ここのところ、どうもCDを入れても動いたり動かなかったりということがあるなとは思っていたんですが、ちょうど、外付けのCD-R/RWドライブをくっつけたのでそのままにしていました。そうしたらさらに、プリンタが調子悪くなりました。
そこで、プリンタドライバをインストールしなおしてみました。そうしたら、こんどはプリンタが使えなくなりました。全部つながっているし、電源も入っているのに「ケーブルと電源をつなげ」というエラーがでます。
PCはGATEWAYのG6-450、OSはWIN98、プリンタはCANONのLBP220です。
リカバリとかしたら直りますか?それとも修理でしょうか。CD-ROMドライブを取り替えたり、プリンタを買い換えたりした方がいいでしょうか。もうあっちもこっちもおかしくて頭がおかしくなりそうです。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

プリンタがつながらなくなったのは、おそらく『ポート設定』の問題でしょう。

インストールのマニュアルを見なおして見てください。

CDに関しては、ハードの問題かソフトの問題かはわかりません。マイコンピュータ(右クリック)-システムのプロパティ-ハードウエアプロファイルでCDROMを見て問題が無ければハードの問題かもしれません。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
実は修理に出しました。
12月16日にメーカーに問い合わせをしたらCD-ROMドライブの故障だということで、18日に集荷に来てばたばたと。そして帰ってきたのが先日です。
何度も何度も問い合わせして、約束の日に届かないからまた問い合わせしたら、最後には「出荷直前にハードにウィルスが見つかったからお約束の日に出荷できませんでした」とか言ってたけど、果たして本当なのかどうなのか。
そんな訳で、お礼が遅くなり、申し訳ありませんでした。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/02/25 02:05

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Aベストアンサー

質問者さんはCD-RWのメディアを買われた訳ですよね。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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QCD-RWドライブやDVD-RWドライブの創世記は?

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Aベストアンサー

 資料も何もなく、記憶に頼るところによって書くと(押し入れの奥にはきっと15年以上前のPC雑誌があるが)・・・。

 CD-Rのメディアそのものは80年代から既にありました。
 しかし当時はソフトと言えばフロッピーディスク1枚で事足りるし、ワープロソフトなど、多くても3~4枚程度でした。
 なのでCD-Rは一般的ニーズとして必要ありませんでした。
 HDDは20MBでも10万円くらいでしたし。
 だから一般層が買える値段でもないし、買う必要がなかったんです。
 当時は普及するにしても、8cmCD-Rが主流になるだろうとさえ言われてました。
 ちなみに光磁気ドライブ(MO)は、64MBで50万円以上した記憶があります。
 そんなもの買えるはずもない子供時代。まったく眼中にありませんでした。
 コンピューター小僧の感覚では、クレイなどのスパコンと同列の扱いです。

 状況が変わるのは90年代に入って、Windowsの登場です。
 Windows3.1はフロッピー24枚組というあきれた仕様で発売し、入れ替え入れ替えの連続でインストールするのに何時間もかかりました。
 もちろんCD-ROM版もありましたが、当時はCD-ROMドライブを搭載してるPCが珍しかった(別売り5万程度)のです。
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 CD-ROMはWin95の頃にはだいぶ普及してましたが、3.1のCD-ROM版を買い直す気なんてないので、フロッピーでインストールしたディレクトリをMOで丸ごとコピーするやり方もありました。
 当時はOSと言うよりDOSアプリだったので、そういうことも可能だったんです。
 ちなみにMOはこの頃には230MBが3~4万で買えました。わたしもこの頃に買っています。
 確かWin95にもフロッピー版があったと思いますが、何枚組かは記憶にありません。実用度は相当低かったはず。

 Win95の時代になってもCD-Rはまだ貴重品です。
 ごく一部の金持ちなマニアが、音楽CDのベスト盤などをつくって遊ぶくらいでした。
 ドライブはまだ5万くらいしましたし、メディアも1枚700~1000円。バッファアンダーランエラー防止機能がないので、ミスればそれまでで投げて遊ぶしか使い道がありません。
 いや、ベランダにつるして鳥避けに使えたかな。
 CD-Rは書き込むことしかできませんが、MOは書き換え可能ですから、一般層ではMOの方が圧倒的に評判が高かったのです。
 CD-Rとほぼ同じ容量の640MBのMOがありましたし(普及率では230MBのものが多かったんですが)。
 まだ入れるデータがあまり肥大しておらず、HDDを全部まるごとバックアップしても1GBに届かない時代でした。

