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投資信託について
ほけんの窓口やマネードクターで投資信託の相談と書いてあるが実際は生命保険契約につなげたいだけと思います。

私は銀行マンに相談して始めたのですが、その銀行の有意義な銘柄しか進めてくれませんし、なんか銘柄は個人が決めることなのらしく深掘りするとどちらでも良いですよ的な話になります。多分無理強いはいけないと教育されてるようですね。歯にものが詰まったようになってくる。

証券会社やFPなどで詳しく相談に乗って、勧めてくれる会社はないのでしようか?

多少有料でも良いが出来たら1対1で話せるところが良いのと納得したらそこで今の投資信託を乗り換えても良いと思ってます。

ようやくYouTubeとかでおおよそわかってきたのですが深い知識はまだまだです。

ちなみに7年ほど前に生命保険も全くわからなかったが、家の近くにほけんの窓口が出来たので試しに行ってみたら、親切丁寧に説明してくれる目から鱗でした。
全て乗り換えました。

ご存知の方教えてください。
やはりどこかの証券会社でしようか?

A 回答 (3件)

・FPさんであなたのニーズに合った相談にのってくれる方はあると思いますが、どなたがそうなのかは事前にはなかなかわからないです、いくら口コミなどを参考にしたとしても。



・証券会社の支店での相談は基本的には銀行とそんなに変わらないでしょう。

・なお、保険の窓口などは契約につなげるとあなたが支払う年間の保険料程度、場合によってはそれ以上のリターン、キックバックが保険会社からあり、それで企業として利益を得ています。あれだけそうした窓口が多く経営が成立しているというのはそういうことで、つまりは契約者がそのコストを負担していることになります。

・結論的には書籍でもネット情報でも、自分自身での学習を深めて、自分の実力を高めましょうということですね。FPの講座でも受講して資格を取得でもすればまず自分の運用に役立ちます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2024/03/07 20:11

銀行員は為替や通貨、預金商品などの知識はあるも、株式や先物、リートなど他のセクターの相場の知識が低く、グローバルに相場を見られない傾向が高く、聞いてもわからない人が多いです。


一方で証券会社は相場全体に触れているため、銀行員と比べると知識が高い傾向が見られますが、相場が強いと強気で、弱くなると弱気で勧める人が多いです。
証券会社は投資家から預託資金として預かり、銀行は預金として預かる資金を投融資に回すという違いがあり、リスクとリターンが高いのが証券会社での取り組みなので、銀行の説明が物足りないのは彼らが相場の知識が乏しいからです。
投資の情報は今やネット証券の開設で無料で提供されますので、有料で得る意味は無いですし、有料で得たとてリスクは変わりません。
保険の窓口的なところですとキックバックが高い商品を勧めるので、異なる2社以上で比較しないと分かりません。
対面証券会社でご相談すると大抵は丁寧にお話されますので、店舗に行くことも良いでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2024/03/07 20:11

そもそも投資は自己責任が原則なので、銀行マンがコレが絶対に良いなんて言いません



どちらも良い商品ですねー
あとはご自身で判断をという事です

下手にコレが良いなんて太鼓判押せば、損失出たときに補償しろとか言われかねません

ちなみに一般的に銀行の扱う商品は信託報酬とか売買手数料が割高なものばかりですけどね
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この回答へのお礼

銀行マンはやはり言わないですね。ありがとうございました。

お礼日時:2024/03/06 06:49

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