昨日、ドラマの「ハンドク」を見て疑問に思ったのですが、お医者さんや看護婦さんは、瀕死の怪我人が運ばれて来ても犯罪者なら治療を拒否できるのでしょうか?
母がチャンネルをいろいろ変えていたので、最後まで見てないのでオチが判りませんが、こんな感じでした。

医療ミスか何かで身内を失った少年が、その病院の院長を刺して重傷を負わせる。
その少年が逃走中?に交通事故に遭い瀕死の怪我を負い、その病院の医者(主人公)が、少年を助けようと病院に運び込む。
しかし、主人公は治療技術を持たず、ベテラン医師と婦長?に頼むが、警察が来るから引き渡すといい、院長を刺した犯人の治療なんかしたくないと拒否。
そのさいベテラン医師と婦長?は「私は今は医師ではなく(個人名)の個人として治療を拒否します」と言いました。
結局救急車でたらいまわしされた後、少年は亡くなったのですが、この拒否した二人は法律では許されるのでしょうか?

あと、やってきた刑事が治療しようとした主人公に無駄なことをするなとか、死んだほうがいいみたいなことを言っていました。それと救急車の中でタバコを吸っていましたが、刑事としてこの態度はどうかと思うのですけど。

長くなりましたが、医療従事者の感情で生死を左右されると思うと怖くなったので、質問しました。よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

 2回目の回答をさせていただきます。



>もしこんな横柄?というか犯罪者は死んでもいいみたいな刑事がいたらガツンと言ってやれる法律はないですか?

 これは法律以前の問題でしょう。法律は「最後の砦」です。道徳や倫理、慣習等で事が解決するのであれば法律の出る幕はありません。例えば、もしこの刑事が発言したことをマスコミがかぎつければ当然、社会的に問題となります。法律では罰せられなくても、社会が制裁を加えることができます。実際には、このような制裁を恐れて警察がそのような道徳心を欠いた発言を公の場で行うことはないでしょう。

>救急車の中でタバコを吸うのはどうかと思うのですが、これはOKなのですか?

 取り締る法律はないでしょうが、これも法律以前の問題です。タバコを吸うべきでない場所では、タバコを吸うべきではありません。人間として当然の心がけですから、人間的な常識を欠いた行為を警察が行えばどのような批判を浴びるか、想像に難くないと思います。
 
 国家機関あるいは公務員に対する、法律よりも強力な統制は我々国民の監視の目です。社会的に常識を欠く行為を行うことは国民が許さないでしょう。
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この回答へのお礼

二度も回答ありがとうございます。
法律は最後の砦ですか。不謹慎にもカッコイ~と思ってしまいました。そうか~、法律を持ち出さなくてもこんな刑事は表沙汰にして社会的制裁を加えるほうがイタそうですね!
とってもわかりやすいご説明、ありがとうございました!

お礼日時:2001/12/07 16:18

医師法に罰則規定がないとしても民事責任は問われます。


http://village.infoweb.ne.jp/~fwik7750/lecture-j …

犯罪者であることは「正当な理由」には含まれないと思います。それが人権です。
それは医者の「個人的な好き嫌い」という「倫理観」によって診療拒否を許すことになり法の趣旨に合致しないでしょう。
そもそも判決が確定するまでは法的には「犯罪者」ではありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
民事責任ですか。責任はとりあえずとらされるんですね。よかった。
そうか、人権という問題がありました。やっぱりお医者さんとか人命を預かる人たちに一番大切なのは倫理観ですね。モラルって大事だな~と改めて思いました。

お礼日時:2001/12/07 16:25

 患者が報酬を支払って医師が診察・治療を行うことは診療契約と呼ばれ、契約のひとつとされています。

従って、契約の原則から言えば、契約は両者の合意によって成立するものですから、医師は患者の治療を拒否することが可能と言えます。ただし、医療は公益的な要素を多分に含んでいますので、診療契約を全くの契約とみなして契約締結の自由を完全に当事者間に認めると大きな不合理が発生します(瀕死の重傷を負った患者を、単に気分が乗らないという理由で診療拒否できることになってしまいます)。そこで、医師と患者の診療契約については「医師法」という特別の法律によって医師の契約承諾義務(診療義務・応召義務)が規定されています。

