似たような名前で意味が理解しにくく
成行注文と寄成注文の違いが分かりません。
どなたか詳しい方はいませんでしょうか??

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A 回答 (4件)

寄付きの条件付きの注文は前場、後場の


始値のみ、有効となる注文です。
たとえば、「どうしても今日、最初の値段で買いたい。」
と言う場合とか。
当然、すでに値段がついている時には使えませんし、
立合い開始時刻頃に出した注文は注意が必要です。
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寄成注文


前場・後場の寄り付きで約定

成行注文
出した一番早い注文で約定
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成行注文→いくらでも構わないのでとにかく買って(売って)という注文。



寄成注文→「寄付」に、成行で買って(売って)という注文。

ここは割と詳しく説明してあるので参考にしてみてください。

参考URL:https://search.etrade.ne.jp/v2/popwin/help/trade …
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成行注文


 「いくらでもいいから買い」または、「いくらでもいいから売り」という注文方法です。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w00160 …

寄成注文
 取引所における立ち会いの開始(寄り付き)に「のみ」成行注文が執行されることを条件とした注文です。

この回答への補足

ありがとうございます。自分でも調べてみたのですが
寄付きには板よせ方式になっているようなのですが、
例えば成行ならザラ場中にだすと、株価500円のもの
を501円でかったり、指定した株数に足りないなら
502円でさらに買うと理解しました。
では寄成は寄り付きのみということなのでいわゆる
寄りついた始値で株数買うということなのでしょうか?

補足日時:2006/02/19 20:07
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Q「寄付指値」、「引け指値」、「寄付成行」、「引け成行」、「指成」の5種類の注文

上記どのようなものか分かりやすくおしえていただくませんでしょうか?松井証券の注文方法です。

Aベストアンサー

「指値」や「成行」はわかりますよね?
その「指値」や「成行」注文に条件をつけることで、以下の注文形態が可能になります。 寄付指値・引け指値・寄付成行・引け成行・不成

「寄付指値」
寄付の値段が指値以下の値段の時に買約定、指値以上の時に売約定します。寄付で約定しない場合は「失効」、前場で寄付かなかった場合は、後場に注文が引き継がれます。
「引け指値」
引けのみ有効な指値注文。引けの値段が指値以下の値段のとき買約定、指値以上のとき売約定します。引けで約定しない場合「失効」となります。
「寄付成行」
寄付のみ有効な成行注文。寄付きの値段でのみ約定します。寄付で約定しない場合「失効」となります。寄付かなかった場合、後場に注文が引き継がれます。
「引け成行」
引けのみ有効な成行注文。引けの値段でのみ約定します。引けで約定しない場合「失効」となります。ザラ場引け(終値のない)の場合は約定しません。
「不成」
引けの板寄せまでは指値注文が有効。指値注文が約定しなかった場合、引けの板寄せ時に成行になります。引けで約定しない場合「失効」となります。ザラ場引け(終値のない)の場合は約定しません。

なお、「指成」とは、大引け(その日の取引が終わる時)までに指値注文した枚数のうち、全量または一部が成立せずに残った場合にその残りの枚数が成行注文として執行される注文です。ただし、大引け時に相手注文が見つからなければ、取引が成立しないこともあります。

「指値」や「成行」はわかりますよね?
その「指値」や「成行」注文に条件をつけることで、以下の注文形態が可能になります。 寄付指値・引け指値・寄付成行・引け成行・不成

「寄付指値」
寄付の値段が指値以下の値段の時に買約定、指値以上の時に売約定します。寄付で約定しない場合は「失効」、前場で寄付かなかった場合は、後場に注文が引き継がれます。
「引け指値」
引けのみ有効な指値注文。引けの値段が指値以下の値段のとき買約定、指値以上のとき売約定します。引けで約定しない場合「失効」とな...続きを読む

Q寄成と成行無条件の違い

イートレードでの注文で、寄成と成行無条件がありますが、
朝一番に買いたい場合、どう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

午前9時のずっと前から注文を出すのならば、違いはありません。
しかし、たとえば、前日引け後になにか大きな材料が出ていて、前場の開始から特別売り気配ではじまって、何十分か経過して気配値がどんどん下がり、あと1株の買いがあれば寄り付くという場面を考えます。
この時点で、新規に2株を成行買いで注文を出すと、1株は始値で買えますが、残りの1株の注文はザラバの成行買い扱いにされ、空白地帯を買い上がる買いになってしまい、高い値段の売り板を買ってしまいます。
寄り成りにしておけば、1株だけを始値で買った時点で残りの1株の注文は消滅することになるでしょう。
(売りと買いが逆でも同様です。)

Q寄成と成行の違いについて。

株式購入方法についての質問です。
私は普通の会社員なので、いつも市場に張り付いていられません。
なので、たとえば出社前に株式購入の予約をしておきたいです。
そこで質問ですが、寄成と成行は、市場が始まる前においては違いはありますか?

