あまりに恥ずかしい質問なので人に聞けずちょっと困ってます。。。
じつは、ある書類に、

本人    ○○○ ○○
保護者  ○○○ ○○   本人との続柄 ?

とあり、本人には自分の名前を書きますよね。
保護者のところに自分の父親なら、『父』でいいのでしょうか?
また、保護者ではなく代理人などの場合で、
本人の息子なら『長男』『次女』などの表現でいいのでしょうか?
また親戚の名字を記入する場合、続柄はなんとなるのでしょう?

よろしくお願いします。m(_ _)m

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A 回答 (5件)

戸籍や住民票などの場合だと以下のサイトのようになります。


http://www01.u-page.so-net.ne.jp/fb3/niop/zokuga …
参考にして下さい。
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この回答へのお礼

>No.1~5の皆様
以前から、お役所に行って住民票や戸籍謄本を申請するときに『続柄』を記入する時に少し考えてました。
特にNo.4さんのリンク先はよくわかりました。
すばやいご回答、本当にありがとうございました!

お礼日時:2001/12/08 16:28

父親なら父


といった感じでかまわないとおもいます。
ただ、父の兄弟で父より年上の兄弟なら叔父
年下なら伯父と分けたはず?
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それで結構です。



最後の質問は『保護者の欄に記入された人が本人からみてどんな関係なのか』
を書けばよいです。 例えば友達なら「友人」、おじさんなら「叔父」という具合です。
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その通りです。

問題ありません。叔父、叔母ですね。
ちなみに戸籍では自分の子供は「子」
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父親なら父、息子、娘なら長男、次女でいいとおもいますよ。


親戚などの場合は叔母や、叔父でいいと思います。私はそう書いていたような。
ちがったらごめんなさい
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ご存知の方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

起訴の可能性は当然あります。区検と地検の違いは単なる処理する事件の違いに過ぎません(支部はいわば出先機関です。東京地裁八王子支部では行政事件は扱わないなどの違い以外には、事件処理に関して地検と支部とでその差は基本的にありません)。事件処理に関しては区検は簡裁事件を扱うので地検よりも軽微な事件を扱っていると思えば大体あってます。ですから区検と地検で「偏り」があるはずがありません。処理する事件自体が違うのですから。地検と支部も同じ組織で所在地が違うだけ(言ってしまえば、事件処理に関しては、東京地検と横浜地検を比べるのと東京地検と東京地検八王子支部を比べるのとで基本的な違いはないということです。無論、支部はいわば出先機関なので組織上の違いはあります)なのですから「偏り」などありません。

交通事故は一般に業務上過失致死傷罪で、5年以下の懲役又は100万円以下の罰金です。簡裁では罰金刑しか科せない(一部は裁判をすることはできますが、禁錮以上の刑を科す場合は原則的には地裁に移送しなければなりません)ので、「当座は」検察としても罰金刑を想定しているということになります。仮に懲役相当と考えていればはじめから地検で扱いますから。もちろん、だからといって懲役刑になる心配がないということではありません。捜査の進展により、あるいは裁判によっては懲役相当という判断がないとは限りません。

#余談ですが、「接見」というのは弁護人など外部の人間が被疑者、被告人と面会すること。検察官が被疑者を呼び出して話を聞くのはあくまでも取調(事情聴取)。

起訴の可能性は当然あります。区検と地検の違いは単なる処理する事件の違いに過ぎません(支部はいわば出先機関です。東京地裁八王子支部では行政事件は扱わないなどの違い以外には、事件処理に関して地検と支部とでその差は基本的にありません)。事件処理に関しては区検は簡裁事件を扱うので地検よりも軽微な事件を扱っていると思えば大体あってます。ですから区検と地検で「偏り」があるはずがありません。処理する事件自体が違うのですから。地検と支部も同じ組織で所在地が違うだけ(言ってしまえば、事件処...続きを読む

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現在海外に住んでおり、これから離婚をするのですが、しばらくは海外で住む予定で、日本の戸籍の姓を離婚後すぐに旧姓にもどすと海外での名前と異なるため一旦離婚後も主人の姓を保存し名乗り、何年か先日本へ帰国(引越)した際に母子を旧姓に戻すことは可能でしょうか?
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離婚後、姓名を変更せず(旧姓へ戻さず)、1-2年後旧姓へ戻すことは可能でしょうか。ご存知の方教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

