「AMOR CON UMOR SE PAGA」を日本語に翻訳すると意味はわかりますか?指輪にかかれたくずれた文字なんでアルファベットの文字が正確ではないかも。だいたい上記の通りです。おそらくフランス人に聞いたのでたしかですが、フランス語ではなく、彼は、スペイン語ではないかなぁと言っていました。誰かおしえてください。

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A 回答 (3件)

二番目のが UMOR だとしたら、よくわからないのですが、


AMORだとしたら、スペイン語で意味が通じます。

意味は、「愛は愛に報いる」くらいでしょうか。

amor は、愛;
con は、~と、に(英語で言うwith);
se paga は、pagar(支払う、報いる)に、再帰代名詞 の se がついたpagarse の三単現で、相互動詞(互いに~する)になっているのだと思います。

ただ、上の文が、スペイン語で決まった言い回し
になっているかどうか、何か出典があるかどうか
については、調べていません。
調べていません。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。やはりスペイン語でしたか。英語とドイツ語が少しできるくらいだったので、ほんと助かりました。スペイン語とは、以外でした。しかし「愛は、愛に報いる」というのをうまくいえば、別のひとは、「情けはひとのためならず」といってましたが、その意味もこめて、「愛されたいなら、愛しなさい」といったところでしょうか。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

前の方の補足です。


"UMOR"というのは "HUMOR"ではないでしょうか?
スペイン語では「H」は発音しませんから。
スペイン人のスペイン語でも表記はバラバラです。


ちなみに「umor」は「ユーモア・機知・機転・ウィット、気分・機嫌、」
といった意味があります。
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"Amor con amor se paga."は皮肉で「情けは人のためならず」、「目には目を」にあたる言葉だそうです。

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「命」を、フランス語・スペイン語ではどう書き、発音するのでしょうか。
発音をカタカナで表現して頂けると有り難いです。

ここでお聞きしたい命は、いわゆる「生命」の意味です。

Aベストアンサー

スペイン語だと vida  ヴィダ ですね。
リッキーマーティンの代表曲(というかレイザーラモンHGの入場テーマとしての方が有名でしょうか) 「Livin la vida loca」にも使われていますね。

フランス語は次の方にお任せします。
あまり力になれなくてごめんなさい。

Q第二外国語。ドイツ語、フランス語、スペイン語。

こんにちは。
新しく学ぶ言語について質問です。
ドイツ語、フランス語、スペイン語の3つで悩んでいます。それ以外はいまのところ興味ないです。

難易度・・・ドイツ語=フランス語>スペイン語
話されている地域・・・ドイツ語≒フランス語<スペイン語

ということで、スペイン語に気持ちが傾いています。
ちなみに、
僕はバックパッカー(海外旅行など)に興味があり、大学では貧乏旅行などしようと思っています。
また、僕自身語学が好きで英語も割と得意です。そして将来は複数の語学を用いて仕事をしたいと考えております(通訳などではないです)ゆえ、第二外国語を習得し、第3、第4外国語と学んでいくことを考えています。あと、エスペラントにも興味があります。クラシックにも興味があります。
以上のことを考慮に入れると、僕にはどの言語が向いていますか?

もうひとつ、スペイン語を学んだあとフランス語を学ぶと学びやすいと聞いたのですがほんとうですか??

Aベストアンサー

私はこの3カ国語を期間の長短を問わずやむを得ず学びました。経験的に難易度はフランス語>スペイン語>ドイツ語のような気がいたします。
大学では、英語もできないのに昔はほとんどの国立大はドイツ語と決まっていました。社会に出てフランス語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、インドネシア語(マレーシア語)をレベルの高低をいわされず必要性のためやむを得ず学びました。その後その他の言語はいくつか(タガログ語やベトナム語)放棄して中学レベルの英語でごまかしています。趣味でちょっとラテン語をやりました。
さてきいた話では、ヨーロッパの言語は、俗ラテン語からロマンス語グループと言うのができたとのことです。このグループにはスペイン語とこの東北弁みたいなポルトガル語、イタリア語、フランス語があるそうです。従って、動詞の変化や発音が似ているような気がいたします。
英語を国際語とすれば、約20カ国近くでスペイン語(主に南米)は話されています。この言語をモノにできればポルトガル語は(本国、ブラジル、マカオ、ムンバイ、アフリカ2-3カ国)、名詞や動詞が5-6割以上同じですのでそんなに難しくありません。
スペイン語の問題は、各人称、過去・現在・未来形ごとに動詞の変化がありよく使う動詞ほど不規則であることが第一関門です。直接法と叙述法ではまた動詞の変化が違うことが第二関門です。その後は女性・男性名詞や単数・複数に応じて形容詞の語尾が変化するので根気がいりますが、発音は難しくありません。
ドイツ語は、規則正しく作ったような言語ですが講義の評価常に"可ーC"か赤点でしたのでよく分かりません。フランス語は、やはり鼻音とリエゾンや最後の子音を発音するのかしないようなところが難しいと思います。
私は今、15年ぶりにスペイン語を使って仕事をしています。この言語とポルトガル語が好きです。スペイン本国とこれに似た発音は南米ではコロンビアだそうです。
まとまりませんが、気の向くままに書いてみました。参考になれば!

