ジムのプールで週に2~3回、1回につき千米泳ぐことにしてますが、最近気になることがあります。塩素濃度が1.00ppmと表示されているので、身体に害がないかと言うことです。発ガン物質であるトリハロメタンはかなり皮膚吸収されるそうだし、水泳指導員で肝臓を損ねる人もいると言う話も聞きます。せっかく健康保持の為にやってることが逆に健康を害するようではなんともなりません。どなたか明快な答えで安心させてください。

A 回答 (1件)

プールの水を換えると経費が高くなるので、塩素濃度を高めることで雑菌の繁殖を抑えていることがあります。


 トリハロメタンが発生しているかどうかは検査しないとわかりませんが、塩素自体にも害はあります。たとえは皮膚の弱い人は皮膚炎を起こします。
 塩素が気化し、それを呼吸することにより、慢性気管支炎などを誘発するリスクもあります。とくに室内プールの場合は、空気が入れ替わらないので、リスクは高くなります。
 これらを解決するには、水の入れ替えを頻繁にし、より低い塩素濃度でも大丈夫な環境を作ることと、換気を行うことです。しかし、その分、経費がかさみますので、会費が高くなります。
 単なる健康管理の目的で水泳をされているのなら、別の運動に切り替えるのも1つの方法です。

 

 
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Q次亜塩素酸ソーダのpH値

タイトルの通りです。次亜塩素酸ソーダのpH値を教えてください。

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たとえば「水酸化ナトリウムのpH」といわれても、濃度がわからなければ、答えようがありません。
通常は、次亜塩素酸は不安定な物質なので、水酸化ナトリウムと共存させています。したがって、2の答えにあるように強アルカリ性であることは間違いありませんが、そのアルカリ性はおおかた水酸化ナトリウムによるアルカリ性です。

ちなみに、「アルカリイオン製水機」の「酸性水」は、次亜塩素酸です。

Q健康を害さない減量は、体重の何%まで?

急激なダイエットは身体に悪いと聞きますが、1ヶ月に落としていい体重は、元の体重の何%ぐらいなのでしょうか?(元の体重がすでに痩せすぎの人は除く)

キロでは、同じ10キロ減といっても、100キロの人が90キロに落とすのと、50キロの人が40キロに落とすのでは、大変さも、健康への影響もだいぶ違うと思いますので、何%かで質問しました。

1ヶ月ではなく、半年、1年などの単位でのお答えでもかまいません。

Aベストアンサー

1ヶ月で減らせるのは、総体重の4%程度って言われてますが、どんなに太っている人でも体が受けるダメージは同じなのだから、月1~2kgがいいところではないかと思います。

私は肥満に足突っ込むくらいでしたが、最初の3ヶ月は2kgくらいづつ減ってましたよ。(カロリー計算したわけじゃないです)4ヶ月目には1.5kgくらいの減量になり、徐々に標準体重になるにつれ、減量は自然に止まりました。1年弱で13~4kgほど減量しました。

もう減ってしまったんだったら、落とす限度の心配はしてもしかたないです。
人が平気な範囲でも、あなたは平気ではないかも知れません。
運動やカロリーの節制などで健康的に痩せたわけじゃないみたいですし。運動で痩せたとは思えないので、主に筋肉を失い、脂肪は残っている状態(つまり以前より「太った状態」)とも言えるのではないですか?
精神的なストレスや、事故や病気でなってしまう場合もありますし、それは不可抗力だったのでしょうから、これから健康的に生活できるよう努めることのほうが重要ではないですか?

