先日知り合いに相談されたのですが
軽でスポーツカー並の速さがでる車で
有名なのはアルトワークスやヴィヴィオのターボがついているのとかですけど
買うとしたらどちらのほうがいいのか(メリット・デメリット)
わかるかた教えて下さい

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A 回答 (3件)

自分はアルトワークスに乗っています。


かなり速いですよ。
それぞれのメリット、デメリットについて
低回転域ではワークスはヴィヴィオに多少劣る。
だけど、街のり程度ではたいして変わらないはずです。
街のりの燃費ならば、ターボ車であるワークスの方が
理論的に良いはずです。
S/Cはエンジンの力で空気を圧縮しているぶん、ロスが出ます。
しかし、T/Cは排気の力で圧縮しているので、直接の不可が有りません。
エンジンにかかる負荷の分だけ、T/Cのほうが燃費は良いです。
実際に、遠乗りで(高速無し)で最高23km/Lの燃費を出しました。
普段の街のりでは14~15km/L位走ります。

走り系に徹するのであれば間違いなくワークスでしょう。
パーツが各メーカーからたくさんでているのでかなりいじりやすいです。
ライトチューンからヘビーチューンまで、ドレスアップ系から
街乗り快適仕様までどんな感じにも変身できます。
それがアルトワークスという車だと思っています。

また、頭数から言ってもワークスの方が豊富でしょう。
ワークスは新規格になってから、かなり性格が変わりました。
旧規格はブレーキが甘いですが、軽いため(FFならば650kg)
かなりのじゃじゃ馬です。が、扱いきれないわけでもありません。
新規格はボディ剛性アップのため車重がそれなりに重くなってますが、
ブレーキが強い、ボディがしっかりしてるなどのメリットがあります。
しかし、旧規格のほうが軽いため、燃費はかなり変わってくると思います。
単純に考えて新規格の方が燃費は悪いです。
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アルトワークス=ターボ、ヴィヴィオ=スーパーチャージャーです。



ともに圧縮した空気を送り込むことにより見かけ上排気量をUPさせて走るため、同排気量のNAの軽よりもかなり速いです。
簡単にいうと空気の圧縮方法はタービンを回すことにより行いますが、タービンを回す力を排気ガスによって行うものをターボ、エンジンの回転を利用するものをスーパーチャージャーといいます。

排気ガスでタービンを回す場合、排気ガスの流れが速い方がよく回る、つまり回転数が高ければパワーが出ます。だから低回転ではあまり効きませんが、3000回転付近からパワーの盛り上がりを感じます。一方スーパーチャージャーは、エンジンの回転を利用するため低回転でもパワーが得られますが、高回転になるとタービンを回す力がエンジンのロスとなるため5000回転ぐらいからパワーが落ちます。
だから常に中高回転で走ってターボの加速感を味わいたいならばターボをすすめますが、私個人的には実用的な面から考えるとスーパーチャージャーの方が乗りやすいと思うのですが。。。

こんなことしかいえなくてすみません。。。
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手を加えて(チューンナップ)することを考えるならば、アルト・ワークスの方が良いと思います。

販売されているパーツ類も、ヴィヴィオに比べれば多少(?)多いように見受けられます。
 個人的にお勧めの車として、同スズキのカプチーノがイチオシです。FRだし、低重心でスポーツカー然としたスタイル。エンジンもワークスと同じユニットを積んでいるので動力的にも遜色ありません。かえって、FRであるぶんジャジャ馬かもしれませんよ。
 
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