プロレスラーのニックネーム(代名詞)で
これが最高!というモノを教えてください。
最近のプロレスは全く知らないんですが
いいニックネームの選手とかいるんでしょうか?
K1選手のニックネームはなんだか
強引というか、語呂も悪いし、センスが悪いです。
納得できるのは「鉄人」アンディフグくらいですね。

選手の特徴をよく現し、個性的で
なおかつファンにも認知されている、
そんなニックネームを教えてください。
「人間発電所」ブルーノサンマルチノ
「不沈艦」スタンハンセン
「キングコング」ブルーザーブロディ
「仮面貴族」ミルマスカラス
「黒い呪術師」アブドーラザブッチャー
「東洋の巨人」ジャイアント馬場
このあたりがボクのお気に入りです。
こういうのは記者さんが名付けるんでしょうが
昔の人はセンスがよかったですね。

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A 回答 (7件)

「一人民族大移動」---アンドレ・ザ・ジャイアント


「革命戦士」---長州力
「虎ハンター」---小林邦昭
「スペース・ローン・ウルフ」---武藤敬司
「インドの狂虎」---タイガー・ ジェット・シン

古舘伊知郎がこの手のキャッチフレーズはいっぱい作っていますよね。
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この回答へのお礼

古館さんは実況アナとしては
鏡のような人ですね。
こういう個性的な実況を
今してくれる人はいませんね~
小林邦昭は好きでした。パンタロンみたいなの
はいてましたね。「虎ハンター」は知りませんでした。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/04 17:43

最近のMyベストニックネームは



「北の最終兵器」--- イゴール・ボブチャンチン

ですかね。この前の「17」では、まさかの敗退でしたが・・・。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/11/12 12:35

調子に乗って・・・。



「飛翔天女」--- 豊田真奈美
「ダイナマイトミニ」--- 府川唯未
「ミスター女子プロレス」--- 神取忍
「デンジャラスクイーン」--- 北斗晶

そういえば、女子プロって、あまりいいキャッチフレーズってないですね。
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この回答へのお礼

女子プロだけあって
「女」らしいフレーズが目につきますね。
まぁ女子選手に「飢えた野獣」や「暴走機関車」とかは
さすがにつけれないでしょうしね(笑)

神取忍は1の回答でも「女子プロ最強の男」だ
そうですがよっぽど男らしい選手なんでしょうか。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/05 13:43

No.4の回答にもありました、私が大好きなプロレスラー、武藤敬司のニックネームは スペース・ローン・ウルフ→ナチュラル・ボーン・マスター→クロス・ウィザーズ というように変わっています。


今のニックネーム「CROSS WIZARDS」(不可能を可能にする魔法使い、の意味らしいです)は新日本プロレス(所属会社)が公募したものです。今はそういうふうにしてニックネームが決まることがあるんですよ。でもなかなかのニックネームだと思います。

ニックネームがついているレスラー、今確かに少ないですね。その点からもプロレスがメジャーなものではなくなっているのかなぁと寂しく感じます。

K-1などは興行を成功するための戦略で、もうまるで格闘技ゲームのような画面で出場者を紹介し、初めて見る人にもわかりやすく興味を持ってもらうためにつけてるニックネームという気がします。まあ、その思惑にはまる人が多いのもK-1が成功している要因でもあると思いますが。そんな事を思っているせいかもしれませんが、K-1のニックネームはうすっぺらいもののように感じているのは私だけでしょうか。
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この回答へのお礼

K1についてのご意見、全く同感です。
こう考えると昔のプロレスラーの
キャッチフレーズはよくできてました。

ファンからの公募という方法もあるんですね~
ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/04 17:48

月並みですが。


・「ド演歌ファイター」越中詩郎
・「東洋の神秘」ザ・グレートカブキ
・「獄門鬼」マサ斉藤(拘留経験ありなので)
・「アパッチタワー」高山廣(インデアンの血統なので)
だいたい実況解説や雑誌社の方が勝手に呼び始めるパターンが多いのでは?
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この回答へのお礼

選手名は上3人は知ってますが
異名のほうは知らなかった。
カブキは「黒い毒霧」ってのもありましたよね?
獄門鬼もナカナカですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/04 17:39

