釣具屋を始めたいのですがロッドや餌、等の仕入れ方がわかりません。何から始めたらよいでしょうか?漠然な質問ですいません。

A 回答 (3件)

やはり、釣具の卸店から仕入れることになるでしょう。



釣具卸 - 電話帳が有ります、参考urlをご覧ください。

参考URL:http://nifty-tel.goo.ne.jp/jc_Z396555/jn_%C4%E0% …
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この回答へのお礼

回答有難うございます。参考URLに載っていた所に連絡してみます。本当に助かりました。

お礼日時:2005/04/20 19:00

卸売業者を探すようになると思いますが、釣具についてはよくわかりません。


釣具メーカーに直接問い合わせしてみてはいかがですか。
メーカー直接でも取引可能だとは思いますが、卸業者を通さないと、大量仕入しなくてはならないかもしれませんが。
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問屋や卸を探すところからはじめるのでは?

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Q自動車メーカーの新車開発における決裁権についての質問です。 チーフエンジニアは企画書、マーケティング

自動車メーカーの新車開発における決裁権についての質問です。

チーフエンジニアは企画書、マーケティング調査、原価計算、デザイン発注の4つの部署の統括責任者です。

チーフエンジニアの上司は商品担当取締役です。

ピラミッド図にするとこうなります。

商品担当取締役
|
チーフエンジニア
|
・企画書の商品企画部
・マーケティング調査のマーケティング部
・原価計算の原価調査部
・デザイン発注のデザイン部

そこで疑問なんですが、

マーケティング調査→企画書→デザイン発注→原価計算→商品担当取締役

の順番に開発が進むのか?と疑問に思った次第です。

商品担当取締役が却下と言った場合はまたマーケティング調査→企画書→デザイン発注し原価計算していたらコストが膨れ上がりますよね?

企画書→商品担当取締役→マーケティング調査→デザイン発注→原価計算

の準備に新車開発が行われるのでしょうか?

開発の順番がイマイチ分かりません。

出戻りでまた原価計算していたら効率が悪いですよね。

商品担当取締役のゴーサインはどのタイミングで出るのか教えてください。

自動車メーカーの新車開発における決裁権についての質問です。

チーフエンジニアは企画書、マーケティング調査、原価計算、デザイン発注の4つの部署の統括責任者です。

チーフエンジニアの上司は商品担当取締役です。

ピラミッド図にするとこうなります。

商品担当取締役
|
チーフエンジニア
|
・企画書の商品企画部
・マーケティング調査のマーケティング部
・原価計算の原価調査部
・デザイン発注のデザイン部

そこで疑問なんですが、

マーケティング調査→企画書→デザイン発注→原価計算→商品担当取締役

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Aベストアンサー

クルマの研究で食ってる者で、4年ほど担当設計者として量産設計もやりました。

>チーフエンジニアは企画書、マーケティング調査、原価計算、デザイン発注の4つの部署の統括責任者です。

・・・・(´・ω・`)どこの会社ですか?ソレ。

 ワタシ、国内では自動車メーカー4社と仕事上の付き合いがありましたが、そんな上流に『エンジニア』なる人物がいる会社はありませんでした。
 自分が知る国内メーカーでは・・・

※よく雑誌等のインタビューで開発主幹(或いは主管)なる人物が登場しますが、彼らは『エンジニア』では断じてありません。
 彼らはその新型車に利用されているなんの発明も新技術も生み出しませんし、試作車の実験や性能評価もしませんし、そもそも図面どころかスケッチの線一本すら引きません。(正直なところ、いかにも『オレが作った』風にドヤ顔でキメた写真を雑誌で見かけると、徹夜で設計や実験を進めている開発担当者達の顔が浮かんで無性にハラが立ちます。メーカーの『エンジニア』達は、誇張でも比喩でもなく文字通り『ブラック社員』です。)

※しかし彼らは役立たずということではなく、彼らの仕事はマネージメントです。(軍隊でいうと作戦立案・分析将校であって、実際に作戦を実行し結果を出すのは階級的にはるかに下の者だということです。)
 設計担当者や設計担当部署が技術的・金銭的に万策尽きた時、彼らが部署間の垣根を超えて、時には部品メーカーの研究部門さえ動かし、時には更に上流の『将軍たち』への釈明も請け負い、プロジェクトの進行を強力にけん引します。
 ある新型車に対して何ら技術的貢献はしませんが、その新型車が市販可能レベルにまとまるのも彼らの采配ナシには考えられません。
 素晴らしく重要で人脈や戦略が必要なポジションですが、しかし少なくとも『チーフ・エンジニア』などと名乗れる技術系ポジションではありません。