私はこの3カ国語を期間の長短を問わずやむを得ず学びました。経験的に難易度はフランス語>スペイン語>ドイツ語のような気がいたします。
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Qフランス語では自分の夫も友人のなかに数えるの?

日本語で書かれたフランス語の教科書を読んでいておやと思うダイアローグがありました。

私は妻で夫(mon mari)と二人ですんでいます。Chantal も遊びに来ています。また一人別の友人を家に紹介します。でも

Je vous pre´sante mes amis.

と言っています。なぜ複数 mes amis なの?Chantal と自分の夫を指しているとしか、その会話では考えられません。

フランス語では mon mari も友人に含めるのですか?日本語の感覚だと変ですよね?自分の夫は友達に含めません。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<なぜ複数 mes amis なの?>

紹介する友人が複数だからです。


ご質問2:
<Chantal と自分の夫を指しているとしか、その会話では考えられません。>

amisはChantalともう1人の友人を指しています。


ご質問3:
<フランス語では mon mari も友人に含めるのですか?>

そんなことありません。おっしゃる通り、フランスでも夫や家族は友達に含みません。


ご質問4:
<その会話では考えられません。>

1.この仏文は最初から違和感があります。この仏文を和訳すると「私はあなたに私の友達たちを紹介する」と言っています。つまり、vous「あなた」とは、夫のことです。

2.この日本語訳は極めて自然です。何故なら通常の挨拶では、家族<友人の敬意関係がありますから、友人を家族に先に紹介するのが礼儀となります。家族を友人に紹介するのはその後になるのです。

3.従って、友人がそろったところで、家族である夫に友人を先に紹介している場面なのです。その後、夫を友人に紹介するはずです。

4.違和感というのは、vousの使用です。夫は家族ですから、通常はtutoyer(「あなた」をtuと呼ぶ親しい間柄での呼び方)の関係になり、ここはteを使うのが自然です。

5.ただ、家父長制度が徹底している封建的な家庭だと、夫は家の主として、妻や子供にもvouvouyerを強制し、妻が夫をvousと呼ぶこともあり得ます。ここはそんな家庭の会話だと思われます。

そうすると、この訳も「私のお友達をあなたにご紹介しますわ」ぐらいの、お上品な訳になるのかもしれません(笑)。


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<なぜ複数 mes amis なの?>

紹介する友人が複数だからです。


ご質問2:
<Chantal と自分の夫を指しているとしか、その会話では考えられません。>

amisはChantalともう1人の友人を指しています。


ご質問3:
<フランス語では mon mari も友人に含めるのですか?>

そんなことありません。おっしゃる通り、フランスでも夫や家族は友達に含みません。


ご質問4:
<その会話では考えられません。>

1.この仏文は最初から違和感があります。こ...続きを読む

Qイタリア語、フランス語、スペイン語

タイトルにある3つの言語は同じラテン系の言語なのでよく似ていますよね。しかし、地理的には中間であるフランス語だけが発音など特殊な要素がありますが、どういった背景があるんでしょうか?

Aベストアンサー

地理的に他民族との接触によると言われています。

1 ケルト人との接触
u を /y/ と発音するのはケルト人の発音習慣によると言われています。

2 ゲルマン人との接触
/∫/ の発音や、あいまい音の e 。ゲルマン人は発音のための努力が弱く、弱い音節はあいまい音化したり脱落したりする。

ついでに
スペイン語における f → h の変化はバスク人の影響と言われています。
(ラ)facere(フ)faire(ス)hacer
(ラ)fabula(ス)hablar

Qフランス語・スペイン語・イタリア語の関係

よくこの3言語は「ロマンス語」として近縁だと言われます。知っているケースでは、イタリア語を大学で第二言語として学んだ人は、フランス語を第三言語として自習するときにとてもスムースに習得ができた、というのも聞きました。

