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はじめまして
現在なのも加入してなく新たに保険加入しようとしている 結婚している子供もそろそろと考えている29歳男です 相談にのってください
保険の種類は数知れず どれに入ればいいのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えます。考え方から商品等いいもの知っている方教えてください

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A 回答 (4件)

初めまして。


お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
さて前置きでおわっちゃうところでした(A^^;)
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランの早期獲得をお祈り致します。
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この回答へのお礼

大変参考になりました ありがとうございました
今後の参考にさせていただきます

お礼日時:2005/05/06 10:33

アリコのISユニバーサルいいですよ、その人のライフサイクルに合わせて自由に保険金額や保険料、期間、保障をいつでも変更できる商品です、積立利率もいいのでお勧めです。

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基本は生命保険も医療保険も終身が良いかと思います。

問題は保険金額ですね。これは人それぞれ収入も違いますから、一概には言えませんが、主柱として生命保険は死亡500万から1000万で終身、医療保険終身は入院1日5000円×2、これを主柱とし、掛け捨てで死亡保険を1000万から2000万付けるとか。セットも良いですが、長い人生、収入が減り毎月の保険の支払いが厳しくなった時、解約すると全部無くなるので、医療保険終身は10000円×1ではなく、5000円×2で出しました。苦しい時5000円だけ解約出来るからです。あとは家系でガン、糖尿などの方が多ければ、ガン、成人病特約も付ければ良いでしょう。ただ特約とは逆に考えれば、その病気しか支払わないと言う事です。入院何日目から貰えるかも大切でしょう。生命保険は年齢で計算し加入します。なるべく若いときに加入した方が毎月の支払いは安くなります。終身は長-い積み立て金のようなものです。保険会社の支払い能力も調べてみて下さい。(AAA)とか。ちなみに僕は、商工会議所関係でアクサです。
ファイナンシャルプランナーに設計してもらうのもいいでしょう。では!
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保険を選ぶのでなく何の保障が必用か選んで下さい。


公的保障や・万一の場合住居は実家へ変えることができるのかも考えて下さい。

会社員なら遺族厚生年金とか健康保険の高額療養費制度および無利子の貸付制度・傷病手当金などがあります。

死亡保障(葬儀代・残された家族の保障・住宅費・教育費)
入院時の保障(健康保険が使える場合・使えない場合)
介護保障(必用なら終身で別加入・80歳で保障が無くなるか確認)


>長期の入院に備えたい、
入院日数を360日以上にするか又は所得補償保険などがあります。保障の仕方は違います。
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Qオリックス保険について

 保険の見直しで数人のFPに相談していますが、オリックスの医療保険「CURE」を薦められます。
とても魅力的な商品でいい保険だと思いますが、オリックスの会社自体の評判はどうなのか疑問に思い質問させて頂きます。

 何かと話題のある野村證券との繋がり、簡保の宿の問題、野球のオリックスの経営状態。
どれもいいイメージがありません。ソルベンシーマージン比率をよく見せるため貯蓄を使っているため貯蓄自体があまりない。(オリックスだけでなく、他の会社もあまりよくない)

そこで、本当に経営状態は大丈夫なのか知りたいです。よろしくお願い致します。
 

Aベストアンサー

オリックス生命自体には、問題はありませんよ。
ただし、生命保険会社としては、小規模の会社です。

さて、FPが勧めるから良い商品とは、限りませんよ。
問題は、どうして良い商品なのか?
という理由なのです。

貴方が靴が欲しいと相談に行ったら、
このスニーカーが素晴らしいと店員に勧められました。
実際に履いてみると、履きやすい。
そこで、それを買いました。
翌日、そのスニーカーを履いて、結婚式に出ると、
周囲からひんしゅくを買いました。

わかりますか?
保険は、商品の良し悪しで選ぶものではないのですよ。
保険は、政府(金融庁)の認可商品です。
内容はもちろん、保険料まで、認可が必要です。
なので、基本的に「不良品はない」のですよ。
となると、何で選ぶのか?

それは、質問者様のニーズで選ぶのです。
となれば、質問者様のニーズが何なのか、
まずは、それが重要なのです。
その辺りの説明を受けていますか?

質問者様のニーズは何なのですか?

