内容:大隈重信が出した『憲法改正』はなぜ違憲なのか?大日本帝国憲法の第19条はなんで違憲なのか?
それはを教えてください!!!よろしくお願いします。大学のレポートで大変困っています!!!
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

こんばんは、imuraさん。

前のレポートは解決しましたか?

>大日本帝国憲法の第19条はなんで違憲なのか?
違憲というのはですねー、憲法の条文に照らし合わせてそれに反することをいうのですよ。ですから、憲法の条文そのものが違憲な訳はないでしょう。

出された問題自体をしっかり理解されるべきではないでしょうか。
どちらにしろ、このサイトでレポートの代筆をしてくれる方はいないと思いますよ。ご自分で努力してください。
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Q大日本帝国憲法

いろいろ探しているのですが、大日本帝国憲法の現代語訳をしているページはありませんか?もしできるなら、日本国憲法との違いみたいなものも教えてもらえると嬉しいです。

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 こんなのはどうでしょう↓

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~xx8f-ishr/kenpou_gikai.htm

Q帝国憲法(明治憲法)兵役の義務免除について

自家の家系図を作成中です。以下の件についよろしく。
帝国憲法において、長男は兵役の義務が免除されていたとある本[書名?}で読んだ記憶があるのですがのですが正確なことが知りたいと思います。真実であればその根拠となる条文を知りたいのですが、お指導ください。

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徴兵告諭か徴兵令のことですかね?兵役法では全ての男子が対象です。
大日本帝国憲法第20条では、「日本臣民ハ法律ノ定ムル所ニ従ヒ兵役ノ義務ヲ有ス」と
なってます。

徴兵告諭
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tsuka/modern/02/shiryo02.html

徴兵令
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B4%E5%85%B5%E4%BB%A4

兵役法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B5%E5%BD%B9%E6%B3%95

Q大日本帝国憲法と日本国憲法

今日は憲法記念日ですが、昔の大日本帝国憲法と今の日本国憲法とではどちらが良いのでしょうか。
田母神俊雄は大日本帝国憲法下の大日本帝国は良い国だったと言ってますが、日本を昔の国に戻すと良いというのは本当でしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。 大日本帝国憲法(旧憲法)と日本国憲法(新憲法)を比較して見ます。

◎大日本帝国憲法 
(ドイツワイマール憲法をモデルに造られた君主に大きな権利を持たせている憲法です。)

1 立憲主義の要素
(言論の自由、 議会制、 大臣責任制、 司法権の独立)

2 国体の要素
(立憲君主国であり、万世一系の天皇がこれを統治する。 天皇は総覧者であり、大権を有し、立法権、軍隊統帥権をも有しておられる。)

◎日本国憲法 
(日本の国と国民が二度と戦争の惨禍に見舞われることのないことを祈念して作られています。)

その特徴は (1) 国民主権、 (2) 平和憲法(戦争放棄)、 (3) 象徴天皇、 (4) 基本的人権の尊重、 (5) 三権分立 ((6) 地方自治)で、世界に類を見ないほど人類の理想の姿が投影された憲法です。 

特に憲法前文は格調も高く、文学的にも優れた文章となっており、日本が世界に誇る文学作品でもあります。

憲法第9条は戦争を放棄する有名な条文ですが、今年のノーベル平和賞の候補にノミネートされています。

Q憲法改正された有名な例を教えてください!

日本国憲法が施行されてから憲法が改正された有名な例をいくつか教えてください。

憲法改正には国民投票をし、過半数の賛成を得る必要ということなのですが、今まで成年になってから5年、僕自身、国民投票した覚えがないので上記のことが疑問です!

Aベストアンサー

日本国憲法は、いままで一度も改正されていませんよ。

改正のための法整備もまだで、これから改正の議論がなされるにしたがって、立法されていくでしょう。

Q大日本帝国憲法の復活を!!

