近代市民法の原則、特に過失責任主義について、の現代的な修正の内容と、その背景にあった問題点について、ぜひ教えてください!
また、大津事件の津田三蔵の処分について、その法的評価と歴史的評価を!
図書館でも調べきれず、大ピンチです。

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A 回答 (2件)

大津事件だけにお答えします。

過失責任主義に着いては他の方の回答を待っててください。

大津事件の概要はご存知だと思いますが、ロシアの皇太子(ニコラス2世)へ津田三蔵が切りつけたことに当時の政府は外交上、大国ロシアとの関係悪化を恐れて旧刑法の皇室罪の適用で死刑に処そうと考え、当時の大審院長児島惟謙にそう申し入れたんですが、児島が司法権の独立を守るということでこれを拒否したことにより、政府からの司法への干渉を排除した、ということになっています。
ただ、この問題は児島自身が担当判事を説得し、殺人未遂罪を適用さしたことにより、司法内部における裁判官の独立という面では、大きな問題があるってことですかね。
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 おそらく、学校の課題をお尋ねなのでしょうから、私からは、お調べになるべき資料だけをご提案申し上げます。

申し訳ありませんが、私のポリシーですので。
 もちろん、他のご回答者の皆様がより踏み込んだアドバイスをsarusuberiさんになさることを非難する意図は断じてございません。ご理解のほど、お願い申し上げます。

1 近代市民法の原則について
・ まず、民法総則の教科書の冒頭に近い部分を手当たり次第にあたってみてください。
・ 過失責任原則に対する修正については、星野英一編集代表『民法講座6』191ページ以下が詳細です。

2 大津事件について
・ 高校の日本史の教科書はお手元にありませんか?
・ 司法権の独立、というキーワードで、文献検索CD-ROMなんかをご利用のうえ、検索してみてはいかがでしょう。

 これらの資料をあたられて、なお、「この点がこう分かり難い」という具体的な疑問をおもちになったのであれば、補足をいただければ、さらにアドバイスを差し上げることができるかもしれません(申し訳ありませんが、必ずアドバイスを差し上げるというお約束はできません。)。
 また、学校の課題ではなく、具体的に裁判などをご検討になっておられる関係で、ご質問のようなご疑問をお持ちなのであれば、大変失礼いたしました。お差し支えのない範囲で事実関係を補足していただければ、さらなるアドバイスを検討させていただきます。
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Q銅がなぜ貨幣として広く使われてきたのか

銅がなぜ貨幣として広く使われてきたのか
近代以前、お金といえば洋の東西を問わず、「金、銀、銅」の3種が材料として使われてきたと思います。江戸時代は「江戸の三貨」といわれ、小判(金)、丁銀(銀)、銅銭(寛永通宝)が決済に利用されたと聞きますし、中国でも通常の少額決済には銅銭、多額の決済には銀が使われたといいます。
金や銀に普遍的価値があるのは常識ですし、錆びない貴金属としての価値が本位貨幣としての通用力に影響を与えたというのは容易に理解できることです。

一方で銅は卑金属であり、その金属としての価値は鉄やスズと比べて大差ないように思えます。少なくとも金銀と並び称されるほど「誰もが価値を認める」金属ではないと思えるのですが、なぜこれが貨幣として通用したのでしょうか。「金本位制」や「銀本位制」というのは聞きますが、「銅本位制」というのは聞いたことがありません。
特に中国や日本ではコイン(銭)といえばそのほとんどは銅銭でした。逆に金や銀のコインはほとんど作られていません。西洋では金貨や銀貨は作られていましたが、同じように銅貨も作られ、非常に普及していました。銅が貨幣の材料として洋の東西を問わず普及したのはどういった理由からなのでしょうか?

銅がなぜ貨幣として広く使われてきたのか
近代以前、お金といえば洋の東西を問わず、「金、銀、銅」の3種が材料として使われてきたと思います。江戸時代は「江戸の三貨」といわれ、小判(金)、丁銀(銀)、銅銭(寛永通宝)が決済に利用されたと聞きますし、中国でも通常の少額決済には銅銭、多額の決済には銀が使われたといいます。
金や銀に普遍的価値があるのは常識ですし、錆びない貴金属としての価値が本位貨幣としての通用力に影響を与えたというのは容易に理解できることです。

