込み時に予防的にオルトラン粒剤を使用
・月に2回程度、木酢液をスプレー

それでも発生してしまったら
・少ないうちは手でつぶす
・大量に発生したらオルトランのエアゾールを使用
粒剤よりもスプレーやエアゾールの方が即効性があります
エアゾールは植物に直接吹き掛けるのではなく鉢を大きなビニールで覆いビニール袋の中に噴射します、袋の口を結び5分程度密閉させています

他には
・焼酎に唐辛子を漬け込んだ物を1000倍程度に薄めてスプレーする方法(薄める程度は私のオリジナルで根拠はありません)
・てんとう虫を捕まえてきて鉢に放つ(むしゃむしゃ食べてくれます)
ただ木酢液や焼酎の唐辛子液は寄り付き難くする程度で一度付いてしまったものを退治する効果は狙えません

あと同じ薬剤を使い続けずに2,3種類を交互に使用することも効果があるようです
オルトランが最も一般的だと思いますが他にも色々な殺虫剤が市販されています

アブラムシ大変ですよね
一度発生してしまうと完全に退治するのは本当に大変です、やっつけたと思ってもしばらくすると沸いてくるので。。。葉の裏についているのを見ると気が滅入ってきます
きりがないので少しならば諦めています、大量発生しないように気を付けてはいますが

私は普段は
・植え込み時に予防的にオルトラン粒剤を使用
・月に2回程度、木酢液をスプレー

それでも発生してしまったら
・少ないうちは手でつぶす
・大量に発生したらオルトランのエアゾールを使用
粒剤よりもスプレーやエ...続きを読む

Qオルトラン 観葉植物に撒く量

室内で育てているヘデラ(アイビー)にたくさんのアブラムシがついたので、オルトランを買って来ました。使用方法を見たのですが、観葉植物には1m2あたり3~6グラム、と書いてありました。鉢植えで育ててるのですが、1鉢にはどのくらいの量を撒けばよいのか、見当がつきません。家庭料理用のはかりしかありませんので、10グラム以下の細かい重さも、計ることが出来ません。小さじ1くらいよろしいのでしょうか?鉢の大きさは、5号鉢くらいです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

小さじ1は多すぎます。指で軽くひとつまみで1g程度で十分です。

でも水流で葉の表裏を洗い流せばいなくなりますよ。洗い流してから薬ですね。

QベランダでオルトランDX粒剤を使用。洗濯物へは影響ありますか?

マンションのベランダで植物を育てています。
アブラムシの被害が酷いため、初めてオルトランDX粒剤を使用しました。が、撒いた後にハッとしました。「洗濯物を近くに干してもいいの?」、「ベランダの窓は開けても大丈夫?部屋にいる私達家族への影響は?」、「お隣さんのペットは大丈夫?」などと気になり始めたのです。
撒いた量は10~12gくらいです。撒いたあとに水をかけましたが、粒剤の一部はまだ土の表面に残っている状態です。
あまり気にする必要はないのでしょうか?それとももっと神経質になるべきでしょうか?

Aベストアンサー

通常は散布後に水遣りします。すると鉢やプランターの表土で白濁した水のようになりますが、1部薬剤が白く固まったまま残る場合があります。この状態でも特に問題はありませんが、見た目によろしくなければ更に少し水勢を強くして(鉢土が飛び散らない程度に)水遣りして溶かすようにします。
それでも白く残るようであれば、部分的に量が多過ぎた、あるいは鉢やプランターへの総量がその大きさと比較して多過ぎたという事です。

散布する場合は計量スプーンを使って散布しますが、一応一株あたり1~2gとなっています。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/pdfs/syo00529.pdf
しかし株といってもその大きさには違いがあり、それによって鉢やプランターの大きさも違います。
私的基準で言えば、4号鉢以下で1g、5~6号鉢で2~3g、7~8号鉢で4g、9~10号鉢で6gぐらいでしょうか。これとて少し撒き過ぎかもしれませんが、今のところ薬害などは出ていません。
(これらは全て花き類、観葉植物、花木などの樹の場合です。トマト、ナス、キュウリなど口にするものについては上記URLの通りにした方が良いでしょう。)
1回あたり大量に撒くよりは、継続の方が大事です。浸透移行性を持つものですが約1ヶ月間効き目が持続します。

