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子供が学校で角度の学習をするという事で分度器をもらってきました。そこで子供から質問されたのですが答えられないので、教えてください。
その分度器には中心部に小さく目盛が記されていますが、その目盛が外周の0に当たる部分が90になっていて、外周の90の部分が0になっていて、再び90に戻っていくように記されています。これはどういう時に利用するためにあるのでしょうか?最初はかたむき分度器として利用するのかと思いましたが、形状が円ですから、斜面に対して水平が正しくとれないので違いますよね。

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A 回答 (2件)

こんにちは。



外側の線(目盛り)に届かない角度を測るための線です。
角度の表記が、逆になっているだけだと思いますが。

「形状が円・・・」は、上手く解釈できませんが
全円分度器でも半円分度器でも角度を測る物ですから
同じです。
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使い方の一つとして、二等分線を引く、たとえば、74度の(測らなくても良い)角があって角の二等分線を引くときに本来の90度の線をおよそ中間へ持っていき、左右が同じ数値(この場合右も左も37度)になったところが二等分線だと思ってしるしをつけて引く。

これは自分で考えたので、見たり聞いたりしたものではない。
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