古いところで。



「鉄人」ルー・テーズ

「神様」カール・ゴッチ

「鉄の爪」フリッツ・フォン・エリック

なお、アントニオ猪木は、今では「燃える闘魂」が定着していますが、
若手の頃(30年ほど前)は、「若獅子」と言われてました(当時の実況は徳光和夫)。
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この回答へのお礼

ずいぶん古いところできましたね~
「鉄人」ってそういえばたくさんいますね。
衣笠・リプケン・タイソンもそうだし。
カールゴッチの「神様」は
あまりにも漠然としてますよね。
○○の神様、って言えばわかりますが。
「鉄の爪」はまさに言い得て妙です。
必殺技アイアンクロー、そのまんまですね~

ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/04 17:36

『女子プロ最強の男』:神取忍選手のニックネームですが。

。。

大笑いでした。。しかし、イメージピッタリ!!!

番外編:
『パキスタンの超巨人 空手王』ラジャ・ライオンを忘れてはいけません。
(はい、この名前を聞いて笑った人・・・あなたは正しい!!(ぉぃぉぃ)
下馬評で「馬場は殺されるかもしれない」とまで言われた226cmの空手家ですが
試合内容は。。。。。
「勝手に転けて、足を痛め、十字固めで馬場の勝ち」という、暴動モノの内容・・
個人的には『捻挫王』と呼んであげたいぐらいです。
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この回答へのお礼

ラジャライオンはなんとなく覚えてますよ~
女子プロは全く知らないんですが
神取忍選手のニックネーム、笑えますね~

ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/04 17:32

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三沢が優勝決定戦で馬場をピンフォールしたのは覚えているのですが、それ以外が思い出せません。ハンセンのリングアウト負けもあった気がしますが、覚えていらっしゃるかたご教授ください。

Aベストアンサー

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「馬場・ハンセン組」はS・ウィリアムス&J・エース組との試合で、ウィリアムスのトップロープからのダイビングショルダータックルで馬場がフォールされたような…(うろ覚え)

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Q「プロレスラー」とは

「格闘家」なんですか?
「スポーツマン」なんですか?
「エンターテイナー」なんですか?

全てに当てはまるようで、どれも微妙に違うような気がする。
プロレスラーって一種独特な立ち位置だと思いますが、結局プロレスラーとは何なんでしょう?

Aベストアンサー

大前提として、

「格闘家ではない。」

その路線に走ろうと頑張ったプロレスラーは確かに各時代にいましたが、誰一人成功した例がありません。それは、プロレスがその他の格闘技と決定的に違う面があるからです。それは、

「負けることに価値があるのがプロレス。」

プロレスをアンチとして見る格闘技ファンが何より嫌うのがこの点で、またプロレスファンが何より「プロレス最強説」の根拠にしているのも実はこの点なのです。

当然ご存知だとは思いますが、プロレスでの決着といえば、肩をマットに着いて1・2・3~の3カウント、または絞め技極め技などでのギブアップ、基本この2点です。
(リングアウトとかノックアウトとか、この辺りは団体ごとにルールが違うので割愛します)

この辺が、プロレスとその他の格闘技の「概念の違い」にも現れます。簡単に言うと、

「倒す側の都合で決着が付くのが格闘技、倒される側の都合で決着が付くのがプロレス。」

プロレスの3カウントにしてもギブアップにしても、本当に仕掛ける側の都合だけで決着が付く(受けた側が意識を失う、重傷化するまで極め続ける等)ケースはまずありません。まず、というのは過去にそういう決着が実際に起ったケースは「確かに」あるからです。ただし、その場合勝利者に与えられるのは、名誉ではなく「排除」です。プロレスでの流儀として、

「返せない技・ケガをする技は掛けない。」

これは悪い意味ではありません。人間どれほど鍛えても「受け身の限界」はあります。腕拉ぎ十字固めにしても、かけられた相手の所作に関係なく、肘・肩関節を負傷させてまで掛け続ける、そんな選手は必要ありません。あくまでもプロレスの決着は、仕掛けられた側が「諦めること」でのケースのみです。上記の3カウントにしてもギブアップにしてもです。うまい選手の場合、仮に相手選手が手加減を知らない、用語的には「塩」レスラーだった場合、危険を察知して自ら試合を終了させるために3カウント取らせたり(安全ですし)、痛くも何ともない段階でギブアップを宣言して終わらせます。これは、間違った行為ではなく、身の安全を考えればやむを得ない、トップレスラーならではの「技術」です。そして、その「負け方」がうまい、いかにも仕掛けたレスラーの方が強かったと観客にも納得させ、しかもお互いケガもせず、次の興行(ここが重要)に臨める。プロレスにとって重要なのは、次の大会・興行に支障が出る試合はしない、これです。

