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バッテリー5年目、電圧12.7V充電100%ですが、新潟の冬を乗り切れますかね?

交換でしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 軽自動車です。

    要検討とでました

      補足日時:2024/11/16 14:04

A 回答 (8件)

発進時や据え切り時に、ライトが暗くなるようなら、早めのメンテナンスですね。

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NO6訂正


単位はHhで表現されます→HhではなくAh(アンペアアワー)
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>電圧12.7V充電100%ですが


バッテリーの定格で重要なのは容量、単位はHhで表現されます。
例 10Aを電流を連続して5時間足りだせる→50Ah
  同じバッテリーで20Aで取り出せば、2時間30分で空?。
極端な例ですが、寿命まじかのバッテリー、充電すれば数分で満充電。満充電なら解放電圧は定格の12V、でもウインカーのバルブ店頭すれば数秒で暗くなります。
>電圧12.7V充電100%
このデータ、何の参考にもなりません
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無負荷時の端子電圧12.7vとの情報だけでは、そのバッテリーのスタミナの判断は出来ません。



① ヘッドライトハイビーム点灯+ブレーキを踏んでストップランプ点灯の状態からスターターモーターを回転させた時のバッテリー端子間電圧を計ってください。
9vを下回わることなく、軽快にエンジンが始動するなら、良としましょう。

② 上の状態+ホーンを吹鳴させながらスターターを回してください。
ホーンの音がかすれ、スターターが重い、バッテーリー端子間電圧は9vを切っているようなら、バッテリーの交換を決断してください。

※ 上記の簡易点検でOKの判定であっても、それはその時OKであったというだけのことです。
使用過程のバッテリーは水もの、浮気女の気の迷いとお考え下さい。

ある朝、スターターが目覚めない(起動しない)
エンジンを始動させようとすると、ナニが気に入らないのかプイっとふくれっ面をして知らんフリしている(始動に足るエネルギーを絞り出せない)

という危惧は常にあります。

そんなことも考えて、
・前日の帰宅時には万一の事態に備え、バッテリー応援を貰いやすくするためにバッテリー積載位置(大抵はエンジンルーム)を通りの側に向けて駐車しておく。
・近隣のお宅の同時刻に出勤車のエンジンを始動する人に挨拶をしておく。
・バッテリー応援コードは品質の良い物(ワニ口がしっかりした銅製でコードが太い、つまり安物でない物)を用意しておく。
・バッテリー応援を貰ったら、その日のうちに新品と交換する。発注するお店を決めておく。

などの対策は整えておきましょう。
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バッテリチェッカーで点検するのが判りやすいです



でもハイブリッドやアイドリングストップなら換え時かな?

普通車で始動できないバッテリーでも軽自動車に載せ替えると1年以上使えるので車種年式書かれてないと皆さん答えにくいと思います
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電圧だけでは分かりません


モータースに持っていきましょう
イエローハットなどでもいい
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まずは、



バッテリーチェッカーを当ててください。


結果次第です。
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余裕です。

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