先日、バイクと接触事故を起こし、今、バイクを修理に出している所なのですが、ここ最近になってご本人もしくは、代理人(相手が未成年者だったので、お母様にお願いしています)からではなく、兄と名乗る方からの電話が頻繁にかかってくるようになりました。数度電話があり、すごい剣幕で文句を言われたのですが(アホとかボケとか)その都度その都度、対応していました。が、毎回かけてくる携帯の番号が違うのです。また「何曜日にバイクを取りに行くぞ」とか「反省してないだとアイツ(事故の相手)が言っているから、また電話をかけさせる」とか言うのですが、一向にそうする気配がなく、待たされるだけだったり、修理屋さんからも特にその様な連絡もないという感じです。まだ確かめた訳ではないので憶測でしかないのですが、もしかしたらお兄さんではないのでは?と保険会社の方に言われました。
もし、お兄さんではないとしたら、この方へはどの様な対応をしたら良いのでしょうか?また、お兄さんだと嘘を付いている事は、何か法的に対処できるのでしょうか?

A 回答 (3件)

「保険会社に全て任せてありますので、そちらへ御連絡下さい。

保険会社はxxxx。担当はxxxで連絡先はxxxです。」とはっきりと話をしたほうが良いと思います。
被害者と加害者が直接話したり、間に第三者が入ると話がこじれる恐れがあると思います。
また、相手の保険会社にこの件を話し、被害者にこような事実があるのか確認してもらうのはどうでしょう。その時に「もし嫌がらせのような事を行っているのなら保険金の支払いに影響しますよ。」と保険会社から被害者へ忠告してもらうように頼んでみたらどうでしょう。
私の想像からすると被害者の友達あたりが嫌がらせで行っているようにしか思えないのですが。。。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。相手の方が保険を使っていらっしゃらないので、保険会社からというのは無理ですが、代理人である親御さんにお話しようと思います。

お礼日時:2001/10/24 18:13

 相手の家族の交渉担当者(相手のお母さん)か、相手の保険会社の担当者を、今後の交渉者として指定して、交渉をするようにすべきですね。

第三者が入ってくると、まとまる内容もまとまらなくなってしまいます。
 相手には誠意を持って対応し、誰かわからないけれど嫌がらせの電話が来ているので、交渉していただける人を決めていただきたいと、お願いしてみてはいかがでしょうか。

 そのヘン相手には、交渉していただけるのは***さんになっているので、その方と交渉しますと、毅然とした態度で望むべきでしょう。自分の保険会社の担当者にも全て報告して、アドバイスをもらって下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!相手の方にお兄さんであるかの確認を頂いて、その上で対処したいと思います。

お礼日時:2001/10/24 15:14

もちろん、警察や保険会社さんには連絡済みのことなんですよね。

何か嫌がらせのような電話なのでしょうか?もしそうならばしかるべき機関へご相談されてはいかがでしょうか。もちろんあなたが被害者なんですよね?
少なくともあなたが保険会社を通しているならば余り相手にしない方がよろしいのではないでしょうか...。
曖昧な答えで申し訳ありません。ただあなたが直接相手と会ったりするのはよろしくないと思います。


では。

この回答への補足

車とバイクの事故で、私が車(加害者)で、相手の方(被害者)がバイクでした。説明不足で申し訳ありません。

補足日時:2001/10/24 15:10
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この回答へのお礼

素早い回答をありがとうございます。
あまり続くようでしたら、相手の方と話して、相応の機関に相談したいと思います。

お礼日時:2001/10/24 15:15

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(実際には、家屋の取壊し費用をその第3者に負担してもらうこととなるわけなので、お願いしてもらって頂くというような状況なのです)

 本来ならば、まず、相続人数名の共有等で相続の登記をした後、その第3者への贈与という形で所有権移転の登記をするのが筋かと思われます。

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 * 相続の放棄は考えていません。
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 今月相続があり、不動産(被相続人が居住していた土地及び家屋)を数名で相続することとなりました。ですが、この不動産には経済的価値が無いため、相続人とは無関係の第三者に無償で現状のまま引き取ってもらうこととなりました。
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費用についてはNO.2が正解です。

