500ボルト直流電源とファンクションジェネレータの間にフォトカプラを仲介としてon/off回路を作りたいのですが、どのフォトカプラを使えばいいのかわからなくて、こまってます。直流電圧は実際のところ150ボルトぐらいまでしかあげません。どうか教えてください。
あと、フォトカプラについて何でもいいので教えてください、お願いします。

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A 回答 (2件)

FGの周波数や波形(応答特性)等が分からないので比較的低い周波数(100KHz程度)までを想定し、取り付た際のピン間隔を考慮しますとシャープ製のPC512あたりは使い易いと思います。

500V程度であればDIPタイプの物でも構わないと思いますが、念の為。

ところで、FGとDC電源のグランドは共通に出来ないのですか? もし、グランドを共通に出来ればアイソレーターの必要性は無くなりますが、、、。

参考URL:http://www.sharp.co.jp/ed/device2000/jsite/selec …
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この回答へのお礼

pen2sannさん、どうもありがとうございます。URLまで教えていただき光栄です。自分は無知なもので「グランドを共通にする」の意味がわかりません。すいませんがよろしかったら、その意味も教えてくれればと思います。お願いします。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

FGの出力は+と-がありますね。

 同じく、DC電源をコントロールする端子(制御端子)にも+と-がありますね。maikumakikeiさんはこの端子対の間にフォトカプラーを挿入し二つの機器をアイソレートしようと考えておられる訳ですね。
ところが、2つの機械が全然別の機械な訳ですからFGの-端子とDC電源の-端子どうしを接続してもその端子間に電流は流れないのではないでしょうか?(但し、DC電源の制御がFGの出力で制御できるとして。)
電流が流れないと言う事は電位差が無い訳ですからアイソレーターが不要なのでは?
と考えた訳ですが、用途、DC電源の制御入力の部分が不明な為一概には言えません。 参考まで。
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整流器を使っているのですが、整流器のトラブルが時々あるため、整流器の持つ、エラー出力機能を使って、ブザーを鳴らしたいと思います。
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なおリレーは、最終的には、OMRONのMY2を使いますが、フォトカプラで直接はさすがに無理だと思い、OMRONのG5V-1を動作できればOKです。
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Aベストアンサー

回答NO.1です。回答NO.3へのお礼ありがとうございます。お礼の欄での質問について下記に回答いたします。

>ご教授いただいた回路で、一番定番なのはどれでしょうか?
>また、今後、よく似たことをする場合、一番応用が利くのはドレでしょうか?

<<回答>>定番の回路っという意味ではNO.3で示したダーリントントランジスタでリレーを直接駆動する回路じゃないでしょうか。
  また、一番応用が利くという意味でもNO.3の回路じゃないでしょうか。ダーリントントランジスタで駆動するのでかなりコイル抵抗の小さいリレー(コイル電流で300mA程度)まで駆動することができます。

Q直流定電圧電源について

 実験で直流定電圧電源の組み立てをしました。そのとき放熱板をつけて、特性(安定化率、出力抵抗)を取ったのですが、もし放熱板をつけなかったら特性はどうなるのでしょうか?ある程度の予測はつくのですが、もしよかったらご意見を聞かせてください。
 安定化率=出力電圧/入力電圧だと思うのですが、放熱板をつける以外になにか良くする方法はありませんか?これについてもよろしくお願いします。

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ikkyu3です。追記いたします。
>出力抵抗
負荷側から電源の方を見込んだ抵抗のことを電源の出力抵抗といいます。
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もし、これが交流でしたら電源の出力インピーダンスと言うところです。
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Qフォトカプラの使い方

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最大の違いは、接続できる負荷の大きさです。SSRは負荷の開閉用にOn/Off制御用とは別の素子を使っているので、この素子次第で大きな負荷を開閉できるものが自由に作れます。これの大型のものはソリッドステートコンタクタなどと呼ばれ、産業用のモーターをぶら下げても平気です。

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電気設備業ではよく電路設計で電圧降下を考え電線サイズを選定する作業を行います。直流電源装置下でのそのような電圧降下はどのように考えればいいのでしょうか。電圧降下率とか規定されているのでしょうか。

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たとえば、直流電源の代表格は、電気鉄道です。1,500V架線の電圧下限は、鉄道会社によって違いますが、1,000Vとも900Vともいわれています。百分率で表すなら、40%もの電圧降下が許される場合もあるのです。
このようにそれぞれの業種で、なんらかの基準が定められている場合もありますので、業界団体などへお尋ね下さい。

Qフォトカプラの並列化

フォトカプラに入力する無接点信号を他のフォトカプラでも使いたいために図1のような横取りを考えました。しかし、信号を分岐(横取り)する場所の制約から図2のような回路になってしまうことがわかりました。これでは、矢印のような電流が流れるショート回路になってしまうので困っていましたが、フォトカプラはダイオードなので極性があるので図3のような回路を構成することができるのではないかと考えました。
2つのフォトカプラに適当に抵抗を入れて電圧を調整すればよいのではないかと思うのですが、この場合、保護ダイオードを入れることはできなくなりますが、大丈夫なものでしょうか?
まずはテスト回路を作ってみようと思いますが、気をつけることなどあれば教えてください。

Aベストアンサー

今晩は、

回答へのお礼、ありがとうございました。


ダイオードが入れられないようですので、代わりの手としてはスイッチに並列に0.1uF程度のセラミックコンデンサを極力スイッチの近くに接続すればスイッチがOffの瞬間に出るスパイク電圧は吸収可能です。もし、長い配線ラインに外部からの誘導がある場合には更にフォトカップラのダイオードのアノードとカソードに並列に同じコンデンサを追加すればOKかと思います。

Q直流直巻モータに交流電圧を印加えすると・・・?

