躁鬱性神経症、不安性パニック障害を持ってます。
原因は、自分の家庭にあると思っています。
今学生ですが、親にはできれば自宅で治して欲しい、といわれました。
しかし、私はもう家、特に父親に付随するものを見るだけで
息苦しくて、呼吸も笑顔を作ることも苦痛です。
カウンセリングの方は、『話を聴くだけだ』とよく言われてますが、
具体的なアドバイス(環境を変えることを勧めてくれるなど)はしてもらえるのでしょうか。

少し怖いので、カウンセリング経験のある方、アドバイスください。宜しくお願い致します。

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A 回答 (7件)

医師とは違い、具体的なアドバイスはありませんでした。


どちらかといえば「聞き」主体です。

ただ5分とかでなく週1回で毎回1時間程度ならば、
前回話したことについて、自分なりに結論が出ており、
それをまた話して、次回にまた掘り下げて…という感じでした。

映画なんかで、幼児期に戻る催眠術を掛けられ、
本人も忘れていたトラウマの原因を思い出す…なんてありますよね。
あれを時間を掛けてやったような感じでした。

自分と家族を「分けて」考えられるようになりました。
・親にも欠陥があることを認める
・それを嫌う自分への自己嫌悪をやめる
・変えられない他人と過去を前向きに諦める
まとめるとこんなところですかね…。

家を出たいのであれば、医師に相談して、入院をされたほうが。
その状態で独り暮らしは不安です。
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私も学生の頃、パニック障害にかかりました。


原因は、子供の頃から人間関係に神経をすり減らし、綱渡りをするように生きてきたこと。それと、二十歳頃に恋愛につまづいたことです。友人だったひとや先生方のウワサ話の対象になり、学内での居場所をなくしてしまいました。一学生としての私の気持ちや立場を心配してくださっていた教授が、私をかばい過ぎたために、後に退職に追い込まれました。

お父様から、しばらく物理的に距離を置いてみるべきではないでしょうか。ご親戚の家から大学に通われるとか。精神障害・気分障害を抱えていらっしゃる方に、一人暮らしはお勧めできません。

お父様にご自身の希望や考えをお伝えする際、(今は格好だけでも構わないので)出来るだけ丁寧なことばで、相手を敬う工夫をしてみてください。感情や意見の衝突があっても、いずれまた向き合う親子としてであるとの前提の上で、「しばらく離れて暮らしたい」旨をお伝えしてみては。お父様の気持ちやご意見(それがどんなに間違ったものであっても)を蔑ろにして発言、行動すると、後々、そのこともまたご自身の心のシコリや暗がりの原因になってしまうかもしれません。

プロのカウンセラーの仕事は「話を聴くだけ」にとどまりません。
「聴くプロ」というだけでなく、「質問のプロ」でもあります。有機的、人間的な会話を通して、クライアントが自身の状態を理解し、受け入れ、対処する力を見出せるよう促します。カウンセラー、クライアントという立場の違いはあっても、人間同士の会話に誠実であるひとがプロです。
断言的な意見やアドバイスを与えたがるのはカウンセラーとしての仕事が下手な人です。

私は今33歳、女性、仕事のため海外で一人で生活しています。
精神の病気は今は患っていませんが、ときどきお化けのような不安にかられることがあります。そこで、ごく最近ですが、自分の不安を「持病」ととらえる工夫をするようになりました。スポーツ選手は、足腰の故障からくる持病を抱えながらも、だからこそ自分を労わり、鍛え、信頼の置き所を探りながら活躍していますよね。「あの人にはこんな持病がある。私にはこんな持病(不安の発作)がある。だから、私はこんな治療、こんな工夫をしてみる」と考えることで、無駄に人や自分を非難することがなくなりました。

長文になりました。Rurutyiaさんの状況が改善されるとよいですね。まだ学生さんであるとのこと、その若さは財産です。ご自身とご家族のかたを大事にされてください。
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 出産前の不安から過換気症候群などに苦しみ、カウンセリングを勧められ、半年間カウンセリングを受けたものです。

