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A.シャープ製品JH-WB1821   8.4KWh  JH-AB04 × 4   12,000回(33年)

B.BCG共同開発品JH-WB182E   8.4KWh   JH-AB04 × 4    16,000回

※左より製 品 名、容 量、電池モジュール及びサイクル数となっています。

以上、同じ蓄電池モジュールを使用していながらBCGのシャープとの共同開発製品の方が「業界トップクラスのサイクル数16,000回」を豪語して止まない理由がお分かりの方は是非ともご教示下さい。

ただ、専門家の方でもどこをどう性能アップさせたのか皆目見当が付かない場合は「完全に口から出任せで嘘っぱちですよ!!酷い商売をするものですね!!販路の違いによる単なる型番違いですよ!!」等でも構いませんので振るってご意見お聞かせ頂ければと思います。

A 回答 (1件)

設計上当たり前だが、多少のマージンをとっている。


そのマージンをどこまでするかはメーカー次第ってこともある。

多少のマージンの幅がメーカーにより異なるからね。
単純にうたい文句だけを重視したなら、マージンが少ないとかマージンがないってこともありえる。

OEMメーカーからマージンの幅を聞けたから、そのままマージンを少なくとかマージンをとらないって可能性もありますからね。
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この回答へのお礼

早速のご返事ありがとうございます。さて、本件に関しては様々のご意見もあると思いますが、このBCGの特注製品JH-WB182Eの売り込み文句は「シャープとの共同開発製品である!!」、「だからこそ本来サイクル数12,000回の所16,000回との驚異的な性能アップを実現した!!」と言うのがこの蓄電池JH-WB182Eの最初の前提条件だったのです。だからこそ聞かされる方も「シャープとの共同開発品だから性能も16,000回と一段とアップ」したのだと信じますし、さらにこのBCGは「その自身のサイトで『業界トップクラスのサイクル数』」と誇らしげに喧伝しいるのです。しかし、「シャープとの共同開発製品」である事は一切表に出していないのが当時は甘利気づきませんでしたが今となっては如何わしい限りです。

しかし、この「シャープとの共同開発製品」と言ううたい文句はその後の話し合い並びに関係者からの聴取などの事実関係の精査から虚偽の宣伝であったことが100%判明しています。嘘では「サイクル数16,000回」もへったくれもありません。

この様な事実関係がある上でのBCGのうさんくさい口から出任せの「太陽光発電工事詐欺」事案が存在し今現在未解決であるのです。

また、何か貴重なご意見をお伺いできればと思います。

お礼日時:2023/05/07 05:51

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