時々、月が真っ赤になる時がありますよね。
あれはどうしてなんですか?
天文に関しては無知のド素人なので噛み砕いて
小学生にも分かるような説明でお願いしますf^_^;

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青短」に関するQ&A: 青短or神田外語or日大

A 回答 (4件)

月が赤く見えるというのは、日の出と同じですよ。


太陽が出たときは赤いでしょ。
それとおんなじ。
でも太陽みたいにいつも見れるわけじゃないから
たまに見るとちょっと不気味な感じがするけど。
なぜ、月が赤く見えるときが少ないかというのは、
月が赤く見えるのは、暗くなってから月が出たときだけだからです。
月って、朝や昼にも出ているときがあるでしょ?
青空にうす---い月があったりするよねぇ。
そういうときは夜にはもう月は西の空に沈んでしまっているんですよ。
月が何時ごろに出るのか観察記録なんかつけるとよく分かると思うよ。
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この回答へのお礼

えっ!月は一日中出てるんじゃないんだ。(無知すぎ)
昼間に月が見えたりするもんだから、てっきり一日中
空に浮かんでるものだと思ってました。(>_<)
面白い!空って面白い!!(ワクワク)
もしよろしかったら、日の出はどうして赤いのかも教えて下さい。
回答ありがとうございました!

お礼日時:2001/11/22 02:31

日の出が赤いのも、今までの回答者の方が書いているのと同じ理屈です。

日の出は「朝焼け」、日の入りは「夕焼け」と言いますね。但し、一日生物が活動した後の日の入りの方が、空は汚れていて塵も沢山あるので、夕焼けの方が朝焼けよりも頻繁に起こるし、色も鮮やかです。
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この回答へのお礼

なんと!こういう理由から夕焼けって綺麗なんですね!
朝焼けがなんとなく、神聖なものに思えるのは、空気の綺麗さを
本能で嗅ぎ取ってのことだったりするのかも・・・。
回答ありがとうございました!

お礼日時:2001/12/05 23:50

前の方の補足です。


月が赤く見えるのは地平線からあまり高く昇っていない時に見られる現象です。月が地平線近くにあると、空高く昇っているときより、月からの光は大気の層を長く通ってこなければなりません。そのため青い波長の光は大気中の塵などによって散乱させられます。青色の波長は短いので、塵のような小さな物質にもよく当たってそこら中に反射してしまい、地表まで届かなくなるんです(空が青いのは太陽の光の青色部分が散乱されているからです)。赤色の光は波長が長く、塵などで散乱されることがほとんどなく地表まで届いてきます。それで地平線近くにある月(あるいは太陽)は時として赤く見えることがあるわけです。ちなみに大きな火山の噴火で塵が大量に大気中に吹き上げられると、ものすごく綺麗な夕焼けが見えることがあるそうです。ただしその塵のせいで気温が下がり、農作物に大打撃を与えることもあるそうですが。
それでは。
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この回答へのお礼

空が青いのは太陽の光の中の青の部分が見えてたからなんだぁ~!!(感動)
噴火で綺麗な夕焼けが、っていうのも知らなかったです。
見てみたいなぁ☆
回答ありがとうございました!

お礼日時:2001/11/22 02:26

夕焼けと同じ現象です。


空気の層を通って来る間に光の青い成分が吸収され赤い成分が沢山目に届き、赤っぽく見えます。
更に、月の場合は空気が汚れている場合に赤さが強調されるようです。
なぜ、赤い光が最後まで残るかというと、それは、光の波長が影響しています。
赤の波長は長く、青の波長は短いです。
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この回答へのお礼

へぇぇぇぇ~~~!!波長の長さかぁ~☆
じゃぁ、月が真っ赤な夜は空気が汚れてるんですねf^_^;
勉強になりました。
回答ありがとうございました!

お礼日時:2001/11/22 02:21

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Aベストアンサー

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太陽は大変強い光でそれほどわかりませんが、太陽光の反射だけで見える月はその影響を強く受けるので、なおさら赤い月として見える事が有ります。

皆既月食時に月が赤い赤銅色に見えるのは、通常は太陽の光を直接反射している月が地球の陰に隠れて太陽の光を直接反射できず、地球の大気の中を通過した太陽光が僅かに反射して見えるので、波長の長い赤色だけの反射で赤い色に見え、それを見ている人はさらに空気中の汚れで薄黒い赤銅色と成って見えるわけです。

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Aベストアンサー

日本語の暦の中で共通認識があるのは、「日めくり(ひめくり)」くらいではないでしょうかね、「カレンダー」と言わなくてもわかるのは。
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これに対して「月めくり」は通じますが、「月ごとにめくるカレンダー」と言い直すか「月めくりカレンダー」、「月別カレンダー」などと言わなければならないと思いますよ。
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あと、贅沢ですみませんが、わかりやすい説明でお願いします!!m(u.u)m

Aベストアンサー

あるHPから引用します。
ときどき、月の色が、赤やオレンジ色に見えることがあります。

 月が赤っぽく見えるのは、大気の影響による現象で、朝日や夕日が赤く見えるのと同じ理由です。月の出、もしくは月の入りのときのように、月が地平線(水平線)に近いときに、赤っぽく見えやすくなります。