そこでこの3つの言語ってそれぞれ互いにどういう関係なのでしょうか。外国語に詳しい方、特に以下の点が知りたい点ですので、お教えください。

1) フランス人、スペイン人、イタリア人(○○人という言い方は○○語を母語とする人、という定義とします)は互いにコミュニケーションをとることが出来るくらい言語は似ているのでしょうか。(一説ではスペイン人とイタリア人は、互いに方言ぐらいに聞こえる程度で、会話はできる、と聞きました)

2) 私はフランス語を学んでいます。ゆくゆくはスペイン語を学びたいのですが、フランス語→スペイン語、というのは流れとして入りやすいでしょうか? イタリア語→フランス語はやりやすい、とききましたが、「フランス語→スペイン語」、「フランス語→イタリア語」というのは負担は少なくて済むのでしょうか?

3) その他、四方山話などがあれば・・・

よくこの3言語は「ロマンス語」として近縁だと言われます。知っているケースでは、イタリア語を大学で第二言語として学んだ人は、フランス語を第三言語として自習するときにとてもスムースに習得ができた、というのも聞きました。

そこでこの3つの言語ってそれぞれ互いにどういう関係なのでしょうか。外国語に詳しい方、特に以下の点が知りたい点ですので、お教えください。

1) フランス人、スペイン人、イタリア人(○○人という言い方は○○語を母語とする人、という定義とします)は互いにコミュニケーショ...続きを読む

Aベストアンサー

ロマンス語
分かりにくい名称ですが古代ローマ帝国がヨーロッパ大陸(南部)に残した俗ラテン語が地域語の影響を受けながら、ローマ帝国崩壊後に各地で発達した言語です。今日のような特徴を備える言語と完成したのは500~600年前といえるでしょう。ロマンス語の仲間はイタリア語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ルーマニア語及びこれらの地域に残る比較的大きなグループの地域言語(方言)すなわちスペインの
カタロニア語、フランスのオック語、スイス・イタリア国境のレト・ロマンス語などがあります。通常は
国との関係で上記の五ヶ国語を指します。

類似性
いずれの言語も俗ラテン語を母体とするので語彙としては非常に似ています。しかしルーマニア語にはスラブ系の語彙が多く遠い親戚といった感じがします。発音はそれぞれに発達したので五ヶ国語間の類似性を一言で表すことは困難だと思います。私の経験からいえば観光用語(サバイバル会話レベル)であればイタリア語、スペイン語、ポルトガル語間は通じます。しかし、少し込み入った会話になれば母語としての話者でも難しいでしょう。通じるとはどのレベルかによります。スペイン人がイタリアに旅行し買い物をする程度であればほとんど不自由しないでしょう。話者の語学力(田舎のおばあちゃんか、大学教授か)や出身地による差も出てきます。古語を含めた語彙が多く、発音の癖の理解力のある人ほど理解できることになります。

ロマンス語習得の順番
五ヶ国語を勉強したわけではないので正確にはわかりませんが、フランス語は発音、読み、書きともに他の
ロマンス語より難しいので、フランス語から展開するのが正解かも知れません。私はポルトガル語の発音をスペイン語より難しい(鼻濁音とアイマイ母音のため)と感じました。しかし、最初に勉強した言葉をやさしく感じる(その言語を基準、標準として比較するので)のが一般的だと思います。一見やさしく感じても最初のうちだけですよ。

日本人にとってある言葉が出来るとは読み書き話すことを意味しますが、国境を接した、あるいはロマンス語間では、まず日常会話(生活用語)で何とか意思疎通が出来ることを意味します。どの程度、書けるか読めるかはまったく別の話になります。したがって、彼らとある言葉が話せるかどうかという話をするとき、日本人が考えていることは彼らと同じではないことが
多いのです。私はよく冗談で英語、スペイン語、ポルトガル語、イタリア語、パピアメント(カリブのキュラソーの言葉)、標準日本語、日本の二つの方言が話せるといいますが、彼らは真に受けてホー、8ヶ国語が出来るのかと感心します。

ロマンス語
分かりにくい名称ですが古代ローマ帝国がヨーロッパ大陸(南部)に残した俗ラテン語が地域語の影響を受けながら、ローマ帝国崩壊後に各地で発達した言語です。今日のような特徴を備える言語と完成したのは500~600年前といえるでしょう。ロマンス語の仲間はイタリア語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ルーマニア語及びこれらの地域に残る比較的大きなグループの地域言語(方言)すなわちスペインの
カタロニア語、フランスのオック語、スイス・イタリア国境のレト・ロマンス語などが...続きを読む


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