旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

H6年式のスズキエスクード(AT車)に乗っています。走行距離が176,000kmともう寿命なんですが・・・
最近走行中に突然回転数(だと思います)が上がります。60km程度で堤防などを走っている時に、「×1000rpm」と書いたメーターが、いつもなら2前後を指しているのに、坂道でもないのに突然3以上になり、車が苦しがってるようなエンジン音がします。買い替えを検討していますが、毎日通勤で利用しているので突然止まってしまったら困ると思い、ディーラーさんに見てもらいましたが、現象は出ないし、特にどこも悪くないと言われました。毎日乗っていて数回同じ現象が出たのでとても気になっています。もうすぐ買い替えますが、カー用品店等で購入できるようなグッズで多少なりとも現象が解消するようであれば利用してみたいと思うのですが、何か良いグッズはありませか?車の知識がないので、今まで興味はあっても怖くてできなかったのですが、どうせ買い換えるのでちょっとやってみたいので手軽なものがあれば教えて下さい。

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A 回答 (5件)

●「×1000rpm」と書いたメーター・・・



→これがタコメータ(エンジン回転計)です。

*「×1000rpm」は、「×」が付いているので単純に掛け算で「×1000倍」を表し、「rpm」は「1分間の回転数(Revolution Per Minuteの略)」なので、「1分間にエンジンがメーターの数値×1000回転する」という意味になります。

したがって、メーターの数字が「2」なら「2×1000回転」=「2000回転」ですから、「1分間にエンジンが2000回転しています」という事です。


●最近走行中突然回転数が上がり、約60キロで堤防等を走行中、エンジンがいつもなら2000回転前後なのに、坂道でもないのに突然3000回転以上になり、車が苦しがってるようなエンジン音がします。

→走行しているのが平坦な舗装路で、アクセルペダルを一定に踏込んでいる時に、いきなりこの現象が起きるとしたら、ATかエンジンの不具合かもしれません。

*60キロで2000回転だと4速で走行しているので、3000回転以上に上昇という事は、4速から3速(ガソリン車の場合)か2速(ディーゼル車の場合)に変速していると考えられます。

又、走行中にアクセルペダルを一定から少しでも踏込んだ場合や、緩やかでも坂道に進入した時に起こるのならば、正常なATの変速(力の出るギアへ1段下げる変速*例えば4速から3速へ)とも言えます。

・・・が、長年乗っているあなたが普段通り慣れている道をいつも通り走行しておかしいと感じるのですから、前者の可能性が高いでしょう。


●毎日通勤利用しているので突然止まってしまったら困ると思い、ディーラーさんに見てもらいましたが、現象は出ないし、特にどこも悪くないと言われました。毎日乗っていて数回同じ現象が出る・・・

→ディーラーに見てもらって問題が無く、AT等の警告灯が点灯していないのなら、不具合の初期症状だと思うので、近々に突然止まるまでの不具合になる可能性は、低くはないが高くもないと思います。


●もうすぐ買替えますが、カー用品店等で購入できるようなグッズで現象が解消するような何か良いグッズはありませか?

→あなたの書き込んだ症状だけではどこの不具合なのか判定出来ないので、良いグッズは?と言われても、何ともアドバイスのしようが無いのですが・・・。
原因がATだと仮定して、買い替えが確実でチャレンジャー精神がおありで一か八かで構わないのでしたら、”ATF添加剤”というのを入れてみるのも手かも知れません。(数1000円)

*今までATF交換を自身ではしていないという事なので、これが原因で逆に故障しても保証は出来ませんが・・・。


●余談

→買い換えた後のアドバイスですが、エンジンオイルやATオイル(ATF)やデフオイルやトランスファオイル等のオイル類は、最低でもその車の取扱説明書又は整備記録簿に記載されている交換サイクル(距離毎)で交換を確実に実施しましょう。
そうすれば、20万キロ超も不可能ではないです。
*ディーラーのメカニックに、「この車のオイル交換するべきオイルには、何がありますか?全部教えて下さい。」と聞くと教えてくれますよ。

なお、交換はディーラーで行うのが良いと思います。
(ディーラーはそのメーカーの純正オイルを使用する為、車用品店やガソリンスタンド等で他メーカーオイルを入れる事によるトラブルを防げます)