ある正弦波電流を流すと電動機のトルクの値や電動機のグラフはどのようになるのでしょうか?

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条件をいろいろ変化させ、実験したことがあります。

定格電圧直流で3Vのモーターに実効電圧1.5Vの正弦波50Hzを加えました。オシログラフには、直流の時は、3Vにきれいなラインが出て、加える交流は0Vを中心に最大値が約2.1Vの正弦波でした。これを直列にして、最低が0.9V、最大が5.1V程度の3Vを中心にして正弦波がしっかり乗っている状態で、モーターをつなぐと、回転が不安定で、ハムが発生し、いわゆるカクカクとギコチナイ状態でモーターが回り、最大電圧のせいか、煙が出てきて中止しました。

そこで、周波数ジェネレーターを用意し、実効電圧が0.1V程度のものを定格1.5Vのモーターにつなぎ、1.5V程度で実験すると、1.35から1.65V程度で正弦波を描く状態ができ、1500Hz程度までは、ハムとともに若干の発振音が生じました。3000Hzを超えると、気にならない程度でしたが、キーンと発振しているのは分かります。

正弦波以外、AMの検波してから増幅した低周波をのせると、見事に簡易スピーカーとして直流モーターは作動し、何か鳴っているというより、日本語も若干聞き取れます。

もちろん、0.1Hz以下の正弦波だけですと、逆方向に回る様子が観察されますが、10Hz以上ではそのままでは振動しているだけで、動きません。

トルクですが、巻き数にもよりますが、コイルがリアクタンスの働きもしますので、若干遅れてトルクアップしたりダウンしますが、直流モーターですので、大部分は熱と音に消え、直流に比較して印加した交流成分は無効になる割合が高いです。高周波であれば、ほとんど関係なくなり、トルクの変動は観察されません。

実験には交流の発生器に負担をかけますので、損傷しない程度の保護装置を準備し、大電流にも対応できるようにしておいた方が、損害が少ないです。モーターは安いのですが、電源は高価です。

条件をいろいろ変化させ、実験したことがあります。

定格電圧直流で3Vのモーターに実効電圧1.5Vの正弦波50Hzを加えました。オシログラフには、直流の時は、3Vにきれいなラインが出て、加える交流は0Vを中心に最大値が約2.1Vの正弦波でした。これを直列にして、最低が0.9V、最大が5.1V程度の3Vを中心にして正弦波がしっかり乗っている状態で、モーターをつなぐと、回転が不安定で、ハムが発生し、いわゆるカクカクとギコチナイ状態でモーターが回り、最大電圧のせいか、煙が出てきて中止しま...続きを読む

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あと、フォトカプラについて何でもいいので教えてください、お願いします。

Aベストアンサー

FGの周波数や波形(応答特性)等が分からないので比較的低い周波数(100KHz程度)までを想定し、取り付た際のピン間隔を考慮しますとシャープ製のPC512あたりは使い易いと思います。 500V程度であればDIPタイプの物でも構わないと思いますが、念の為。

ところで、FGとDC電源のグランドは共通に出来ないのですか? もし、グランドを共通に出来ればアイソレーターの必要性は無くなりますが、、、。

参考URL:http://www.sharp.co.jp/ed/device2000/jsite/selection/data/opt016.html

Q150mmolのNaClと15mmolのクエン酸ナトリウムの両者を含む水溶液を500mL調製する必要

150mmolのNaClと15mmolのクエン酸ナトリウムの両者を含む水溶液を500mL調製する必要がある。
試薬棚には5mol/LのNaCl水溶液と、0.3mol/Lのクエン酸ナトリウム水溶液がある。
それぞれを用いて目的の水溶液を調製する方法を述べよ。

これの解き方を教えてくださいm(*_ _)m

Aベストアンサー

5mol/LのNaCl水溶液:1リットル溶液中にNaClが5mol
0.3mol/Lのクエン酸ナトリウム水溶液:1リットル溶液中に0.3mol

ぱっと、比例計算で出るけど、一応それらしく
500mL中のNaClをa[ml]、クエン酸ナトリウムをb[ml]とする

5mol/1000ml=0.15mol/a これを解いてa=30ml
0.3mol/1000ml=0.015mol/b これを解いてb=50ml

答:NaCl水溶液を30ml、クエン酸ナトリウムを50ml、水を420ml


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