一方で銅は卑金属であり、...続きを読む

Aベストアンサー

鉄でも銅でも、人間が使用できるようになるするには、高度な冶金技術が必要になります。現代でも、だれでも原石から金属を簡単に取り出せるというわけではありませんから。

ですから、古代の人々にとっては鉱物から金属を取り出すのは非常に難しく、またコストのかかる作業でした。

銅を人間が使う歴史は紀元前9千年ぐらいまでさかのぼれるようです。この頃は銅そのものが含まれている鉱石を採取し、銅の純度の高い部分だけ切り取って利用していたようです。実は金もその頃には同じ用に利用されていたと思われ、とくに金は砂金として採取されたのが始まりのようです。

紀元前6世紀ぐらいになるまでに、人類は銅や金を溶かして好みの形に変える技術を会得していたようで、銅や金の融点はそれぞれ1083℃と1063℃ですから、木炭を大量に消費しふいごなどで火力を高めれば可能だったようです。
しかしこの時点では、銅は不純物も多く銅そのものはやわらかすぎるため、貨幣として用いられていたとは思えません。

これが変わったのは、紀元前3千5百年ごろに青銅器ができてからです。銅に特定の金属を混ぜ合わせることにより、硬い金属を作ることができるようになり、青銅製の剣・鏡などが作られるようになりました。この頃には銅を溶かす炉の温度も結構高くなっていたようです。この頃には銀も利用されるようになっています。
ところがこの頃になっても、鉄はまだ出現していません。鉄は銅や金に比べて融点が高いため、人類はその温度を安定的に作ることが難しかったからです。隕石(隕鉄)を砕いて利用したものはあったようです。
鉄は紀元前2000年ぐらいになるとヒッタイト帝国で生産されるようになり、青銅器よりも硬く強いため、圧倒的な武力で近隣を征服したようです。
この鉄の技術が時代が下がるにつれ、他国に流出して行き日本にも縄文時代から弥生時代に変わるぐらいの時期に伝来しています。

長くなりましたが、この鉄の技術が広まったことが銅を貨幣に用いるきっかけになりました。
同じように鉄以前から利用されてきた金や銀はもちろん金貨・銀貨として以前から利用されおり、希少性の高い金属でしたから、宝飾品として利用されていきます。そして武器はすべて鉄製に切り替わっていきます。銅は金銀に比べると非常に豊富にあるため、金銀の補助貨幣として利用されるようになりました。
もちろん、それ以前も紀元前1500年ぐらいの中国の商(殷)の時代には銅銭(ただし今のように丸いものではない)もあったようですが、世界的に利用されるようになるには、どの時代・国でも青銅器が鉄器と交換され、銅の使い道が減ったことが直接的な要因です。
さらにいえば、中国では貝を金銀の補助貨幣に利用していた時代もあったぐらいですから、錆びずに安価に使える金属貨幣の需要は高かったはずです。

そしてその後近代まで、金銀銅は錆びない貴金属として貨幣に利用されることになります。ただ銅が本位になれなかったのは、希少性が薄いからでしょう。金なら(経験的に)そう簡単に新しい鉱山が開発できないのは古代でも知識としてあったでしょうが、銅の場合は鉱山が見つかれば埋蔵量は結構あったからです。
ですのである民族が銅本位制をとっており、他国を侵略したら銅山も手に入って銅の価値が半減した、ということになりかねなかったからです。また金なら同じように見つかっても、他国に金を輸出することで金の価値を下げないようにできますが、銅は他国でもありふれていたでしょう。これは青銅器が伝播していく時代に各地で銅山が開発されたからだと思います。

ということで、銅は
金銀と同じぐらい貨幣に向いている性質をもつ、大量に利用できるだけの生産が可能であった。そのために金銀という本位貨幣の補助として利用されてきた、ということだと思います。

鉄でも銅でも、人間が使用できるようになるするには、高度な冶金技術が必要になります。現代でも、だれでも原石から金属を簡単に取り出せるというわけではありませんから。

ですから、古代の人々にとっては鉱物から金属を取り出すのは非常に難しく、またコストのかかる作業でした。

銅を人間が使う歴史は紀元前9千年ぐらいまでさかのぼれるようです。この頃は銅そのものが含まれている鉱石を採取し、銅の純度の高い部分だけ切り取って利用していたようです。実は金もその頃には同じ用に利用されていたと思われ、...続きを読む