必要なモノを余りにもケチると、車の寿命を縮めるだけで無く、思わぬトラブルの元にもなりかねないのです。
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この回答へのお礼

とても詳しい説明ありがとうございます!全く知識のない私ですが、とてもよく理解できました。まさにおっしゃる通りです。アクセルを特に踏み込んでいないのにエンジンブレーキがかかってるような・・・上手く説明できませんがそんな感じです。やはりいつ止まってもおかしくないですよね。まだ具体的に購入の手続きを行っていないので、もう一度ディーラーさんに見てもらおうと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/25 14:51

友人の乗っている平成7年式のワゴンRにも、同様の症状が出ています。

おそらくAT(トルコン)に何らかの原因があると思っています。ディーラーで見てもらいましたが、質問者様と同じく症状が出ませんでした。しかし、毎日の通勤で、時々症状は出ているそうです。
原因がATであるとすれば、突如動かなくなる可能性は否定できないのですが、逆に言えば、添加剤等の処置をすることで、一気に症状が悪化する可能性も高くなると思われます。
もうすぐ買い替えられるそうですので、だましだまし乗った方がいいと思われます。根本的に改善しようとすれば、ATを分解修理するか中古またはリビルト品に積み替えるしかありませんから、費用対効果を考えれば得策ではないと考えられます。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。素人が下手に何かすると悪化することも考えられますよね。いくら近々購入する予定でも突然止まると困るので、添加剤等を入れるのはやめようと思います。もう一度ディーラーさんに相談しつつ、購入手続きを早くしようと思います。経験者の方のアドバイスはとても説得力がありますね^^ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/25 14:53

エアフィルタは点検しましたか?

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この回答へのお礼

エアフィルター・・・名前は聞いたことあります。もしかしたら車検とかオイル交換の時に勧められて交換したかもしれません。何か関係があるのでしょうか?いつ頃交換したか確認してみます。ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/25 14:45

 俺の想像が正しければという前提ではありますが、トルコンに影響を与えるような気軽なカー用品というのはあまり聞いたことがありません。


 ATFそのものを交換してみてもいいかもしれませんが、もしあなたがご自分でATFの管理をなさっていないのであれば、交換した瞬間に即廃車、カー用品店から歩いて家に帰る、なんて事態もありえてしまいます。

 でもまぁ、たとえばガソリン添加剤だとか、そういう害のないチャレンジであれば、この際やってみるのも楽しいかもしれません。
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この回答へのお礼

ATFは名前は聞いたことありますが、自分で管理はしていません。おっしゃる通り交換して動かなくなってしまっては困るのでちょっとやめておきます^^。
ガソリン添加剤等は一度入れてみたいです。とてもたくさんの種類があって迷ってしまい、まだ購入していませんが体感できるほど効果があるものではないんですよね、きっと。
他にも塗装が取れている箇所があるので、自分でやるとどの程度のものなのか一度試してみたいと思っています。
色々アドバイスいただき、ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 15:30

 俺が経験した現象の中で、トルコンのATFが剥離したときに似ているような気がします。


 当時4万キロも走った車のATFを突然入れ替えたため、古い液と新しい液が剥離を起こしてトルコンが空転したことがあったのです。
 この説なら、偶然以外では再現しない点についてもうなずけます。

 俺の想像がもし正しければ、修理するにはトランスミッションの総交換しか方法がないことになり、乗換えを決断されたことは正しかったことになります。
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この回答へのお礼

なんだか難しそうですが、高価な修理が必要な状態で、私が考えているようなカー用品を使って何か影響が出るような状態ではなさそうということですか?

お礼日時:2006/03/24 14:13

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Q走行中に車のエンジン回転数が異常に高くなる

高速道路で100km位で走行中、通常2000回転位ですが突然3000回転以上に上がってそのままになることが有ります。最初に起こったのは今年の3月スキーに行ったときでした。今日ゴルフに行くときAM6時頃高速に乗ったらまた起こりました。何が原因か良く分かりません。
ただ、これが起こった時は必ずエンジン温度がほどんど「0」を差していました。速度を落としてエンジン温度を上げると解消するようです。関係があるのでしょうか?
原因はどこに有るのでしょうか?教えて下さい。
車はトヨタ・ビスタの2000CCです。(10年前の)