 普段、私達が目にする光の中には、虹の七色で表現されるように、青い光から赤い光までいろいろな色が混ざっていて、全体としては白っぽい光となっています。月からくる光も最初は白っぽい光です。しかし、月の光が私達の目に届くまでには、光が地球の大気の中を通過しなければなりません。
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 どんな形の月でも(月だけでなく実は星も!)、地平線近くにあるときには赤っぽく見えますので、一度よくご覧になってみてはいかがでしょうか。

とのことです。

あるHPから引用します。
ときどき、月の色が、赤やオレンジ色に見えることがあります。

 月が赤っぽく見えるのは、大気の影響による現象で、朝日や夕日が赤く見えるのと同じ理由です。月の出、もしくは月の入りのときのように、月が地平線(水平線)に近いときに、赤っぽく見えやすくなります。

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興味深い質問だと思いネイティブスピーカーに聞いてみました。
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とはいえ、それは人によると思います。
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2月14に惑星が直列すると人から聞いたのですが、
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なお、特定の日に、特定の気象状況が出現しやすいのは「特異日」。
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Q篠笛とフルート

最近、篠笛を吹いてみたいと思うようになりました。
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篠笛はただ趣味としてやりたいだけなので、独習で吹こうと思っています。
ただ篠笛とフルートの違いについて知りたいと思い、質問させていただきました。
どんなことでも構いませんので、ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私は長い事、フルートをやってるのですが、その為に、とあるコーラスにいた時、獅子舞をやるのに篠笛をやらされました。

とりあえず出来るには出来ましたが、どうしても音がフルートっぽい音になってしまうんです。

これはフルートの奏法をそのまま篠笛でやってるからだと思います。

一番極端に違うのは楽器の持ち方、構え方です。
持ち方はフルートに比べて極端に歌口を手前に回し、構え方は、フルートで言う足部管側を持ち上げて構え、抑え方は、指の第一関節と第二関節の間で抑えます。

そして一番やっかいなのは、フルートでは禁止されている奏法が、普通にできなければいけない事です。
私はこれが結局出来ませんでした。
ユリ、メリ、カリ、というやつなんですが、メリは顎を引いて息を穴の中心方向にずらす、カリは反対、ユリは、顎を前後に揺らして息の当て方でかけるビブラートです。
フルートのお腹でかけるビブラートとは全く表現が違うので、これをフルート式で代用するとモロにフルートになっちゃいます。

あんまりみんなが「それは篠笛じゃない!」っていじめるので、篠笛で白鳥の踊りをやったら、獅子の人がつま先立ちでマント?を翻して踊り出しました。
他にもガボット、アルルの女などが出来ます。(爆)

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一番極端に違うのは楽器の持ち方、構え方です。
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Q地球滅亡か!太陽と月と地球が一直線に並ぶキングタイドが地球を襲う!その日はなんと今年!! 6月23日

地球滅亡か!太陽と月と地球が一直線に並ぶキングタイドが地球を襲う!その日はなんと今年!!

6月23日と7月21日にハワイが太陽と月と一直線に並ぶキングタイドというスーパー満潮現象、超満潮現象が起こってハワイの下水道管のマンホールが映画のようにポンポン飛んで行くこの世の世紀末みたいな事が起こると言われています。

日本が太陽と月と一直線に並ぶキングタイドはいつですか?

Aベストアンサー

>太陽と月と地球が一直線に並ぶ
この現象が起こると日食や月食が該当地域で観ることができます。

天文年鑑2017年版を確認してみましたが、6月24日と7月23日は共に新月(時差の関係でハワイと日本時間とでは違いますが)ですが、
新月に起こる現象で、太陽-月-地球が一直線に並ぶ日食は、天文年鑑では確認できませんでした。
ハワイが直線上に並ぶなら、ハワイで皆既日食や金環食が観られるはずです。
8月22日に米国本土で皆既日食が観られますが、大陸中央付近が大潮の時間帯は大陸中央付近のようですね。

ただし、6月23日と7月21日頃は月の視半径が大きい(月が地球に近い)ので大潮がより大きくなる可能性があるようですが、
天文学的な月の引力の影響では潮位は10cm程度くらいしか上昇しないと言われています。

それよりも気候変動やその時の気候の影響の方がより大きく、キングタイドという現象を引き起こすようですね。
起こりやすい時期は、地域によって気候や地形が違うので変わるようです。
それとキングタイドは正式な学術用語ではないです。
台風シーズンに大潮と重なり高潮の被害発生することが、キングタイドと言えるでしょう。

なので、日本で起こるかと言われても、大潮の日時は気象庁等の官庁から出しているので判りますが、
天候の影響を推定するのはできませんのでいつ起こるのかは判らないです。

>太陽と月と地球が一直線に並ぶ
この現象が起こると日食や月食が該当地域で観ることができます。

天文年鑑2017年版を確認してみましたが、6月24日と7月23日は共に新月(時差の関係でハワイと日本時間とでは違いますが)ですが、
新月に起こる現象で、太陽-月-地球が一直線に並ぶ日食は、天文年鑑では確認できませんでした。
ハワイが直線上に並ぶなら、ハワイで皆既日食や金環食が観られるはずです。
8月22日に米国本土で皆既日食が観られますが、大陸中央付近が大潮の時間帯は大陸中央付近のようですね。

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