今憲法改正の話が色々出ていますが、もうこの際日本国憲法は破棄して大日本帝国憲法を復活させた方がいいと思います。
今の日本がこんな異常な国になってしまったのは、日本国憲法と日本の戦後教育のせいだと思います。
そこで大日本帝国憲法を復活させた方がいいと思いますが、いかがでしょうか?
大日本帝国憲法発布後の日本は、不十分とはいえ民主主義国家の体をなしていました。
今の時代にそぐわない部分は改正して、新・大日本帝国憲法として発布した方がいいと思います。
皇室、日の丸、君が代を大事にしない不届き者、日本を貶めてシナ朝鮮に売ろうとする売国奴・反日左翼は全員粛清して、真の日本人、愛国者による国家を作った方がいいと思います。
私自身過激な意見だという事は充分承知していますが、このくらい荒治療をしないと日本は正常な国にならないと思います。
私の意見は間違っていますでしょうか?皆さんのご意見よろしくお願いします。
ちなみにネトウヨという意見は受け付けません。その時点で在日工作員と認定しますので。

Aベストアンサー

現在の憲法は、占領下で外国人が作った
憲法です。
それを翻訳したのが今の憲法です。
いわば、銃をつきつけられて制定された
憲法です。
こんな憲法は無効であるのが当然です。

だから、石原慎太郎氏が主張するように
改正ではなく、破棄が正しいのです。

又、内容も問題です。

今の憲法は、まず、日本が二度と欧米に立ち向かえない
ようにしています。
そのお陰で、北朝鮮みたいな国に、国民を拉致されても
何もできない国になってしまいました。
韓国のような国に竹島を盗られても、何もできません。
中国の恫喝には怯えるだけの情けない国になって
しまいました。

更に、
現憲法は、欧米の権利中心の個人主義に貫かれて
います。
欧米はこれでよいのです。
欧米にはキリスト教という軸、枠があります。
しかし、日本にはそんなものはありません。

そんな日本に欧米流の価値観を導入したので、
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権利を乱用する、という現代の姿になって
しまったのです。
クレイマーとかモンスターペアレント、生活保護の
不正受給、など荒廃した日本になったのは、
この憲法が根底にあります。

ただ、明治憲法は、列強の植民地にされない
ための、非常事態憲法、という色彩が強い
憲法です。
現代の日本や国際情勢とは合致しない部分が
多い憲法です。

だから、明治憲法の改正という形を採るにしろ
何にしろ、新しい憲法を日本人の手で創る
必要があると思います。

手続き的には、
現行憲法の破棄と同時に、新憲法を制定します。
タイムラグ無しです。
そして、現行法体系は維持することにします。
そうすれば問題ありません。

現在の憲法は、占領下で外国人が作った
憲法です。
それを翻訳したのが今の憲法です。
いわば、銃をつきつけられて制定された
憲法です。
こんな憲法は無効であるのが当然です。

だから、石原慎太郎氏が主張するように
改正ではなく、破棄が正しいのです。

又、内容も問題です。

今の憲法は、まず、日本が二度と欧米に立ち向かえない
ようにしています。
そのお陰で、北朝鮮みたいな国に、国民を拉致されても
何もできない国になってしまいました。
韓国のような国に竹島を盗られても、何もできません。
中国の...続きを読む

Q法律に強い方おねがいします(憲法改正について)

憲法改正なのですが・・・


「各議院の総議員の3分の2以上の賛成で、国会が、これを発議し・・・」

とありますが、これは次の2つのうちどちらと考えていいのでしょうか?

1)参議院の総議員3分の2以上+衆議院の総議員の3分の2以上
2)衆議院・参議院も全部ひっくるめて全総議員3分の2以上

のどっちなんでしょうか?

Aベストアンサー

1)参議院の総議員3分の2以上+衆議院の総議員の3分の2以上
  こちらが正解です。
  そのために2院政なのです
  

Q大日本帝国憲法と日本国憲法との相違点について

大日本帝国憲法と日本国憲法との相違点を教えて下さい!
できれば3つぐらいにまとめてもらえたら嬉しいです。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

横から失礼ながら、若干の修正を。

まず、明治憲法にも改正手続きの規定は明記されています。ただ、天皇が定めたという明治憲法の性質上、改正をするのはおそれおおいと当時の政治家が考えた結果、「不磨の大典」と呼ばれるようになっただけです。日本国憲法も、枢密院の議を経た上で、勅令による議会への付託と特別多数による可決という、明治憲法の改正手続きを踏んで制定されました。