Aベストアンサー

No3のかたが正解です
私は以前、同じトヨタ車に乗っておりました
ラジエターのサーマルバルブの不具合で冬場高速に乗ると湯温が下がりオーバードライブのレンジに入らなくなりました
な千葉などは不具合として出てこないのですが気温が下がると出てきます
点検してもらうことをお奨めします

Qアイドリング時の回転数が高くなってしまいました。

今朝、信号待ちでタコメーターを見たらいつもよりアイドリングが高く、
「おかしいな?」と思いギヤをニュートラルにしてみたら、1000rpmを
示していました。家を出てから10km位の地点で気が付いたので、
エンジンは完全に暖気されています。
それまでは暖気すると750rpm位で安定したので、250rpmほど高くなってしまいました。
この症状と関係あるかどうかわかりませんが思い当たることといえば、
先週に車検を受け、そのときの整備で「カーボンクリーンシステム」という
オイル交換時にオイルラインに洗浄液を流して、カーボンを除去するメニューを
してもらいました。あとはバッテリーのマイマス端子を外したと言っていました。
ちなみにアイドリングは1000rpmで安定しています。
車は平成8年式のハイラックスサーフ、V6、3400ccのオートマチックで、
走行距離は約、126,000Kmになります。
本日は車検を依頼した販売店が定休日の為、こちらに質問させてもらいました。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

調子が良くなったようですね。

エンジンシステム内の汚れなどを取り除いたため、通常より吸入空気量などが増えてエンジン回転数が今現在上がっているようです。ECUとアイドリングを調整しているISCVがまだ学習していないのではないでしょうか?

今の車は学習機能があるので、機能が劣ってくるとアイドリングを上げようとして補正がかかります。その状態で機能が突然回復したのですから、本来のアイドリングの状態で補正がかかったままなので回転数が上がったようです。
 車がまた学習してきますので、走っていけばアイドリングを徐々に落としていって、750rpmに戻っていきますよ。

 それまでもうしばらく様子を見てください。

Q走行中ブレーキを踏んだとき、回転数が上がり、不安です。

平成16年式のミニカに乗っています。運転中時々ですが、ブレーキを駆けると、スローが500位上がるときがあり、不安に思い、購入した自動車屋さんに相談しましたが、エアコンかラジエターを冷やすファンの音ではと、真剣に取り合ってくれません。ディーラーに持ち込んだほうがいいか、専門家のご意見が聞けたらと思い、投稿したしだいです。

Aベストアンサー

三菱さんのクルマがどういった制御をしているか分かりませんが…

ブレーキには、ペダルを踏んだ力を増やすための倍力装置というものがついています。
これは、エンジンの吸入空気の圧力を利用しています。
そのため、ブレーキを踏むとエンジンに使われるはずの空気が倍力装置の方にも使われて、吸入空気の圧力が変化してしまい、エンジンの回転が落ちてしまいます。
これを防ぐため、ブレーキを踏んだ時にエンジンの回転を上げるようにコンピューターが制御しているはずです。

試しに、停車状態でエンジンをかけて、ブレーキを数回踏んでみてください。
エンジンの回転は上がりましたか?
エンジンの回転が上がれば正常です。

もしくは、オートマチックトランスミッションであれば、エンジンブレーキを効かせるためにコンピューターがシフトダウンをするような制御をしていれば、回転数が上がります。

どうしても心配でしたら、一度ディーラーで相談してみるのがいいと思います。

Qなぜ回転数が上がる?

なぜアクセルを開けると回転数が上がるのでしょうか。
混合気が多いほど爆発の力が強くなってピストンの動きが速くなるからなんでしょうか。それとも混合気を送り込む速さの違いが回転数の違いになるのでしょうか。
教えて下さい。

Aベストアンサー

おっしゃる通り、混合気が多く燃えれば、燃焼圧力も上がり、より早くピストンを押し下げる事が出来るので、エンジン回転は上昇するのです。

自転車を思い浮かべて頂ければ分かると思いますが、足に力を入れれば加速しますし、逆に力を抜けば、走行抵抗に従って速度は落ちてきます。
※ちょうど、クランクを利用しているところが似ていますね。

その力の根源は、自転車の場合は自らの力ですが、エンジンの場合は混合気の燃焼によって得られる圧力なのです。従って、混合気の量を制御出来れば、出力も制御出来ると言う事になります。
混合気が多ければ、燃焼圧力も増加しますし、結果としてより早く・強い力でピストンを押し下げる事となります。自転車で言えば、力を込めて漕いでいる状態になります。

Qオートマ車のクラッチの滑り?