他の格闘技の場合、選手も興行主も基本的にはその1試合に全力です。極端な話、余程胡散臭い裏側でもない限り、次の試合がどうこうなどという話は出ません(米UFCや日本のIGFは除く)。そして、試合では強い方が勝つ。相手によりダメージを与え、致命打を与え、ダウンを強いる。その結果評価されるのは「勝者のみ」です。負けた側に何某か話が及ぶことはまずありません。○○選手に敗れ…以上、です。

日本の現在での最大のプロレス団体である新日本プロレスがキャッチフレーズに「キング・オブ・スポーツ」と銘打っているのも、世界最大のプロレス団体であるWWEの3文字の意味が「World Wrestling Entertainment」と表記しているのも、ある種のプロレスの本質を表現したものといえます。つまり、

「プロレスはスポーツであり、エンターテインメントである。」

うまい負け方、そして相手の強さを引き立てる試合内容、これは間違いなくエンターテイナーの資質が求められる面です。でも、それを実現するためにはプロレスラーとして、他のスポーツとは根本的に違う、スポーツとしては圧倒的に体力・パワー・テクニックが求められる。

もちろんプロレスに格闘技センスも必要ですが、あくまでもプロレスの試合の中での「隠し味・エッセンス」程度でしかありません。下手よりマシ、という程度の価値です。

そもそもプロレスを見るファンは、試合に「殺し合い」を求めてはいません。もちろん大技の応酬、いぶし銀の技の切り返し、そして派手な空中殺法、いろいろ要素はあります。でも、観客が許容しているのはせいぜい流血まで。次の試合に支障が出るような負傷まで求めはしません。そのギリギリの線を演出するのに長けていたのが上記2団体、アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン戦でのこれまでと明らかに違う殺伐とした試合を見せた新日本プロレス、そしてケージマッチからヘル・イン・ア・セル(屋根まで金網で覆った試合、その屋根の上に上がっての攻防、何よりスーパーヘビー級のレスラーがいかに数mの天井から「派手に落下するか」が見ものでした)、ハードコア戦での単発の凶器だったパイプ椅子やテーブルなどをTLC(テーブル・ラダー(脚立)・チェア)として試合形式として成立させたWWE。

でも、それでも観客はそこで命の奪い合いが行われるとは思っていない。プロレスはあくまで「興行」です。だからこそプロレスラーには「どのスポーツよりも高いスポーツマンシップ」と「どの演じ手よりも優れた演技を見せるエンターテイナー」の両方が高いレベルで求められます。

プロレスの長い歴史で、日本でも世界でもプロレスラーの絶対数の割に「名選手」が少ないのは、どちらも会得した選手が少なかったから。

過去の名選手の評価で言うなら、格闘家としての評価はカール・ゴッチが上ですが、プロレスラーとしての評価はルー・テーズの足元にも及びません。強さしか求めなかったゴッチならではの現在の評価です。

長文失礼しました。

大前提として、

「格闘家ではない。」

その路線に走ろうと頑張ったプロレスラーは確かに各時代にいましたが、誰一人成功した例がありません。それは、プロレスがその他の格闘技と決定的に違う面があるからです。それは、

「負けることに価値があるのがプロレス。」

プロレスをアンチとして見る格闘技ファンが何より嫌うのがこの点で、またプロレスファンが何より「プロレス最強説」の根拠にしているのも実はこの点なのです。

当然ご存知だとは思いますが、プロレスでの決着といえば、肩をマットに着いて1・...続きを読む

Qレイ・セフォー選手のニックネームについて

K-1のレイ・セフォー選手のニックネームは、日本では「南海の黒豹」ですが、海外では「Sugar Foot」となっていますよね。
どなたか、このニックネームの由来(意味)をご存知の方がいたら教えてください。

