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車の後部バンパーにリフレクターがあるのですが、ディーラーにお願いしてマーカー(ランプ内臓)付リフレクターに交換してもらいました。
作業をしていただいて受け取った後しばらくしてバンパーの裏側を車の下に潜って覗いた見たら、配線と配線を繋いだ個所を見つけました。

しかしその接合部分に防水処理を施しておらず容易に水がかかってしまう状態でした。
6本ある配線のうち4本まではなんとか手を伸ばしてビニールテープでテーピングしたのですが、残り2本がどうしても届きません。

そのまま放っておいて半年以上たちますが、とくにショートしたりマーカーのランプに異常が出たりした形跡はないようなのです。

このまま放っておいても問題ないでしょうか?
テーピングするにはバンパーを外さなければならず、ちょっとたいへんな作業なのでディーラーにお願いしていました。
そもそも車のエンジンなどに配線が繋がっているし、雨などで鉄部分の水がかかりまくるので、配線中身の銅線に水がかかったとしても問題ないのでしょうか?

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A 回答 (5件)

防水加工されるならこちらのテープ↓



http://www.nitoms.com/products/5.html

他のメーカーのものもあります。300~500円くらいです。
これを引っ張りながらぐるぐる巻きにしてください。
耐候性はあまり無いので、さらにその上から
ビニールテープを巻くのがよろしいかと思います。

ディーラーに頼んでいたのに防水してなかったというのなら遠慮無く言いましょう。
そんな高いものでもないし、ちょっとしたサービスの範囲です。
あくまで「おまけ」の範囲ですから、取付ミスとまでは言えないでしょう。

車種や部品がわからないので何とも言えませんが、
通常はカプラーをそのまま接続するだけで、
ことさら防水の必要はないと思いますよん。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
防水の必要性がなくて安心しました。

お礼日時:2005/07/01 02:43

自己融着テープで2重に重ねて巻いた後、更に外側をビニールテープで2重に巻くのが正しい方法です。


20年は持ちます。

かといっても、海辺でなければ殆どトラブルは出ないのが普通です。
車の寿命だけもてば良いからです。
むしろ何もしない方が修理が容易ですね(笑)。

ただしショートだけは気を付けないといけません。

※防水コネクター等は通常入手が出来ませんよ。
{七星科学研究所のコネクターなんて高価ですよ!}
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
知識も増えてたいへん助かりました。

お礼日時:2005/07/01 02:43

すみません。

今気づきましたが、配線を繋いだ箇所って
「コネクター」でつながっている部分ですよね?

まさか配線コード自体を切断して、寄り合わせてあるだけとか
半田付けしていて、絶縁処理していないとかではない?
そんならそれで論外の施工ですが・・・
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この回答へのお礼

はいそうです。説明不足ですみません・・・m(_ _)m
コネクターで繋がっていますが、そのコネクターは防水できていません。
ディーラーにお願いするときに最初からコネクターを使うことがわかっていたので防水処理をお願いしていました。
その防水処理がなされていなかったということです。

しかし防水は必要ないということで大丈夫でしょうか?

お礼日時:2005/06/30 13:49

マーカーランプ程度なら高電圧かかってませんし


防水処理は必要ないかと思います。
部位にもよりますが、ランプ類やエンジンルームの
配線コネクターは、防水されていないのが普通です。
よほど塩害のある地域ででもなければ大丈夫。

錆を心配されてビニールテープで巻かれたようですが、
中に水や湿気がこもってしまい、接続部が乾燥せず
むしろ逆に錆びてしまいますよ!剥がした方が良いです。

どうしても防水したいのであれば「自己融着タイプ」の
専用のブチル防水テープを使ってください。
ただしコネクターを外す時べとべとで大変です(^-^;
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この回答へのお礼

海のすぐ近くに住んでいるので塩害はあるかもしれませんね・・・。
テープを巻くと錆びてしまいますか。
ディーラーにはお願いするときに「接合部に防水処理もお願いします」と言ったら「防水テープで処理します」といっていたのですが、ビニールテープでは代用にならないですよね。

お礼日時:2005/06/30 13:45

>配線中身の銅線に水がかかったとしても問題ないのでしょうか?