Q過失責任の原則について

過失責任の原則について
過失責任の原則の意味を教えて下さい。

Aベストアンサー

過失があれば損害賠償責任を負い、逆に過失がなければ(無過失)その責任を負わない。これを「過失責任の原則」と言います。
無過失で、その責任を負わない例外的に事に、無過失責任を明記した規定も存在します。

http://houritunyumon.web.fc2.com/kasitusekinin.html

Q貨幣・紙幣の不安定の影響

貴金属以前の商品貨幣
貴金属貨幣で中央銀行がない場合の貨幣
貴金属貨幣で中央銀行がある場合の貨幣
通貨管理制度の貨幣
の貨幣・紙幣が不安定になることによる悪影響を具体的に教えていただけたら幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

貨幣の役割は「交換」なので、交換が不安定になることでしょう。
具体的には、貨幣と商品との交換のリスクが増大することでしょう。
つまり、インフレやデフレが短期的に生じるということです。
今、ある商品が100円で、商品自体の質が変化しなくても、通貨自体の価値が変化してしまえば、100円では商品と交換できなくなる。
そうすると、将来の売買や投資の予測や計画が立てにくく、経済の見通しが困難になり、リスクの大きい社会になり、経済活動が停滞してしまいます。また、労働の対価・報酬としても貨幣は重要です。報酬として得た貨幣が、あっという間に価値がなくなるような社会は、悪影響があるのではないでしょうか。

考えの手始めにこのようにとらえてみてはいかがでしょうか。

Q公信の原則と、公示の原則についておしえてください。

日本では、公信の原則が不動産には取られていないといいますよね。で、動産にはとられているんですよね。(とられていなかったらすみません。)で、公示の原則のほうは取られているといいます。
公信の原則は公信力と言い換えてもいいのでしょうか?
また、公信の原則は積極的な、公示の原則は消極的な信頼を保護すると言います。
でも公示っていうのは、登記とかで見せびらかす(?)ですよね。
どうして公示が消極的で公信は、消極的なのでしょうか?公示してるんだから積極的なんじゃないんでしょうか?いまいち分かっていない質問で申し訳ありません。どなたかわかりやすくおしえていただけないでしょうか?よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>>公信の原則は公信力と言い換えてもいいのでしょうか?

 言葉のあそびですので、いいと思います。

>>どうして公示が消極的で公信は、消極的なのでしょうか?
>>公示してるんだから積極的なんじゃないんでしょうか?

 公信の原則というのは、裁判所、広くは国家から見て
積極的に保護するということです。公示は当事者は、積
極的に行為しているかもしれませんが、国家は当事者の
依頼を受けて示しているだけであって(もしくは動産の
場合は当事者が公示しているだけであって)、国家が積
極的に保護しようとしているわけではありません。

 論理的順序としては、まず公示の原則が構築され、そ
の上に公信の原則が成り立ちます。あなたの言葉を借り
れば、まず消極的にうらうちして、そこから積極的な段
階に移行します。動産が消極的な段階にとどまり、不動
産が積極的な段階にまで至っているわけです。

 理由は、(1)不動産の価値が高く社会的影響力が
大きい場合が多いこと(2)不動産は有限であり登記
に親しむ性質を持つことなどが考えられます

>>公信の原則は公信力と言い換えてもいいのでしょうか?

 言葉のあそびですので、いいと思います。

>>どうして公示が消極的で公信は、消極的なのでしょうか?
>>公示してるんだから積極的なんじゃないんでしょうか?

 公信の原則というのは、裁判所、広くは国家から見て
積極的に保護するということです。公示は当事者は、積
極的に行為しているかもしれませんが、国家は当事者の
依頼を受けて示しているだけであって(もしくは動産の
場合は当事者が公示しているだけであって)、国家が積
極的...続きを読む

Q貨幣とはなんですか?

貨幣とはなんですか?

太古人類は貨幣を所持していなかった。それがいつのまにか貨幣の量が多いか少ないかで苦しむようになりました。

貨幣とはなんですか

Aベストアンサー

物品交換の代換手段です。
あるものの価値を表す為に簡単に扱えるようにしてものであり、別に貨幣でなくとも、「土地の広さ」とか「所有している家畜の数」でも一緒です。

Q「私的自治の原則」と「所有権絶対の原則」

民法の基本原則は多数ありますが、その中には他の原則のコロラリー
とされているものがあるために、最終的には、「権利能力の平等の原
則」、「所有権絶対の原則」、「私的自治の原則」の3つに集約され
るみたいです。
しかし、「所有権絶対の原則」も「私的自治の原則」のコロラリーと
いうことは出来ないでしょうか?