手術給付金は、出る・出ないということがあっても良いですか?
それとも、出る方が良いですか?
特定の疾患だけ保障が厚い場合と
すべての疾患について保障が厚い場合と
どちらが良いですか?
保険を見直すとき、今の保険を解約しても構いませんか?
それとも、特約不可や下取りなどがあった方が良いですか?
給付金を請求するとき、担当者の訪問を受けて、
対面で説明を受けたいですか?
それとも、郵送されて、電話で説明を受ける方が良いですか?

入院期間が長くなる疾患にはどのような疾患があるか、
ご存知ですか?
入院期間が長くなるのは、疾患名よりも重症度がポイントだと
言うことをご存知ですか?

高額療養費制度をご存知ですか?
一ヶ月に100万円の医療費がかかっても、自己負担は
3割の30万円ではなく、もっと安いことをご存知ですか?

などなど、色々なことを総合して、判断しなければなりません。
そのなかには、質問者様が気にされる保険会社の情報も
あるでしょう。

今一度、考えてはいかがですか?

オリックス生命自体には、問題はありませんよ。
ただし、生命保険会社としては、小規模の会社です。

さて、FPが勧めるから良い商品とは、限りませんよ。
問題は、どうして良い商品なのか?
という理由なのです。

貴方が靴が欲しいと相談に行ったら、
このスニーカーが素晴らしいと店員に勧められました。
実際に履いてみると、履きやすい。
そこで、それを買いました。
翌日、そのスニーカーを履いて、結婚式に出ると、
周囲からひんしゅくを買いました。

わかりますか?
保険は、商品の良し悪しで選ぶもので...続きを読む

Q3つの生命保険の見直しを検討しています。現在、52歳です。終身保険は貯蓄性を考えて加入し、医療保険は

3つの生命保険の見直しを検討しています。現在、52歳です。終身保険は貯蓄性を考えて加入し、医療保険は保険レディへのお付き合いもありました。保険の支払いは月額35,000円強となっており、将来の収入との兼ね合いから早急に見直したいと思っています。不要なものは解約し、特約を付加すべきものは付け、あるいは払い止めのような形が取れるのか、そういった場合のメリットやデメリットなどご教示をいただけないでしょうか。

1) シールドU
(5年毎利差配当付き特定疾病保障終身保険)
・死亡保障 400万(65歳払込満了、一生涯)
・他特約無し
・保険料 9924円

2) リードU
(5年毎利差配当付き終身保険)
・死亡保障 1300万(65歳〜800万)
・入院日額 3000円(ケガ・病気)
・保険料 18,490円

3) メディカルエール
(無配当終身医療保険)
・ケガ入院日額 7000円
・病気入院日額 7000円
・手術 入院中14万円 入院以外3.5万円
・保険料 6807円

3つの生命保険の見直しを検討しています。現在、52歳です。終身保険は貯蓄性を考えて加入し、医療保険は保険レディへのお付き合いもありました。保険の支払いは月額35,000円強となっており、将来の収入との兼ね合いから早急に見直したいと思っています。不要なものは解約し、特約を付加すべきものは付け、あるいは払い止めのような形が取れるのか、そういった場合のメリットやデメリットなどご教示をいただけないでしょうか。

1) シールドU
(5年毎利差配当付き特定疾病保障終身保険)
・死亡保障 400万(65歳払...続きを読む

Aベストアンサー

現在との収入とのバランスが大事だと思います。
貯蓄型の保険であれば、将来的には返ってくるので問題ないかと思います。
リードUの内容であれば、シールドUはいらないのでは?
メディカルエールも予算を決めた上で、ご自身が必要な保障があるものを選ぶと良いと思います。

Q満期保険金の受取人について

保険契約者と被保険者が異なる保険があります。
満期保険金受取人と保険契約者は同一です。

満期前に受取人が死亡した場合、誰が受取人になるのでしょうか?
また満期後、保険金を受け取る前に受取人が死亡した場合は誰が受取人になるのでしょうか?