こんにちは。
こちらでは初めて質問させて頂きます。

平成16年の日産セレナに乗っています。
走行距離は11万くらいです。

3週間前程に遠出(片道100キロ程)の際に高速を下りた辺りから
停車からの発進時にエンジンの回転数だけ上がり、
スピードは30キロ程でのろのろ…
アクセルを離し踏み直すと、回転数が下がりスピードも上がり
停車するまでは普通に走行できる。
という感じの不具合が起きました。
↑は主人の運転で、急発進&スピードも出します。
通勤でMTのインプレッサに乗っているのでその感覚かと…

用事が済み、帰りは私が運転し、高速も100キロそこそこで帰りましたが何も不具合はえりませんでした。
その後もほぼ毎日私が街乗りで乗っていますが、これと言った不具合はありません。
しいて言えば、坂道の時にパワー不足かな?というくらいです。

月末に知り合いの整備工場に持って行きますが、その前に片道150キロ程で出かける用事があります。
上記を詳しい方が見てでかける前にあまりお金をかけずに出来る応急処置はありますでしょうか?

車検が25年の10月までなのでそれまで乗れれば十分です。
又、中古車なので以前の修理歴、交換歴は分かりません。

宜しくお願いします。

こんにちは。
こちらでは初めて質問させて頂きます。

平成16年の日産セレナに乗っています。
走行距離は11万くらいです。

3週間前程に遠出(片道100キロ程)の際に高速を下りた辺りから
停車からの発進時にエンジンの回転数だけ上がり、
スピードは30キロ程でのろのろ…
アクセルを離し踏み直すと、回転数が下がりスピードも上がり
停車するまでは普通に走行できる。
という感じの不具合が起きました。
↑は主人の運転で、急発進&スピードも出します。
通勤でMTのインプレッサに乗っているのでその感覚...続きを読む

Aベストアンサー

先ずATFの油量を確認してみて下さい。
オイル量が少ないとスレ主さんが仰っているようなクラッチが滑ったような
現象にもなりますので...
ATFが少ない状態で高速走行をすると、加熱したATFが十分に冷却されない
状態が続き正規の油圧が得られない状況になってクラッチが滑ってしまったのかも
しれないですね。

普段駐車している路面にオイルのシミがあるか確認されてますか?
オイルのシミが無ければ最悪は冷却水の中にATFが漏れてしまっているかも
しれないので、修理工場にて点検される事をすすめます。

QATの滑り、修理代はどの位でしょうか

H12年登録のステップワゴンです。
走行距離が185,000kmと多走行のため仕方ない面も有るのですが、ここ最近発進時や上り坂でATが滑って回転ばかり上がって上手く動力が伝わらなくなりました。

10万km時にATFを交換した経緯が有ったので、まずはATFを交換しましたが症状は改善しませんでした。
となるとリビルト修理か交換しかなさそうですが、一般的にどの位金額が掛かるのでしょうか。
20万円以上掛かるようでしたら、新車に乗り換えも検討したいと思っています。

Aベストアンサー

経験上でわかる範囲でしか金額しか言えませんが
ステップワゴンって、たしかFFですよね?
そしたら、最低限でも足回りをはずしてエンジンを下ろさないと
作業出来ない可能性が高いので、絶対に10万は超えると思います。
また、リビルドとなると必要な部品や組立工賃を考えても
20万円近くなる可能性は大きいです。

もちろん、車種によりエンジンを下ろさなくても作業できるように
してあるものもありますが、HONDAの車はその辺の評判はあまりよくないので
一度、業者に見積もりを出してもらうことをお勧めします。

Q車の走行中にエンジン回転数が下がります

マツダMPV走行距離12万キロ、走行年数12年に乗っています。最近、車のアイドリング中、走行中に限らず、エンジンの回転数がふっと100rpmほど下がり、ガタガタと振動がおき、とても不快です。最終的には自動車修理業者に出すことになるんでしょうが、費用面でなるだけ避けたいです。何か対策法はありませんでしょうか。まず関係ないと言われそうですが、ガソリンの水抜き剤とかどうでしょうか?