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net user Administrator <パスワード>
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Q改正に伴い法令集及び解説本がその都度に発行されることについて。

改正に伴い法令集及び解説本がその都度に発行されることについて。

こんばんは。

標記の件について疑問があります。と言うか面白くありません。

法律が改正される都度、新しい法令集を買わなければなりません。解説本も。
で内容は変わる条文の方が少ないのです。大半は変わってないのですから。

以前建築基準法の改正があって、それが3ヵ年に分けて3回の施行で行なわれたことがありました。
だから法令集及び解説本も3回出たのです。
施行する側は、比較的大きな改正なので混乱を防ぐ為分けた、等の言い訳があるかと思いますが。

(これで繁盛する民間会社もあると思いますが)

これってどうでしょう。無駄のかたまりじゃないですか。
エネルギーの無駄、資源の無駄、お金の無駄、時間の無駄、労力の無駄、人間の無駄、その他の無駄。

法令関係の本で加除式と言うものが有りますね。変わった部分を差し替えるタイプ。
こういう方法もあるのですから。

Q1.無駄のない合理的な方法で法令を出版する方法はありますか?
Q2.これで設けているヤツは誰ですか?

現在だと条文はダウンロード出来ますが解説本は無理ですね。
で資格試験などで法令集持参可、などありますからやはり法令も必要です。

宜しくお願いします。

改正に伴い法令集及び解説本がその都度に発行されることについて。

こんばんは。

標記の件について疑問があります。と言うか面白くありません。

法律が改正される都度、新しい法令集を買わなければなりません。解説本も。
で内容は変わる条文の方が少ないのです。大半は変わってないのですから。

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だから法令集及び解説本も3回出たのです。
施行する側は、比較的大きな改正なので混乱を防ぐ為分けた、等の言い訳...続きを読む

Aベストアンサー

ほんとですね。

私も大学時代は法学部でしたが、
ポケット六法だけでも99%以上中身が変わってない無駄本だったと記憶しています。


Q1.やはり加除式書籍にするのが良いのでは?
http://www.gyosei.co.jp/home/bunya/bunya_category.html?category_code=101&subcategory_code=0001&kind_code=1
こういうやつ。

ただ、長期間使うことを前提とされているので値段がかなり高いんですよね。
仕事で長年使うような人にはいいですけど、勉強のための数年間だったら素直に購入したほうが値段的には安いような気がします。

Q2.儲けるためにやってるわけではないと思います。
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 えっ!! そもそもこの年金記録突合せの制度が出来たのが昨年8月ではないの??

 本当にそうなのか調べたいのですが、年金記録突合せの進捗状況が県別に判るサイトはありませんか? 

Aベストアンサー

報道されております通り、申立ての順番に結論が出ているわけではありません。
判断が難しいので保留になっていた19年8月申立ての分が処理されている、ということはありうる話です。

領収書などの証拠があり、明らかに保険料を払っていた、あるいは逆に払っていなかったと認定できるものは良いのですが、そうでないものは、ある程度の件数が中央の委員会で処理され、基準として使えるだけの集積があってから地方でも処理できるようになりました。

だから、「何件中何件処理済み」ということは言えますが、「○年○月分まで処理済み」とはなかなか言えません。

ところで、第三者委員会は総務省の機関です。
社保庁に対して、「苦情処理のあっせん」という形で判断を示すものです。

社保事務局は結論がかえってくるのを待つ立場です。進行状況はよく知りません。
問い合わせは、総務省の出先機関である行政評価局・行政評価事務所へ。

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Aベストアンサー

依頼の内容によりますが、私の弁護士は受任報告書という物を 郵送してきます。しかしマメにはというとそうでは ないですが、節目 節目で 報告を受けるのは 当然の権利と思います。弁護士さんも 相談者様だけの案件を受け持っている訳では ないと思いますが 月に1回程度は お会いして打ち合わせするのが 普通と思います。(私の弁護士はそうしています) あまり やる気のない弁護士さんでしたら 違う弁護士に依頼するしかないみたいですね。


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