Aベストアンサー

死亡保険金の受取人を指定していないのならば契約者・被保険者が健在なうちに指定すべきです。
もし「法定相続人」のままで被保険者が死亡すると、場合によってはかなり大変なことになります。
例えば、契約者=夫、被保険者=妻という契約だとします。お子さんがいれば夫と子供が受取人になり問題ありませんが、子供がいないと法定相続人は夫と妻の親、妻の親が他界していれば妻の兄弟も法定相続人となり、一部贈与税の課税対象になります。
そのような場合、手続き書類に全ての法定相続人の署名捺印が必要となるわけですが、遠方に住んでいたり所在不明だったりすると相当大変な労力がかかります。
満期後死亡であれば、満期保険金受取人が契約者であれば契約者となります。ちなみにこの場合一時所得となり所得税の課税対象となります。

Qオリックス生命の定期保険と終身保険のどちらかに加入するか迷っています

前回http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4107183.htmlで質問させていただきました。
あれから忙しくなり保険のことが二の次になってしました。
そして12月に入り再び保険の加入の検討を始め、前回の回答の通りに進めようと思いましたが、進めていくうちに壁にぶつかってしまいましたのでまた相談に乗っていただこうと思いました。
よろしくお願いいたします。

その壁というのは、前回の質問の回答の中で、
「ファインセーブは無診査で終身保険に切り替えが出来るということです」
とありました。
しかし先日オリックス生命に上記の事を確認をしたら「できない」との返答でした。したがって、定期保険「ファインセーブ」と終身保険の両方の見積もり?を取ってみて検討しようと思いました。

○ファインセーブ:80歳までの自動更新、保険期間10年。月額2850円 死亡保障1500万円
○終身保険(保険期間、終身):60歳払い込み、月額10270円 保険金額500万円。ちなみに80歳払い込みだと月額は7625円です。

以前は60歳以降に終身保険に変更と考えていましたが、今は結婚を前提として妻や子供のために終身保険にしようと思い始めました(たぶん5~10年は結婚しないと思いますが・・・)
したがって前回の質問を参考にして、今はファインセーブに加入をして結婚したら終身保険に変更しようと思っていたのですが、保険会社が言うには終身保険に変更するためには再審査(必要があれば診断書も)必要となるなど、考えていた内容と変わってきたので、どのようにすれば一番メリットがあるのかがわからなくなってきました。

定期保険や終身保険のメリットやデメリットもよくわかっていない状態で、しかも保険は難しく、また素人ですのでなかなか上手に説明ができず申し訳ございませんが、今の僕の現状で一番最適な保険選びをご教授お願いいたします。
(オリックス生命を取り上げていますが、別に他の保険会社でも大丈夫です。より良い保険がありましたらよろしくお願いいたします)

尚、前回の質問と同様ですが、医療保険はオリックス生命の「CURE」に入る予定で、親の勧めの傷害総合保険は再来年の1月に満期になりますので、その時点で解約(終了)する予定です。月々の保険金額は、1万円~1万5千円までなら大丈夫です。
できれば今月中に加入したいと思っていますので、よろしくお願いいたします。

前回http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4107183.htmlで質問させていただきました。
あれから忙しくなり保険のことが二の次になってしました。
そして12月に入り再び保険の加入の検討を始め、前回の回答の通りに進めようと思いましたが、進めていくうちに壁にぶつかってしまいましたのでまた相談に乗っていただこうと思いました。
よろしくお願いいたします。

その壁というのは、前回の質問の回答の中で、
「ファインセーブは無診査で終身保険に切り替えが出来るということです」
とありました。
しかし先日オ...続きを読む

Aベストアンサー

死亡時の保障については、他の方のいうように死亡したときに保証人に迷惑をかけないだけの死亡保障を定期保険で確保すればいいでしょう。

たとえば500万円の借り入れで返済期間があと10年なら、保険期間10年で死亡保障500万円。逓減定期にすれば保険料も安くなるでしょうが、今お考えのファインセーブでも保険料は月額950円です。

借り入れは奨学金や国民生活金融公庫からのものとのこと。
借入金の返済を優先するというのは原則賛成ですが、奨学金によっては無利息で貸し付け、繰り上げ返済しても返済額が割引にならないタイプのものもあります。そういう借入金は予定通り返還して、余裕資金は貯金に回したほうがいいと思いますよ。

>今は結婚を前提として妻や子供のために終身保険にしようと思い始めました

基本的な考え方としては、妻や子の生活費といった数千万円単位の遺族保障は保険料の安い定期保険で準備するのが一般的です。
終身保険で数千万円の保障を確保しようとすると保険料が高くなりすぎますから。