 医師法19条1項
  「診療に従事する医師は、診察治療の求めがあった場合には、正当な事由がなければこれを拒んではならない。」

 この規定により、医師は原則として患者の診療契約の申し出を拒むことはできません。報酬不払いの患者や診療時間外に来訪した患者、専門外ではあるが応急的な治療を希望した患者等に対しても、「正当な事由」には当たらないと考えられていますので、応じる義務があります。この「正当な事由」が認められるケースは極めて少なく、医師が何らかの事情で診療ができない場合等に限られます。

 では、ご質問のケース(患者が犯罪者であった場合)が「正当な事由」と言えるかどうかですが、犯罪者が国家機関の管理下に置かれた後であれば、医師は国家機関の要請に従って治療を行うはずですから問題は生じないでしょうが(国家機関が犯罪者に対して治療を行わず、容態を悪化されたり死に至らしめた場合は大問題となるでしょう)、そうでない場合は、医師の道徳・倫理観も尊重する必要がありますから、患者が犯罪者であることを理由に診療を拒否しても、止むを得ないと判断される可能性があります。

 ちなみに、医師法19条1項には罰則がありませんので、これに違反して不当に診療義務・応召義務を怠ったとしても、刑事罰は科されません。もっとも、態様があまりにもひどければ行政機関その他の機関から指導を受けるでしょうが。

この回答への補足

keikei184さんの補足をお借りします。
みなさん医師の診療拒否について回答を寄せていただきましたが、質問の後半に書きました刑事の態度はどうなんでしょうか?まあ、ドラマの中だから…とは思うのですが、最近の警察は信用出来ない感じなので、もしこんな横柄?というか犯罪者は死んでもいいみたいな刑事がいたらガツンと言ってやれる法律はないですか?
それと、救急車の中でタバコを吸うのはどうかと思うのですが、これはOKなのですか?ドラマだからというのは置いといて、現実にあったとしたら、でお願いします。

補足日時:2001/12/06 16:17
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
犯罪者ということは正当な理由になる、ならないに分かれましたが、解釈はいろいろということですか。
医師法というものを今回初めて知った訳ですが、この項目に罰則がないというのには驚きました。じゃあ、ドラマですけど今回の二人は特にお咎めはないということですね?現実に起こった場合は身内は泣き寝入りですか…。
どうりで、夜中にひきつけ起こした子供を診てくれない病院が多いわけですね~。私は交通事故でたらいまわしでしたけど、文句はいえないんだ~。
勉強になりました。

お礼日時:2001/12/06 16:16

医師は国家試験により管理される非常に厳格な資格ですので、その行為にも当然に法による制約、義務規定があります。



第一九条【診療義務等】
(1)診療に従事する医師は、診察治療の求があつた場合には、正当な事由がなければ、これを拒んではならない。

との規定がありますので医師は従う義務があります。

以前、知り合いの医師に「正当な事由」をたずねたところ、
「診察はしなければならない。その結果、症状が見えない(仮病・医師の技術が低い)とき、または専門・高度な診療施設を持つ医師を紹介したほうがいい事例以外は治療の義務がある」とおっしゃってました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
本物のお医者さんの意見も載せていただいて助かります。とりあえず診察はされるのですね。確かに専門外なら専門の病院に任せてもらうほうが患者としてもそっちのほうがいいですものね。感情や気分次第で診療を拒まれたら困るな~と思っていましたが、安心しました。

お礼日時:2001/12/06 16:06

 医師法第19条が該当すると思うのですが


医師法19条1項 診療に従事する医師は、診療医療の請求があつた場合には、正当な理由がなければ、これを拒んではならない。
 ただ院長を刺したからという理由だけでは、正当な理由には当らない(医師が生命を左右する職業であることに鑑みると、恐らく正当理由はかなり限定されるはず)と考えられます。

 なお医師法19条について医師にアンケートをとったものがありますので、参考URL(真ん中くらいです)をご参考に。

参考URL:http://www1.doc-net.or.jp/~saitama/KAKUBUKATUDO/ …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
医師法にそういう項目があったのですね。といっても医師法の存在を知りませんでしたが。
皆さんの回答では院長を刺したのは正当な理由になるという方と、ならないという方に別れましたが、解釈はいろいろとれるということでしょうか。
参考のアンケート拝見しましたが、扱いにくい患者は診たくないというお医者さんがわりといたので、怖かったです。
勉強になりました。

お礼日時:2001/12/06 16:00

 医師は、患者が犯罪者であっても、医療費が支払えない人でも、保険証を持っていない人でも、どのような方でも診療を拒否することは出来ません。



 ご質問の内容は、あくまでもドラマの中だけの架空の話、ということで理解してください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
皆さんの回答を見るかぎり、基本的に診療拒否はできないんですね。ドラマだからとは思ったんですけど、私も一度救急車でたらいまわしされたことがあったので、これもアリなのかなと思ったものですから。

