先日、2歳の子が昼間の月を雲だと言い張るので、理由を聞いたら月は夜で昼間は出ないというのです。いくら子供とはいえ何故昼間の月は雲がかかったように白く見えるのかうまく説明できませんでした。皆さんよろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

これはびっくりしましたね。

子供の発想ってすごいですね。
これはたぶん光の屈折の問題ですね昼間は太陽が出ている
ので太陽の光と月の反射の光がごっちゃになっているので
ぼんやり見えるんですね。夜は月の反射の光だけなので
くっきり見えるということになるんではないでしょうか。

しかし2歳児って言葉をしゃべれるんですか。おどろきました。
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昼間の月を気にしなくなって十数年、そう言えば白く見えますね。


夕方、時間があったらお子さんと一緒に月を見ていてはどうでしょう?
だんだん空が暗くなり、イメージ通りの月に変わっていくところが見えないでしょうか?
たまにはそんな時間の過ごし方も良いのでは。それで同じ月だと納得してもらって(?)、そこで「なんで昼間の月は白いの?」と疑問がわいたところで、他の方の回答を参考に実験をされてみては?
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夜の月も白いはずです。



白い紙を月に見立てて丸か三日月型に切り,これを黒い色画用紙の上に置いたり空色の色画用紙の上に置いたりしてみてはいかがでしょう?同じ色でも周りの色によって随分違って見えることがわかってもらえる,かな...?

うちの2歳の子供も空を見て「はんぶんのおつきさま」などといっておじいちゃんを喜ばせていましたが子供の観察力はするどいものがありますね。ぜひその芽を伸ばしてあげたいものです。一科学者の端くれとしての願いでした。
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それは多分、「まわりが明るいから」だと思われます。


月は(月食時以外は)常に太陽の光を受けて光っているわけですが、それを暗い夜に見れば強く濃い光で、明るい昼間に見れば薄く弱い光になるものだと思います。

例えば、そんなに強力ではない懐中電灯とかは、明るい室内で点灯させても、明かりが付いているかどうか解らないこともありますよね。
そして、暗い室内なら同じ光でも強くて明るくて。
それと同じだと思います。

でも、私も経験があるのですが、子供ってあんまり自分の意見をひっくり返されると、大人以上にへこみますので(笑)、大変ですよね。
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 「busy in ...ing」や「spend in ...ing」は、1900年代前半までは実際に使われていた用法です。

 Mrs Joe was prodigiously busy in getting the house ready for the festivals of the day. (Dickens)

 I have spent my life in finding that out. (Galsworthy)

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 ご参考になれば・・・。

 「busy in ...ing」や「spend in ...ing」は、1900年代前半までは実際に使われていた用法です。

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(場所は、宮崎市内)


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どのようなものかといいますと、難しいのですが、やっぱり少し光る雲か、星雲みたいな
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位置は、天頂に近く、ほぼ真上を見上げるように見たのを覚え...続きを読む

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こちらの写真が綺麗です。
http://www.geocities.jp/t_kusano_sas/Meteor/Leonids2001_meteortrail_TK.jpg

当初貼った物はこちらです。
http://homepage3.nifty.com/kid3/leo98/leo98.htm

タイミング悪く移転してしまったみたいですね。

Q以前塾で英語の受動態の単元を習った時、 byのあとの省略について、 by us, by you,

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 たとえば、日本語でも、「ベニスは水の都と呼ばれている。」、「ライオンは百獣の王と呼ばれている。」・・・これらは「誰が」ということではなく一般的に呼ばれているから明示する必要がないのです。

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Aベストアンサー

 
 
 高い煙突の底から見上げると 視界の大部分は暗黒なので 眼は暗順応が起きますね。その状態では 明るい小円は まぶし過ぎな状態です。(ごく単純化して言えば 眼の感度は双曲線関数tanhっぽくて有限な幅があるので 線形範囲の上下は飽和状態です。) ちょうど映画館から外に出た直後は街の風景が白すぎて細部がよく分からないように。 ですから、日中野外で見える星でも 煙突に入って見ると却って見えない事に。
 実際に煙突で検証してみたテレビ番組の話がありました。やはり見えなかったようです。
http://homepage3.nifty.com/hosimi/koramu.htm

 井戸と星のつながりは、この故事からなのでしょうか。
「星月の井」(鎌倉市)
http://astro.ysc.go.jp/izumo/n_kanto.html#032
http://216.71.106.169/ido/nihon_sani.htm



 検索で「煙突と星」のルーツを探しましたが 探し切れませんでした。想像100%で書きますが; 天頂儀で光行差が発見された頃の話(18世紀)に、日中での観測もなされた記述があったと思います。 もともと天頂儀は、望遠鏡の発明前にコペルニクスが自説の証拠を得ようと 肉眼で年周視差の観測を試みたが得られず、→約100年後に望遠鏡が発明され、→さらに約100年間の技術向上で、→やっと観測に成功、→残念ながら年周視差ではなく光行差だったのだけど、
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 高い煙突の底から見上げると 視界の大部分は暗黒なので 眼は暗順応が起きますね。その状態では 明るい小円は まぶし過ぎな状態です。(ごく単純化して言えば 眼の感度は双曲線関数tanhっぽくて有限な幅があるので 線形範囲の上下は飽和状態です。) ちょうど映画館から外に出た直後は街の風景が白すぎて細部がよく分からないように。 ですから、日中野外で見える星でも 煙突に入って見ると却って見えない事に。
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Q英語を話すときに、省略することがおかしい場面はあるのでしょうか? 例えばwanna 、tryna 、

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Aベストアンサー

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行路は福岡→羽田です。
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Aベストアンサー

 飛行機に乗ったことがないので「薄明かり」がどのくらいかわかりませんが、わずかな光も星見には大敵ですよ。観望では懐中電灯すら邪魔にされるぐらい。

 可能なら、天気のいい晩に室内を同じぐらいの明るさにして窓から空をのぞいてみては。


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