終身保険は保障が一生涯ということのほかに、払い込み期間が過ぎれば解約返戻金がそこそこもらえるのが特徴。この解約返戻金を目当てに終身保険を契約して老後の生活費にあてるという考え方もあります。遺族のためというよりどちらかと自分のための保障ですね。

質問者様の場合はまだ見ぬ妻や子のための定期保険や、30年先の老後保障をかねた終身保険は当面無理して確保する必要はないと思います。
それよりまずはまだ見ぬ妻との結婚資金を貯蓄するのが先です。

死亡時の保障については、他の方のいうように死亡したときに保証人に迷惑をかけないだけの死亡保障を定期保険で確保すればいいでしょう。

たとえば500万円の借り入れで返済期間があと10年なら、保険期間10年で死亡保障500万円。逓減定期にすれば保険料も安くなるでしょうが、今お考えのファインセーブでも保険料は月額950円です。

借り入れは奨学金や国民生活金融公庫からのものとのこと。
借入金の返済を優先するというのは原則賛成ですが、奨学金によっては無利息で貸し付け、繰り上げ返済して...続きを読む

Q保険と年金の違い

保険と年金の違いがよく分かりません。
どちらも保険料を払うことになるのですが
年金も保険なのでしょうか?

厚生年金は厚生年金保険というようですし
国民年金や共済年金も
保険ととらえてよいのでしょうか。

Aベストアンサー

いずれも保険です。
正しくは「健康保険」「年金保険」と言います。
保険なので、リスクに備えて保険料を徴収しているわけですが、
どんなリスクかがその違いです。

健康保険・・・けがや出産、疾病
年金保険・・・障害、老齢

厚生年金、国民年金、共済年金、いずれも年金保険ですが、対象者によって区別しています。

厚生年金・・・会社員
国民年金・・・自営業者
共済年金・・・公務員

Q終身生命保険と終身医療保険

以前こちらで終身保険について質問して見積もりをいくつか取りました。その中から下記のプランを考えているのですが、どのようにお感じになりますか?アドバイスいただければ幸いです。
男性 29歳 公務員
必要保障 死亡保障500万円 医療保障 1万円で1入院120日以上

考えているプラン
第一生命 悠悠保険U
終身保険 500万円 60歳払込満了
月々 11,200円

医療部分 計5,346円 払込は終身
第一生命ドリームプランC1タイプ 月々1,666円
がん診断給付金 50万円 がん入院時 1万円等

新健康応援団MAX 月々 3,680円
入院日額 1万円 1入院最高124日、通算1004日まで

Aベストアンサー

NO2の方も言っていますが、このプランですと例えばケガや病気での入院の時の給付金は一日1万円、ガンの時の入院の給付金も1万円です。

MAXの代わりに終身保険に終身医療特約(1万円)を付けるのはどうですか?多分今の予算よりは高くなるとは思いますが。ガン保険とMAXは終身払い込みなので安いです。
終身保険に終身医療特約を付けた場合の利点は、医療の分の払い込みも60歳で終わりますし保障も残ることです。尚且つガンでの入院ではがん保険と併せて2万円になります。
予算にもよるかと思いますが、これで一度試算されてはどうでしょう?なお終身医療特約の試算をするときに必ず<終身型>にしてください。<全期型>と間違えやすいので。

それとガン保険のC1タイプも悪くはありませんが、新しいメディカルチェック+というM1(M2)タイプが発売されました。通院が5千円から1万円になり入院と同額になってます。最近の入院日数が少なくなり通院での治療が増えてきた事情に合わせた商品だそうです。3年毎に3万円がかえってきます(個人的には3万円には疑問ですがセットになってます)
これも予算にあわせて選ばれたらよろしいかと思います。ご参考までに。

NO2の方も言っていますが、このプランですと例えばケガや病気での入院の時の給付金は一日1万円、ガンの時の入院の給付金も1万円です。

MAXの代わりに終身保険に終身医療特約(1万円)を付けるのはどうですか?多分今の予算よりは高くなるとは思いますが。ガン保険とMAXは終身払い込みなので安いです。
終身保険に終身医療特約を付けた場合の利点は、医療の分の払い込みも60歳で終わりますし保障も残ることです。尚且つガンでの入院ではがん保険と併せて2万円になります。
予算にもよるかと思いますが、...続きを読む

Q個人年金保険のおすすめは?