また、閣議決定は現在でも全会一致でなければならず、多数決で行われることはありません。ただし、明治憲法下では認められていなかった閣僚の罷免権を首相が持つために、ある決定に反対する閣僚は、首相により辞めさせられることによって容易に全会一致になるような仕組みになっています。

明治憲法と日本国憲法の違いで他の方の指摘されていないものをあげると、明治憲法が、国民(臣民)の義務を明記する一方権利は法律で簡単に制限することが出来た
(法律の留保という)のに対し、日本国憲法は法律でも制限することの出来ない権利を保障するという憲法本来の性質を持つようになっていること。天皇一人がすべての権力を持つ仕組みだった明治憲法(行政はもちろん、立法権も天皇が持ち、帝国議会はそれに協賛する役目だった。また裁判も天皇の名により行われた)に対し、三権の分立を明記し、各権力の責任体制を「チェック・アンド・バランス」の形で規定したのが日本国憲法。また、「平和主義」や「地方自治」など、明治憲法にない概念を創設したのが日本国憲法。こんな違いがありますか。

これらのことは、憲法の基本的な教科書にすべて詳しく解説されているので、こういうサイトで質問するよりも図書館で調べる方がためになります。お勧めです。

横から失礼ながら、若干の修正を。

まず、明治憲法にも改正手続きの規定は明記されています。ただ、天皇が定めたという明治憲法の性質上、改正をするのはおそれおおいと当時の政治家が考えた結果、「不磨の大典」と呼ばれるようになっただけです。日本国憲法も、枢密院の議を経た上で、勅令による議会への付託と特別多数による可決という、明治憲法の改正手続きを踏んで制定されました。

また、閣議決定は現在でも全会一致でなければならず、多数決で行われることはありません。ただし、明治憲法下では認め...続きを読む

Q行政書士試験と今年の憲法改正(外国人参政権など)についての質問・・。

行政書士試験を今年受けたいと思い、平成22年度対応の行政書士テキストを使って、勉強しているのですが、参政権や結婚による夫婦の姓などの項目に外国人参政権のことも結婚による夫婦の姓のことも書かれておりません。
今年中に外国人も参政権を得れるなど、いろいろ憲法改正が行われると聞いたのですが、テキストには何も書かれておりません。
今年に行われる行政書士試験には、そういった改憲された問題は出ないのでしょうか?
それとも、今年の夏辺りに新たな教科書が発売されて、それを買って勉強しなおさなければならないのでしょうか?
疑問に思い質問しました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参政権などは、日本国憲法を改正するまでもなく、公職選挙法 第九条1項、2項のみの改正で済みます。

公職選挙法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO100.html

たとえば、日本国憲法 第十条 「日本国民たる要件は、法律でこれを定める。」そのものを変更する必要はないのです。日本国憲法を変えるというのは、それほど根本的な原則の変更なのであり、滅多に行われるべきではないのです。

滅多に改正されるべきでないからこそ、日本国憲法 第九十六条「この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。」という、議会&国民投票という二段階での承認が必要なほど、確固たる最高法規として存在しているのです。

日本国憲法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S21/S21KE000.html

そのため、毎年起こるような法改正と同じレベルでとらえておけば十分です。施行が間に合うかどうかもわからないような問題を何ヶ月も前から準備するリスクもとりません。

参政権などは、日本国憲法を改正するまでもなく、公職選挙法 第九条1項、2項のみの改正で済みます。

公職選挙法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO100.html

たとえば、日本国憲法 第十条 「日本国民たる要件は、法律でこれを定める。」そのものを変更する必要はないのです。日本国憲法を変えるというのは、それほど根本的な原則の変更なのであり、滅多に行われるべきではないのです。

滅多に改正されるべきでないからこそ、日本国憲法 第九十六条「この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の...続きを読む

Q大日本帝国憲法と日本国憲法の違いの特徴

大日本帝国憲法では、第二十九条に「臣民ハ法律ノ範囲内ニ於テ…」とあるように自由権は認められながらも、臣民の権利は簡単に法律で制限されてしまうということ(法律の留保)はよくわかるのですが、現行の日本国憲法でも自由権はある程度で制限されていませんか?
表現の自由(日本国憲法二十一条)は公共の福祉の名の下(日本国憲法十三条)に制限されています。(例えば1957年のチャタレー事件)

ということは、大日本帝国憲法と日本国憲法の相違点の一つとして
大日本帝国憲法では上位法優位の原理が存在せず、法律で人権を制限することができるが、日本国憲法は憲法で人権を制限している、と言うことができますよね?