厳密に言いますと、問題有ります。
問題とは、
水がかかる事による腐食の心配。
水による漏電の問題。
裸の導線とアース部のバンパー接触によるショート。

それにしましても、ディーラーであるのに、お粗末な配線の仕方だと思います。
私なら、クレーム処理にします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
漏電が心配でしたが腐食もありますか・・・。
ディーラーに確認したいと思います。

お礼日時:2005/06/30 13:42

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Qヒューズから電源を取ってはいけない理由

ヒューズから電源を取ってはいけない理由
最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。
http://www.amon.co.jp/seihi/seihi_group.php?id=20
こんなのです。

私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。

上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。

ここの質問。回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」という回答をよく見ます。
私がETCの電源の取り方で質問をした時もそういう回答がありましたし。
他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。

確かにディーラーに頼むとオーディオから分岐させるのが一般的なようです。(ETC程度の電源取り出しの場合)
しかしながら、3AのヒューズがついているようなETCなどの電源を取るのに15AのACCヒューズから分岐させていけない理由がわかりません。

もちろん理想を言えばということはあるのでしょうが、なぜヒューズからは取らないでというのかその回答が欲しいと思います。
大変失礼な質問とは思いますが、よろしくお願いします。

ヒューズから電源を取ってはいけない理由
最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。
http://www.amon.co.jp/seihi/seihi_group.php?id=20
こんなのです。

私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。

上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。

ここの質問。回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」...続きを読む

Aベストアンサー

>他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。
私は元整備士ですが、そんなことはないですね。自分の車も家族の車も4台全てヒューズボックスから電源をとってETCを取り付けました。全く問題ありませんし、なんの故障もありません。ヒューズが飛んだという方もおられたようですが、それはそれなりの原因があったものと思います。しかしこれらの言われには一定の理解が出来ます。万人がヒューズボックスか電源を取る様になったら、万人なりのやり方が出てくるでしょうし、当然それによるトラブルも表面化してくる事でしょう。でもそれはその工事のやり方であったり、アンペアに対する使用電流の量であったり、さまざまなケースが出てくる事が考えられますので、当然メーカーとしては「やらないで下さい」と規制する事になるでしょう。十分理解している方が、それなりのきちんとした配線で工事するなら全く問題のない話だと思います。

Q車外における配線

このたび、フロントグリル内にLEDのイルミネーションを取り付けました。

取り付けたLEDは防水のものを使用しておりますが、取り付けの際にギボシ端子を用いて配線を行っており、それが雨などの水に対して問題がないのか心配になっております。

雨にぬれると、ショートなどの問題があるでしょうか?

よろしくお願いいたします。

ちなみに、端子部分には付属のスリーブで覆いはしております。

Aベストアンサー

まず問題ないでしょう。ノーマル状態でホーンなど雨の当たるところに平型端子で接続してありますし。

もし万一点灯しなくなったらはずして磨いてやればいいです。濡れただけならショートの心配はないですが、風でゆすられて車体に擦れ続け、被覆が剥けてショートする可能性は否定できません。ヒューズは忘れずに。あと、取り回し、固定をしっかりやることです。

Q2トン トラックにマーカーを取り付ける

新車の2トントラックに、マーカーを取り付けたい(片側5個程度)のですが、
既存の配線から分岐させずに、バッテリーに直接配線して、
尚且つACCに連動させるには、どのように配線すればよろしいでしょうか?