私の経験談が参考になるかわかりませんが、書いてみます。
 前の方がおっしゃっている通り、カウンセラーは「医師」ではないので、どちらかというとクライアントの話を聞く場所を提供するサービスだと考えて支障ないと思いました。
 私の印象では、「カウンセリングを受ける」という受動的なものではなく、「誰にも言えない事を吐き出す」という、能動的な作業に思えます。ですから、アドバイスを下さい、とお願いすれば「こうしたらいかがですか?」といった形で話して下さるのですが、悪までもこちらからの、アドバイスを欲しいという積極的な働きかけがあった時だけだったと思います。
 私の場合、カウンセラーからは「精神科へかかった方がいいでしょう」と言われたら専門医にかかろう、と受身の体勢でいたため、何ヶ月も私がうつ病だということに気づきませんでした。
 今思い返すと、カウンセラーはそう言った提言・進言を控え悪までも患者が自分の意思で動くのを促す力になるのだと思います。
 また、カウンセリングをするということは、自分を吐き出す作業ですから、多少の体力と気力の消耗があります。経験者からのアドバイスですが、まずはその消耗に耐えるだけの自分の精神が安定している時期を自分で選んでからいかれるか、また、途中で話すことによって楽にならないのなら、落着いてからまた来ます、という風に中断してもいいのではないかと、思います。なぜなら、私はカウンセリングを受ければ受けるほど、うつの症状が重くなっていってしまったからです。
 人にもよると思いますが、医師とカウンセラーの連携のとれている「リエゾン」的なクリニックを探すと、とても安心だと思いますよ。もちろん、医師がカウンセリングもしてくれる場合もあるので、かかりつけの医師に相談されるのもいいかもしれません。
 こういう事は信頼できる家族の理解があると不安が解消されやすいのに、大変ですね。いい方法が必ずあると思います。
 
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うつ病治療歴もうすぐ7年のburanといいます。



昨年の秋までは、心療内科と精神神経科のお医者さんにかかり、主に薬による治療で通院していました。しかし、自殺企図など症状が悪化したため、精神科病棟に1ヵ月半ほど入院し、その際にカウンセリングを勧められました。(薬物療法では限界があるとの判断でした。)
ところが、その病院のカウンセリングはカウンセラーの数が少ないことにもより半年待ちと言われたため、精神科と連携してカウンセリングのできるところをその病院から紹介していただき、現在に至ります。

すでに他の方の回答でいろいろ上げられていますが、実際に私が会っているカウンセラーも「まずは話を聞く」ところから始まっています。
カウンセラー側が患者(クライエント)側の情報を取るためには、まずこころに影響を及ぼした(及ぼしている)出来事を探るのは当然だと思います。
で、あなたがおっしゃるような「アドバイス」ですが、やはり基本的には「自分で気づかせる、語らさせる」形を採ろうとします。具体的にどうこうというのはあまり出てきません。
しかし、自分の中に溜まっているものをはき出すということは、決して無駄にはならないと思います。

ですから、カウンセリングを受けられるのは構わないとは思いますが、過度な期待はしないこと、そしてできれば精神科での治療を並行することが望ましいです。
また、カウンセリングは医療行為では無いので、原則健康保険が効きません。私の場合は週1回50分で6,300円払っています。もちろん決まった額ではないので、もっと取る施設もあるでしょうし、カウンセラーの力量や相性も医者以上にさまざまだと思ってください。特に経済的負担も大きいです。

話は変わりますが、親と一緒にいるのが苦痛なのは私も同じでした。
病気に取り組むとともに、家を合理的・効率的に出るにはどうすればいいかを考えてください。
進学・就職、いろんな方法があると思います。家をいつか出るためにと考えれば目的意識がはっきりして集中力も出るのではないでしょうか。勉強だけが選択肢ではありませんが、このご時世のことを考えてリサーチすることを強くおすすめします。
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私はカウンセラーとは何度か合いましたが、


うんうん聞いているだけだなと感じます。
もちろん、相手の事情などもそれなりにわからないわけでもないですが、
カウンセラーでありながら、安易にこれこれこうした方がいいよとか、君の意見は違うよとかいう人もいますから、
とても対応が十分とは思えません。