※量産車の新型開発計画では、最上流は商品企画です。
 ある商品の企画があり、その企画を実現するために色々な技術が選択されるだけです。
 まず新技術があり、それを売る為の商品の企画など(30年ぐらい前までは稀に見られましたが)、現代ではまずあり得ません。

※大きなカン違いをされています。
 マーケティングは次に作る商品の特徴を絞り込む為の情報を提供する為の調査です。
 つまりここはデータベースであり、新型車開発ピラミッドというモノが存在するなら、マーケティングはその中にはいません。モデルチェンジのタイムスケジュールとは関係ナシに常に市場動向を分析しており、そうでなければ機能しません。(正確には、マーケティングの他に経済的観点から車両価格とコストの目標値を決定する部隊と、各国の環境対策や法規の動向を調査する部隊がありますが、これら全て新型車の企画立案時点で将来動向を企画担当部署に提供出来なければ意味がありません。決して企画書が作られてから活動出来ることはありません。)

※例えば・・・・純粋な技術ピラミッドを想定するなら頂点は研究部門ですが、しかしその研究成果を使うかどうか?は企画部門と、企画書に基く技術的ハードルを検討している設計部門が決定します。この面では、商品企画部(或いは会社によっては製品企画部とも言います)が開発の頂点にいるとも言えます。
 新型車の開発は、一つのピラミッド型で表現出来るほど単純なフローではありません。

 以上より、よって・・・

>マーケティング調査→企画書→デザイン発注→原価計算→商品担当取締役の順番に開発が進むのか?と疑問に思った次第です。

 御意。そのフローでは開発は進みません。
 デザイン発注という項目が何を意味しているのか判りませんが、商品企画部が作成した企画書はその上流の担当重役との間で揉まれ(この間は、企画の内容が他部署に配布されることはありません。勿論、純粋な技術論議などこの段階では殆どなされません)、承認(←これが担当重役のゴーサイン)された企画書がデザイン部門及びエンジニアリング部門(正確にはエンジニアリングの最上流にある量産設計部隊)に落とされます。
 ここから先の開発は各部門でほぼ並行で進みます。この段階で企画書が企画部に突き返されることは絶対にありません。

>出戻りでまた原価計算していたら効率が悪いですよね。

 これも大きな思い違いです。
 開発部門では各部品の予想額の集計を含む総コストを算定するだけで、実際の製品の原価管理と設備投資は工場部門の仕事です。(ここがカン違いの原因なのではないかと思いますが、自動車メーカーでは新型車を企画・設計・実験する開発部門と、巨大な工場を建設し、複雑な製造設備を導入し、設計図に沿った部品を各部品メーカーに発注し購入価格を決定して原価を集計する製造部門とは、完全に切り離れた別組織です。厳密に言うと各部品の設計者には部品の発注先を決める権限は無く、故に正確な原価も判りません。設計段階で考慮出来るのは『大体このくらいの価格で作れる』という曖昧な見積だけです。)

 故に、

>開発の順番がイマイチ分かりません。

 ワタシが知る限りでは、イマイチどころか全く判っていないと言わざるを得ません。
 強いて言うなら開発全体の流れはワークフローとして表せるだけで、ピラミッドではないということです。

クルマの研究で食ってる者で、4年ほど担当設計者として量産設計もやりました。

>チーフエンジニアは企画書、マーケティング調査、原価計算、デザイン発注の4つの部署の統括責任者です。

・・・・(´・ω・`)どこの会社ですか?ソレ。

 ワタシ、国内では自動車メーカー4社と仕事上の付き合いがありましたが、そんな上流に『エンジニア』なる人物がいる会社はありませんでした。
 自分が知る国内メーカーでは・・・

