オートマの軽なんですが 最近 点火プラグ、プラグコード、エンジンオイル
ATオイルを交換いっぺんにしました(水ヌキ剤)も

現在 スピードを出そうとすると60キロ以上でエンジンブレーキが
かかったような現象が時々おきます なにか 関係があるのでしょうか? 

走行が不安なのでオートバックスで安全点検してもらいましたが
症状が時々なので 対応してくれませんでした

考えられる修理方法やアドバイスをお願いします 

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

時々ということですので、一番疑わしいのが点火系統ではないでしょうか、プラグコードやプラグの接続部に緩みは無いか、ディストリビューターのキャップや、ディストリビュータローターに異常(プラグコードやプラグの交換が原因で、これらの部品の不良が具現化することは割と良くあります)が無いかなどを点検してみてはいかがでしょうか?また交換に際して周囲にあるバキュームホースや配線類が挟まったり、抜けかかっていたりしていないかの点検も必要でしょう。



それからこのような事例ではカーショップや用品店でのトラブルの特定は難しいでしょう、車を預けるつもりで修理工場かディーラーに持ち込むのが一番の方法かと思います。
    • good
    • 0

年式と走行距離はどれぐらいになりますか?


また、ATフールドを以前交換したのはいつですか?

ATフールドは
5年、5万キロ以上無交換のような場合
交換したとたん一気に付着物がはがれ
変速機構の多盤クラッチの切替通路を塞ぐことがあります。
    • good
    • 0

>オートマの軽なんですが 最近 点火プラグ、プラグコード、エンジンオイル ATオイルを交換いっぺんにしました(水ヌキ剤)・・・



によって起きた不具合であるならば
水抜き剤をとりあえず疑います。
これが原因かどうか判断するいちばん簡単な方法は
ガソリンが全て入れ替わるのを待つ事です。

プラグコードについても可能性はあります
これの不具合(リークによる不具合が比較的多い)については
暗いところで見ればリークしているところで火花が見えます。

ガソリンの水抜き剤に関しては
賛否両論でしょうけれど
私的にはお勧めできません。
これによる不具合(確かに結果論ですが)を
数度経験しています(メカニックだった頃)
これを入れる意味について
GSなどは タンクに穴が開くのを防止などといっていますが
これを入れなくて穴が開いてしまった車は
私の整備暦では 見たことも聞いた事もありません。
私の知らないところであるのもかも知れませんが
その確立は非常に希薄であるとでしょう

わざわざ高いお金を出してまで入れるものではないと思うのですが・・・

PS.オー○バック○ などにいるオニイチャン達は
   整備士ではありません 従って専門の知識を持ち合わせて
   いる人間はまずいないと思います。
   整備の技能と知識を持った人間は わざわざ用品店
   などで働かないと思いますが・・・
    • good
    • 0

>エンジンブレーキがかかったような現象


が起きる可能性としては、
1.燃料噴射が途絶える
 そのものズバリのエンジンブレーキ状態となる
2.点火が途絶える
 点火しない間隔によりエンジンブレーキ?の効き具合が変わる
3.ATが抜ける
 MT車のクラッチを踏み込んだ状態になる
どれに該当しますか?
症状が1.に該当する時には、交換作業中に燃料系(インジェクション)に支障をきたした疑いがあります。
2.に該当する場合は、プラグコードの取り付け不良の可能性があります。
3.に該当するときにはATオイルの不適合も考えられますが、可能性は低いと思います。
>時々おきます
から考えると、点火系統(プラグコード取り付け)の支障が考えられます。

安全点検をしてもらうなら、カー用品店では当てになりません。
ディーラーへ持ち込んでこれまでの状況を伝えて診断してもらいましょう。
    • good
    • 0