また、出来るだけ安く、しかしその当日中には確実に購入したい場合、どのような戦略が考えられますか?
日中は携帯しか使えないのですが、何か良い方法あったらお聞かせください。

Aベストアンサー

>寄成と成行は、市場が始まる前においては違いはありますか?
違いありません。
どちらも場が始まる前の執行注文であれば寄れば約定します(買える)ので同じです。
成行はザラ場で出せますので広義でいえば許容度が広いため、寄成<成行・・という感じ。

>出来るだけ安く、しかしその当日中には確実に購入したい場合、どのような戦略が考えられますか?
携帯で発注は出来るんですよね?
出社前に出せる注文以外の方法となると携帯での注文を併用しないと無理です。
携帯で注文が出せるのであればその日のザラ場の状況を一応確認できますので出社前よりはるかに値動きの予想がつくかとは思います。
チェックした時点で下値の目途で指値を入れできなければ、引けで成行買いに執行条件が変わるという“不成り注文”がいいように思います。
前場中で出せば前引け、後場で出せば大引けで指値注文が成り行きに変更されます。

但し、出来高が極端に少ない銘柄は引け直前に成り行きに注文に変わっても売りが出てなければ約定しませんよ。
これはザラ場中成行で出しても売りが出なければ成立しないということも同等ですが、この執行条件じゃ約定しないじゃないか・・と不満に思う方もいるので為念。

>寄成と成行は、市場が始まる前においては違いはありますか?
違いありません。
どちらも場が始まる前の執行注文であれば寄れば約定します(買える)ので同じです。
成行はザラ場で出せますので広義でいえば許容度が広いため、寄成<成行・・という感じ。

>出来るだけ安く、しかしその当日中には確実に購入したい場合、どのような戦略が考えられますか?
携帯で発注は出来るんですよね?
出社前に出せる注文以外の方法となると携帯での注文を併用しないと無理です。
携帯で注文が出せるのであればその...続きを読む

Q不成注文と引成注文について

指値不成り注文が指値で約定できなかった場合、引けでの成行き注文になりますが、この場合、成行の引け注文と比べて、どちらの方が約定しやすいのでしょうか?

板寄せで始値が決まる時は、注文した時間が早い方が優先されるということは無く、条件に合う値段の注文がすべて同時に約定しますよね?
引けでも同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

指値不成とは指値で出来なければ・・引け成りを行う意味です

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制限値幅の比例配分に成らない限り・・確実に約定します
(約定に差が無い)

制限値幅の比例配分はかなりややこしい約定をします
(東証のHPには乗ってません)
知りたいのならば東証サポターに詳しく乗ってますので本屋で取り寄せて読んで下さい

Q成行注文と指値注文とは

東証2部の株をインターネットで購入しようと思っています。成行注文と指値注文がありますが詳しくおしえていただけませんか?

Aベストアンサー

「成行」(なりゆき)注文とは、値段を指定することなく注文を出すことを言います。例えば、現在の株価が1000円と表示されているときにあなたが成行で買い注文を出したとしましょう。その時点で1070円なら売ってよいという人がいれば1070円で売買が成立し、950円なら売ってよいという人がいれば950円で買うことができます。つまり、売買が成立する値段は相手の値段設定次第です。成行任せということですね。

この場合、困るのは予期しない値段で約定が成立してしまうことです。上の例では1000円くらいで買えると思って買い注文を出したのに1070円で買わなくてはいけないケースが出てきます。

そこで、「指値」(さしね)注文という制度があります。これは名前の通り値段を指定して注文するものです。上の例で「1070円なら売ってよいという」というのは、1070円の指値での売り注文を意味しています。

たとえば、1030円で指値の買い注文を出した場合、指値1070円の売り注文が出ていても約定は成立しません。1030円以下の売り注文が出た時点で初めて売買が成立するのです。たとえば、あなたが指値1030円で買い注文を出しているときに指値1030円で売り注文が出れば売買が成立します。成行の売り注文が出ても1030円で売買が成立します。また、指値1010円の売り注文が出れば1010円で売買が成立します。

成行、指値は「売り」の場合も「買い」の場合もあります。いずれも注文の有効期間があります。証券会社によってはさらに細かい指定ができる場合もあります。また、ミニ株取引では通常、指値注文はできず、翌日の始値での約定となります。

実際には株価には値幅制限がありますので極端に予定外の値段で売買が成立してしまうことはありませんが、東証二部では売買注文が数千株以下ということも多いので、取り敢えず、初めての取引は指値注文にしておいた方が無難でしょう。

(なお、上記の例は説明のため若干単純化してあります)

「成行」(なりゆき)注文とは、値段を指定することなく注文を出すことを言います。例えば、現在の株価が1000円と表示されているときにあなたが成行で買い注文を出したとしましょう。その時点で1070円なら売ってよいという人がいれば1070円で売買が成立し、950円なら売ってよいという人がいれば950円で買うことができます。つまり、売買が成立する値段は相手の値段設定次第です。成行任せということですね。

この場合、困るのは予期しない値段で約定が成立してしまうことです。上の例では1...続きを読む


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