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これはレイ・セフォーが憧れてる
ボクシングの
ウェルター級、ジュニアミドル級、ミドル級、スーパーミドル級、ライトヘビー級
合計5階級制覇の偉業を達成した
レイ・チャールズ・レナード、
またの名を
シュガー・レイ・レナードのシュガーから
とっています。

footがついた理由は
軽量級の選手よりも鋭いキックができたことから
シュガーにfootをつけて
シュガーフットという愛称が定着しました。

Qプロレスラーは、普段はどういう生活をしているのでしょうか。

プロレスラーは、普段はどういう生活をしているのでしょうか。
プロレスラーはリング降りたら本当に出来ることが少ない、
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それとも第2の人生を考えて色々やっとるのでしょうか。

Aベストアンサー

プロレスラーつったってインディにヤングライオンにメジャーの一流どころまでいろいろいるでしょが。

Q角田選手、西選手、佐竹選手のリングスでの試合

正道会館の角田選手、元正道会館の佐竹選手、和術の西選手は、90年代あたまに、リングスに参戦していたようですが、どのようなルールで試合をしていたのでしょうか? この時代に活躍していた選手に興味があります。

対戦相手ごとにルールが変わるようなしあいをしていたのでしょうか? それとも、毎回同じルールで試合をしていたのでしょうか?

西選手の試合だけは、一度ビデオで見たことがありますが、スタンディングは顔面掌底、グランドは打撃なしのような感じでした。

それから、この3人の試合は、常に「競技」的なものだったのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

その3選手はレギュラー参戦的だったのでRINGSルールで試合をしていました。

それ以外に「実験リーグ」なるものがあって、正道会館の選手が数名参戦していました。
覚えているのはアダム・ワット選手、玉城選手、後川選手、無名の関節が柔らかい選手(笑)

当時のRINGSルールですからスタンドでは顔面は掌底のみ、膝がついた相手への打撃は一切なしです。
3人とも打撃が得意だったので肘パット着用の上での肘ありルールで闘っていたと記憶しています。

対戦相手によってルールが変わるというかキックルールで行われた試合などもありましたね。
実験リーグでのワットVS岩下など。

一番変則的だったのが実験リーグでの後川VS平直行の試合です。
奇数ラウンドと偶数ラウンドでルールが異なり、キックルール(グローブあり)、RINGSルールを混ぜるというものでした。

最後の、「競技」的 という言葉がよくわかりません。
どういう意味でしょうか?「競技的でない」のはどのようなものでしょうか?

Q思い出のプロレスラー

あなたの、思い出のプロレスラーを教えて下さい。
古き良き時代のプロレスラーなら、とても嬉しいです。
(最近の人は分からないので・・)
複数回答可ですが、その場合も3人以内でお願いします。

この質問を天国の”狂犬”ディック・マードックに捧げます。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 ダイナマイト・キッドです。
 動きも速いですが、髪の毛が伸びるのも早かったです。
 坊主頭がすぐ長髪になってたりして。

 あと、良くも悪くもロード・ウオリアーズには衝撃を受けました。
 「レスラーが重量挙げに負けた~」
 「試合時間短け~」
 なんて。

 あと、藤原組長の頭突きと関節技だけみたいな試合とか、天竜源一郎選手の西部劇のケンカみたいな試合もシビレましたね。

QDREAM.11のハンセンvs青木戦の試合途中のストップは何故?

6日に行われたDREAM.11を地上波で観ていたのですが、ハンセン選手vs青木選手の試合途中のストップは何故でしょうか?

試合の流れは、
1、グランド状態で下になったハンセンの腹辺りへの蹴り
2、続いてハンセンの頭部への蹴り
3、青木が仰け反ってレフェリーが試合をストップ

何故、レフェリーは試合をストップさせたのですか?
普通に考えたら、GP決勝戦のように、あのままハンセンがグランドで連打→TKO勝利だと思ったのですが…
解説席にいた、高阪さん(須藤さんだったかな?)も『何が起きたんですね。VTR観たいですね』と言ってCMに入り、明けたらグラウンドの状態でリスタート…
1発目がローブロー?それとも2発目が後頭部?(側頭部に見えました)
昔あったカルバン戦を思い出してしまいました…

たんに、私が説明を見逃したのでしょうか…

どなたか、わかる方おられましたらお願いします。


あと、どうでもいい質問なのですが、川尻選手の煽りVTR中に、“砂浜で枝に差したオープンフィンガーグローブをビーチフラッグ風にとる”というシーンがありましたが、そのグローブの甲の部分のロゴは何て書いてありましたか?
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ハンセンの下からの蹴りは2発だったんですが、1発目が金的に入り、2発目が顔面でしたね。
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