※よく雑誌等のインタビューで開発主幹(或いは主管)なる人物が登場しますが、彼らは『エンジニ...続きを読む

Q釣具屋さんの商品仕入れについて。

釣具屋さんの商品(釣り竿、リール等)の仕入れ方法について教えてください。

釣具屋さん自身が、釣具メーカーより商品を買って(仕入れて)消費者に販売するのか、または釣具メーカーより商品を預かって消費者に販売し、その商品代金の何割かを釣具屋さんが受取り、残りをメーカーに支払うのか。(できれば教えて:釣具屋さんは相場として何割ぐらいとるのでしょうか?)
もし上記以外の方法があるのでしたら教えてください。

Aベストアンサー

釣具屋さん・・・、今一番窮地に立たされている商売をご選択とは。

やはり一番最初は、開店したいお店の最寄の問屋さんと相談するのが、長く続ける得策です。
まず第一、その地域で、釣具屋さん同士が競合している場合、開店してからいきなり仕入れを申し込んでも、他の小売店との兼ね合いで、卸しを断られるケースがあります。その場合、メーカーの営業マン自体が、問屋との利害関係上立ち寄らなくなります。(小売と問屋では、仕入れの規模が違います)
はっきり言って、孤立します。食えなくなります。

最初は、メインになりそうな、その地域を得意としている問屋へ挨拶が必要です。

開店当初は、いくら自分でどのような商品が性能が良いか、又は売れ筋か解っていても、実際消費者売ってみないと解らないものが沢山あります。その情報は、一番問屋さんが知っていますから、問屋さんにある程度譲歩しなければならないでしょう。
釣具メーカーとの特約を結ぶには、開店し、ある程度商売が軌道に乗ってから、メーカーから指定された商品を購入し、契約料金を支払ってからですが、卸し、契約料、看板料金などの総額が、百万単位になる場合があります。

10坪未満の店舗でも、いざお客のニーズに答え、生業とするには、2、3千万位のお金は開店当初に軽く吹っ飛びます。
ロッド、リールよりも、小物に仕入れ金が掛かります。小物は、大量に仕入れることが出来ない商品もありますから、問屋が世話をやいてくれます。新製品がしょっちゅう出ますし、問屋が雑誌より詳しい情報を握っています。さらに小物の在庫は、終生無くならないと思って下さい。(数千万単位の所はざらです)
また、ご自身の商売の実力がつかないと、問屋さんとトラブルが起きた場合、卸しをストップされる、お付き合いが破談になるケースが非常に多いです。
(今、その為潰れている釣具店の多い事、多い事!)

どうしても儲かるかどうかは、問屋とのお付き合い次第と言う現状があります。
その点、上下関係が厳しい業界である事は事実です。ですがそうしないと、小売店として、経済上成り立てません。
また、餌の廃れ、売り上げの波も経営を大きく左右します。

>釣具メーカーより商品を預かって消費者に販売し、その商品代金の何割かを釣具屋さんが受取り、残りをメーカー・・・

これは問屋さんを持てからのお話です。
※卸値はここで申し上げられません。業界の仁義というやつですね。ご理解下さい。
どのような場合でも、問屋との商談が鍵ですから、それを守ったほうが得策です。

参考にして下さい。

釣具屋さん・・・、今一番窮地に立たされている商売をご選択とは。

やはり一番最初は、開店したいお店の最寄の問屋さんと相談するのが、長く続ける得策です。
まず第一、その地域で、釣具屋さん同士が競合している場合、開店してからいきなり仕入れを申し込んでも、他の小売店との兼ね合いで、卸しを断られるケースがあります。その場合、メーカーの営業マン自体が、問屋との利害関係上立ち寄らなくなります。(小売と問屋では、仕入れの規模が違います)
はっきり言って、孤立します。食えなくなります。

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Q企画書とは?

 (学生で社会人経験がないものの質問を御承知ください)

 「企画書」はよく耳にする言葉です。

 が、どのよな場面で、どう使われるのかわからないので教えてほしいのです。

 私の今の会社=組織のイメージは、例えば営業の場合、トップがこの商品を売れといい、営業が売る。利益などは経理がやり、その他は、事務がやるというイメージ。なぜ、どのような場面で「企画書」が執拗なのか?営業だけが「企画書」を作るのか。基礎的な部分がわからないので、教えていただきたいのです。

 (会社によってさまざまだと思いますが、一般的なことで教えていただきたいのです)