35歳女です。
あまり保険には詳しくはないです。

現在、個人年金保険(60歳から10年間支給される形のもの)の検討をしています。
月々1万円位の掛け金で戻り率が良い、おすすめの保険がありましたら
教えて下さい!

元本割れの可能性があるかもしれませんが変額個人年金保険でも良いのかなぁ…とも思っています。

Aベストアンサー

日本生命の「みらいのカタチ」、
明治安田生命の「年金ひとすじ」、
住友生命の「たのしみ一番」、
アフラックの個人年金はいずれも戻り率が120%前後と高いようです。
また、変額個人年金では住友生命の「たのしみVAプラス」の積み立てプランは
途中で解約したりしたければ、元本割れのリスクはほぼないようです。
それぞれ特徴がありますので、資料請求して見比べてみてください。
良い保険が見つかるといいですね。

Q定期?終身?生命保険の加入で教えて下さい。

生命保険に新たに加入することになりました。
何が良いのかよくわかりませんので、教えて下さい。
年齢40歳 期間25年 保険金1,000万円~2,000万円
1.なるべく安い保険料 2.解約は25年しません。3.できれば貯蓄性のあるもの
東京あんしん日動の「長割り保険」を検討していますが、いかがでしょうか?デメリットはないのでしょうか?
他にはまったく加入しておりませんが家族の為に保障をと考えています。
保険もほしい、満期時戻りが多いのが良い、養老はこの年齢と期間だととても支払えない・・・のです。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私が前提にした保険の利用方法が参考になればと思います。
人が一番お金が必要なのは死ぬ直前の医療費等だと言われています。
家族にお金を残すほど我が家は裕福で無い為、保険は自分で使って残債を残さない様にと考えました。それが家族の為だと・・・。
まず基本は終身保険を掛けました。これは60歳までで保険料の支払いが無くなり、その時の返戻金は解約して受け取ってもいいし、そのまま継続してもいいし、介護保険にも切替えれる(保険会社に因ると思います)との事でしたので、そのまま終身で継続し医療費が掛かれば契約者貸付金で支払い、死亡すれば保険金額との相殺で残れば葬儀費用に廻せば自分で使い切って残債も残らずと考えています。
また子供が独立するまでの間の保障を考えました。
万が一の時には生活費や教育費で大きなお金が必要な時期ですが、独立してしまうと高額な保障は不必要、保障を大きくすると保険料が高いというのを考慮し、安くて保障が大きい掛捨てタイプ(定期保険)を選びました。これは保険期間中は保険料が一定というものを選びました。(10年ごとに見直しというのがありますが、その都度保険料が高くなるので)
国内保険会社は制度上、基本保険料(終身保険)+オプション(定期保険やガン保険)をセットで一契約としている為、途中でオプションだけを解約したいのに基本の終身保険も解約となってしまうので、個々で単一契約できる外資系の保険会社で入院保険(積立タイプ、60歳で終身保険と同じ扱いが出来る)も入りました。
定期保険には一律保障のタイプと年金保障タイプとがあり、一律保障は保険期間中いつ死んでも保障金額は変わらないのに対し、年金保障は死んだ月から保険期日まで毎月一定額が源泉を引かれて年金みたいに支払われるタイプです。当然保険期日近くなると一律タイプのものが得ですが、年を重ねてからの不必要な保障よりは、必要な時に必要な期間中ずっと保障してくれる方が家族の為だと思い年金タイプのものを選びました。また何故か年金タイプの方が保険料が安かったのも決定した理由の一つです。
生活設計も考えて商品を説明してくれる保険会社の社員に詳しく聞かれるのが良いと思います。一方的に商品だけ勧める失礼な人も多いので!

