今やタッチパネルは私たちの生活に密着しています。
タッチパネルはいつ頃、なんのために作られたのでしょうか。
初めて導入された機関はどこなんですか?
私たちの予想では郵便貯金のATMじゃないか、、、、と。
詳しい方、情報ください!!!

A 回答 (1件)

 俺が最初にタッチパネルを見たのは、小学校のとき、親父の電子手帳でした。


 その当時は、画面を直接叩くのではなく、手帳に拡張カードを刺した状態でも、そのカードの表面が見えるようになっており、そこに印刷されたボタンを押す感覚で操作できるようになっている、というものでした。

 郵便局のATMは感圧式ではなく、静電式だったと思うのでまたちょっと違うかもしれません。静電式タッチパネルの初期構造を見たのは小学校のとき、どこかの科学館でです(現在25歳)。
 どのみち、タッチパネルは「タッチセンサー」と仕組み的には同じですので(正確にはその精度を向上させたもの)、そうとう昔からありますよ。

 タッチセンサーならば、うちのばあちゃんちに俺が生まれる前からある扇風機にも載ってます。
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