アメリカ軍の階級章は、銀が上?

te-taroともうします。

アメリカ軍の階級章で、同じ形で、色が違うもの
があるのですが、
どうも、銀が、金より上のようです。

普通、金のほうが上だと思うのですが、
どうしてでしょうか?

歴史的背景がありそうなので、
ココで質問しました。

よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

http://www-perscom.army.mil/tagd/tioh/ROTC%20Mis …
googleで検索した結果の斜め読みです。詳しくは原文をご覧ください。なお、直接アクセスできませんでしたので、googleのキャッシュを参考URLに示します。

将校の階級章で銀色のほうが金色より上位なのは、不必要な変更を避けようとした結果であり、意図的なものではない。
米陸軍では1800年代前半には歩兵大佐は銀の肩章の上に金の鷲の階級章を付け、歩兵以外の兵科の大佐は金の肩章の上に銀の鷲の階級章を付けた。
1851年には大佐の鷲の階級章が銀色のみと規定された。これは、銀色の鷲を付けた大佐のほうが多数であったためである。それ以降、中佐は銀の葉、少佐は金の葉の階級章を付けた。大尉と中尉は金のバーを付けた。少尉の階級章はなかった。
1872年には大尉と中尉のバーが金から銀に変更された。
1917年には少尉の階級章が金色のバーに定められた。既に採用されている銀色と金色の上下関係に合わせたものである。

参考URL:http://www.google.com/search?q=cache:f18rXc1fI8E …
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銀の方が「格上」というのは、赤十字も同じです。

たぶん、軍と同じ発想でしょう。
日赤病院で、ナースのバッジの、赤十字の縁を銀でとってあるのは婦長。金は係長。赤十字だけはその他大勢。

俗な考えですが、銀の値段が安くなったのはメキシコで銀山が発見されてからで、それまでは銀の方が高かった、という話を聞いた事があります。

参考URL:http://www.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/seikats …
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歴史的経緯としては、No2の方が紹介されてますが。



米軍の階級章については、その背景に高いものほど高度も高いものに擬せられるという思想があるそうです。
将官は星、大佐は鷲、中佐・少佐は葉、尉官は幹、下士官以下はシダ。

士官の階級章については銀星を頂点として銀が主たる座を占めており、追加的に加えられた立場の少佐・少尉には他の色…結果として金というか黄色っぽい色が割り当てられたってところでしょうか。
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真鍮は「葉が枯れた」、銀は「生え高まる色」という定義だったと思います。


つまり金色ではなく真鍮色なんです。
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Q次期戦闘機にF2採用か

次期戦闘機にF2採用か

次期戦闘機の選別に防衛省がF2を有力候補として計画中との報道がありましたが、これは日本の防衛にとって良い選択でしょうか。悪い選択でしょうか。どう思われますでしょうか。

スクランブル任務にF2が適応できるのか、F22を除けばどの機体が最も好ましいのか、色々な考えはあるでしょうが、お聞かせください。

それからF2の長所なども。神心もどうなっているんでしょうね。

Aベストアンサー

 次期主力戦闘機のつなぎとして、ですね。

 F22は売ってくれないし、F35は間に合わないし、ユーロファイター(個人的にはこれもありかなと思うが)は現場の警戒感とアメリカの機嫌を損ねるのが怖いし、F18は何を今さら、ということで、それなりに有効な選択肢だとは思います。
 能力的にはベストではありませんがベターでしょうし、現在使用中の機体ですから現場の混乱もなく即戦力となります。何より国内生産できれば防衛生産技術が途切れなくてすみます。

 F2は現時点で要撃任務にもついており、大きな問題は報告されていません。開発当初の不具合をアレコレ言われたこともありましたが、それらはすでにほとんど改修され、電子装備を中心とした新たな能力向上改修も進行中だと聞きます。もともと近接戦闘では高い能力を発揮していましたので、これでAAM4の運用能力が加わればかなり使い勝手のいい機体になると思います。

 異論のある方もいらっしゃるでしょうが、なんといっても日本の「特殊」な事情に合わせて開発された機体です。対艦ミサイルを4発積んで高機動ができ、AMRAAMに匹敵する誘導ミサイル運用能力を備え、近接戦闘で高い能力を発揮し、開発中を含め未だに事故で失われた機体がない(メーカー試験中のしょうもない事故はあったが)というのはたいしたものだと思いますよ。今回発表のあったXASM-3が順調に開発され、実戦配備されたらさらに戦力はあがるでしょうね。