お礼日時:2001/12/06 15:55

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Q生死の確認と相続放棄

私の父は生前、いくつかの会社を経営していたのですが失敗し
多額の借金をつくりました。そういううことで、父と母は弁護士の勧めもあって協議離婚しました。私は母に引き取られ育ちましたが、父は全国をあちこち働きながら逃げ回って1984年になくなったのですが、父の死後3年ぐらいたって、消費者金融などから父の残した債務の取立てがありました。弁護士に相談し、相続放棄の手続きをとってもらい、債務の返済を免れました。
ただ、父の母(祖母)がおり、祖母は相続放棄の手続きをしたかどうかは不明です。祖母は父の叔母(父の妹)と一緒に住んでいるのですが私と叔母の折り合いが悪く7年前に祖母が入院していたときにあった時以来、音信普通状態が続いて祖母が生きているかどうか確認ができません。祖母の生死を穏便に役所などで確認できる方法はないでしょうか?
祖母は生きていたら95歳ぐらいです。

Aベストアンサー

問題の祖母にとって質問者は直系卑属にあたります。

戸籍法第十条  何人でも、戸籍の謄本若しくは抄本又は戸籍に記載した事項に関する証明書の交付の請求をすることができる。
○2  前項の請求は、法務省令で定める場合を除き、その事由を明らかにしてしなければならない。

戸籍法施行規則第十一条  戸籍法第十条第二項 の法務省令で定める場合は、次の各号に掲げる場合とする。
一  戸籍に記載されている者又はその配偶者、直系尊属若しくは直系卑属が請求する場合

よって、祖母が属する戸籍に生存者がいるのであれば、直系卑属が請求する場合理由を明らかにせず戸籍謄本を取得することができます。

また
戸籍法 第十二条の二  除かれた戸籍に記載されている者又はその配偶者、直系尊属若しくは直系卑属は、その除かれた戸籍の謄本若しくは抄本又は除かれた戸籍に記載した事項に関する証明書の交付の請求をすることができる。
により、祖母を含む戸籍に生存者がいない場合でも、直系卑属は請求することが可能です。

実際の手順は、質問者が含まれる戸籍を取得し、そこに記されている“父”の本籍から、“父”が含まれていた戸籍(ないし除籍)を取得し、そしてそこに記されている“祖母”の本籍から“祖母”の含まれている(あるいは含まれていた)戸籍(ないし除籍)を入手します。そしてそれには祖母の生死(もし死亡届が出されているなら)が記されています。
“父”又は“祖母”が転籍を繰り返していたり、婚姻、養子縁組などを繰り返していたりすると、その履歴を全部たどっていく必要があるかも知れませんが、手間がかかるだけで、質問者(直系卑属)は問題なく追いかけることができます。

基本的には直系卑属が直系尊属の戸籍(除籍)を取得することに問題はないのですが、実際の窓口では何らかの証明とか理由の提示が要求されるかも知れません。

問題の祖母にとって質問者は直系卑属にあたります。

戸籍法第十条  何人でも、戸籍の謄本若しくは抄本又は戸籍に記載した事項に関する証明書の交付の請求をすることができる。
○2  前項の請求は、法務省令で定める場合を除き、その事由を明らかにしてしなければならない。

戸籍法施行規則第十一条  戸籍法第十条第二項 の法務省令で定める場合は、次の各号に掲げる場合とする。
一  戸籍に記載されている者又はその配偶者、直系尊属若しくは直系卑属が請求する場合

よって、祖母が属する戸籍に生...続きを読む

Q触法少年への治療費請求はできますか。

中学二年の息子が以前から一人のクラスメート(13)から暴力を受けていて去年の10月に肋骨に怪我をして病院に3週間通いました。
 相手の子は怪我をさせた事は認めていますが、反省は感じません。
この事件について相手は上手く言い訳をして本当の事を言いません。
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 警察にも被害届を出しましたが、怪我をさせられた時の目撃者がいないという事から、『これ以上何もできない。』と相手の子に反省する様にだけ伝えて終わってしまいました。
 何故 警察まできたのに、こんなに結果に終わるのか。息子は、絶望してしまいました。当方は母子家庭で裁判(弁護士さんにお願い)する余裕もなく簡易裁判で相手(の保護者)に治療費を請求したいと思いますが、はたしてそんなことが、出来るのでしょうか。どなたか教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

