痔になりやすい生活習慣とは?

条文には「同意」と「承諾」が出てきますがこの二つの違いは何でしょうか。
わざわざ使い分けるということは、何か明確な基準、定義があるのだと思うのですけど・・・。

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A 回答 (1件)

全くの推測ですが、



同意・・・意思表示

ex:5条1項

承諾・・・観念の通知

ex:467条
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この回答へのお礼

なんとなくわかったような、わからないような・・・。
もう少し考えて見ます。
ヒントをありがとうございました。

お礼日時:2005/07/09 21:55

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Q民法で 合意 同意 承諾 の使い方

宅建試験勉強しております。

 その中で民法を勉強していますと類似する意味合いの言葉が出てきますが、理解しておらず理解方法を探しています。

 悩んでいるのは
 AとBとの間の合意 AとBとの間の同意 この差は何でしょうか

 AがBを承諾する としていることもあるのですがこれは合意や同意とどのように違っているかが理解できておりません。

参考図書や法律用語集などお勧めありましたら紹介お願いします。

Aベストアンサー

○AとBとの間の合意 AとBとの間の同意 この差は何でしょうか

「AとBとの間の合意」というのは、単純に、AとBが、何かについて意思の合致をみるに至ったということです。

「AとBとの間の同意」という言葉は、変です。「同意する」というのは、誰かが何かについて決定した場合に、「自分も同じだ」又は「異議がない」という意思を表明することだからです。(保佐人の同意、等)。だから、「AがBに同意する」、あるいは「Aの同意」とは使っても、「AとBとの間の同意」とは言いません。

「承諾する」は、「同意する」と似たような感じですが、「同意する」よりは主体性が低いです。「OK、了解した」という感じでしょうか。でも、これについては厳密に使い分けられているものではないようです。ただし、契約の申込みに対応する行為としては、決まって「承諾」が使われます。

Q同意書・契約書・確約書・確認書・誓約書の違いを教えてください!

タイトル通りです。
同意書・契約書・確約書・確認書・誓約書の違いが知りたいのと、その効力・効果などを知りたいです。
会社、個人の慣習により多少違うと思いますが、色々しえてください。よろしくお願い致します。

ちなみに、「同意書、約款、規約、契約書の違いを教えてください。」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=90145
というページはすでに参考にさせてもらいました。

Aベストアンサー

「誓約書」
有ることを相手に約束するために差し入れる書類です。
入社時に「就業規則に従うとか、会社に損害を与えた場合は責任をとる等」の事項を約束する場合にも書きます。させるものです。

「確約書」
或る事柄を必ず実行すると約束する時に書きます。

「確認書」
或る事柄を双方で確認したことを、後日のために書類にして残す場合に作成します。

「同意書」
相手の意見・考え方などに、賛成したり、その行為をみとめることを意思表示する書類。
手術などの時に病院に提出します。

「契約書」
商取引きなどで約束した条項を記し、その取引の成立を証明する文書。
売買契約書 賃貸借契約書などがあります。

いずれも、公序良俗に反しない内容で、差し入れた者や双方が了承して、署名捺印が有れば効力が有ります。

Q担保責任と瑕疵担保責任の違い

民法を勉強している者です。

タイトルどおりですが、担保責任と瑕疵担保責任の違いがイマイチよくわかりません。知識をお持ちの方、簡潔にここが違うよというアドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

民法572条をみてください。

そこに「560条から前条までの担保の責任」と書いてありますね。

こいつが「担保責任」です。

ですから、瑕疵担保責任は担保責任の1つですので、両者は全く同じ意味ではありません。

ついでに
売買契約において売主の担保責任を生じさせる瑕疵とは、隠れた瑕疵でなければならないという問は正しいです。民法570条そのままですから。

もっとも、担保責任が生じるのは隠れた瑕疵があるときだけであるというのは間違いですね。

それと、
瑕疵担保と危険負担のどちらが適用されるか、大きな対立があります。法定責任説と契約責任説の対立です。

法定責任説は判例の立場だと言われています。これによると、原始的瑕疵かどうかで区別しますね。

他方、契約責任説では、後発的な瑕疵でも瑕疵担保責任を認めるので、危険負担との区別は一義的には決められません。引渡し時とするのが有力のようですが。


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