 心神は2011年に実証機の初飛行が計画されているようです。将来的に期待できるかもしれませんね。

 次期主力戦闘機のつなぎとして、ですね。

 F22は売ってくれないし、F35は間に合わないし、ユーロファイター(個人的にはこれもありかなと思うが)は現場の警戒感とアメリカの機嫌を損ねるのが怖いし、F18は何を今さら、ということで、それなりに有効な選択肢だとは思います。
 能力的にはベストではありませんがベターでしょうし、現在使用中の機体ですから現場の混乱もなく即戦力となります。何より国内生産できれば防衛生産技術が途切れなくてすみます。

 F2は現時点で要撃任務にもついており...続きを読む

Q北朝鮮軍(+中国軍)vs韓国軍(+日本軍、米国援助)ではどっち勝つか?

北朝鮮軍(+中国軍)vs韓国軍(+日本軍、米国援助)ではどっち勝つでしょう?

中国は、物資や武器、資金の提供、軍事力の援護
日本は、自衛隊の援護?ただし、どれぐらい派遣できるのかは未知数ですよね。
イージス艦は派遣しそうです。
しかし、陸自、空自は派遣は難しそうですが、有り得ますかね?
(今度の総選挙で鳩山政権が与党になれば楽に?)
米国は例のごとく、武器とイラナイ紙切れ同然のドルを韓国に援助します。

この場合、韓国が勝ちそうに見えるのですが、
某所の外人の書き込みによると、
「韓国がやられ、日本が反撃する(抵抗する?)」とあります。
これは、どういう意味なのでしょうか?
実際に韓国と北朝鮮同士ならば、韓国が圧倒的差で勝つと思います。
また、この場合、中国+北朝鮮軍が日本へ攻めてくるということも有り得るのでしょうか?
しかし、結局は日本が割りと楽に防衛し、中国がやけくそになって日本へ核を撃つということは有り得ませんか?
実のところ、無いとは思いますが、中国は奥が深いので難しいです。

一応、念のために原文載せます

Try this. 2009 North Korea gets attacked by South Korea. Japan joins with SK. China joins NK. US refuses to take sides. Israel attacks Iran, EU/US refuse to help. Russia does nothing. Aussies turn on china and helps SK+Japan. USA funds Israel and SK offensive. SK is ruined, but japan keeps attacking. Israel is stuck in a long term hit-and-run war with Iran supporters. EU finally steps in to help Israel and Japan, Russia sides with China, 2011. 2012, USA official joins the Allies, war cont.

北朝鮮軍(+中国軍)vs韓国軍(+日本軍、米国援助)ではどっち勝つでしょう?

中国は、物資や武器、資金の提供、軍事力の援護
日本は、自衛隊の援護?ただし、どれぐらい派遣できるのかは未知数ですよね。
イージス艦は派遣しそうです。
しかし、陸自、空自は派遣は難しそうですが、有り得ますかね?
(今度の総選挙で鳩山政権が与党になれば楽に?)
米国は例のごとく、武器とイラナイ紙切れ同然のドルを韓国に援助します。

この場合、韓国が勝ちそうに見えるのですが、
某所の外人の書き込みに...続きを読む

Aベストアンサー

僕は中国が本気で支援したら韓国軍が負けると思います。
日本軍は役に立たないでしょう。
「韓国がやられ、日本が反撃する(抵抗する?)」
これはない気がします。
米軍が反撃しそれに巻き込まれる形で支援、
そして支援した段階で日本も標的になるってことはあるでしょう。
日本に攻めてきた場合も楽に防衛なんてことはまずないと思います。
みえる軍だけじゃなく日本には多数の中国、朝鮮の人がいます。
その人たちの一部でもテロなんか起こそうものなら。敵軍が来る前に大混乱でしょう
中国がやけくそになるぐらいの状況にならすでに日本半分ぐらいなくなってるんじゃないかな

Q次期戦闘機

自衛隊の次期戦闘機について、F-22が有力候補とされてますが、米国では機密漏洩の点からも売りたがらないような状況です。仮に売って貰えたとしても相当な高額になるのは明らかです。

そこで、かつて競合試作でF-22(YF-22)に敗れたノースロップ(現ノースロップグラマン)のYF-23のライセンスを買い取り、日本で製造するってことはできないのでしょうか?