Aベストアンサー

>まず関係ないと言われそうですが、ガソリンの水抜き剤とかどうでしょうか?
全くの無駄です。先様も書かれてますが、意味なしです。

これだけでは確かに、少し解らない所有ります。

>最近、車のアイドリング中、走行中に限らず、エンジンの回転数がふっと100rpmほど下がり、ガタガタと振動がおき、とても不快です

一番考えられるんは、プラグかな?後は、プラグコードです。このMPVは多分デスビ方式だったと思うので、、、

結局は、ケチっていて大きな故障に繋がる前に整備工場で修理するべきですね。

プラグで直れば締めた物です。排気量で4気筒と6気筒有ったと思います。

プラグが4本か、6本か?解りませんが、1本2500円はかかると思って下さい。

12万キロも走ってれば、もう寿命と思いますよ。

他にも考えられるところありますので、実物で判断しないと正確には解りませんね。

こういったケースだと、センサー類か、点火系でないかなと思います。

後は、稀ですが、燃料フィルター有るんですがそこら辺りも怪しいかも、、、?

参考に成らずすいません。もう少し具体的に、有れば解ると思いますが、、、、

>まず関係ないと言われそうですが、ガソリンの水抜き剤とかどうでしょうか?
全くの無駄です。先様も書かれてますが、意味なしです。

これだけでは確かに、少し解らない所有ります。

>最近、車のアイドリング中、走行中に限らず、エンジンの回転数がふっと100rpmほど下がり、ガタガタと振動がおき、とても不快です

一番考えられるんは、プラグかな?後は、プラグコードです。このMPVは多分デスビ方式だったと思うので、、、

結局は、ケチっていて大きな故障に繋がる前に整備工場で修理するべきですね。

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Q自動車のタコメーターが異常な動作をする

最近、自動車のタコメーターが異常な動作をしています。具体的に言いますと、信号で停止している時、ブレーキを踏んでいるのですが、タコメーターが時々ガクンと0に戻ってしまいます。信号が変わりアクセルを踏むとタコメーターは通常の動きになります。この異常な動作は必ずしも発生しません。ただのタコメーターだけの不具合なのでしょうか。それとも一度点検に出した方がよいのでしょうか。もし経験者又は専門家の方がいらっしゃいましたらご教授頂けますでしょうか。
ちなみに自動車は13年目で、走行距離が96000Kmというシロモノです。

Aベストアンサー

私の車もなりますね。

タコメーターのみECO達成中!

冬場によく出ていましたね。(夏場も出るが・・・)

ディーラーで調べたが、回り出すとちゃんと表示しているので、放置しています。

速度計だと修理しないといけないが、おおむね、スローより回転が高いと正常なのでね。

ディーラーで言われたのは、タコメーターの検出回路か、アースか・・・見極めが出来ていません。

メーターそのものだったら、ごそっっと変えないといけないから・・・。

結局、メーターを変えると高く付くので、諦めました。(走行には支障がないので)


車種
トヨタマーク2 ステーションワゴン H3年登録

Qオートマ、滑る。

以前質問させていただいた者です。

私は15年式マークIIブリットIR-S(2.5 AT 17万キロ)に乗ってます。
今年2月の購入時は無かったのですが、オートマが滑るような感じがします。

症状としては・・・停車からゆっくり発進する時(10t車くらいの加速で)、2→3に変速する際エンジン回転数は通常1500rpm以下で済むのにマシな場合は2000rpm、激しい時は3000rpm近くまで回転した後1500rpm以下に戻るというものです。(主にecoランプが点いた後になる)その後は自走可能で高速も乗っています。3速で固定して走らせてもアクセルに素直に加速しますので使用には大して困りません、ただ乗るとき毎回このような感じがします。一度、ECU関連のヒューズを一度外して10秒おいてまたはめましたが変化はありません。

以前質問させて頂いた際に変速ショックを和らげる制御があることを知りました。確かに変速時のガタンとした振動はなく、エンジン音以外は静かです。

思い当たる原因として、1,アーシングを多数していた(8sq程の導線を6箇所程していた)2,多走行車である(これは仕方ない・・・)3,急加速をしたことが何度かある(毎日ではない。キックダウンは月2回あるかないか程度)
1はレーダ探知機の即位性能が大幅に低下したこと、前の車でアーシングをしたらヘッドライトのフィラメント溶断が頻繁に起こったこと、FMラジオにノイズが乗るようになったこと、燃費トルク変化なしで疑似科学みたいなものだった、、などで今は除去しています。予想としては、アーシングでECUに過電流が流れておかしくなったと考えてますが・・・2と3は劣化、摩耗かと思うのですが、中古市場でも30万キロ走った物もありますし、その月2回程度の急加速でなるのか疑問です。

