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アメリカは格差がすごいとよく聞きますが、どのくらいすごいのでしょうか?

A 回答 (6件)

当たり前のように 町中にストリート・ベガーがいますよね。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!!

お礼日時:2023/11/10 19:00

単に上に世界的な優秀な人がいるというだけにも思えます。


それに、アメリカの貧困と北朝鮮の貧困では、全くレベルが違うとは思いますが。アメリカではかなり貧しくとも国の支援も多少はあり、民間ボランティアで助ける人もいますが、北朝鮮は死ぬだけ、政府は都合の悪いものは隠す。

だから、中国や旧ソ連が経済で資本主義化したと言えるでしょう。

ですが、日本共産党あたりは北朝鮮が目標なんでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!!

お礼日時:2023/11/10 19:00

格差は無茶苦茶にすごいですね。

 アメリカの金持ちトップ50人の合計資産額は、下位半分に属する米国民(約1億6500万人)の富の合計とほぼ同じです。 世界で一番豊かな国と言われるアメリカの6割以上の国民は貧困層です。

米連邦準備制度理事会(FRB)がまとめた2020年上期末までのデータで、人種、年齢、社会的階層による著しい資産格差が浮き彫りになりました。 上位1%の富裕層(328万人)の合計純資産額34兆2000億ドルに対し、下位50%(約1億6500万人)の資産額は合計2兆800億ドルにとどまり、全米の家計資産の1.9%にすぎません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!!

お礼日時:2023/11/10 19:00

日本の100倍くらい。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!!

お礼日時:2023/11/10 19:00

アメリカでは2019年に、上位10%の世帯が国の富の72%を保有しています。

しかもその格差が広がりつつあります。

アメリカで上位10%に入る世帯の富は、1989年から2019年で約60兆ドル(約8700兆円)増えました。一方、下位半分の世帯は、同期間でわずか1兆ドル(約140兆円)増でしかありません。成長は一様ではなく、裕福な人々がより裕福になるのは速く、貧しい人々は後れを取っています。

アメリカの下位50%の世帯は、国全体の富の2%しか持たない…上位1%が3分の1を保有
https://www.businessinsider.jp/post-259961

米国の所得格差と経済政策
https://www2.jiia.or.jp/kokusaimondai_archive/20 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!!

お礼日時:2023/11/10 19:00

20年近く前ですが、アメリカに住んでいました。



日本も格差はありますが、良くも悪くも見え辛いです。
例えば質問者様は生活保護を貰っている人、お金に困っている人って街中歩いている人を見てわかりますか?
多分ほとんど見分けられないと思います。

でも、アメリカは簡単に見分けられます。
まず着ている服装がお金持ちと貧しい人で違いますし、住んでいるエリアもお金持ちと貧乏で違います。
あと食べ物も違います。貧乏の人はカラフルな飲み物や食べ物を食します。当時はアメリカの食料品が安かったので、10000円あれば1か月自炊できる食材が買えました。逆にお金持ちの人はほぼ毎日外食で、月に50万円外食代で使っています。

旅行でNYやサンフランシスコなどの観光地はきらびやかですが、少し外れたエリアになると、見るだけで「危ない」と感じることができます。
逆にお金持ちは高級住宅街に住み、そのエリアに入るためにはセキュリティゲートを通ります。

見るだけでお金持ちと貧乏が区別できるのがアメリカだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!!

お礼日時:2023/11/10 18:59

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