つまり、電源はバッテリーから直接取るけれど、
エンジンキーと連動させ、キーオフの状態では電気が流れない配線にしたいのです。

あまり複雑な配線になる場合には、ショップなどに依頼するつもりですが、
できるだけ安価に済ませたいので、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

マーカーの配線でキーのACCは使いませんし、キーボックスを経由する配線は素人には困難です。

簡単にするにはテールのナンバー灯の配線から分岐がベストですよ。リレーの配線も必要ないし、ヒューズはトラックであれば15Aが付いているのでそのまま使えます。

まして、マーカーの配線をバッテリーから直取りする事は危険ですよ。トラックのトラブルで一番多いのが電気系のトラブルです。配線から火災に繋がるのはご存知の通りなので。

2トン車で片側5個は多いように感じますが、そこはさておき、LEDマーカーを使えば消費電力は通常の5W電球の30%程度ですし、アンペアでは1個あたり2Aを目安で増設も可能です。テールからの分配はわかりますよね?+側のみ配線を伸ばし、マーカー単位でボデーアースでOKです。0.75の線でも十分ですよ。

これでも解らないことがあるなら捕捉に入れてください。

Q電装品の線の太さ

最近、電装品をいろいろ付けようかと思案中です。
それで線の太さがカーショップに行くと、たくさんあります。(0.5、0.75、1.25・・・)
車を見ると、結構細い線が多いです。
それで、既設の車の線に繋ぐ場合、細い線で無ければいけないのでしょうか?(例えは、0.5の線に、1.25のギボシ加工で繋げるととか・・・)
また、線の太さは既設の物より太ければ、基本的に問題無しでしょうか?
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

重要な部分ですが、あまりに難しく考えないで下さい。

線は「太い」「細い」と考えるのではなく「何アンペアまで耐えられるか?」なんです。

まあ、一般的には、太ければ太い程、耐えられるアンペア数は高くなります。

線の太さはボルトとアンペアの話になってくるんですけど、細かく書くと書ききれませんので、車でDC12Vについての話として書きます。

<車を見ると、結構細い線が多いです。>
これはコストを削減するためにギリギリの太さの線を使ってるだけです。
「その部分」が必要とするアンペア数ギリギリで耐えられる線を使ってるだけです。
つまり余裕が無いんです。
この余裕の無いトコから分岐させるのは危険です。

そして、車種によっては細い線のくせに、特殊な素材の線を使用して、細いのに高いアンペアを流してる場合もあります。
(特殊っぽい感じは被覆が透明で線の色が銀色だったりします)
(普通の線より硬い感じだったりもしてます)
(つまり一概に細いからって「低いアンペアが流れてる」とは限らないんです。。。)

線って、アンペアとボルトとワットの関係の話になっちゃうけど、御存じなければ、覚えちゃってください。
(ちょっとややこしい説明になるけど、読んでください)
(なかなか簡潔に書けないけどご容赦程を)
(覚えておけばとても便利)
(家電の話なんかでも使える内容なので)

カーショップなどで売られている線に「DC12V-200w以下」とか表示されているでしょ?

例えば、この線なら「DC12Vなら200W以下まで大丈夫だよ」って事です。

ボルト(V)xアンペア(A)=ワット(W)です。

ここから。。。

ワット(W)÷ボルト(V)=アンペア(A)ですよね?

つまり、この「例えばの線」は。。。
200(W)÷12(V)=16.666...(A)って事から。。。

16.666...アンペアまでOKって事です。
(まあ、16アンペアまでとしておきましょうか。。。)

この「16アンペアまでOK」のケーブルであれば、この線には「16アンペア」までの「負荷」を「使用出来ますよ」って事なんです。
「負荷」ってのは「取り付ける何某か」です。
例えばカーステやライトなどの電装品だと、解釈してください。

これらを踏まえて。。。

質問者さんがご覧になった、線で0.5や0.75って表示の後に「使用可能電力」とか書いてあって「DC12V-○○W」とかって記載があるでしょ?
(この記載が無いモノなんかバッタもんです、買わないで下さい)

このボルト数(V)とワット数(W)の記載があれば、上記の計算式でアンペア数(A)を求められますので、そのアンペア数値以下で使用します。

ボルト、アンペア、ワットのうち、どれか二つの数値が分かれば、残りの数値は計算式に当てはめれば弾き出せますよね?