法テラス
http://www.houterasu.or.jp/
上記であれば、収入に応じて「無料」の法律相談もあります。

触法少年だから、「治療費・慰謝料」が免除されることはありません。
状況によれば、「少額訴訟・支払督促」の手続きがいいかもしれません。
重症の傷害ですから、きちんと法的な措置をしてください。

Q医師に診断や治療に遅れがないと証明書みたいのを

医師に診断や治療に遅れがないと証明書みたいのを
書いてもらおうと思っています

かかっているのは精神科や心療内科です。

法的にも有効で、私に対して意地悪などあったら困るので、
そういったの言えば書いてもらい、きちんとした証明書みたいに
なるでしょうか?

こういった科は診断も治療も人によるというのが大きいようで、
そしたら他の人は治療が早くてというのがないとも
言えないからです。

書いてもらうしか信じる方法もものもなく、色々な経緯があり
困っています。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これは、その医師が善意で書くしかありません。

その内容は、診断書とも異なりますから、事実上は法的に有効な書面にはなりません。

また、その様な書面を書く義務が医師にはありませんから、拒否されればそこで終わります。

>そしたら他の人は治療が早くてというのがないとも言えないからです。
治癒には、個人差がでるのは当然なことで、その差を医師の責任ではないかと言う考えは間違いです。
整形外科でも、あの人は1か月でリハビリができているのに、私は2か月を要したということも日常茶飯事的にあります。

どうしても、その医師が信用できないというのであれば、心療内科がある他の病院に転院するしかありません。
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カイロプラクティック治療院を営んでいる者ですが、治療院紹介のパンフレットに、「○○治療を行います」や、領収書の但し書きに「治療費として」などと記入することは、法律違反になるようなことを聞きましたが、実際には法律に触れることなのでしょうか?
一般的に、治療院という言葉はよく目にするのですが・・・。
ちなみに私は、柔道整復師でもなく、鍼灸師でもありません。
アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

医師、歯科医師の資格を持たない人が、「業として」「医療行為を行う」と、法律違反で刑事罰を課せられます。

柔道整復士、あんま士、鍼士、灸士、マッサージ士などは、それぞれの法律があり、資格を得れば、それぞれの法律に記載された範囲の医療(類似)行為ができます。

従って、柔道整復士の行っていることは、厳密に言えば、医療行為ではないわけで、医師法に違反していないことをあえて表明するために、慎重な方は「治療」ではなく「施術」と呼んでいますし、患者さんに渡す証明書も、「診断書」とはいわずに、「施術証明書」というタイトルを付けています。

カイロプラクティックは、アメリカなどでは広く活用されているのですが、日本では公式には認知されておらず、健保、国保なども対象外ですから、柔道整復士の資格をとられて活躍しておられる方が多いわけです。

「治療」という日本語の定義は難しいのですが、一般的に治療は、まさに医療行為と同じ意味ととられますから、医師法に抵触することを自ら宣言していることになり、取り締まりの対象になる可能性があります。

従って、「施術」などのことばに言い換えてお使いになるのが無難ですし、チャンスがあれば、柔道整復士の資格を得らた方が、仕事もし易くなります。

また、医療法で、「病院」「診療所あるいはクリニック」の定義が明確に定められていますから、紛らわしい表示も取り締まりの対象になります。
柔道整復士の方が、治療院という名称を付けておられますが、これは前述のように、健保や国保で認められていることや、柔道整復士の歴史的背景などから、許されているようですが、民間資格のカイロプラクティックが「治療院」というような名称を付けるのは好ましくないと思われます。

医師、歯科医師の資格を持たない人が、「業として」「医療行為を行う」と、法律違反で刑事罰を課せられます。

柔道整復士、あんま士、鍼士、灸士、マッサージ士などは、それぞれの法律があり、資格を得れば、それぞれの法律に記載された範囲の医療(類似)行為ができます。

従って、柔道整復士の行っていることは、厳密に言えば、医療行為ではないわけで、医師法に違反していないことをあえて表明するために、慎重な方は「治療」ではなく「施術」と呼んでいますし、患者さんに渡す証明書も、「診断書」とは...続きを読む

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Aベストアンサー

・医師法違反で告発する。
・民事訴訟で損害賠償をする。
・病院を変える。

ただ「正当な事由」があれば診察治療を断ることが出来ますので、「正当な事由なく診察を断わられた」ことを客観的に証明できないとただのモンスターペイシェントになってしまいます。


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