私が前提にした保険の利用方法が参考になればと思います。
人が一番お金が必要なのは死ぬ直前の医療費等だと言われています。
家族にお金を残すほど我が家は裕福で無い為、保険は自分で使って残債を残さない様にと考えました。それが家族の為だと・・・。
まず基本は終身保険を掛けました。これは60歳までで保険料の支払いが無くなり、その時の返戻金は解約して受け取ってもいいし、そのまま継続してもいいし、介護保険にも切替えれる(保険会社に因ると思います)との事でしたので、そのまま終身で継続し医療...続きを読む

Q保険の比較サイトを教えてください

生命保険の見直しを考えています。
保険の比較サイトが数多くありますが、偏りを感じずにいられません。
まずは比較サイトを比較するところから始めたいと思うので、
皆さんがご存知の比較サイトを教えていただきたいです。
またこのようなサイトを使った場合のデメリットも教えてください。

Aベストアンサー

保険の資料を請求すると電話やDMがウザかったり(^^;
単なる資料請求サイトは避けたいですよね。

http://www.hoken-erabi.net/
http://www.bang.co.jp/
http://www.insweb.co.jp/
http://www.hokende.com/

Q定期保険から終身保険(生命、医療、がん)への見直しについて

夫婦の終身死亡保険、終身医療保険、終身がん保険と、子どもの保険を検討中です。アドバイスお願いします。夫34歳会社員(手取り25~30万)、妻30歳専業主婦(将来パートに出る予定)、子ども1歳、持ち家ローン有。

現在加入しているのが定期保険で一生涯の保障でなく、将来保険料が高額になるため、以下の終身保険の加入を検討中です(子どもの県民共済以外は全て東京海上日動あんしん生命)。他は、個人年金1万円/月加入中。

【夫】
●長割終身 5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険 300万 期間:終身 払込:65歳 5352円/月
傷害特約 500万 期間:90歳 払込:65歳 410円/月
家計保障定期保険特約 定額型5年 基準給付金月額10万 期間:21年 払込:21年(子どもの大学卒業までと考えました) 2960円/月
●医療保険[無配当]入院初期給付特則付加 120日型 入院給付金日額5000円 期間:終身 払込:65歳 3710円/月
三大疾病保障特約 100万円 期間:終身 払込:65歳 1324円/月
●がん治療支援保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:65歳 4426円/月


【妻】
●長割終身 300万 期間:終身 払込:61歳(夫65歳時) 4602円/月
傷害特約 300万 期間:90歳 払込:61歳 180円/月
●医療保険 120日型 入院5000円 期間:終身 払込:61歳 4095円/月
女性疾病特約 120日型 支払い日数通算730日 入院5000円 期間:終身 640円月
三大疾病特約 100万 期間:終身 払込:61歳 1093円/月

●がん保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:61歳 3825円/月


【子ども】
●がん保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:60歳 1389円/月(もしがんになると一生がん保険に入れないので万が一に備えて加入するべきと勧められました)
●県民共済 子どもI型 1000円/月(第三者への損害賠償100万円が役立つと聞きました)


【合計35006円】


【質問】
(1)問題点があればご指摘お願いします。
(2)妻の医療保険の女性疾病特約は外しても良いでしょうか?がん保険に入るなら必要ないかと思いました。
(3)長割終身より長割定期が良いでしょうか?加入目的は葬儀代で、解約しないつもりです。学資目的に解約前提で入るなら長割定期の方が得ということでしょうか。
(4)保険料を少しでも安くするために、夫70歳(妻66歳)払込にするのはどうでしょう?二人で-約3000円/月
(5)第二子を4歳差ぐらいで考えているので、家計保障をもっと長くするべきでしょうか?25年にすると+約600円/月
(6)子どもの学資のためにお金を貯めるのに、リスクが少なく利率が少しでも良い方法は何でしょうか?保険、預金等問いません。

長文をお読みいただきありがとうございました。保険に無知なため、詳しい方にアドバイスいただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。

夫婦の終身死亡保険、終身医療保険、終身がん保険と、子どもの保険を検討中です。アドバイスお願いします。夫34歳会社員(手取り25~30万)、妻30歳専業主婦(将来パートに出る予定)、子ども1歳、持ち家ローン有。

現在加入しているのが定期保険で一生涯の保障でなく、将来保険料が高額になるため、以下の終身保険の加入を検討中です(子どもの県民共済以外は全て東京海上日動あんしん生命)。他は、個人年金1万円/月加入中。

【夫】
●長割終身 5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険 300万 期間:終...続きを読む

Aベストアンサー

保険選びは、目的や理由が重要です。
まずは、そのことをはっきりさせることです。

まず、終身死亡保険

「加入目的は葬儀代で、解約しないつもりです」
「つもり」とは、どの程度の「つもり」なのでしょうか?
確信的に解約しないのなら、なぜ、長割り終身なのでしょうか?
例えば、絶対に解約しない……という強い意思があるなら、
もっと保険料の安い保険が別にあります。

逆に、ひょっとしたら解約するかもしれない、とお考えならば、
31年間も低解約が続くことが、はたして良い選択なのでしょうか?
例えば、10年前に遡って考えたとき、
今のご自分の生活が予定通りですか?
10年後……いや、20年後のご自分の生活を想像できますか?