車に「何か」を取付ける場合には新たに線を敷設した方がいいです。
(ホントはどっかを流用したほうがカッコいいんだけどね)

電装品を付ける場合には、その電装品の「必要アンペア数値」を確認して、そのアンペア以上に耐えられる線を使ってください。
(以上であればOK)
(言うところの太い分にはOKです)

「ぶっとい線」を一本、バッテリーや発電機のプラス側から車内へ引き込み、この「ぶっとい線」から分岐させて各種の電装品を取り付ければ、それなりにスマートな配線となります。
(電装品毎に線を車内に引き込むよりは、、、)

ですが、これとて、各種電装品の「合計アンペア数」に耐えられる「ぶっとい線」である事が条件となります。

各電装品の必要アンペア数が表示されてなくても、ワット数さえ分かれば、上記計算式からアンペアは求められますよね?

各種電装品のメーカーに「何アンペアなの?」って問い合わせてもいいけど。。。

そして必要アンペアが分かれば、それに対応した耐えられる線を使います。
ヒューズもその数値のモノを入れます。

<既設の車の線に繋ぐ場合、細い線で無ければいけないのでしょうか?>

「細い線で無ければいけない」とかじゃなくて、既設の線に流れてるアンペア数より、高いか?低いか?です。

低いアンペアしか流れてないトコから、より高いアンペアを求めるは出来ません。
出来ないと言うより危険です。
やっちゃダメです。

また、特殊な線っぽかったらちょっかいは掛けない方がいいです。
(分岐やギボシでは加工不可能な場合もあるし)

太いとこから細いのを取る=アンペア高いトコから低いモノを取るは出来ます。
(ヒューズボックス内から分岐させるはこれにあたります)
(所謂、パクって来るってヤツです)
(20Aのトコから10%くらいのアンペア=2アンペア程度を拝借するくらいなら問題は無いですけど、、、)
出来ますが、あまりお薦めはしません。

<線の太さは既設の物より太ければ、基本的に問題無しでしょうか?

これは、線を「入れ替える」とかですか?
でしたら、太い分には問題ないです。
(ちょっと無駄だけどね)

特殊な線っぽいのが使われてたら、流れてるアンペア数を調べて、その数値以上の線ならOKです。
流れてるアンペアが不明なら入れ替えとかはしない方が無難です。


車の電装品取付けには電源は出来るだけ、バッテリーや発電機から取ってください。
そして、あまりに多くの電装品を「取付ける」はしないで下さい。

あまりに多いとバッテリーや発電機の負担が大きくなり過ぎて、消耗の時期を早めたり、需要と供給のバランスが崩れて、エンジンが掛からないとか、渋滞中にエンストしてウンともスンともってなってしまう場合があります。

程度問題ですが、あまりゴテゴテ着けない方がいいですよ。

重要な部分ですが、あまりに難しく考えないで下さい。

線は「太い」「細い」と考えるのではなく「何アンペアまで耐えられるか?」なんです。

まあ、一般的には、太ければ太い程、耐えられるアンペア数は高くなります。

線の太さはボルトとアンペアの話になってくるんですけど、細かく書くと書ききれませんので、車でDC12Vについての話として書きます。

<車を見ると、結構細い線が多いです。>
これはコストを削減するためにギリギリの太さの線を使ってるだけです。
「その部分」が必要とする...続きを読む

Aベストアンサー

デイライト 本来は、事故の多発に頭を悩ませた運送会社が始めたモノです。
当初はヘッドライトの点灯でした。
おかげで、衝突事故は激減したそうです。

で、ヘッドライトではないデイライト
どのようなランプを使うかです。

前照灯、すれ違い用前照灯、方向指示器、車幅灯、前部霧灯、前部上側端灯、駐車灯、300カンデラ以下のその他の灯火
車両前方で認められている灯火はこんなモノかな。
その他トラックや乗合自動車(バスやタクシーなど)用の灯火もありますけど割愛

