こんなこと聞くまでないって思われるかもしれませんが、そもそもADSLとはなんなのですか?何の略なのか、何ものなのか、もう本当に根本的に分からないんです((ーへー))世の中は私の一歩先を・・と言うより、私が世の中の一歩後を歩いているようで、何を見ても難しくてチンプンカンプンなのです。

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A 回答 (4件)

ADSLとは「Asymmetric Digital Subscriber Line」の略です。


どういう技術かと言うと。。

AD君:『電話線って、通信に使ってる部分って結構少ないんだって』
SL君:「へぇ~、勿体ないね。」
AD君:『だからさ、余った部分を有効に使ってデーターを送るやり方をみつけたのさ』
SL君:「w(゜o゜)w オオー! そりゃ凄い。有効活用だね。」
AD君:『しかも、使ってない部分が結構多かったので、いっぺんに沢山のデータが遅れるのさ』
SL君:「まさに、一石二鳥じゃん」
AD君:『でもね、ちょっと欠点もあって、距離によってはデータを送る力が足りない事もあるんだ。』
SL君:「あれ、じゃぁどうなるの?」
AD君:『思ったより通信速度が出ないこともあるのさ、でもISDNよりは速いけどね』
SL君:「へぇ~。仕組みはどうなってるの?」
AD君:『そんなSL君に(ちゃららっちゃらぁ~ん♪)』
SL君:「うん?何??」
AD君:『下記のサイト「デジタル用語辞書」が参考になるよ』
SL君:「なんだか君が『青いネコ型ロボット』に見えてくるよ」
AD君:「んな訳ねぇ~~よ」

こんな感じです。(おぉ~い

お詫び:
決して小馬鹿にしてる訳じゃ無いんです。。m(。-_-。)mス・スイマセーン
ちょっと、こんな形式もやってみたかったので。。。←大バカモノ
(こんな回答で良いのか、だんだん不安に・・・・)

参考URL:http://yougo.ascii24.com/
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この回答へのお礼

わーい、わーい//わかったぞう(^@^)
なんともわかりやすい解答をありがとうございます!!

お礼日時:2001/10/31 23:49

Asymmetric Digital Subscriber Line(非対称デジタル加入線)の頭文字をとってADSLといいます。


なにが非対称かというと、PCとインターネット間の通信速度です。フレッツADSLやeAccessの場合、PCからインターネットへの送信(上り方向)が512Kbpsなのに対し、インターネットからPCへの受信(下り方向)は3倍の1.5Mbpsということになっています。(実際には、電話局との距離などによって、それほど出ないこともあります。)

回答を書いている途中で、No.#1のBENIGENさんのちょっと面白い回答が寄せられたので、少し解説したいと思います。

>AD君:『電話線って、通信に使ってる部分って結構少ないんだって』
>SL君:「へぇ~、勿体ないね。」
>AD君:『だからさ、余った部分を有効に使ってデーターを送るやり方をみつけたのさ』

通常、電話回線で音声通話(要するに普通に電話をかける時)に使われている電流の周波数は0~4KHzの部分だけですが、電話回線はもっと高い周波数の電流を送受信することができます。で、ADSLでは、上り方向に26~138KHz、下り方向に138KHz~1.1MHzの電流を使っています。ただ、電流とか電波というのは、周波数が高くなればなるほど、あまり遠くまで届かなくなるという性質があるため、

>AD君:『でもね、ちょっと欠点もあって、距離によってはデータを送る力が足りない事もあるんだ。』

ということになります。

BENIGENさんの参考URLの他にも、
『Insider's Computer Dictionary』(下記参考URL)
http://www.atmarkit.co.jp/icd/
『情報・通信事典 e-Words』
http://www.e-words.ne.jp/
などといった、コンピューター関連の情報サイトがありますので、お暇な時にでも、ご覧になってみてください。

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/icd/
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この回答へのお礼

なにかとわからないことがわかりました!
ありがとうございました。にんにんっ(^0^)/

お礼日時:2001/11/01 00:07

高速通信(ブロードバンド)の一種です。


1.5MのADSLの場合、アナログ回線でのダイヤルアップと比べて実測平均で15~20倍くらいの速度での通信が可能であり、また定額料金で常時接続も可能となります。

詳しく説明すると長くなりますので、参考になるページのアドレスを紹介しますから、まずはごらんください(^^)

http://www.tky.3web.ne.jp/~morimoko/adslindex.htm
http://www.ne.jp/asahi/welcome/netland/index.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
参考にさせていただきます!!!!(^V^)

お礼日時:2001/11/01 00:02

まあ、BENIGENさんが回答されているとおりです。


もう少し、詳しく説明すると
xDSLの中の一つの規格です。
Asymmetric Digital Subscriber Lineの略で
非対称デジタル加入者線のことです。
非対称とは通信の上り(アップロード)と下り(ダウンロード)の最高速度が不均一であるということです。
下りの方が高速となります。

xDSL規格では既存のアナログ電話回線の空き帯域を利用して高速通信します。
例えば、普通のアナログ電話やFAX、アナログでのインターネットが回線の許容量を100として1~5までの帯域しか使っていなかったとします。
ADSLではその今まで使わなかった帯域を利用して1~5を電話に5~80をADSLに一度に使えるようにした物です。
そのためADSL最高速度9Mbps(下り時)国内では最大8Mbps(下り)もの速度が出せます。

ただし、8Mbpsがどの家庭でもどの場所でも出るのではないのです。なぜ、アナログ回線で100%の帯域を使い切らなかったかというと、通信欠損が極めて高いためで、回線距離や他のISDNなど通信干渉、外的ノイズなどを受けると速度が低下してしまうという欠点があるのです。よって、基地局(電話局交換機)から回線距離で4~5kmを越える地域にお住まいの場合はサービスを受けられないもしくは速度が思ったほどのびないと言うことがあります。

とりあえずこんな物ですかね。
難しいですかね?もし分かり難いところや、ここをもっと詳しく知りたいことがあれば補足をしてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
いや~なにやら奥が深いっすね~。。(~@~)うむむ。。((^^

お礼日時:2001/10/31 23:57

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