今は非常に弱っている状態だと思いますので、メディカルチェックを受けたほうがいいですよ。血圧とか血液検査、心電図くらいは測ってもらいましょう。

いくら若くても心不全は起こりえます。
かつて大学の先輩だった方が夏に痩せて(元は結構ぽっちゃり系)、突然心不全で亡くなられたことがありました。つい数日前に元気な姿で会ったばかりだったので、驚きました。持病等も特になく、決して痩せすぎていたわけでもなく、ちょっとすっきり痩せたなーってくらいだったのですが。
痩せたのがダイエットが原因なのか、何か病気が隠れていたのか、私には今も分かりません。暑さや体重減少が、心臓に負担をかけていたのかもしれないです。

絶対こうなるってわけじゃないですが、用心するに過ぎることはないです。

1ヶ月で減らせるのは、総体重の4%程度って言われてますが、どんなに太っている人でも体が受けるダメージは同じなのだから、月1~2kgがいいところではないかと思います。

私は肥満に足突っ込むくらいでしたが、最初の3ヶ月は2kgくらいづつ減ってましたよ。(カロリー計算したわけじゃないです)4ヶ月目には1.5kgくらいの減量になり、徐々に標準体重になるにつれ、減量は自然に止まりました。1年弱で13~4kgほど減量しました。

もう減ってしまったんだったら、落とす限度の心配はしてもしかたないです。
人が...続きを読む

Q次亜塩素酸ナトリウムと酢酸を混ぜたときのpHを計算したい。

0.04%の次亜塩素酸ナトリウム1リットルと1%の酢酸1リットルを混合させたとします。
ここから得られるpHはいくつになるでしょうか。

塩素ガスが発生し、一般にはまぜるな危険ですが。
化学反応は以下の通りですか。
2NaClO+2CH3COOH→2CH3COONa+2H2O+Cl2

Aベストアンサー

反応が完結し塩素が完全に抜けた後であると考えると、って言うかそれしか正確に答えられないが、
0.04%の次亜塩素酸ナトリウムのモル濃度を計算する。それがナトリウムとして残る。だからナトリウムイオンの最終濃度は次亜塩素酸ナトリウム濃度の1/2。
1%酢酸のモル濃度を計算する。それを1/2する。
この酢酸の濃度からナトリウムイオンの濃度を引く。すると「残っている酢酸の濃度」が分かる。ナトリウムイオンの最終濃度は酢酸「イオン」の最終濃度と等しい。
あとは酢酸の解離定数(酢酸のpKaからも求まる)を用いれば水素イオン濃度が分かるのでpHを求める。生じる水は無視して良い。
です。^^

Q1週間に1回の有酸素運動で風邪予防、健康に

1週間に1回の有酸素運動で風邪予防、健康になりますか?
1回の内容は30分間のランニングです

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 はい、風邪予防になるはずです。ある調査によれば、週1回運動する人が最も風邪にかかりにくかったそうです。最もかかりやすかったのは運動しない人で、ついで毎日する人だったとのことです。

Q塩素消毒について

塩素消毒に関して、質問があります。
薬剤師国家試験の黒本という本に
☆塩素消毒の原理
「水に液体塩素を入れると、塩素は水と反応して、以下の反応が起こる。
Cl2+H2O⇔HClO+HCl
HClO⇔ClO-+H+
両者の存在比はpH5ではほとんどがHClOであり、pH7.5ではHClOとClO-がほぼ半々となり、pH10ではClO-が大部分を占めるようになる。」とあり、pHが上がっていくごとに次亜塩素酸HClO-の解離が進むように書いてありますが、なぜ、pHが上がっていくごとに次亜塩素酸の解離が進むのでしょうか?

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pHを上げていくということはアルカリを加えるということです。
それによって中和反応が起こりClO^-の割合が増えていくのです。
仮にNaOHを加えるとすると
NaOH+HClO→NaClO+H2O
の変化が起こります。

>水に液体塩素を入れると・・・

塩素の沸点は-34℃ですから常温で気体です。「液体」塩素と書いてありましたか。

ボンベの中では圧力がかかっていますから液体になっています。でもボンベからガスとして噴出させて水に溶かすのですから「液体塩素を加える」という表現はしないと思うのですが。

プロパンもボンベの中では液体になっています。燃料として使うときはあくまでも「ガスとして燃やしている」という表現になるはずです。

Q蚊に刺されやすいのは健康?不健康?

今までは年に1度くらいしか刺されなかったのが、今年になって何十回と刺されるようになりました。不思議に思って過去の質問などで調べてみたら、新陳代謝が活発、二酸化炭素、汗、体温上昇、酸性血液など、体質の変化が原因だということが分かりました。

ですが、ちょっと分からなくなってきました。蚊が酸性血液を好む→不健康 は理解できるのですが、新陳代謝が活発、体温上昇、汗をかくは逆に健康なことのような気がして…矛盾しているように思うのですが、どうなんでしょう?