>主人も日本人です。

とんでもない勘違いをしているようです。ご主人が日本人なら、あなたが日本の離婚届を出せば必ず婚姻前の姓、つまり旧姓に戻ります。例外はありません。必ず、一旦は、婚姻前の姓に戻るんです。

その上で離婚から3ヵ月以内に「離婚時に称していた氏を称する届」を出してご主人の姓を名乗ることができます。つまり、一旦旧姓に戻ったものをまたご主人の姓と同じ氏に変更するのです。離婚届と同時に出せば旧姓に戻ったという実感はないかもしれませんが、法律上は一旦旧姓に戻ったものを更に変更したことになります。

それをまた又旧姓に戻すには家庭裁判所の許可が必要で、これは簡単ではありません。なぜなら、氏の変更は十分熟慮する機会があった上であなたが決断したことなので、簡単には覆せないのです。

また、資産分配の為の裁判等を海外でしようが、日本の戸籍には関係ありません。日本人同士ならば日本の法律上の離婚成立日=つまり日本の離婚届を出した日に、筆頭者でない方は旧姓に戻り、親の戸籍に戻るか、自分が筆頭者となって単独戸籍になるかを選ぶことになります。

>戸籍とパスポートと連動しないとありますが、更新の際は戸籍謄本を元に日本領事館で手続きしますが、離婚して旧姓でも変更されないのでしょうか?それなら、旧姓にもどして問題ないと思うのですが、、、。

ですから、「パスポートの氏名訂正手続をしたり切替え申請をしないかぎり」と書きました。もう期限切れが近いならIC旅券でないのでしょうから、離婚前にIC旅券に切替申請すればいいでしょう。そのままの氏で作れて、以後10年間有効です。一旦今の氏で作った旅券は、10年後まで戸籍と照合されることはありません。ただし紛失盗難に遭うとアウトですけど。

また、旧姓に戻った後に旅券申請しても、元の氏名を括弧書きで日本旅券に表示することが可能です。Tanaka Hanako(Yamada Hanako)といった感じになります。

それで大抵のことは大丈夫だと思うのですが、いかがですか?

>主人も日本人です。

とんでもない勘違いをしているようです。ご主人が日本人なら、あなたが日本の離婚届を出せば必ず婚姻前の姓、つまり旧姓に戻ります。例外はありません。必ず、一旦は、婚姻前の姓に戻るんです。

その上で離婚から3ヵ月以内に「離婚時に称していた氏を称する届」を出してご主人の姓を名乗ることができます。つまり、一旦旧姓に戻ったものをまたご主人の姓と同じ氏に変更するのです。離婚届と同時に出せば旧姓に戻ったという実感はないかもしれませんが、法律上は一旦旧姓に戻ったもの...続きを読む

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 大変変わった質問かもしれませんが、症状の比較的軽い統合失調症であり、学生のため、気になるので質問しました。

Aベストアンサー

ご質問の保護者とは,「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」20条による保護者のことですね。

 普通,どんな病気でも,入院は,本人が入院することを同意して行われるのが原則なので,他人が本人の意思に反して無理やり入院させることはできないわけです(任意入院といいます。)。ところが,精神障害の場合は,医療的には入院が必要なのに本人に病識がなかったりして同意が得られない場合が多いため,本人の代りに保護者が同意すれば入院させることができることとした(これを医療保護入院といいます。)のです。後見人,親権者,配偶者はそのまま当然に保護者になります。あなたの息子さんのように成人している独身者だと親権者も配偶者もいませんから,あなたのような扶養義務者が家庭裁判所から保護者に選任されることになるわけです。

 この保護者は,いったん選任されれば,死亡するか解任されるまで保護者のままです。本人が退院したからといって,保護者でなくなるわけではありません。保護者に選任されたかどうかは,選任した家庭裁判所と入院した病院以外にはだれも知りません。戸籍や住民票に書かれるわけではなく,後見人のように登記されることもありません。家庭裁判所は保護者以外の人に証明を出すことはないはずです。

 ただ,精神障害(息子さんの場合は統合失調症)にかかったこと自体が,何らかの形で就職に影響することはあるかもしれませんが,それは保護者が選任されたからということではなく,病気になったことが何らかの方法で就職先などに判明したからでしょう。家庭裁判所も病院も守秘義務がありますから,秘密を漏らせば犯罪になります。むしろあなたや本人が,就職などにあたって,統合失調症ということを申告するのか隠すのかということの方が悩み多き問題になるのかもしれません。