機動性では劣りそうですが、ステルス性は高そうです。ノースロップにしても、開発費をドブに捨てるより、安くても日本に買って貰えれば、
多少は回収できるでしょう。

日本で更にこれの完成度を高めれば、世界での使用国は唯一日本だけとなり、その性能も極秘にすることができ、かなり戦略上有利になると思いますが・・・・

実際には、このような方法を政府がとることは難しいのでしょうか?

Aベストアンサー

官公庁の秘密漏洩には、呆れるばかりです。長い平和で日本人の箍が緩んでしまったとしか言いようがありません。しかし周辺国の中国は本気で台湾問題の武力解決を研究しています。この際、口実を設けて先島諸島の占領までも作戦に入っています。東西からの両面作戦により台湾は、米軍介入前に占領されるでしょう。そして台湾占領後も当然ながら先島諸島は、自国領土に組み入れるでしょう。現在沖縄に配備されているF4改では、まるで中国軍のスホーイには歯が立ちません。F15Jでもこれを排除と言う訳には行きません。

 韓国は去年からF15を配備始めています。これはJ型よりもう一つ性能が上とのことです。やっと日本の戦闘機を性能面で凌駕出来るものを配備できたのに、F22を日本に導入されたらこの配備は水の泡と、韓国は大騒ぎです。しかし対韓国より対中国問題の方が日本にとって切実な問題です。

 回答者の皆さんが言う様に、当面米国はF22を販売してくれないようなので、この間に法律の整備をして、次期戦闘機の自主開発をするしかないでしょう。F2の開発では煮え湯を飲まされた日本ですが、自主開発を開始すれば、またぞろ米議会の圧力が加わるでしょう。しかしこれはF22購入交渉の強力なカードになるでしょう。又F2は失敗作と言われ続けてきましたが、諸問題をクリアーして、設計性能をほぼ満足出来る段階に到達したとも聞きます。

 いずれ中国はステルス機を保有する事になるはずで、それを考慮に入れれば、自主開発の必要性は増大するはずです。制式機に採用されなかったF23より国防に関しては、この方が将来の為により有意義でしょう。尤も次世代のステルス機は、次世代レーダーとの戦いでしょう。当然ですが米国はステルス機を捕捉出来るものを開発中で、日本も独自技術の開発をする必要があります。

 

官公庁の秘密漏洩には、呆れるばかりです。長い平和で日本人の箍が緩んでしまったとしか言いようがありません。しかし周辺国の中国は本気で台湾問題の武力解決を研究しています。この際、口実を設けて先島諸島の占領までも作戦に入っています。東西からの両面作戦により台湾は、米軍介入前に占領されるでしょう。そして台湾占領後も当然ながら先島諸島は、自国領土に組み入れるでしょう。現在沖縄に配備されているF4改では、まるで中国軍のスホーイには歯が立ちません。F15Jでもこれを排除と言う訳には行きませ...続きを読む

Qなぜ第二次世界大戦時にアメリカ軍は日本軍の暗号通信

なぜ第二次世界大戦時にアメリカ軍は日本軍の暗号通信を解読出来ていたのにハワイのパールハーバーの奇襲攻撃を許したのでしょう?

日本軍がハワイのパールハーバーを攻撃することは,アメリカ軍は知っていたはずですよね?

アメリカ軍は日本軍にパールハーバーを攻撃させて,自国で開発していた核爆弾を実戦で使ってみたかった。

だから日本軍にパールハーバーの攻撃を許して,自国の離島民を殺すのと引き換えに核兵器の実験ではなく実際に使う口実を作った。

違いますか?

なぜ日本軍の秘密暗号を解読していたアメリカ軍がパールハーバーだけ攻撃されるようなヘマをしたのか謎です。

Aベストアンサー

 1941年当時、米国は日本軍の暗号解読に成功していません。
 米国が暗号解読に成功していたのは日本の外務省の通信暗号です(ちなみに、日本も米国の外交通信暗号の解読には成功していました)。

 また、「米国はパールハーバーが攻撃をされることを知っていた」というのは語弊があります。
 米軍は通信信号の傍受(信号の内容を解読できてはいなかったが、どの地点からどれだけの通信電波が発信されているかは探知できていた)から、日本海軍が千島列島に集結しているらしいということを察知(日本軍はほかの軍港から通信電波を盛んに発してそこに艦隊がいるように偽装し、単冠湾に集結していた軍艦は完全に電波封止していたが、フィリピンや中国大陸にある通信傍受施設の測定誤差範囲に両方の地点が入っていたため、偶然にも日本の偽装電波の発信源が単冠湾であると誤って断定してしまった)し、「少なくとも空母1個戦隊(空母2隻以上)の艦隊が北太平洋に出撃したまま行方不明である」と分析していただけです。
 その分析結果から「パールハーバーが奇襲を受ける可能性がある」という危機感を抱き、12月6日までの一週間は警戒態勢をとるように太平洋艦隊に命令が出されていました(パールハーバー攻撃は偶然にもその翌日だった)。
 米軍がパールハーバー奇襲について「知って」いたのは、それだけです。具体的に「12月8日の早朝に大規模な空襲が行われ、停泊中の太平洋艦隊が壊滅する」とまで知っていたわけではないのです。