私が健康か不健康かは、蚊だけをもって当然判断できないのは分かっていますが、この説に対する疑問について教えていただけませんか。

Aベストアンサー

まず蚊が今までよりもたくさん発生しているという条件はないのですね。
さらに、蚊に刺されるような条件の生活(蚊は昼間は出ない。)を今までよりもしているということもない?

酸性の血を好むということはまったくありません。
血液はもともと酸性ではないです。
そうなったら、アシドーシスという立派に病気?
第一、味わってみて?から初めてわかることをさす前から察知することはできませんね?

蚊は、炭酸ガスに反応するだけです。
ですので、温度もどちらかというと無関係。
野生の蚊を集めるのに、ドライアイスを使います。

すべての条件が同じだとするなら、
あなたの呼吸量が増えて、二酸化炭素の排出量が以前よりも増加しているというだけでしょう。

呼吸量が増えるということが具体的に健康かどうかはわかりません。

無駄に増えていることも考えられます。
基礎代謝の増加が健康なのか、それは、単なる体重の増加として、基礎代謝が増えたということで、太った、脂肪が増えたとしても基礎代謝が増えて、呼吸量が増加します。

Q水道水、浄水器のPHの違いについて

もしかするとカテゴリ違いかもしれませんがお願いします。


テトラのPHトロピカル試薬を使ってうちの水道水のPHを測定したところPH8.0ぐらいでした。

浄水器(三菱クリンスイUZC2000)の水を測定したらPH7.5ぐらいでした。

塩素も測定したところ、浄水器の水は塩素が検出されませんでした。

この浄水器は以下の物を除去してくれるそうですが

●遊離残留塩素
●濁り(雑菌・固形鉛など)
●総トリハロメタン(クロロホルム、ブロモジクロロメタン、ジブロモクロロメタン、ブロモホルム)
●溶解性鉛
●農薬(CAT)
●カビ臭(2-MIB)
●テトラクロロエチレン
●トリクロロエチレン
●1,1,1-トリクロロエタン

これらがなくなることでPHが下がっていると言う事なのでしょうか?

この浄水器の水を水槽に使用しても問題はありませんか?


生体はアカヒレ、アフリカンランプアイ、オトシンクルス、レッドビーシュリンプです。

Aベストアンサー

水道水のpH測定は、生水、浄水器出水とも、24時間以上汲み置きしてから測定します。
浄水場から家庭の蛇口まで、圧力を掛けて送水します。
このため、送水途中で窒素、酸素、塩素、二酸化炭素など、様々なガスが溶け込みます。
この、溶け込んだガスが自然抜気し、水道水が安定状態になってから測定しないと正しい数値は得られません。

家庭用浄水器は、水道水中のアルカリ性物質(カルシウムやマグネシウム)も30%~50%程除去します。
家庭用浄水器(中空芯フィルター)の寿命は、水道水中のカルシウムが中空芯に詰まり、通水量が減少によります。

なお、ミネラル成分(カルシウムやマグネシウム)が多めの(おいしい)水道水は、浄水器で濾過すると若干酸性に傾きます。

> この浄水器の水を水槽に使用しても問題はありませんか?
・問題ありません。
UZC2000は中空芯式浄水器です。
うちも、長年、中空芯式浄水器「トレビーノとミズトピア(パナソニック)」で、水槽水替え用水を作っています。

もしも、心配ならば「麦飯石」を一つ、水槽内に投入しミネラル不足の防止すればOKです。
(飼育水中のミネラル分が不足すると、希にエビが脱皮不全で突然死する可能性があります)
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1175080000&itemId=15503

水道水のpH測定は、生水、浄水器出水とも、24時間以上汲み置きしてから測定します。
浄水場から家庭の蛇口まで、圧力を掛けて送水します。
このため、送水途中で窒素、酸素、塩素、二酸化炭素など、様々なガスが溶け込みます。
この、溶け込んだガスが自然抜気し、水道水が安定状態になってから測定しないと正しい数値は得られません。

家庭用浄水器は、水道水中のアルカリ性物質(カルシウムやマグネシウム)も30%~50%程除去します。
家庭用浄水器(中空芯フィルター)の寿命は、水道水中のカルシウ...続きを読む

Q【高齢者の健康管理について】水は飲めば飲むほど健康にいいのか?