>「洗濯物を近くに干してもいいの?」、「ベランダの窓は開けても大丈夫?部屋にいる私達家族への影響は?」、「お隣さんのペットは大丈夫?」などと気になり始めたのです。

風で飛び散る心配がなければ問題ありません。白く固まったものは風で飛び散る心配はないでしょう。薬剤は少し臭いますが、散布してガス化するものではありません。
ペットについては食べたり舐めたり心配はないでしょう。以前は拙宅にも犬猫がいましたが、臭いを嫌がるのか見向きもしませんでした。
撒きすぎには注意を。

通常は散布後に水遣りします。すると鉢やプランターの表土で白濁した水のようになりますが、1部薬剤が白く固まったまま残る場合があります。この状態でも特に問題はありませんが、見た目によろしくなければ更に少し水勢を強くして(鉢土が飛び散らない程度に)水遣りして溶かすようにします。
それでも白く残るようであれば、部分的に量が多過ぎた、あるいは鉢やプランターへの総量がその大きさと比較して多過ぎたという事です。

散布する場合は計量スプーンを使って散布しますが、一応一株あたり1~2gとなっ...続きを読む

Q【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?
あのポットのまま庭に飾ってる人なんていないんですか?

●花屋でポリポット入りの花?を買ったら、家に持ち帰ってズボッと中身を抜いてテラコッタへ移せば完了ですか?
そもそも花屋で買った物は必ず鉢やポットに移し変えるのが常識なんですか?

●栄養のある土(培養土?)ってよく売ってますが、アレってポットやテラコッタを使う人には必要ないですかね?
それとも土をポットなどに敷き詰めてそこへ買ってきた花?を植えるんですか?

以上、宜しくお願いします。

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

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Aベストアンサー

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入れるより、最初からポットに土を入れた方
が作業がはかどり、人件費も少なくなり価格を上乗せする必要も無くな
ります。家庭でも農家でも、最近ではポットに種蒔きをする人が増えて
いるようです。

ポットに入っている物ですが、花の苗であったり野菜の苗だったりしま
す。ほとんどのポットにはラベルが付けられているので、この苗が何の
植物なのかはラベルを見れば分かります。
樹木の苗に使用されている時は、ラベルは幹に付けられています。

先程に説明しましたが、ポットは一時的に使用する仮の鉢なので、この
まま鉢として使うのは出来ません。素材が黒いため太陽光線で得た熱で
鉢内が蒸れて根を痛めてしまうからです。また植物は生長と共に根を張
らせますから、ポットが破けたりして栽培が出来なくなります。

移植する時にはポットを外し、花壇や土が入った鉢に植えれば作業完了
になります。植物の種類によっては土を少し崩してから植え付ける物も
ありますが、普通はポットを外した状態で移植をします。

培養土とは栄養がある土ではありません。培養土の中に最初から肥料が
混ぜられてあれば、その培養土には養分が含まれている事になります。
そうでなければ、培養土に含まれている栄養は微量ですから、肥料を与
える時期には新たに肥料を施さなければいけません。植物を栽培する時
に、栽培する植物に適応するように作られた土と思って下さい。

テラコッタとはイタリア語で、素焼きの土器と言う意味があります。
1000℃から1300℃の温度で焼かれた焼き物の鉢ですから、通常
は培養土を入れて植物を栽培します。ポットに使用されている土の量と
テラコッタの空間を見比べて下さい。ポットの土の量だけで足りると思
いますか。足りませんよね。

ガーデニングには色んな作業があります。超初心者の方に全てを説明す
るのは難しいので、書店に売られている「はじめての」と書いてある本
を購入して、少しづつ勉強されて下さい。始めは難しいかも知れません
が、慣れてくれば楽しくなります。

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入...続きを読む


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