Aベストアンサー

参考までに。民法の三大原則は、そもそも、論者によって違います。
A権利能力平等の原則、所有権絶対の原則、私的自治の原則
B所有権絶対の原則、私的自治の原則、過失責任の原則

Aの方が一般的かと思いますが、Bの考え方は面白い。Bについては、権利能力平等の原則から、物権的に派生したものが、所有権絶対の原則で、債権的に派生したものが、私的自治の原則、と説明されることがあります。この流れが、質問者さんの疑問へのアンチテーゼになるかと思います。
ついでに、物権法においては、物権法定主義が原則としてあります。これは、私的自治とは、対立する考え方です。これも、反論の一つに上げられます。(ご存知かと思いますが、物権は対世権ですから、その内容が一定でないと、望外の不利益を受ける可能性が出てきます。債権のように、基本的には一対一の関係の場合には、私的自治として互いに合意しても、基本的には第三者への影響はないですが、物権にはあてはまらない。)

※余談ですが、Bの分類は、船越隆司先生が採られている説ですが、この学者の本(総則・物権・担保物権・債権総論)は、堅い感じですが、よくできた本です。特に、民訴との橋渡しなど、ロー生が読むと目から鱗な内容がたまにあります。○大生を除き、受験生には全くといっていいほど知られていませんが、個人的にはオススメの先生です。

参考までに。民法の三大原則は、そもそも、論者によって違います。
A権利能力平等の原則、所有権絶対の原則、私的自治の原則
B所有権絶対の原則、私的自治の原則、過失責任の原則

Aの方が一般的かと思いますが、Bの考え方は面白い。Bについては、権利能力平等の原則から、物権的に派生したものが、所有権絶対の原則で、債権的に派生したものが、私的自治の原則、と説明されることがあります。この流れが、質問者さんの疑問へのアンチテーゼになるかと思います。
ついでに、物権法においては、物権法定...続きを読む

Q流動性と貨幣需要

公債を持つとLM曲線が左にシフトしますが、短期国債と長期国債のどちらがその効果が大きいのでしょうか?

短期国債だと、償還までの日が短いので、より直ぐに貨幣に変えることが可能=貨幣需要が大きい。

長期国債だと、償還までの日が長いので、直ぐに貨幣に変えることは不可能=貨幣需要が小さい。

と考えたのですが、どうやら逆みたいです・・・。

短期国債だと、流動性が高くて、貨幣に近い性質があるから、消費者は貨幣と同じ性質だと見なしやすいから、貨幣需要がより少ないってことなんでしょうか・・・。

ケインズ理論では、利子率が高いと、流動性を捨てて貨幣ではなくて債権を買う人が多いから、貨幣需要が下がるはずですが、これだと貨幣需要と消費者の流動性は比例して下がると思ったのです・・・。

Aベストアンサー

>ケインズ理論では、利子率が高いと、流動性を捨てて貨幣ではなくて債権を買う人が多いから、貨幣需要が下がるはずですが、これだと貨幣需要と消費者の流動性は比例して下がると思ったのです・・・。
 ケインズ理論で流動性選好と貨幣需要は同じことですから、この理解は正しいですよね。しかしこれは1本の流動性選好曲線上の推移についての理解であり、曲線のシフトを説明しているものではありません。たとえば価格が下がれば需要が増えるのは需要曲線上の動きですが、需要が増えると価格が上がるというのは需要曲線の右上方シフトを指しています。今はシフト幅の問題となっているのでうまくつながらなかったのだと思います。
 短期国債と長期国債を区別して考えるとき、その利回りの違いを説明する仮説の一つに流動性選好仮説があります。これは、長期債になるほど満期以前の売却価格に関する不確実性が高まるため、その分を反映した高い利回り(プレミアム)が必要になると考えるものです(たぶんヒックスだったと思います)。逆に言うと、短期債と長期債が同じ3%の利回りであれば、満期の近い短期債の方が不確実性が低いので、短期債の方が需要が大きく、その分だけ貨幣需要は少ないということです。これは3%でなくても同じことがいえますので、短期債の流動性選好曲線より長期債の方が右上方に描かれることになるでしょう。この違いをLM曲線で表現すれば、短期債のものより長期債を考慮したLM曲線の方が左上方に描かれることになるでしょう。この2つのLM曲線とは別に、初期のLM曲線が、より右下方に存在するとするならば、どちらのシフト幅が大きいかという問題が成り立ち、それは長期債の方が大きいということになります。実は冒頭の「公債を持つとLM曲線が左にシフトする」というのがよくわからなかったのですが、いかがでしょうか?

