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友人のスキー板をブーツに合わせてくれということで、(ブーツのサイズに合わせる微調整くらいは出来るので)引き受けましたが、ブーツのサイズがヒールピースの微調整できる範囲ぎりぎりだった為、調整用のストッパー(マイナスドライバーなどで押す部品)のひっかかりがあまく、ヒールピースが飛び出てばねなど中の部品が出てきてしまいました。
部品構成は簡単なのですが、ばねの力が強烈でそのときは復活をあきらめました。
この状況をなんとなく理解できる経験のある方、ばねの力をうまくいなして組み付けるアドバイスお願いします。
ちなみにメーカーはサロモンです。
友人には状況を話して少し待ってくれるようにお願いしました。

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A 回答 (2件)

自分で直すのは、少し危険がありますね。


私は、スキー場でバイトをしたこともあり、何人か調節がよくなく怪我をされた方がいました。
家は、スキーショップを経営してますが、そういったところに出した方がいいかと思います。
怪我をしてしまったんでは、楽しいスキーも台無しですから・・・。
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この回答へのお礼

解答ありがとうございます。
やっぱりショップに出したほうがいいとは思うのですが、構造が簡単なだけにばねの力をうまく何とかすればどこで修理しても同じと判断したのですが、怪我をされたときに責任かぶるのはいやですね。
ちなみに私も以前スキーレンタルで働いていたので、調節などは一応まともにできます。

お礼日時:2001/11/23 23:17

ブーツが大きいと言う事ですね?先に僕の答えはショップに出した方が良いとおもいます。

ビンディングは何度も取りつけした事は有ります、良く「スキーを貰ったがブーツと合わない」っと言う人がいます。僕の場合は無償でしたので保証はしない言う事で直してあげました。どうしてかと言うとブーツのセンターとスキーのセンターを合わせてから専用の道具で穴を開けます(メーカーで穴の位置が違いますのでメーカー専用)それから、体重、身長、経験でメモリ(解放置)調整をします(メモリはビンディングの前、後に有り)この、メモリが重要でこれが合わないと事故の元になります。転倒した時にスキーが外れない様な事が有ると骨折(骨折はらまだ良い方)など、事故が多くなります。なので取りつけを無理に行うとメモリ(解放)が上手く機能しなくなります。どうしても、自分で行うなら事故責任は取らないと言う事で行ったほうが良いと思いますよ。
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この回答へのお礼

解答ありがとうございます。やっぱり無理せずショップに出したほうがいいのかもしれませんね。
開放値は体重と個人の技量によるので、すぐ外れるようにセットしておいて、自分で調節してもらうつもりでした。
でも外れすぎても危険かもしれませんね。
スノーボードのようにリーシュついていないし。

お礼日時:2001/11/22 23:50

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