前照灯(ハイビーム)、すれ違い用前照灯(ロービーム)は、それぞれ一対だけです。
車幅灯 マーカーとかスモールライトとか言われていますね。
前部霧灯 つまりはフォグランプです。使用時には1個又は一対です。それ以上の同時点灯はできません。
前部上側端灯 パネルバンの上に付いているオレンジや黄色のランプです。
駐車灯 車幅灯と同じユニットに組まれていますがワットは小さいです。現在はほとんどありません。

夜間に消さなければならない理由は、上記の認められている灯火に含まれないからです。
夜間というのは正しくないな。 本来はヘッドライトの変わりだから、ヘッドライトが点灯したら。と考えて良いのかな。

と、言うわけで。300カンデラ以上の明るさを持つランプを点灯させる事は制限があります。
意味が無いわけじゃないのよ。
それに、300カンデラ以下のその他の灯火はONに繋いでOKって書いてたでしょ。

>ON電源とは?
キーをオンにしたときに通電する電源ラインのことです。
OFF ACC ON IGN とキーは動きます。
ACCで通電するもの、ONで通電するものがあると思いますが、デイライトとして使うのならONが適当なんじゃないかな。

デイライト 本来は、事故の多発に頭を悩ませた運送会社が始めたモノです。
当初はヘッドライトの点灯でした。
おかげで、衝突事故は激減したそうです。

で、ヘッドライトではないデイライト
どのようなランプを使うかです。

前照灯、すれ違い用前照灯、方向指示器、車幅灯、前部霧灯、前部上側端灯、駐車灯、300カンデラ以下のその他の灯火
車両前方で認められている灯火はこんなモノかな。
その他トラックや乗合自動車(バスやタクシーなど)用の灯火もありますけど割愛

前照灯(ハイビーム)、すれ違い用...続きを読む

Qフォグランプの電源をとる場所はスモールからでOKですか?

フォグランプの電源をとる場所はスモールからでOKですか?
社外品のフォグランプを購入し。取り付けはなんとか終えたのですが電源をとる場所が・・・。
ディーラーに聞いたところ電流は12vだから一緒。スモールランプにかませればOKと教えてもらったのですが、スモールランプの線は細く何か頼りなさそうな気がしてなりません。フォグランプのw数は35wです。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

エーモンのリレー図で説明します。図の青線のスイッチはスモールの配線とお考え下さい。
リレーにも用途に応じて種類があります。この場合は4極リレーを使います。


青線をスモールライトの+に配線に割り込ませる。
黒 アース
赤 バッテリーの+に
黄の配線を室内まで延長しスイッチを付ける→→→→フォグの+に

スモールライトをONにすると青線に電気が流れ、リレーがONの状態になります。ONになった状態は赤のバッテリに繋いだ12Vがリレーを通り黄色の配線に流れます。
このま直にフォグに繋ぐと、スモールライトを点灯するとフォグまで一緒に点灯しますから、それを防止するために黄色の配線とフォグの間にスイッチを設置します。

この様に配線することで、フォグのスイッチがONの状態ままでもスモールをOFFにすれば一緒にフォグも消えますし、スモールを点灯していない状態ではフォグも点灯しません。フォグの消し忘れ防止にもなります。


      リレー側 --赤--ーヒューズーー12V バッテリ+
           --黒ーーーアース
           --青ーーースモール線+
           --黄ーースイッチーーー+側フォグ -側 アース
      
スイッチは2極のものは入る出るです。
LED等でON状態が分る物は3極の物がありますが、その場合は1極はアースです。くれぐれもアースの接続を間違わないように。

室内に取り込む配線はエンジンルームから室内に純正の配線を取り込んでいる所があります。通常運転席助手席足元辺りにあります。
そこのゴムパッキンの横からでも通してやれば良いでしょう。