長割りが良くないと言っているのではなく、どうして、長割りになったのですか?
その理由を知りたいのです。
それがわからなければ、選択が良いのかどうか、分かりません。

保険は、結局、お金なのです。
夫様の死亡保険だけを取り出して考えるのではなく、
トータルのマネープランの中で考えなければなりません。
それがないので、
払込は70歳までにしようか……
子供の学資のために……
などバラバラに考えることになるのです。

「もしがんになると一生がん保険に入れない」
確かに、理由の一つでしょうが……
それで、納得しましたか?
小児がんになる確率は、一万人に一人です。
一万人に一人という話を聞きましたか?

女性特約とは、どのような保障であり、基本の保障とどこか違うのか、
きちんと説明を受けていますか?

まずは、トータルのマネープランを考えましょう。
そのためには、キャッシュフロー表を使うのが便利です。

http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html
https://www.hotto.nomura.co.jp/ipg/ez/ezp2n_b1/jsp/invest/080704.jsp
http://www16.plala.or.jp/comet/cashfuro.htm#cashfurohyou2
http://www013.upp.so-net.ne.jp/Go-planning/lifeplan.htm
つまり、未来の家計簿、家族の予算表です。

学費については、下記を参考にしてください。
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/006/07120312/003.htm
http://www.shiruporuto.jp/finance/tokei/stat/pdf/data04.pdf
http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifeevent/index.html#education

キャッシュフロー表を作成すれば、いつ、どれだけのお金が必要なのか、
また、お金には出て行く順番があることもわかります。
例えば、老後のために、お金を貯めることは重要ですが、その前に、
学費が不足して、教育ローンを組むようになったのでは、困ります。

そして、学資とは……
夫様が生きていても、死んでいても必要なお金です。
死んだら保険で何とかなるが、生きていたら払えないかも……
というのは、本末転倒です。
何しろ、生きている確率の方が高いのですから。

世の中には、学資保険という保険があります。
学資保険とは……
親が生きていても、死んでも、満期時に同じ金額がもらえる保険です。
つまり、死亡保険なのです。
ならば、必要な学資を確保できるなら、別の死亡保険を使って、
カバーするという考え方も成り立ちます。

となると、やっぱり、死亡保障です。
まずは、これを明確にしなければなりません。

キャッシュフロー表でシミュレーションをします。
夫様の収入を遺族年金に、死亡退職金と葬儀代を計上
住宅ローンをゼロに、生活費から夫様の分を引きます……
という操作をすると、夫様に万一があったときのシミュレーションとなります。
このときのマイナスを補う方法の一つが、死亡保険です。
必要保障金額とは、このようにして計算するのです。

金額が決まったら、それをどのような保険に振り分けるか、です。
当然ですが、この金額の中には、万一があったときの学資も含まれています。
しかし、学資は万一がなくても必要です。
まずは、これをそのような保険に振り分けましょう。
学資保険にするか、短期払いの低解約払戻金型保険(長割りもこの一つ)にするか、
どちらかに、仮に決めます。後で、シミュレーションして、決めます。

学資が決まれば、残りが、いわゆる生活費となります。
それを収入保障保険だけにするのか、終身保険+収入保障にするのか、
別の定期保険などを組み合わせるのか……
色々なことを考えて、もっとも良いと思われる方法を選び、
先に学資目的の保険と組み合わせてシミュレーションします。
万一のとき、ちゃんと生活できそうならば、
今度は、その保険料を払えるのかどうかをシミュレーションします。

このようにして、死亡保険を組みます。
それは、オリジナルであり、質問者様だけの環境、ご自身の考え方が
反映されていると思います。
つまり、組んだことに自信が持てると思います。

