白檀の木を植えようと思っているのですが販売している所教えて下さい

A 回答 (3件)

 


 (万が一)植えても、育たないので、この辺で勘弁してください...

http://www.greenfarm.ne.jp/hguxtuzu.html
半寄生植物ですので発芽後一年間は自生しますがそ
の後は寄生根を出して他樹の根に寄生し水分やミネラルを得なくては枯死します。
 

参考URL:http://www.greenfarm.ne.jp/hguxtuzu.html
    • good
    • 1
この回答へのお礼

大変詳しいですね 念珠でいい匂いのするのがあって 栴檀(白檀)の木
とゆう事が分かって 家で育てたいと思って ・・・
個人で育てることはむりですか?
一度チャレンジしてみたいのですけれど
質問早速答えてもらってありがとうございます

お礼日時:2002/01/21 20:39

白檀という名前を持つ植物は二つあります。


一つはZz_zZさんのおっしゃっている、熱帯産の香木です。いい匂いがします。
インドあたりでは彫刻などして土産物屋で売られています。

もう一つはサボテンの一種です。親指ぐらいの太さの10センチぐらいの長さのサボテンが群生していて、真っ赤な美しい花が咲きます。Shu sさんのおっしゃるサカタの種苗店で売っているのはたぶんこっちの白檀です。
ただサボテンの白檀は極めてありふれていて、あちらこちらでよく見ます。

pokkiさんの栽培したいと思われているのは、ドッチの白檀かな?
    • good
    • 1
この回答へのお礼

いい匂いのする木の方です 庭か鉢植えにしたいと思っているのですが
園芸店にきいても取り扱ってないといわれたので・・・・
初めて質問して、要領がわからないので失礼なことがあったら
ご容赦ください 
どうもありがとうがざいました

お礼日時:2002/01/21 20:29

サカタのタネのHPをあげます。


こちらの定期的に発行されるカタログ内で白檀を見た覚えがあります。手元にカタログがないので「自信なし」ですが、かなりマイナーな品種も扱っていますので一度見てみてください。カタログは無料で手に入ります。

参考URL:http://www.sakatanotane.com/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

HPありがとう 早速問い合わせしてみます

お礼日時:2002/01/21 20:41

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q山の小さな木を掘って植えようと思います

山の道の横側に森が茂っていますよね。
そして、道傍には小さな木の芽が出ていたりします。
私はそれを掘って、植えようと思うんです。以前に、少し大きな木を掘って植えましたが、
根が横側に出てるらしくて、それを切ったみたいで枯れてしまいました。
方法としてはスーパーの中ぐらいの袋に入るくらいの大きさの土を持って帰るんです。
問題ないですか?
あと、道の横側に生えてる小さな芽の木は何故大きくならないのが多いのですか?
やっぱり、大きくなったら刈り取られるからでしょうか?

Aベストアンサー

自分の山なら問題ないです。
他人の山なら許可を得ましょう。
国有林、県有林、市有林などはその関係部署で許可をもらいますが、まぁ、極端に言えば、許可を申請しても回答は得られないっでしょうし、分からなければ”ヨシ”みたいな感じですね。
土は持ってこない方が良いです。みんなが土を持ってきたら山が削れてしまいます。

道端の木の芽ということですが、具体的に何の木か書かないと何とも言えません。
木ではなく草かも知れないし、大きくならない種類の木かも知れないし、普通の大きな木としても、何十年もかかって10m、20mになるのに、1日や2日では変わらないででしょう。
大きくなる前に動物に新芽を食べられて枯れてしまうか、人間によって間伐されるのか、といった可能性もあるし、1年くらい観察してみてください。

Q最近スーパーで買ってきた柿を食べて種を植えたいなーと思うのですがやはり種は乾かして植えたほうがいいの

最近スーパーで買ってきた柿を食べて種を植えたいなーと思うのですがやはり種は乾かして植えたほうがいいのでしょうか?もしくは乾かさず植えればいいのでしょうか?教えてください‼︎

Aベストアンサー

土に埋めておけば、春になって発芽する温度になって、土に発芽に充分な水分が有れば発芽します。
でも、その種から成長した柿は、質問主様が食べた柿とは別品種です。
だいたいは先祖返りで余り良い実はなりません。
10年育てて実が成ったら、小さい、種が多い柿になるのが通常です。