では、がんばって取り付けて下さい。

エーモンのリレー図で説明します。図の青線のスイッチはスモールの配線とお考え下さい。
リレーにも用途に応じて種類があります。この場合は4極リレーを使います。


青線をスモールライトの+に配線に割り込ませる。
黒 アース
赤 バッテリーの+に
黄の配線を室内まで延長しスイッチを付ける→→→→フォグの+に

スモールライトをONにすると青線に電気が流れ、リレーがONの状態になります。ONになった状態は赤のバッテリに繋いだ12Vがリレーを通り黄色の配線に流れます。
このま直にフォグに繋ぐと、スモール...続きを読む

Qビニールテープが先か自己融着テープが先か?

屋外で既存のエアコンの室外機のアース線に別のエアコンの室外機のアース線を巻き付けてアースを取る予定です。
その場合、ケーブルの被覆を剥いた部分を雨水から保護するため、ビニールテープと自己融着テープを巻くつもりですが、どちらが先でしょうか?

このサイトはビニールテープ → 自己融着テープの順
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4325584.html
注意、自己融着テープを使用する際は必ずビニールテープで絶縁を取った上に防水対策として融着テープを使用しましょう。


このサイトは自己融着テープ → ビニールテープの順
http://www.interq.or.jp/japan/sakura/kurasi6-2.htm
(2)紫外線に弱い「自己融着テープ」を保護するため、その上から「ビニールテープ」を巻き付ける。

Aベストアンサー

それぞれの目的を理解していれば、悩むことはないはずです。
 自己融着テープは、お互いが溶け合って一体化して水や空気が進入しないように密封するためですね。ビニールテープは電気絶縁性の高いPVCが主成分で絶縁が目的です。
 電気配線を接続する場合、通常はビニールテープでしっかり絶縁します。それでも、水がかかるなどの場合には、重ね合わせが悪いと水が浸入する恐れがあり絶縁が破壊されますから、その周囲を融着テープで防水します。物や人が接触したりする場合は、さらにその上をビニールテープで覆うことがあります。

 今回はアース線ですから、正直なところ絶縁も防水も必要ないはずですよね。浸水が気になれば融着テープで軽く覆っても良いという程度です。

Q車のアルミホイールの白サビ除去方法について

車のアルミホイールにできる白いニョロニョロした線状の腐食を白サビというそうなのですが、
先日ネットで買ったアルミホイールのリム部分やディスク部分に結構ニョロニョロできていて、それを除去したいと思い、マザーズというメーカーの「マグ&アルミポリッシュ」というものを買って使用したのですが、ただ表面をワックス掛けしたようなだけの結局効果ゼロで逆に擦りすぎてコンパウンドのせいか
くすんでしまいました。
この白サビを取るケミカル品があったら教えていただけないでしょうか。
見た限りこの白サビというのは表面の隆起感覚が無いので、中に浸透しているものかと思われますので、ワックスみたいな表面をコンパウンドで磨いて除去するには、くすんだり、まだらになったりして
あまり綺麗に仕上がらない気がします。
液状化したもので中まで浸透して除去できる物の方が素人の考え的には良いように感じますが
よく分かりませんので、是非使用した人に紹介して欲しい次第です。
できれば、リムのポリッシュ部分の鏡面の光沢などをくすませないように仕上げられるものがあれば
ベストなのですが。
仮にやはり表面の研磨が必要な場合は、ピカールだとどうでしょうか?
くすんだり、シミになったりしますか?その後クリアを吹けべ光沢は戻るでしょうか?