 そして、開戦直前に日本の暗号を解読して攻撃の1時間前には日本が開戦に踏み切ることを米政府は知りますが、それは日本の外交暗号(日本政府から駐米日本大使館へ送られた対米宣戦布告の文面)を解読したものであって、日本軍の暗号を解読して作戦内容を知っていたというあなたの理解とはだいぶ違います。


>アメリカ軍は日本軍にパールハーバーを攻撃させて,自国で開発していた核爆弾を実戦で使ってみたかった。
>だから日本軍にパールハーバーの攻撃を許して,自国の離島民を殺すのと引き換えに核兵器の実験ではなく実際に使う口実を作った。
>違いますか?

 全然違います。
 開戦当時、原爆はその製造の可能性を検討されていた段階です。核分裂兵器の開発が決定されたのは1941年12月18日のことであり、真珠湾攻撃よりも10日も後のことです。
 さらに、原爆開発のための組織であるマンハッタン工兵管区が立ち上げられたのは翌年のことです。
 原爆を使いたいがために真珠湾攻撃を許したというのは、時系列的につじつまが合いません。
 謎があるとすれば、なぜちょっと調べればわかるような矛盾に満ちた陰謀論を簡単に信じてしまうあなたの思考の仕組みのほうです。

 1941年当時、米国は日本軍の暗号解読に成功していません。
 米国が暗号解読に成功していたのは日本の外務省の通信暗号です(ちなみに、日本も米国の外交通信暗号の解読には成功していました)。

 また、「米国はパールハーバーが攻撃をされることを知っていた」というのは語弊があります。
 米軍は通信信号の傍受(信号の内容を解読できてはいなかったが、どの地点からどれだけの通信電波が発信されているかは探知できていた)から、日本海軍が千島列島に集結しているらしいということを察知(日本軍はほか...続きを読む

Q次期戦闘機 FX計画 F-22以外に

F22戦闘機は247億円 米議員、輸出解禁に期待
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090606-00000127-san-pol
次期戦闘機の予算見送りへ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090607-00000126-yom-pol

こんな実戦経験もデーターもなく、なおかつアメリカでさえ格落ちした
戦闘機を日本がおめおめと米国のどうしようもない算出法で1億ドルも
上乗せして購入しようとしないといけないのでしょうか?ぼったくり。
それもなおかつ、ほしい意欲を見せているのに技術漏洩を恐れて出し渋り
してる時点で舐めてると思います。(これを理由に値段を吊り上げる)
民間の商売ではまずありえないことだと思います。みんなの税金で購入する分、もうすこし考えてほしいです。米国製じゃなくてもほかに買う機種はないんでしょうか?ロシアの戦闘機とかよさそうなのがあるとおもうんですが、(Su-27とかSu-47とか)自国で今、作ってる心神とかじゃだめなんでしょうか?国家間でのやりとりだからといってもマジでこの利不屈な商売はやめてほしいです。F-4の後継機ならF-2増産でも十分な気もします。F-2の件でも米国は邪魔しかしてないように見えます。
いや本当にほかの戦闘機ないんでしょうか?

F22戦闘機は247億円 米議員、輸出解禁に期待
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090606-00000127-san-pol
次期戦闘機の予算見送りへ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090607-00000126-yom-pol

こんな実戦経験もデーターもなく、なおかつアメリカでさえ格落ちした
戦闘機を日本がおめおめと米国のどうしようもない算出法で1億ドルも
上乗せして購入しようとしないといけないのでしょうか?ぼったくり。
それもなおかつ、ほしい意欲を見せているのに技術漏洩を恐れて出し渋り
してる時点...続きを読む

Aベストアンサー

>ロシアはグルジアなど結構実戦経験豊富ですよ。
 グルジアって亜音速のSu-25攻撃機を少数しか持っていない相手なんですが…。
 ロシアの戦闘機2機が爆撃に参加という事がニュースに成る様な規模でしたが…。