よく、水分の摂取が足りないと脳梗塞になりやすいなどといいますが、
だからといってたくさん飲んでもいいのでしょうか。
たとえば夏場などは6リットルくらいを薦められた時がありました。

年をとって消化能力が弱くなると、たくさん飲むと胃が痛くなります。

汗をたくさんかけば水分をたくさん摂れるともいいますが、
過激な運動は体に負担がかかりますし、逆にナトリウム不足になって
それが健康に悪いのではないかと思うのですがそのへんはいかがでしょうか。

Aベストアンサー

高齢者に6リットルは体に負担だと思いますよ。
人間の一日の尿は1000~1500mlで、汗や呼吸などの不感蒸泄が1000mlくらいと言われているので、1500~2000mlを食事と水分でとれば充分だと思いますよ。

6リットルでは、胃に負担になるだけではなく、高齢になれば心臓の機能や腎臓の機能も落ちてきている可能性もありますので、体が浮腫んで、心不全など心臓も腎臓も働ききれなくなってしまうと思います。
水分がうまく取れなければ、血液はどろどろになり脳梗塞などのリスクは高まるとは思いますが。
運動も水分も、適度な範囲が何事にもよいかと・・・

QpHに対する塩の影響

0.01Mの酢酸緩衝液(pH5.6)に過塩素酸ナトリウムを100mM加えました。その時のpHは変化するのでしょうか?また、その変化量は塩の種類によるのでしょうか。また、簡便な緩衝液に対する解説書など紹介していただけたら幸いです。

Aベストアンサー

rei00 です。補足拝見しました。

どんな目的に使うかによるかも知れませんが,その内容であれば,書いてられる様に,「あらかじめ10mMの酢酸緩衝液(pH 5.6)を作っておいて、過塩素酸ナトリウムをその溶液に溶かして作」れば良いと思います。

念のため最初に作った時に,そうやって作った溶液の pH を一度 pH メータで測って確認しておけば,以後はそのままでも大丈夫かと思います。

Qダイエットコーラとビールはどちらが害になる?

ダイエットしているんですが空腹を感じたら

ダイエットコーラを一日あたり2リットル位飲みます(カロリーが低いので)。
特にポテトチップとか高カロリーなものは食べません。ただダイエットコーラのみです。
今までダイエットコーラはミネラルウォータと同じ物だとの認識でした。

ダイエットコーラを飲むと一応,空腹感は失くなるので間食しなくなりました。特に朝昼晩の食事の時もダイエットコーラを飲むと食べる量が減るので好都合です。
でも最近,ダイエットコーラも通常のコーラと同様に(合成甘味料が?)健康に悪いとか時々ちらほらサイトで見かけるようになりました。

それならビールに変更しようかとも思っています。ビールのみでも空腹感は失くなるので(勿論,高カロリーの食べ物は食べません。ただビールのみです)。

ビールの方がストレス発散にもいいので糖質の入った清涼飲料より健康的である
とかどこかのサイトで見かけました。

それで実際はダイエットコーラの方がビールより害になるのなら
ビールに切り替えた方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

そりゃあビールでしょう。

アルコールの害に比べりゃ、合成甘味料の害なんてあったもんじゃありません。
(もっとも、合成甘味料の害なんて、そもそもが取るに足らない程度のものでしかない)

ダイエット飲料を飲んでその合成甘味料で害がでると言うことはほぼ無いと言って良いです。
何せ使用されている量が微量なものですからね。
その前に水分の摂りすぎで身体に異常がでますから。
いや、おなかいっぱいでそんなに飲めません。

当然「カロリーゼロとは書いてあっても実はカロリーがあるから太る」説も同様に、
飲める量や、飲む行為に対する熱量消費を考えるとほぼあり得ません。


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