>ケインズ理論では、利子率が高いと、流動性を捨てて貨幣ではなくて債権を買う人が多いから、貨幣需要が下がるはずですが、これだと貨幣需要と消費者の流動性は比例して下がると思ったのです・・・。
 ケインズ理論で流動性選好と貨幣需要は同じことですから、この理解は正しいですよね。しかしこれは1本の流動性選好曲線上の推移についての理解であり、曲線のシフトを説明しているものではありません。たとえば価格が下がれば需要が増えるのは需要曲線上の動きですが、需要が増えると価格が上がるというのは...続きを読む

Q過失割合と評価額について

お世話になってます。

先日、当方がバイクと相手が自動車でのT字路で事故にあいました。当方がTの字にあたる上の棒を右から左へ直進、相手車が下から一時停止標識を無視して右折をして出会いがしらの交通事故にあいました。当方はケガもあり警察を呼び人身事故として扱ってます。

先日、保険会社より物損の過失割合の連絡があり、8.5(相手):1.5(当方)という比率を打診してきました、一時停止無視は認められたようです。

過失を一切認めたくないといのはありますが、判例等ではそんなものなのかもしれません。

ところがさらに納得のいかない部分が出てきました。

というのもコチラのバイクは修理費に37万かかり、バイク自体の評価額が22万円ということで、全損扱いになり評価額である、22万が保険での適応額になり、一方、相手の車の修理費が27万円は全額適応、それを足した過失割合になるとのことで、こちらは22万から15パーセント引かれた額が支払われ、相手の修理代15パーセントを負担するという、大損をするような提案です。

22万の15パーセント引き18万7千円からさらに相手の修理費負担分15パーセント4万500円を差し引かれた14万6500円を支払われるという計算になります。

それを支払われた所で、37万かかるバイクの修理はできません、過失割合を決める前の段階で不当としか思えませんでしたし、過失割合についても納得はしてません。

評価額や過失割合が変わることがあるのでしょうか?

それとも、このまま保険会社の言うとおりに泣き寝入りをしなっくてはいけないのでしょうか?

詳しい方がいらっしゃったら、なにか良いアドバイスがあれば教えていただければ、と思い質問しました。

よろしくお願いします。

お世話になってます。

先日、当方がバイクと相手が自動車でのT字路で事故にあいました。当方がTの字にあたる上の棒を右から左へ直進、相手車が下から一時停止標識を無視して右折をして出会いがしらの交通事故にあいました。当方はケガもあり警察を呼び人身事故として扱ってます。

先日、保険会社より物損の過失割合の連絡があり、8.5(相手):1.5(当方)という比率を打診してきました、一時停止無視は認められたようです。

過失を一切認めたくないといのはありますが、判例等ではそんなものなのかもしれ...続きを読む

Aベストアンサー

「痺れてるだけなんで、なかなかこれといった治療法もなく、痛み止めを処方されてるだけで、病院からは1週間後にまた来てくださいという感じなんで毎日は行けない感じになってます。」

何処のシビレか分かりませんが大きな怪我です。残る様な事があれば今後のあなたの人生に常に付きまとう事になります。
毎日通えないとの事ですが、それは行かれた病院に対応出来る施設(リハビリ)が無いからだと思います。
リハビリがある整形を受信されると変わるのではないでしょうか。
又医者では無いので通院日数は減算されるかもしれませんが、整骨院なら毎日歓迎すると思います。

Q韓国が近代化するまでの経緯は韓国でどう教え込まれているか。

韓国が近代化するまでの経緯は韓国でどう教え込まれているか。

今年で日韓併合100年だそうで、朝鮮あがりのばかカンちゃんは書物を大量にプレゼントするそうですが、その韓国が近代化したのは、日本の植民地経営の賜物だと考えております。

現在の貨幣価値に換算し60兆円もの税金を投入し、当時高級官僚のみが使用できたハングルを下層の民衆にまで浸透させ(日本語を強制しただなんて大間違い)、日本でもまだ使われていなかったような最新技術を使ってのインフラ整備、麻薬・あへんの根絶、疫病の根絶等日本の植民地経営は他国のそれと違い、明らかに韓国を独立国に昇華させようとするものであったと考えます。

そこで質問ですが、韓国では韓国が近代化した理由をどのように国民に刷り込んでいるのでしょうか?まさか上記のような事実は教えていないと思います。

また、もしこれを読まれた韓国籍の方がいらっしゃいましたら、日本の植民地経営についてご意見をお聞かせ願えないでしょうか?