Aベストアンサー

 企画書には二通りのものがあります。一つは上司がテーマを与え、与えられた部下はその仕事の進め方を考えてそれをレポートにするものです。上司がその内容を了承すると、上司はそれを会議にかけてその案件を実施するかどうかを決定することになります。上司は数名の部下にこれを書かせて比較検討し、一つの企画書にまとめることもあります。
 もう一つは会社の仕事を続けていて、自分が提案したい計画があるとき、それをレポートにして上司に提出するものです。これはなかなか認めてはもらえませんが、もし取り上げられるとそれは大変名誉なことで評価がぐっと上がります。仕事をしながらこのような企画書を提出できるような意見を常に持つよう心がけることが大切です。
 企画書はあらゆる部署で作られるもので、営業だけが作るものではありません。

Q釣具・餌店のフランチャイズを考えています。

釣具と餌(24h)を揃えた店を営みたいと、ただいま経営について勉強中のサラリーマンです。
投資金額(¥700万)が少ないため、フランチャイズを模索中ですが、
なかなか見つかりません。
相談に乗ってくださる会社or店をご存知の方、おられませんでしょうか?
サービス業(クレープ店、ガソリンS主任)経験ありです。
もちろん、本業にと思っております。

Aベストアンサー

釣り人口縮小のおり(ここ10年で半減)しかもFCで(売り上げの何%がFC元に流れる)無謀というよりも世間を知らなさ過ぎますよ(^^;

3人の人間(24時間営業)の1年の人件費を計算してみてください、700万円なんてあっという間に無くなります。

Q初めて企画書を書くことになりました。

私は専業主婦なのですが、出版関係の知人にある商品(手帳)を作ってもらえないかとお願いしてみたところ企画書を作成してほしいと言われました。
ですが、わたしは企画書を作成するようなお仕事をしたことがありませんし、家族にも友人にもそのような人がいないためネットを頼りにしているのですが、どのサイトを見てもよくわかりません。

素人がみてもよく理解できて簡単に企画書を作れるようなサイトをご存知でしたら教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 出版関係の知人にある商品(手帳)を作ってもらえないかと
> お願いしてみたところ
もう少し状況が詳しく分かると助かるのですが

> 3・ターゲット
> 4.ポジショニング
> 5.成長性
> 6.市場性
> 7.問題点と課題
このようなことを書いてくれ、というのは
ご質問者さまが「こういう商品をつくったら売れると思うけど
作ってみませんか?」といった提案をした、ということでしょうか?
だとしたら、どういう風に売れると読んでいるのか?もう少し
詳しく(かつ簡潔に)説明して欲しいと言われているのだと考えて下さい。
プロではないのですから、そんなに難しく書く必要は(多分)ないと思います。

> こういう商品をつくったら売れると思うけど
まず、誰(どういう人)に売れると思うのか?
それがターゲットです。

次に、なぜ売れると思うのか?
それを簡潔に述べると、これが「こういう商品」だからです。
の、「こういう商品」が、「商品コンセプト」です。

その「商品コンセプト」は「ターゲット」にとって
どんな魅力(メリット)があるのか?の、「魅力」の説明が「訴求ポイント」です。

ここまでで
●誰が
●いつ
●どんなときに
●どんなふうに 使って
●どんなふうに魅力的なのか?
が分かるように説明できていればOKです。
コンセプト、とか、訴求ポイント、とか
そういう項目で書かねばならない、ということはありません。
あくまで上記が分かりやすく伝わればOKです。

次からは、その根拠や裏づけとなることです。

> 4.ポジショニング
その商品を考えたとき
コレがもっとこうなってたらイイのにな、といったことから
考え始めていたりはしませんか?
あるいは、その商品が実際に販売される運びになったとき
他のどういう商品がライバルになってくると思いますか?
ポジショニングとは、ご質問者さまの考えた商品が
発想のベースになった、いわば「ベンチマーク的商品」や
発売されたときの「ライバルになると思われる商品」に対して
どういう「位置づけ」になると考えるか?ということです。
コレは、以下のような位置図(ポジショニングマップ)をつくって説明すると
説明しやすいかと思います。
http://kabu.main.jp/image/keitai.jpg
http://www.cp-gems.com/images/pos.jpg
http://image.blog.livedoor.jp/cut_knit/c1cb6e41.jpg
http://www.ifs.co.jp/news/img/2007_10c.jpg
↑この最後(4つ目)のポジショニングマップに注目して下さい。
実は「ターゲット」や「コンセプト」も
ポジショニングと合わせてこのようなマップで説明すると
より説得力が増す場合が多いので、ご検討下さい。
http://st01.zorg.com/pict/200806/10/10121302821700002232_72k7i495md.jpg

あとは
> 5.成長性
> 6.市場性
> 7.問題点と課題
これを素人に書かせるという意図が実はよく分かりません。
(大丈夫か、その知人?)