保険担当者とは、このような組み立ての手助けをするのが仕事なのです。
組み立てられた保険に、自分が推奨する保険を組み込めば良いのです。

●医療保険……
医療保険を考えることは、医療費をどのように支払うのか、という問題です。
そして、医療費の大半は、健康保険から支払われます。
つまり、健康保険で支払われないのは何か=自己負担分は何か、
ということをはっきりとさせて、それをどのように払うのか、ということです。
健康保険には、高額療養費制度があります。
これは、ある月(1日~末日)の医療費の自己負担を定めたもので、
一般の方の場合、
80,100 円+(総医療費-267,000 円)×1%
となります。
つまり、200万円の医療費がかかったとしても、自己負担は3割の60万円ではなく、
97,430円なのです。
他に、入院食事代、差額ベッド代、雑費などが別途、自己負担となります。
差額ベッドを使わなければ、月に15万円あれば、なんとかなりそうな金額です。
となれば、預貯金でも支払いが可能な金額です。
ならば、何の為の医療保険なのでしょうか?
ここで、医療保険に対する考え方が出てきます。
(1)主として預貯金から支払い、医療保険は気休め程度でよい。
(2)主として医療保険で支払いたい。預貯金はできるだけ使いたくない。
どちらの考え方が正しい、という問題ではなく、
どちらの考え方のするかによって、選ぶべき保険が異なるのです。
質問者様は、どちらの考え方に近いですか?
ならば、医療保険は、気休めなので、60日型、5000円コースでも十分でしょう。
医療保険にお金を使うより、預貯金を増やすべきでしょう。
ならば、給付金が払われない、ということがないように、適用範囲が広い方が良い。
一回の入院限度日数は120日型、できれば180日以上が欲しいです。
入院給付金日額も高い方が良い。
手術給付金も、「保険会社の定めた所定の手術」ではなく、
健康保険リンク型で、守備範囲が広い方が良い。
他にも、通院、先進医療など守備範囲が広い方が良い。

一方、女性特約は、上乗せなので、必要性は低いと思います。
子宮筋腫なら入院給付金日額1万円が必要で、肺炎なら5000円で良いという
理論的な根拠はないと思います。
1万円が必要なら、基本を1万円にするべきです。

三大疾病は、がんは、がん保険に契約するなら不要。
急性心筋梗塞は、入院費は高額ですが、高額療養費制度の適用になるので、
結局は、普通の医療保険でカバー可能。
問題は、脳卒中です。
長期入院となり、後遺症が残れば、リハビリや家の改修、介護用品の購入などで
お金がかかります。
でも、本気で心配するならば、介護保険を検討するべきです。

●がん保険……
がん保険も色々な考え方があります。
がんの治療には、どのようなものがあり、どのように備えるか、という問題です。
検討中の保険は、フルカバータイプの保険です。
医療保険でいれば、上記の(2)に該当する保険です。

●お子様の保険……
第三者への賠償責任は、確かに役立つ可能性があります。
お子様の医療費は、多くの自治体が保障をしています。
多くの自治体は、小学生までの入院費は無料で、
手厚い自治体ならば、中学までの入院費が無料となります。
では、何の為の医療保障なのでしょうか?
これは、先のがん保険と同じです。
必要なのは、子供の保障ではなく、親の保障なのです。

子供が入院するとなれば、たいていは、母親が看病をします。
完全看護で、親の付き添いを制限している小児病院も多くありますが、
それでも、見舞いに行くでしょう。
第一、仕事どころではないでしょう。
つまり、奥様がパートをしているのなら、お子様の入院は、直ちに
収入減となります。
それを補うのが医療保険であり、がん保険です。
お子様が小児がんとなれば、とても、仕事どころではないでしょう。
しかも、がんとなれば、長期の治療となります。
そのとき、家計を支えるのが、がん保険です。
お子様の治療に親が専念できるための保障……
それが、お子様のためのがん保険です。

この機会に、しっかりと根本から検討してください。
ご参考になれば、幸いです。

保険選びは、目的や理由が重要です。
まずは、そのことをはっきりさせることです。

まず、終身死亡保険

「加入目的は葬儀代で、解約しないつもりです」
「つもり」とは、どの程度の「つもり」なのでしょうか?
確信的に解約しないのなら、なぜ、長割り終身なのでしょうか?
例えば、絶対に解約しない……という強い意思があるなら、
もっと保険料の安い保険が別にあります。

逆に、ひょっとしたら解約するかもしれない、とお考えならば、
31年間も低解約が続くことが、はたして良い選択なのでしょ...続きを読む


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