よろしくお願いいたします。


なお、記載した内容は意見の主張でなく、質問の趣旨を明確にするための事実摘示でありますので、削除対象にはならないものであると信じています。運営者のみなさん、よろしくお願いします。

韓国が近代化するまでの経緯は韓国でどう教え込まれているか。

今年で日韓併合100年だそうで、朝鮮あがりのばかカンちゃんは書物を大量にプレゼントするそうですが、その韓国が近代化したのは、日本の植民地経営の賜物だと考えております。

現在の貨幣価値に換算し60兆円もの税金を投入し、当時高級官僚のみが使用できたハングルを下層の民衆にまで浸透させ(日本語を強制しただなんて大間違い)、日本でもまだ使われていなかったような最新技術を使ってのインフラ整備、麻薬・あへんの根絶、疫病の根絶等日本の...続きを読む

Aベストアンサー

質問者さんも御存知の通り、朝鮮半島では北も南もまともな歴史教育は行われておりません。
特に韓国に於いては近代化の原資殆んど全て(植民地時代のインフラ整備、在韓資産の放棄、8億ドルにのぼる有償・無償の円借款)を日本が負担しているにも関わらず、政府は無論の事その事実に就いて触れず未だに日本叩きに精を出しているメディアが殆んどであり、不毛な努力・御苦労さまと言いたいですね。

又軍事的にも経済・文化に於いても韓国・朝鮮の固有名詞が世界史に一行・一句たりとも記載が無いのに不思議な話ですが、ある年齢層迄(現在は分かりませんが)「韓国人は世界一優秀である」という悪い冗談としか思えない教育がまかり通っていたのも事実です。
朝鮮人の辞書には「恥」という文字は無いのでしょうね、悲しい民族です。

仮に朝鮮が今後世界史に登場するとするならば、有史以来初めて植民地でありながら旧宗主国を苦しめている唯一の国としてではないでしょうか?
通常宗主国が植民地から搾取するのが常態でありますが、日本と朝鮮半島の関係は併合以来一貫して宗主国である日本からの一方的な出超(朝鮮が何の資源・産業を持たない極度に貧しい地域だった為)という異常な関係であり、未だに金を毟り取られる図式(在日に対する様々な出費等を強いられている事実)に変化がありません。

尚朝鮮人はコンプレックスの裏返しで何でも自慢のネタする馬鹿ですが、ハングルを「15世紀に創造された世界で最も新しく合理的な言語である」と内外に喧伝している姿勢、そもそも15世紀迄固有の文字を持たなかった事実はさすが「世界一優秀な民族」、驚愕します。

これからも精々頑張って、「世界一優秀な民族」である事を維持して下さい(但し欧米人の前ではあまり吹聴しない方が良いですよ、馬鹿にされますから)!

質問者さんも御存知の通り、朝鮮半島では北も南もまともな歴史教育は行われておりません。
特に韓国に於いては近代化の原資殆んど全て(植民地時代のインフラ整備、在韓資産の放棄、8億ドルにのぼる有償・無償の円借款)を日本が負担しているにも関わらず、政府は無論の事その事実に就いて触れず未だに日本叩きに精を出しているメディアが殆んどであり、不毛な努力・御苦労さまと言いたいですね。

又軍事的にも経済・文化に於いても韓国・朝鮮の固有名詞が世界史に一行・一句たりとも記載が無いのに不思議な話で...続きを読む

Q法的評価って何ですか?

法的評価とはどういう意味か教えてください!
たとえば、婚姻年齢の男女差についての法的評価を簡潔に述べなさい。と聞かれた場合どのように答えたらいいのでしょうか??
困っています!(>_<)どうぞよろしくお願いします!!<m(__)m>

Aベストアンサー

「法的評価」とは、法律上(法解釈上)どう決められているかと言うことだと思います。
「婚姻年齢」は法律では男の場合どう定められていて、女の場合どう定められているのか?そこに差異はあるのかということを答えればよいのだと思います。


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