成長性とか市場性というのは
「こういう商品をつくったら売れると思う」を
長い目で見たらどうなっていくと思うか?
売れ続けることは出来るか?ということです。
(こんなの、プロだってそう簡単には予測できません。)
(まあ、コンセプトやターゲットなどをキーワードにネット検索などして
いろいろ考えてみて下さい。)
http://yugo-yamamoto.cocolog-nifty.com/uragami/2007/10/9000_db93.html
http://www.gpc.pref.gifu.jp/infomag/rakuichi/raku37/37-7.htm
当然、企業は売れ続けることを願いますから
そのための「問題点と課題」が最後のテーマとなります。

まあ、とりあえずコンセプトを魅力的に説明すること
(そのためのターゲットやポジショニング)
それを一番大事に考えればイイと思います。

> 出版関係の知人にある商品(手帳)を作ってもらえないかと
> お願いしてみたところ
もう少し状況が詳しく分かると助かるのですが

> 3・ターゲット
> 4.ポジショニング
> 5.成長性
> 6.市場性
> 7.問題点と課題
このようなことを書いてくれ、というのは
ご質問者さまが「こういう商品をつくったら売れると思うけど
作ってみませんか?」といった提案をした、ということでしょうか?
だとしたら、どういう風に売れると読んでいるのか?もう少し
詳しく(かつ簡潔に)説明して欲しいと言われ...続きを読む

Qオークションとネットショップ開業の為に中国からアパレル仕入れを始めまし

オークションとネットショップ開業の為に中国からアパレル仕入れを始めました。
商品を見ていると国内ブランドアパレルと同型商品がちらほらあります。
勿論ブランドタグも付いてないですし着用画像も中国韓国のモデルさんなんですが…
これを仕入れてノンブランド品としてネットで売ったら違法になるんでしょうか?
微妙に似てる物とかソックリな物とかあるんですけど、ノンブランドとして売ってもデザイン似てればコピー品になりますか?
ボーダーラインが良く分からないのでどなたか教えて下さい(・ω・`;)

Aベストアンサー

>これを仕入れてノンブランド品としてネットで売ったら違法になるんでしょうか?

アパレル業の者です。
「違法」ではありません。「同型」はあくまでも「同型」です。
たとえばそれにそのブランドの織タグや下げ札を付けてしまうと「違法」ですが。
ですからノーブランドで出品する分には問題はありません。

>微妙に似てる物とかソックリな物とかあるんですけど

そりゃあパクリ大国ですから。雑誌さえあればそこからパターンを起こすことなどわけないことです。
まぁネットの仕入れなんて先が知れてますが、頑張ってください、

Q記事の企画書の書き方、教えてください。

メールマガジンで掲載する新しい記事の企画を考えないといけない状況にあります。
企画書を書いたことがないので、自分なりにインターネットや本で調べてみたのですが、商品開発やイベントの企画が多く、
メールマガジンの記事の企画書というのは見当たりませんでした。
かたく考えすぎなのでしょうか?
このような場合の書き方の手順を教えてもらえると助かります。

Aベストアンサー

 最初にメールマガジンのコンセプト、目的、を書き出します。誰に対して、どんなメッセージ、内容、を伝えて、鈍な結果か成果を生みたいのか、を明確にします。
 コンセプトにそったタイトル案を提出します。そのタイトルの理由も明確にします。
 次に、メールマガジンで掲載したいこと、伝えたいこと、を書き出してください。
 それを具体的にメールマガジンのページ構成案として考えます。目次、特集、連載、ニュース、トピックス、インタビュー、過去情報、などです。
 これらを検討して、必要項目が決定したら、次は、各項目のレイアウトと編集構成を決めます。
 最後に編集予算、制作スケジュールを書きます。
1)編集コンセプト/編集目的
2)読者対象者
3)達成すべき成果
4)タイトル
5)構成案
6)編集内容と項目
7)編集フォーマット/レイアウト
8)編集予算
9)制作スケジュール
 以上、思い付いたまま書き出しました。他の方で、過不足を見つけたら、追加のご助言を下さい。