Aベストアンサー

臣民権は天皇の慈恵によって与えられたものですから、そこには支配と隷従の関係があります。思想良心や学問の自由、平等権すら保障されてません。人権は生来的に人間固有の権利であるとする観念とは質的に全く違います。なので明治憲法における臣民権を人権というには抵抗があります。法律の留保といったところで、制度上は立法権の主体は天皇(議会は協賛機関)ですからね。

公共の福祉は人権相互の矛盾衝突を調整するための実質的公平の原理として、憲法規定にかかわらず全ての人権に論理必然的に内在する物という通説的な立場(一元的内在的制約説を前提に12条・13条の公共福祉が憲法上の制約根拠とする)を採るならば、憲法によって人権を制約するのではないと思いますよ。一元的外在的制約説を採れば、また話は違いますが。

あとチャタレーは批判も多いですね。

↓他の質問の時に書いたものですが、ご参考までに貼っておきますね。
【明治憲法の特徴】
・制定過程…英仏(議会重視)を見習わずに、絶対主義的な内実が立憲主義的な外皮によって包み込まれていたドイツ諸邦の憲法を手本とした。
・欽定憲法。天皇が主権者、統治権の総覧者。神勅(ににぎのみこと)。神権主義的。神聖不可侵。憲法と同位の皇室典範。
・天皇の大権を中心とした憲法:統帥大権、宮務大権、国務大権…大権ごとの補佐機関。大権中心主義の憲法。統帥権の独立。
・裁判官の独立あり。しかし司法権は「天皇の名において」裁判所が行った。裁判官は司法大臣の監督下におかれていた。違憲審査権なし。国家の無謬。
・立法の主体はあくまで天皇。天皇の立法権に対する協賛機関にすぎない議会(裁可権の留保、緊急勅令・独立命令)
・民意を反映しない貴族院(貴族・勅撰議員)
・議院内閣制ではなかった(内閣は単なる官制上の機関)
・総理大臣は国務大臣に対して罷免権・指揮命令権を持たず、「単なる同輩中の首席」にすぎなかった。国務大臣の責任は、大臣助言制の下、天皇に対する単独責任であった(憲法上、大臣は議会に対して一切責任負わず)。枢密院の存在。憲法規定外の内大臣・元老の存在。
・国民の権利は人間固有の生来的・自然権的なものではなく、天皇の慈恵によって付与された「臣民権」にすぎなかった。天皇が臣民を支配、臣民はそれに隷従するという構図、あくまでその範囲内での権利保障。思想良心の自由や学問の自由、平等権の保障も規定されず。
・憲法上の権利規定は行政府と裁判所に対して拘束力を有するのみで、議会を拘束するものではないかった。→法律の留保。

臣民権は天皇の慈恵によって与えられたものですから、そこには支配と隷従の関係があります。思想良心や学問の自由、平等権すら保障されてません。人権は生来的に人間固有の権利であるとする観念とは質的に全く違います。なので明治憲法における臣民権を人権というには抵抗があります。法律の留保といったところで、制度上は立法権の主体は天皇(議会は協賛機関)ですからね。

公共の福祉は人権相互の矛盾衝突を調整するための実質的公平の原理として、憲法規定にかかわらず全ての人権に論理必然的に内在する物と...続きを読む

Qこの数学のクイズを教えてください!よろしくお願いします!

この数学のクイズを教えてください!よろしくお願いします!

Aベストアンサー

三平方の定理から計算すればいい。
イラストも,水面お水草みえば直角三角形になっていますよね。
水深をxとすれば,x^2+40^2=(x+5)^2

(斜めにしたとき水草がちょうど水没するわけですから斜辺はx+5)

計算すればx^2の項は消えて簡単な1次式になります。

答えは157.5cm。


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