怪しいのはプラグコードかな・・


差込が甘かったり、抵抗入りのを使うとこんな症状が出るかもしれません。
自信はないですが・・・。

水抜き剤は使っても意味がないですよ。
あの程度の量では水は抜ききれません。
水を溜めない方法は、ガス欠ちょい前まで給油しない事で回避できます。
これはスタンドに勤めていた時に聞いた話です(@_@)
    • good
    • 0

絶対とは言い切れないですがATのロックアップ機構かも


しれません。最近のATは燃費向上のため滑りを
無くして直結の割合が多いです。ですのでアクセルを
離すとマニュアルの如くエンジンブレーキがかかる
場合があります。

ただ油脂類の交換や加速時(つまりアクセル開けてる時)
と辻褄が合わないので自信が無いですけど。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスーパーオートバックス・エンジンオイルについて・・・。 軽自動車( タ

スーパーオートバックス・エンジンオイルについて・・・。 軽自動車( ターボ車 )に乗って折ります。 高いエンジンオイルよりも今後は安いオイルで交換サイクルを短くして行こうと思います。 そこで、オートバックスの量り売りオイルはいくら位で行えるのでしょう

Aベストアンサー

一度聞いた事があるってレベルの話ですからあまりアテにはならないかもしれませんが・・・
軽自動車(ワゴンタイプ)でのエンジンオイル交換で凡そ1000円位と
聞いた事がありますね。オートバックスでの計り売りでの話しです。
エレメント交換までは無く、単純にエンジンオイル交換のみです。

安いオイルが良いか?悪いか?は割愛しますが・・・単なるそこら辺のアルバイト員が
交換をするようなお店があると良く聞きますので、実際に交換を目的で行かれるならば
ちょっと注意が必要かもしれませんね。
(ドレンボルトの締め過ぎによるネジ山潰れや、同じくボルトが緩んだ状態でそのまま終わりなど・・・)

オイル性能云々よりも、そういう周りの部分に気をつけた方が良いです。

Qオイルは○○kmごと、点火プラグは○○kmごと、クーラントは・・・と、

オイルは○○kmごと、点火プラグは○○kmごと、クーラントは・・・と、消耗品にはメーカー指定の交換時期がありますが、ウィンカーやストップランプなどの電球はどうなのでしょうか?
ディーラー車検の際も、バルブの交換は勧められたことがありません。
バルブ製作会社のホームページを覗いても、交換推奨時期は案内していません。
私の自動車は、10年10万km乗っています。
乗車中にウィンカーがつかなくなると事故につながるほど危険だと思うのですが、
ウィンカーランプが球切れしている自動車を見かけたことないし、10年程度ではまだまだ大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

ウィンカーやストップランプなどの電球を自分で交換できる人は、予備球を1セット位は準備しています。そして切れたら交換しています。

自分で交換出来ない場合は、切れたら事故にならないうちにカー用品店に行って交換してもらいます。

10年無交換なら、何時切れてもおかしく無いでしょう。

点検できるのなら、バルブのガラスが黒くなって来たり、フィラメントが毛羽立って来たりの症状が見られたら、交換時期でしょう。

あと、ウィンカーやストップランプのバルブ切れの原因は寿命の他に、異常突入電流、バルブソケットのグラつき、製品不良等、色々あります。

Qレシプロエンジンの点火プラグのタイミングはどうやって制御してるのでしょ

レシプロエンジンの点火プラグのタイミングはどうやって制御してるのでしょうか?
アクセル開度かと思いましたがにワイヤーの伸びやへたりなどありますし、クランク室内にセンサーなどがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

クランク角センサーとは実際にどのような原理で検出するのはお分かりになりますでしょうか?