Q個人事業を開業し、衣料品を仕入れてネット通販を始めようと考えてます。

個人事業を開業し、衣料品を仕入れてネット通販を始めようと考えてます。
現在、仕入れ先を探しておりますが、多くのメーカー、卸業者は「個人お断り」とあります。この場合、個人事業では取り扱いして頂けないということなのでしょうか?この場合、法人起業の方が良いのか、悩んでおります。お手数ですが、教えてください。

Aベストアンサー

うーん。正直言うと、その程度の認識しかないのであれば、WEBショップをやってお客様にどんな付加価値を提供できるのかは疑問です。バルクや、大量掛売のところは無視して、1個単位の小口で取引するところを選択して、ビジネスモデルを作るのがポイントです。

・個人お断り

のところは、法人にしたとしても結局同じです。規模も信用もなければ、現金取引で、バルク購買が必要になります。

現金取引は個人商店にとっては非常に厳しい、バルク購買も同じ。つまり、どっかの量販店のビジネスモデルと同じになって、個人商店が戦える価値が、何もなくなってしまうのです。在庫を大量にもてば平均してその4、5倍の運転資金が必要になります。バルクで買っても大手販売店ほどは安い値段で勝負できるわけでもありません。

つまり、そういう仕入れをしていては、結局

「 安くもない商品を、品数少なく、大量に売るWEBショップ」

になってしまうわけです。個人の特徴を生かすなら、

・ 在庫は持たない
・ 先に受注をとって、後で仕入れる
・ 運転資金が最小になるように、先にお客様からお金をもらう
・ 足回りを軽くし、リードタイムで勝負
・ 余計な資産をもたず、経費最小、投資最小で行う
・ そして、品数を増やし、特徴のあるニッチなマーケットを狙う

という条件でビジネスモデルを作ることが必須です。そうしないと、遅かれ早かれ、100%失敗します。今まで多くの、クライアントの方のコンサルティングに携わって、心底そう思います。

頑張ってくださいね。

うーん。正直言うと、その程度の認識しかないのであれば、WEBショップをやってお客様にどんな付加価値を提供できるのかは疑問です。バルクや、大量掛売のところは無視して、1個単位の小口で取引するところを選択して、ビジネスモデルを作るのがポイントです。

・個人お断り

のところは、法人にしたとしても結局同じです。規模も信用もなければ、現金取引で、バルク購買が必要になります。

現金取引は個人商店にとっては非常に厳しい、バルク購買も同じ。つまり、どっかの量販店のビジネスモデルと同じになって...続きを読む

Q企画書の書き方教えて下さい。

商品の企画書を書かなければならないのですが、何を同様にして、書かなければならないのですか。どの様な項目が必要なのか教えて下さい。

Aベストアンサー

会社や商品の種類によって違うと思いますので、masanekoさんの会社の方式に合うかどうか?

一般的には、「コンセプトメーキング手法」で書かれれば良いと思います。
1.主題
2.背景
3.商品分野の分析結果
4.当社既存製品の位置付け
5.商品コンセプト
6.企画のターゲット
7.ユーザーシーン
8.特徴・機能
9.原価計算書
10.販売台数見込みと利益予想

8と9は必要かどうか、会社によって違うと思います。
つまり、すぐに設計に入れるくらいの企画書が必要なのか、すでにある程度設計の見通しがついてから書くものか、単なるアイデアで良いのかによっても違います。
会社の先輩に聞くのが一番良いでしょうね。

Qお店してない個人でも買える仕入れと卸しをやっている問い屋はありますか?

お店してない個人でも買える仕入れと卸しをやっている問い屋はありますか? 家電、電化、ゲーム辺りが含まれる所を探してます 無知な私に皆様お力を貸してください(ノд<。)゜。

Aベストアンサー

ANo.2で言っていますが、だいたいの物はネットが安いです。
問屋と取引する場合、最近は契約書を交わします。
保証人も2人から3人必要ですよ。
問屋へ行って聞いてみましょう。
契約してもらえると思いますよ。
しかし安くないかもしれません。


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