質問をまとめますと
1.滑るような原因は何か?
2.修理は何を交換して、どのくらいの金額がかかるのか?
                           1と2の二つです。

私としては、大変好きな車であり、27万キロまで走りたいと思ってます。同じようなクルマに乗っている方(jzx120 jzx110 jzx100 マークII3兄弟 アリスト GS クラウン ドリフト車1g-fe)、車に詳しい方ご回答をお待ちしております。

長文失礼しますがよろしくお願いします。

以前質問させていただいた者です。

私は15年式マークIIブリットIR-S(2.5 AT 17万キロ)に乗ってます。
今年2月の購入時は無かったのですが、オートマが滑るような感じがします。

症状としては・・・停車からゆっくり発進する時(10t車くらいの加速で)、2→3に変速する際エンジン回転数は通常1500rpm以下で済むのにマシな場合は2000rpm、激しい時は3000rpm近くまで回転した後1500rpm以下に戻るというものです。(主にecoランプが点いた後になる)その後は自走可能で高速も乗っています。3速で固定して走...続きを読む

Aベストアンサー

制御系の要は「コンピュータ」です。

「コンピュータ」が誤判断したとしてもそのような事象はありえます。

エンジン内の圧があがらなければ、エンジンの回転をあげてもトルクが出ませんから、その他もろもろの条件がたくさんありそうな状況のようです。

メカ系も電気系も疑わしい感じがします。


ただ、すべてを完全に修理できたとしても今までのように乗っていってはいけないと思いますよ!かなり古くなっていますから、それなりにいたわって乗ってください。


私のパイザーは平成12年式で20万キロを超えて、2度目のタイミングベルト交換を終えたばかりです。もう、昔のフィーリングなどは微塵のかけらもありませんが、それなりに使っています。

とても重要な事態のようですので、早急の対応が必要かと思われます。ディーラーなり、かかりつけのクルマ屋さんに見てもらってください。


ここで質問しているような悠長な状態ではないと思います。かなり費用がかかるんじゃないかな?

Qアイドリング中に回転数が変わるのはなぜ?

 ふだん、暖機運転は一切せずに、エンジンをかけるとすぐ走り始めているので、エンジン始動後の回転数がどんなふうになるか、全く気づかなかったのですが、エアコンとの関係を見ようとして、不思議な現象に気づきました。
 私のクルマは、エンジンをつけると、エンジンが 1200 回転まであがり、そのままにしておくと、だんだん下がってきて、数分で 1000 回転まで下がってきます。温度計も真ん中を指します。これが定常状態かと思っていました。しかし、そのあと、突然 600 回転まで下がります。そしてそれが継続するようです。(その後は調べていません。)
 そこでエアコンをつけると、1200 回転まであがりますが、数十秒後に 800 回転に下がり、それで安定するようです。エアコンを切ると、600 回転に下がります。アイドル回転数は、私のクルマでは 600 回転なんでしょうね。でも、エンジン始動から数分後に突然 1000 回転から 600 回転に下がるのはなぜなんでしょうか。クルマってみんなこういう動作をするものなんですか。

 ちなみに、この質問は、deagle さんへの補足の意味もあります。
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?qid=312313

 ふだん、暖機運転は一切せずに、エンジンをかけるとすぐ走り始めているので、エンジン始動後の回転数がどんなふうになるか、全く気づかなかったのですが、エアコンとの関係を見ようとして、不思議な現象に気づきました。
 私のクルマは、エンジンをつけると、エンジンが 1200 回転まであがり、そのままにしておくと、だんだん下がってきて、数分で 1000 回転まで下がってきます。温度計も真ん中を指します。これが定常状態かと思っていました。しかし、そのあと、突然 600 回転まで下がります。そしてそれが継...続きを読む