>キルレシオ10:1
>そもそもこれを評価するべきかどうか疑問です。
>これでは中身のパイロットもトップガンレベルじゃないといけませんね。
 数千人もいる米空軍パイロットの中から選りすぐられた百数十人にしか操縦する事が出来ない機体ですが…。

 それに、トップガンの教官に相当する米空軍のアグレッサー部隊がF-16を使って300回もの模擬戦闘出撃を行っても、ついに一度もミサイルの射程内に捉えられなかったなんて話は有名だと思いますが…。

 「F-22はなぜ最強といわれるのか ステルス、スーパークルーズなど最新鋭戦闘機に使われるテクノロジーの秘密に迫る 」と言う本では
   >144対0、241対2。この数字は2006年にアメリカで行われたF‐15、F‐16、F‐18とF‐22の模擬空中戦の撃墜数である。
   http://www.amazon.co.jp/F-22%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%A8%E3%81%84%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B-%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%80%81%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AA%E3%81%A9%E6%9C%80%E6%96%B0%E9%8B%AD%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F%E3%81%AB%E4%BD%BF%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%81%AB%E8%BF%AB%E3%82%8B-%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%9D%92%E6%9C%A8-%E8%AC%99%E7%9F%A5/dp/4797349883

 F-15なんて実戦で一度も撃墜された事が無いと言われる、名機だったりするのですが…。

 ステルスの効果って、相手のミサイルに撃墜される危険は殆ど無くし、相手がレーダに映ったらミサイルを発射する為、口さがない人は、離着陸が出来る程度の技量が有れば誰でも上述の戦果が出せるなんて…。

 あと、前回書き忘れたのですが、安い機体を買うと10数年後位にまた数兆円かけて新鋭機買う事になりますよ…。
 (主要な国はF-35やロシアの新鋭機など装備し始めているでしょうし…。ドレッドノート以前の戦艦と同様の道を辿る事に成りそうです。)

 F-15の時は当時の最新機種(当時も質問者さんと同じ事を言う人がいたそうです。しかも当時は今みたいな経済大国では有りませんでした。)を買っておいたので、大過なく30年近く運用し、さらにまだ20年位は使い倒す予定です。
 (安物買いの銭失いには成りたくない物です。)

 あと、F-22の生産ラインは、米国以外に購入計画が成立しなければ近いうちに生産終了(生産ラインの維持にだって膨大な費用が必要です)します。
 (F-15の更新時にF-22を購入すると言うのは恐らく無理です。)

 買えるもんなら買って置くのが一番賢い選択でしょう。
 (運用して不具合が有るなら、それこそ心神の拡大発展版[10~20年の時間の余裕が有れば、エンジン技術もかなり追いつくでしょう]にそれを反映すべきでしょう。購入予定機数は多くないのですし…。米国しか知らないステルス機の弱点なんて、今後の日本の航空技術発展の為に是非とも欲しい情報です。)

>ロシアはグルジアなど結構実戦経験豊富ですよ。
 グルジアって亜音速のSu-25攻撃機を少数しか持っていない相手なんですが…。
 ロシアの戦闘機2機が爆撃に参加という事がニュースに成る様な規模でしたが…。

>キルレシオ10:1
>そもそもこれを評価するべきかどうか疑問です。
>これでは中身のパイロットもトップガンレベルじゃないといけませんね。
 数千人もいる米空軍パイロットの中から選りすぐられた百数十人にしか操縦する事が出来ない機体ですが…。

 それに、トップガンの教官に相当する米...続きを読む

Q旧日本軍の階級について

自衛隊もそうですが、旧帝国陸海軍には、何故、准将の階級がなっかたのでしょうか?

Aベストアンサー

旧軍時代、逆に「准将」があったのは英米くらいでしょう?独仏等大陸系諸国は無いと思います。そうするとまずはドイツ陸軍をお手本にしていた旧日本軍にも「准将」という位がないというのも当然のような気がします。
もっともその後、英国海軍を手本にした日本海軍になんでないのかと突っ込まれそうですが。(笑)

Q次期戦闘機

F22Aの日本への輸出が米議会で否決され、防衛省はFXの選定を無期延期することを決めた
ようです。
なぜ国防上のリスクを犯してまで先送りするのでしょうか。
F2が実戦に使用できない失敗作となってしまった以上、FXの導入は急ぐべきではないかと
思います。