 軽い統合失調症ということですが,もし軽ければ医療保護入院にまではならないようにも思いますので,ちょっと心配ですね。病院で詳しく説明を受けたと思いますが,治療の結果さらに軽くなって退院しても,統合失調症は再発するケースが多く,特に本人が病識を欠き,薬を飲まなくなったり定期的な通院をさぼるようになると,たちまち再発して重症化する危険もあります。そのためか,保護者が何回にもわたって入院の同意をせざるを得ないことも珍しくありません。ですから,普通は保護者は,自分が認知症になったり死亡することになるまでは保護者の義務を続けるのが一般で,解任の申立てをするケースはほとんどありません。

 息子さんが一日も早く良くおなりになることをお祈りしております。他にお聞きになりたい点があれば,補足して下さい。

ご質問の保護者とは,「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」20条による保護者のことですね。

 普通,どんな病気でも,入院は,本人が入院することを同意して行われるのが原則なので,他人が本人の意思に反して無理やり入院させることはできないわけです(任意入院といいます。)。ところが,精神障害の場合は,医療的には入院が必要なのに本人に病識がなかったりして同意が得られない場合が多いため,本人の代りに保護者が同意すれば入院させることができることとした(これを医療保護入院といいます。)...続きを読む

Q委任状は親族間なら本人確認なし?

簡保の貸し付けの問題で色々調べていくうちに

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Aベストアンサー

たびたびすいません#1です。よくよく読み返してみると
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担保としての簡保の積立金はまだ生きてるっぽいですね。
であれば金利免除で担保金額との相殺ぐらいであれば
話し合いだけでいける可能性は高いと思います。
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法律は、普通は、「○○法」があって、その下に「○○法施行令」があって、その下に「○○法施行規則」があると思います。例えば、次の(1)があって、その下に(2)があって、その下に(3)があります。
(1)環境影響評価法
(2)環境影響評価法施行令
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つまり、「○○法施行令」や「○○法施行規則」は「○○法」があって初めて存在することができるものだと思っていました。

しかし、次の(4)の名称の施行規則の場合は、(5)の名称の法律は存在しません。(4)だけが存在します。
(4)経済産業省の所管する法令に係る民間事業者等が行う書面の保存等における情報通信の技術の利用に関する法律施行規則
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(6)経済産業省の所管する法令に係る民間事業者等が行う書面の保存等における情報通信の技術の利用に関する施行規則

Q2
なぜ、(2)が存在しないのに(1)だけが存在することができるのでしょうか。

Q3
一般に、「○○法」が存在しないのに「○○法施行規則」が存在することができるのは、どんな場合でしょうか。

法律は、普通は、「○○法」があって、その下に「○○法施行令」があって、その下に「○○法施行規則」があると思います。例えば、次の(1)があって、その下に(2)があって、その下に(3)があります。
(1)環境影響評価法
(2)環境影響評価法施行令
(3)環境影響評価法施行規則

つまり、「○○法施行令」や「○○法施行規則」は「○○法」があって初めて存在することができるものだと思っていました。

しかし、次の(4)の名称の施行規則の場合は、(5)の名称の法律は存在しません。(4)だけが存在します。
(4)経済産業省の所...続きを読む

Aベストアンサー

民間事業者等が行う書面の保存等における情報通信の技術の利用に関する法律(平成十六年十二月一日法律第百四十九号)

(主務省令)
第九条  この法律における主務省令は、当該保存等について規定する法令(会計検査院規則、人事院規則、公正取引委員会規則、国家公安委員会規則、公害等調整委員会規則、公安審査委員会規則、中央労働委員会規則 及び船員中央労働委員会規則 を除く。)を所管する内閣府又は各省の内閣府令又は省令とする。ただし、会計検査院、人事院、公正取引委員会、国家公安委員会、公害等調整委員会、公安審査委員会、中央労働委員会又は船員労働委員会の所管する法令の規定に基づく保存等については、それぞれ会計検査院規則、人事院規則、公正取引委員会規則、国家公安委員会規則、公害等調整委員会規則、公安審査委員会規則、中央労働委員会規則 又は船員中央労働委員会規則 とする。


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