車のアルミホイールにできる白いニョロニョロした線状の腐食を白サビというそうなのですが、
先日ネットで買ったアルミホイールのリム部分やディスク部分に結構ニョロニョロできていて、それを除去したいと思い、マザーズというメーカーの「マグ&アルミポリッシュ」というものを買って使用したのですが、ただ表面をワックス掛けしたようなだけの結局効果ゼロで逆に擦りすぎてコンパウンドのせいか
くすんでしまいました。
この白サビを取るケミカル品があったら教えていただけないでしょうか。
見た限りこの白サ...続きを読む

Aベストアンサー

アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。
メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません

表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。

中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら 
ポリッシュ アルミ光沢にクリアー塗装のリムには 修理が効かない 
理由:綺麗に直せず ピカピカには戻せないそうです。
腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。

BBSのリム部ポリッシュなど この腐食の問題が 多いです。

金属磨き等は、地肌に対して有効であり クリアー塗装されたうえでは クリアー層まで 磨いて落とさないと 研磨出来ませんし 研磨後 クリアー塗装をする必要が有ります。
ピカールも 同じです。

クリアーポリッシュのアルミは 腐食蜘蛛の巣状が出たら 諦めるか 着色塗装するしかないでしょう。
なので 初めから 選ばない事 また ちょっとした傷からも 腐食の進行が 始まるので
クリアーで タッチアップして 地肌が露出しない様に 注意が必要です。

ホイールって 走行中に ゆがみひずみ 戻る の繰り返しで 
塗装も見えないひび割れとかも起き 腐食の
入口になるのかな とも 考えています。
リムポリッシュは 綺麗なの2年程度と お考え下さい。

腐食が 少なければ 腐食部分を 耐水ペーパー#1000とかで 削り落とし 研磨剤で磨いて落とせる範囲まで 落とし クリアー塗装を かけてみるしかないでしょう。

アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。
メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません

表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。

中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら 
ポリッシュ アルミ光沢にクリアー塗装のリムには 修理が効かない 
理由:綺麗に直せず ピカピカには戻せないそうです。
腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。
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Qヘッドライトの防水処理について教えてください!

防水防塵のLEDヘッドライトでも中華製なので念のため車体側のカプラーとバルブ側のカプラーの接続部分には防水処理として黒のビニールテープを巻いた方が良いですよね?

Aベストアンサー

写真右側の穴が何なのかチト気になりますが、
いずれにしても、通常の気象状態ではエンジンルームには水は入らないと考えられるので、
特に防水の処置は必要ないかと思います。
気になるようでしたら、他のコネクタ部分と同程度の処置を施せば十分ではないかと思います。
洪水などでエンジンルームが浸水するような場合は、
他の回路も逝きますからあまり防水処理の意味はないと思います。

それよりも、振動対策を施す必要があります。
車を運転している最中にカプラが外れたら、ヘッドライトが突然消えたりしますし、
ワイヤがボディーとの摩擦で摩耗しショートしたら、発煙発火という事態も考えられます。
何らかの方法でカプラとワイヤが振動しないように、筐体に固定する方が先決です。

Qデイライトの防水処理について

最近は取り付けている車も増えてきていますが、実際に車に取り付けている方で、自ら防水処理を行った方に教えていただきたいと思います。
デイライトは国外メーカー製が多く、防水処理をしていないものが多く出回っています。販売業者も『輸入品のため、防水処理は必ず行ってください』等の説明が書かれています。
過去にコーキング剤でかなり丁寧に行ったのですが、取り付けて約1年でどこからか水が浸入したようで内部に水滴が目立つようになりました。
同じ物の新品を手に入れて防水処理を行う予定ですが、防水処理剤として何が良いのかが分かりません。アドバイス等をお願いできれば助かります。

Aベストアンサー

デイライトだけでなくテールランプやヘッドランプも国外メーカー(主に中国)製は、水の浸入に対して考慮していません。純正対応なのにボデーと1cmも隙間ができるような製品ばかりです。また樹脂の素材もよくないので使用してるうちに変形、割れ等生じます。
私が前にいた店では、顧客がネットで注文した部品の持込にも対応してるのでよく取り付けましたが、いくらコーキングしても無駄です。ボデー下部に水抜き穴をあけて水が溜まらないようにするほうがよいでしょう。がんばって防水処理しても長くはもちません。その分値段が安いのでだめになったら交換すると割り切ったほうがよいと思います。


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