食べる為で無くて、お楽しみの栽培として楽しんで下さい。

Q庭にバラを 地植えしているのですが フェンスとアーチに ツルバラを 空いてる所に 直立のバラを植えて

庭にバラを 地植えしているのですが
フェンスとアーチに ツルバラを
空いてる所に 直立のバラを植えていますが、なぜだか 直立のバラが 枯れてしまい植えてから1~2年で 駄目になってしまうのは、ツルバラに比べて直立のバラの方が弱いからなんでしょうか。

Aベストアンサー

№1のzyanngoです。
枯れた理由として、水素イオン濃度の生理障害が考えられます(*^-^*)

水素イオン濃度(ph)とは、全ての植物に関係してきます。
つまり植物を植える時に、施肥量と同等に神経を使わなければならないほど重要な関係のものです。

単位が0~14までの間であるもので、
0に近ければ近いほど、酸性度が強くなります。
7が中性です。
14に近ければ近いほど、アルカリ性が強くなります。
そしてある方法で、酸性を中性にすることもできますし、中性をアルカリ性にすることもできます。その逆もできます。
つまり植物の好みに合わせて変える事ができる訳ですね(-。-)y-゜゜゜

日本の土壌の平均値は6.5ph~4.5phの弱酸性です。
多くの植物が生育可能の範囲は8.5~4.5phです。
ちなみに多くの植物が好む範囲は6.5~6.0phです。

バラの水素イオン濃度は5~7phの弱酸性です。
この範囲でなければ、花が咲きが悪く、後に最悪枯れてしまう可能性もあるほど重要です。
ですから何だかの影響がありまして、例えば1phの強酸性に変化してしまい生育が難しくなったのかも知れません。

水素イオン濃度(ph)の測定器はお店にあります。
機会があれば、一度、調べてみればと思います。

何か植物を植える時も、これを知っていると知らないとでは、大差がありますよ(^。^)y-.。o○

№1のzyanngoです。
枯れた理由として、水素イオン濃度の生理障害が考えられます(*^-^*)

水素イオン濃度(ph)とは、全ての植物に関係してきます。
つまり植物を植える時に、施肥量と同等に神経を使わなければならないほど重要な関係のものです。

単位が0~14までの間であるもので、
0に近ければ近いほど、酸性度が強くなります。
7が中性です。
14に近ければ近いほど、アルカリ性が強くなります。
そしてある方法で、酸性を中性にすることもできますし、中性をアルカリ性にすることもできます。その逆もできま...続きを読む

Q庭に植えたい木で、小さいリンゴのような実のなる名前の知らない木です。

庭に植えたい木で、小さいリンゴのような実のなる名前の知らない木です。

来年家が出来る予定なので、その庭の片隅に木を植えたいのですが、名前が分かりません。
果実タイプで、実の大きさはサクランボより大きめの金柑ぐらい(?)で、味や見た目・歯ごたえはリンゴによく似ている植物です。
中学校時代、帰り道に出来ていた木は高さが確か2・3メートルはあったと思います。
青い実でも十分においしかったのを覚えています。
どうしても知りたいのでご存知の方がおられましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

カイドウのことかなあ?
花カイドウは実が小さく、ミカイドウはあなたが言っている大きさです。
それより少し大きい実ならヒメリンゴがあります。

Q庭に植えてある木を伐採したいと思います。

庭に植えてある木を伐採したいと思います。
目的は日当たりを良くしたいこととと、木の手入れが面倒なので、木を少なくしたいことです。
持っている道具はチェーンソーだけです。

幹の根元の直径が約15cmの梅、約10cmの金木犀、約7cmの椿、
これらを素人が一人で根まで取り除くことは難しいでしょうか?

難しいようでしたら、幹の根元で切り落としてそのままにしておこうかと思いますが、特に問題はないでし
ょうか?

よろしくお願いいたします。 

Aベストアンサー

抜根は結構大変な作業ですので、夏場はご注意ください。本来はユンボなどで抜くような大仕事ですので。

抜根をする場合は、通常切り株から枝葉のように出ている太い根を掘り起こして、先に切り離します。根が付いていると、てこの原理でもそう簡単には掘り起こせません。
その根は地道に掘って切りながら取り除きます。
最後に切り株の周りを掘って、てこの原理で切り株を持ち上げますが、直根があると厄介なので、直根があるようなら先に切り離しておく必要があります。

完全に撤去できなくても構いませんが、抜根する時は、近くに樹木があるとその根を傷つけるとその樹木まで枯らしてしまうので、慎重にやりましょう。
近くに樹木が無いのであれば、根を腐らせる薬剤も売ってますが、まぁ使わないに越した事はないですね。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報