 そしてRWの登場です。
 当時は書き換え可能と言うか、「焼き込みミスしてもやり直しがきく」という点で歓迎されたような気がします。
 それでもやっぱり高かったんです。
 99年頃にバーンプルーフ、ジャストリンクと言った、バッファアンダーランエラー防止機能の開発によって、長い間人々を苦してきた焼きミスはほぼ一掃されます。
 この頃、ちまたではDVDがぽつぽつと出現していましたが、DVDが一気に認知されるのはPS2のおかげです。

 2000年頃にCD-R/RWドライブが突然3万を切って、びっくりした記憶があります。書き込み速度も8倍速などが出始めました。メディアも300円以下になりました。
 きっかけが何なのかはよくわかりません。安い製品が海外から流入したのかも。
 海外製粗悪メディアが問題になったのもたぶんこの頃だし。同時に太陽誘電というブランドが有名になります。
 ちなみにわたしが初めてドライブを買ったのもこの頃です。それまではMOひとすじでした。
 で、あこがれの高級ブランドYAMAHA製で、SCSIのものです。
 IDEは当時DMAがなくて転送速度も信頼性も低く、バッファアンダーランが脅威だった時代には「買ってはいけない」の筆頭でした。
 この頃にはそういう時代ではなくなってたんですが、やはり最初はトップブランドで決めたかったので(笑)。
 今じゃSCSIなんて使われないなぁ。SATAで十分だし。

 DVD-Rドライブは00年頃はやはり5万以上していましたが、これはCD-R/RWにつられるように、意外に急激に値下がりしました。
 00~01年頃はDVD焼き込みのできない、DVD-ROM/CD-R/RWという、コンボドライブがリーズナブルでしたけど、数ヶ月で急激に値下がりします。
 コンボはわたしも買いました。プレクスター製です。ブランドに弱いのだろうか、わたし・・・(苦笑

 一方でDVD-RWやRAMなどが発売し、当時容量は2.6Gでしたが4.7G版が出るまでは買い控えようという動きがありました。2.6Gの時代はかなり短いと思います。
 4.7Gメディアは当初2000円以上しましたが売り切れ続出で、店先で見かけたら財布の許す限り買え、が合い言葉でした。見つけてもせいぜい5枚くらいしか置いてなかったんですけどね。
 +Rや+RWなどの話も出まして、いよいよDVD規格は混乱を見せました。当初はどれが本命か議論することもありましたが、IO-DATAがどんなDVDでも使えるというドライブを発売し、大評判となりました。これでみんなDVDの規格統一はあきらめる、ということに落ち着きました。
 この頃にはすでに次世代のブルーレイディスクの開発もメドがついたという話がありましたから、DVDはどれでもいいや、って感じで。
 HDDVDの話が出たときは、「またか」でおしまいでした。今でもどっちでもいいと思ってます。

 値段が落ち着きを見せるのは02年の終わり頃でしょうか。
 やがて2層書き込みが発売されますが、これは今までのどんなドライブより発売当初の価格が低く、いきなり1万5千円くらいでした。
 そして順調に緩やかな低価格化をたどり、今に至ります。

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 何も見ずに、ざっと一般PCユーザーの立場からドライブの略史を書いてみました。
 ユーザーはユーザーとして楽しんでました。楽しまなきゃ、やってられませんでしたが。

 個人的にはCD-RWとMOとの戦いが見ものでした。
 勝因はやはり音楽CDが焼ける点で一般層を取り込んだことだと思います。
 昔からのPCユーザーはMO派が多かったんですけど、バーンプルーフの登場と価格破壊で総崩れになったかな。
 MOも1GB以上記録できるギガMOをつくったりしたんですが、時代の波には勝てなかったようで。

 長文でごめんなさいでした。

<追伸>
 #5の人の言ってるのはPDかな。確か2.6G版DVD-RAMの前身。
 jaz、zip、DATとか、いろんなメディアや規格が出ては消えています。90年代後半はまさに戦国時代でした。
 今は徳川幕府(ブルーレイ)ができそうだけど、まだ豊臣(HD-DVD)がいるって感じなのかな。
 どっちが勝って長期政権になるかはわからない・・・。あるいは南北朝時代の幕開けか。

 資料も何もなく、記憶に頼るところによって書くと(押し入れの奥にはきっと15年以上前のPC雑誌があるが)・・・。

 CD-Rのメディアそのものは80年代から既にありました。
 しかし当時はソフトと言えばフロッピーディスク1枚で事足りるし、ワープロソフトなど、多くても3~4枚程度でした。
 なのでCD-Rは一般的ニーズとして必要ありませんでした。
 HDDは20MBでも10万円くらいでしたし。
 だから一般層が買える値段でもないし、買う必要がなかったんです。
 当時は普及するにしても、8cmCD-Rが主流...続きを読む


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