高飛車なアメリカに揺さぶりをかけるため、多少性能は落ちてもSu37とかユーロファイ
ターの導入を真剣に考えればいいのに、と思うのですが。
たとえ同盟国といえども、ここまでして米に従順な姿勢を見せる必要があるのでしょう
か。

Aベストアンサー

現在、空自で使用されている主力戦闘機はF-15です。
ご存知かと思いますが、この戦闘機はいまだに世界最高レベルの能力を有しており、
急いで次期戦闘機を決定しなければならない、ということはありません。
確かに採用されてから年数は経過していますが、
何度もアップグレードされていますからね。

アメリカが恐れているのは防衛機密の流出です。
自衛隊は最重要防衛機密のひとつであるイージス艦の情報を
ネットで流すという大失態を犯しました。
残念な事に、他にもいくつもの機密情報の流出事件が取沙汰されました。
これではアメリカも到底、F-22を日本に渡せないでしょう。
近年の中国の不透明な軍事力増強に米も敏感になっているでしょうからね。
つまり、これは完全に日本の落ち度なので、文句は言えないのです。
本当に残念なことですが・・・。

Q旧日本軍とアメリカ軍 WW2

よく万歳突撃して格闘戦をしたらしいですが
体格的にすごく日本兵士は不利じゃないですか?

Aベストアンサー

戦争も負けが込んできて、南の島を守らなければいけない。
しかも補給路は立たれて、食料はもちろん、鉄砲の弾がない。
逃げるわけにもいかず、突撃。根性で、気合を入れて、神がかり。

今から見れば、かわいそうで、頭悪いんじゃない?と思うでしょうが、
当時はよく天皇の為にとよく言ったようですが、実際は、母親のため、恋人のため、妻のためが多かったと思いますね。
日本が負ければ、母親や、恋人、妻はどうなるかと考えれば、降伏はできない。
カタナ一本で、死ぬまで戦う。ごく当たり前の事だと思うけどね。

もし今、中国と戦争になって、日本が負けそうになった時、どうするだろうね。
アメリカなどはいないと考えてだ。
あの中国が、強姦などを抑えられるかな?国際法なども通用しないようだし。

あ、中国をばかにしてるんじゃなく、あくまで日本人としてだ。

Q米議会、次期戦闘機「F22」禁輸解除に向け検討開始について

「2009会計年度補正予算案に、F22輸出型開発の調査費を含む4500万ドル(約43億円)を増額する修正案で上下両院が合意した。」と書いてあったんですが、このF22≪輸出型開発≫とは、廉価版作って日本に売ると言う趣旨なんでしょうか、

F22は機密が多くて、日本はイージス艦の情報漏らしたから、
信用できないから、アメリカはF22を日本に売らないと思ってました、なのでアメリカは機密情報が無い廉価版のF22作って日本に配備すると言っていると理解しましたが、
自分のこの理解はあっているんでしょうか、
詳しい方ご教授願います。

Aベストアンサー

 基本的に合っていると思いますよ。
 何しろ日本にはまともなスパイ防止法がありませんので、重要な部分の機密が漏れたらえらいことです。アメリカのいう廉価版は、もしも漏洩がおこっても比較的被害の少ない、おそらくFCSや飛行制御プログラムのダウングレード版になるのではないでしょうか。
 もう少しひねくれて考えるのであれば、この廉価版提案はアメリカの三味線ではないかと。経済的に逼迫しているアメリカが最終的にはF22を日本に売却せざるをえないケースになった際、価格を吊り上げるための一策とかんがえられないこともありません。

 安全保障を考える上では、いつまでも主力兵器の調達先がアメリカ一辺倒ではいけないことは事実です。ユーロファイターや自主開発(なんでネトウヨ?)も選択肢に入れておくことは決しておかしな話ではないと思いますよ。

Q李鴻章、曾国藩、准軍

曾国藩と准軍があるのですが、この2つはそれぞれ李鴻章とどんな関係があったのか簡単に教えてください。

Aベストアンサー

kuromiyaruka さん、こんにちわ。


李鴻章という人は清朝のお役人です。だけど、漢民族出身です。曽国藩という人は李鴻章の上司でした。二人は太平天国の乱で漢民族主体の地方軍である湘軍、淮軍を率いて戦い、活躍しました。特に淮軍は李鴻章の率いた部隊として有名です。
その後、次第に発言力を増し、洋務運動の推進者になりました。
詳細は下記のURLを参照ください。


李鴻章
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E9%B4%BB%E7%AB%A0

淮軍
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%AE%E8%BB%8D


曽国藩
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%BD%E5%9B%BD%E8%97%A9


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