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「いま、防衛費増税などやってる場合か」

と言ってる方に、お聞きします。

やってる場合だと思いますけど・・・

もしかして今、ロシアとウクライナとの間で戦争がおこなわれていること知らないんですか?

そのロシアは、日本の周辺国なんですけど何とも思わないんですか?

質問者からの補足コメント

  • >「グローバルホークは、地上を監視するための無人偵察機です。日本は海に囲まれており、他国の上空を飛ばしたら領空侵犯です。どうやって使うのでしょうか。」

    いいえ、地上だけではなく海上も監視できます。

    とくに離島が多い日本では、領海侵入してくる外国船の監視などに有効です。

    他国の上空を飛ばすことなど、ありえません。

      補足日時:2024/06/19 13:25

A 回答 (8件)

もしかして今、ロシアとウクライナとの間で


戦争がおこなわれていること知らないんですか?
 ↑
都合が悪いことは、見ない、聞かない
考え無い。



そのロシアは、日本の周辺国なんですけど
何とも思わないんですか?
 ↑
侵略されたいと思っています。
侵略されたら、防衛費増に反対した実績を買われて
占領軍に優遇されますから。


ロシアのオンラインメディア「レグナム通信」は
2023年4月、セルゲイ・ミロノフ下院副議長の
「一部の専門家によると、ロシアは北海道に全ての権利を有している」
との発言を報じた。

ロシア軍は2022年9月、北方領土や日本海、
オホーツク海など極東各地で戦略的軍事演習
「ボストーク(東方)2022」を実施した。

中国海軍とロシア海軍の艦船計7隻は
9月上旬から1カ月ほどかけて、日本列島を半周した。
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ロシアが日本を攻撃するー、って、国民を脅して、防衛費増税、っていつものパターンやね。


自民党の犬が吠えとるわ。
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>>「グローバルホークは、地上を監視するための無人偵察機です。

日本は海に囲まれており、他国の上空を飛ばしたら領空侵犯です。どうやって使うのでしょうか。」

中国はそれで台湾の領空を侵犯し、北朝鮮は韓国の領空を侵犯しました。
日本のADIZにも中国のドローンが接近したことがあります。
こういった機体には無線警告が効かないので、撃墜するしかないですね。でも、例の如く、「気象観測していただけ」と抜かすのでしょう。

何にせよ、そういった無人領空侵犯機に対してアフターバーナーを吹かして有人迎撃機を差し向けるのも、コスト高です。邂逅できるかという懸念はありますが、小型ジェットを使ったミサイルのようなドローンで体当たり撃墜するべきでしょうね。

その開発費だか、購入費も当然必要です。

まぁ、ぶっちゃけて言えば、ロシア、中国、北朝鮮あたりが崩壊してくれて、ソマリアみたいになってくれれば、海上警備だけなので、多少は安上がりになります。目指すべきはそこなんでしょうね。
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場合だと思います。



兵器などに素人がどうのこうの言えません。陸上戦闘にロシア最新式戦車が、ウクライナ軍に歯が立たなかったし、ロシア最新戦闘機も撃墜されてます。
アメリカのガラクタ購入などでも全く問題ありません。
実は、装備の中身どうでもよいのです。
世界情勢に応じて日本も防衛費を「倍」に出来た事に意味があります。
日本企業も少しは防衛事業を考えるかもしれません。 
そうなると、日本産業全般に良い機会を得るかも知れません。
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元オリンピック選手村「晴海フラッグ」のマンションを


90%近い外国人、特に中国人が爆買いしている

特に高層の億ションが中国人からガンガン買われ
日本人の購入者は、5%だそうだ
中国人は、現金で2億円のマンションをポーンと買う
しかし日本人の購入希望者は、これから金利が上がり
35年ローンを組めるか?と足踏み状態だそうだ

東京のマンション高景気は中国人のお陰だそうだ

それに対して、日本では税金をあげて対中国のミサイルを買おう
防衛費を2倍にしようだって

今の日本では6人に1人が1日3回ご飯を食べれない子供がいるらしい

あまりにもシュールだ

子供の給食や教育に金を使うか?
ミサイルや戦闘機を買うか?

政治とは何に金を使うか?を考えることです
君は北朝鮮に憧れているようだね

いずれにしても、あと50年で日本の人口は半数になる
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せやな。

世界終末時計ももう2分切ってるらしいしな
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なんでグローバルホークなのか、プレデターと比較をしたとは言うが、グローバルホークの海洋型であるトライトンとの比較は言及されていません。

また調査費用は殆ど無く、形だけの調査でお茶を濁しています。

ところがそのような説明は無く、なし崩し的に導入決定されて、多額の税金が既に投入されました。

要は「首相官邸の最高レベル」思いつきを防衛省に押しつけただけでしょう。かつてドイツ第三帝国で自称天才のちょび髭の総統閣下が、国防軍にあれこれ思いつきを押しつけたのと同じです。違うのはその目的が宗主国のご機嫌伺いのためであり、尚更問題です。

対してオーストリアはMQ-4Cトライトンを導入しました。
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防衛費の使い道の杜撰さや、使い物にならない古い武器を買わされていることを知らないのですか?



「日本が購入したグローバルホークは、アメリカ空軍が2021年に中国の軍事力に対抗できないという理由で退役を決めた旧型で、アメリカ軍が使わないと決めたガラクタを日本が購入したことになります。

しかも、最初の契約額は3機で510億円だったのに、FMSという米国に一方的に有利な契約方式のせいで値上げされて619億円になってしまいました。119億円の値上げです。さらに、その整備費用には年間120億円かかるとされ、そのうちの30億円がアメリカから移住してくる技術者40人の生活費とされています。

グローバルホークは、地上を監視するための無人偵察機です。日本は海に囲まれており、他国の上空を飛ばしたら領空侵犯です。どうやって使うのでしょうか。」

「2020年、当時の河野防衛大臣は、迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の陸上への配備を断念しました。ミサイル発射後にミサイルから切り離されるブースターを周辺住宅に安全に落下させることができないというのが理由でした。

イージス・アショアの地上への配備を断念した後、菅政権は2020年12月、今度はイージス・アショアを護衛艦に搭載することを決めます。ところが、ここに大きな問題が生じました。

イージス・アショアはそもそも船に載せるためのものではありません。それを無理やり船に載せようとすると船があまりに巨大になってしまうため、システムの小型化を図ろうとします。その結果、膨大な予算がかかってしまうのです。

イージス・アショアは、もともと1200億円で購入予定でしたが、護衛艦に載せるための改造費用は1000億円に上ります。しかも、これを2隻つくるとしているので、2000億円以上予算が膨らむことになってしまいます。

このように防衛費の使い方には、かなりずさんな実態があります。自衛隊員の処遇が問題になっていますが、防衛費が足りないというよりも、兵器の爆買いのような防衛費の使い方に問題があります。」

https://www.tokyo-np.co.jp/article/298159

http://ictj-report.joho.or.jp/2308-09/sp02.html
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