Aベストアンサー

基本的にはISC(アイドル・スピード・コントロール)やAAC(オーギジュアリ・エア・コントロール)などと呼ばれる機構の動作のためです。これらはスロットルバルブと並列に設けられた、エアの通路で、スロットルバルブとは別にエンジンにエアーを供給する通路です。したがって、スロットルが全閉の状態でもこちらの通路を開け閉めすることで、アイドリング回転数をコントロールすることができます。さて、なぜこのような装置が必要なのでしょうか?エンジンは同じスロットルの開度でも、エンジンの温度や負荷状態で回転数は変わってしまいます。特にエンジンが冷え切っている状態では、燃料の気化状態も悪く供給された燃料のすべてが燃焼してエネルギーを生み出すことは難しいのです。このような状態では、当然エンジンは暖気後の状態と同じ力を出すことはできません。特にアイドリングのようにエンジンが極小さな力しか出していない場合は、力がないだけではなく、アイドリングを維持できない(エンスト)してしまったり、回転が不安定になってしまったりといった事がおきやすくなります。そこで通常より濃い(燃え残る部分があることを想定)混合気を供給し回転数を高目に設定する必要が出てくるのです。空燃費のコントロール通常のコントロールと同様にインジェクターの開いている時間でコントロールしますが、回転数を上げるために余分に供給する空気の通路が必要になるというわけです。

実際の制御は、エンジン温度、吸入空気温度、エンジン回転速度、吸入空気量、スロットル開度、排気ガス中の酸素濃度、吸気管内圧などからコンピューターによって計算され、インジェクターや先に述べたISC(AAC)などのバルブを動作させています。このほかにも点火時期の制御も行っています。これらのアイドル回転制御はエンジン暖気専用ではなく多くの場合、エアコン動作時の負荷の増大に対する制御をはじめ、AT車ではシフトポジション(PまたはN以外で動作)や電気負荷(ヘッドランプやラジエータファンなど比較的大きな電気負荷で発電機の増大に対して動作)や、パワーステアリングなどのエンジン回転を落ち込ませる要因でも動作しアイドリングが規定値に保たれるようにしています。規定値の設定は車種ごとに異なりますので一概には言えませんが、エアコンや電気負荷などでは若干回転数を上げる方向に、パワーステアリングやATの補正では規定値以下に落ち込まない程度に制御されるのが一般的です。またこれらの制御はあくまでアイドリングの制御であり、スロットルが開いた状態では動作しない物が大半です。

回転数制御のための空気をコントロールするバルブとしてはステッピングモーターによるバルブコントロールが主ですが、電磁弁(特定の開度を持つ物)を利用しデューティー制御(開いている時間と閉じている時間の割合を変える方法)で制御している物も見受けられます。また、動作上は開度が可変できるバルブのように見えるタイプでも、実際はデューティー制御によってその開度を変えている物(欧州車に多い)もあります。古い車種ではワックス(蝋が固体から液体に変化するさいに大きな体積変化が起こる)を利用してバルブを動作させている物もあります。これらはワックスを封入したシリンダーの周囲に冷却水を循環させています。

投稿された文章を見ると、どうも三菱車の動作のようですが、このタイプの三菱車は、始動直後ISCバルブがエンジン温度とは無関係に一定量まで開き、その後、エンジン状態にあった開度まで補正するように動作します。その他の補正でも補正を要する動作を始動後初めて行ったときは現在のISCバルブの位置から決められた(ECU内部で)値だけ開き、その後規定値になるように補正します。そのため、始動後初めての動作の時は若干のオーバーシュート(回転があがりすぎる状態を)を伴うのが特徴です。ちなみにこのタイプの三菱車ではステッピングモーターを使用したISCバルブが用いられていて、スロットルバルブ近くに取り付けられています。ボンネットを開けて耳を澄ませておいて、キーをオン(セルモーターは回さない)にするとスロットルバルブ近辺からジージーというような動作音が聞こえるはずです。この音はキーがオンになった直後にISCバルブを全開位置まで開きその後、規定された分だけ閉じるという初期化動作の音です。

基本的にはISC(アイドル・スピード・コントロール)やAAC(オーギジュアリ・エア・コントロール)などと呼ばれる機構の動作のためです。これらはスロットルバルブと並列に設けられた、エアの通路で、スロットルバルブとは別にエンジンにエアーを供給する通路です。したがって、スロットルが全閉の状態でもこちらの通路を開け閉めすることで、アイドリング回転数をコントロールすることができます。さて、なぜこのような装置が必要なのでしょうか?エンジンは同じスロットルの開度でも、エンジンの温度や負...続きを読む


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