電子制御の初期では、光学式と言う方法が使われ、スリットを通過する光を検知して、その信号をコンピューターに送っていました。
これはクランクの回転が、タイミングベルト等でカムシャフトに繫がり、そのシャフトの傍に回転板が付いていて、その板に必要なタイミングで点火信号が出せるようにスリットが開けてあり、そのスリットを光学センサーで読み取り、点火タイミング信号を得るものでした。

その後はホールICによる電磁式のセンサーに進化して今日に至ります。

QGエンジン専用オイルとDエンジン専用オイルの混合

GエンジンにはDエンジン専用オイルを使用しても、当面の間は問題なく使えるとの記載があちこちのHPに記載があります。

DエンジンにGエンジン専用オイルは、酸中和性能の関係で使用はできないとの記載もあります。

もちろん、専用指定されているエンジンオイルを指定以外のエンジンに使うというのはよくないことはわかるのですが、後者の場合(Dエンジン)に、Gエンジン専用オイルを実際に使用した場合、または、補充時のオイルがガソリンエンジン専用のものだった場合に、実際にはどうなるのでしょうか?
実際に使用されて問題が発生した方、いらっしゃいませんか?

エンジンオイルに対する性能要求が厳しくなってしまった結果、兼用オイルが減ってきているように思えるので、今回の質問となりました。
兼用できなくなってきているというのは、SJ以降の二輪車に対する適用もJASOのMA・MB指定が無い物は使わないようになっていたりと、エンジンオイルの専用化が進んでいるので、ますます選択が困難になってきていると感じますよね。

Aベストアンサー

将来的に考えれば・・・起こるでしょうね。

50対50での混合
間違えて入れたのなら抜いて、新たにちゃんとしたオイルを入れればいい話ですし、仮に半分しかオイルが無かったなら、違うオイル(ディーゼルエンジンにガソリンエンジンオイル)を補充せず、規定量の半分でもオイルとしての機能は果たしますので、同一銘柄・同一粘度を後に補充しましょう。

もしかして、ガソリンエンジンオイルとディーゼルエンジンオイルをブレンドして兼用オイルとして使いたいのでしょうか?
銘柄が同じで粘度のみが違う場合なら、兼用オイルになりますが。Dオイル・Gオイルの混合←この場合は、得体の知れないオイルになり両者の機能は失われている と思ってください。
(醤油とソースを混ぜるとどんな味?)

もし、兼用オイルとして使いたいのならディーゼル用の低粘度のものを使えば、問題は軽微なハズです。
(超低燃費車・超低排気ガス車・コモンレール式ディーゼル車を除く)

ただし、バイクに4輪用のオイルの兼用はダメです。(湿式クラッチが張り付きます)

Q点火プラグの交換時期は?

私のイメージでは、2000~4000CC(ノンターボ車)で白金プラグの場合10万Km毎に交換でOKと言う認識をしていました(現実に10万Km以下での交換はした事がありません)が、軽自動車(ジムニーJA11)なんかの場合は、3万Km位で交換が基本と聞いた事があります。

これは本当なんでしょうか?確かに同じ速度でも3000ccクラスの車とジムニーではエンジン回転数は2倍回っているんで多少交換時期が早まるのは理解できますが・・・少し早すぎる気がしますが・・・?

どなたかジムニー(JA11)で10万Km交換無を体験した方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

プラグ交換距離に基本なんてものは存在しません。
確かに3リッタークラスの車と軽自動車を比べたら、常用エンジン回転数は3倍程度違いましす、プラブの消耗度も違いますね。
プラグの交換時期はエンジンオイルの交換時期と同じで、単純に距離数では判断出来ません。
使用過程で消耗度合いをチェックし、電極の消耗具合を見て判断して交換します。


近年 プラグメーカーのHPでは、しきりにプラグ交換の記載が見られますが、プラグを生産してる以上 プラグが売れなきゃ儲からないので、プラグの交換を推奨しています。
白金プラグやイリジウムプラグといったロングライフなプラグでも、売れなきゃ儲かりませんので、一般プラグからイリジウムプラグへの交換を推奨しています。
このイリジウムプラグが一般に行き渡ったら、イリジウムプラグでさえ交換を推奨してくるでしょう。
なので、#2さんの通りイリジウムプラグでも電極のアース側にはイリジウムが装着されていない、低ロングランタイプが販売されています。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報