ただ、カウンセラー以外に話し相手としてふさわしい人がいるかどうかということを考えてみると、やはりカウンセラーを頼るしかないのかも知れません。

あなたが女性で、女性ならではの悩みを聞いてほしいのであれば多分女性に相談された方がいいと思われます。
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 臨床心理士からカウンセリングを受けている者です。

先の方が答えられているロジャースという心理療法家のクライアント中心療法と夢分析などを受けており、5年目になります。同時に、精神科医からも治療を受けておりました。
 私の経験をお話します。
 カウンセリングはクライアントの心的成長を促すことの手助けをしてくれているように思います。おっしゃるように、話を主に聞かれていますが、最後は、具体的なアドバイスがあります。自分でいうのも変ですが、時間はかかっていますが、成長したように感じます。腑に落ちたことも多くありました。また、悩みは解決しましたが、また、新たに悩みも増えました。悩みが尽きないのが人生ですものね。
 詳しいことは、それ以上お知りにならない方がいいように思います。と申しますのは、治療を進める上で、カウンセリングに関する知識が「抵抗」となる場合があるからです。
 決して、怖いものではありません。
 各都道府県にある精神保険福祉センターで臨床心理士の方に相談されることをお勧めします。きっと、あなたにあった、良いカウンセラーを紹介してくれますよ。
 カウンセリングの相談はそこですべきだと思います。
 先にも書きましたが、カウンセリングに関する知識は、あなたの治療にとって、必ずしもプラスに働きません。いろいろ不安がおありかもしれませんが、ここで相談せず、センターで相談されることをお勧めします。
 無料ですし、電話でも相談に乗ってくれます。
 まず、電話をされてみてはどうですか。

参考URL:http://www.pref.nagano.jp/xeisei/withyou/list/li …
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  現在はどうなっているのか不確実で、頼りないのですが、日本で、カウンセリングという時、普通に考えられているのは、ロジャースを源とするノン・ダイレクティヴ法(非指示型)カウンセリングのはずです。
 
  このカウンセリングでは、クライエントの悩みを聞きつつ、クライエントの積極的美点を評価し、ネガティヴな場合も、それを批判するのではなく、良い方へと進むように、話を進めます。結果的に、「話を聞いているだけ」ということになりかねないというか、そういう印象をクライエントは持ちます。
 
  非指示型というのは、「こうしなさい・ああしなさい」という指示を、カウンセラーがクライエントに対し出さないから、こういう風に呼びます。フロイト派の精神分析だと、患者に対し、「こうしなさい」という指示を出します。非指示型では、指示を出さないので、「話を聞いているだけ」という印象になります。
 
  カウンセラーの人にもよりますが、基本的にクライエントとの関係は、カウンセリング室の内部だけの関係です。「基本的に話を聞く以外に何もできない」ということを明言するカウンセラーもいるはずです。心理療法家の立場からは、できないことをクライエントが求めると、はっきりそう述べないと、問題が起こる可能性があるからだと思います。
 
  これは心理療法家が行うカウンセリングです。他にカウンセリングがあるのかというと、資格を持った精神科の医者が行うカウンセリングがあります。心理療法家と精神科医では、何が違うかと言うと、後者は「医者」だということです。精神科医は治療方針を立てるため、また治療の一環としてカウンセリングを行うので、「指示」が出てきます。出さない場合もありますが、場合場合によります。
 
  精神科医のカウンセリングの場合、必要と判断すれば、両親を呼んで、個別的カウンセリングし(貴方ではなく、両親をカウンセリングするのです)、状況次第では、例えば、貴方が、一人で生活した方が、治療に有効だと判断すれば、そういう風に両親を説得乃至指示します。医者は、患者やその家族に、治療のために、色々と、あれをしなさい、これをしてはいけません、と指示を出します。カウンセリングの場面でも、心理療法家と、この部分で違いが出てきます。
 
  心理療法家は、個人の活動ですが(無論、所属機関はありますが、カウンセリングの場は、個人で維持します)、しかし医師は、看護婦とか、色々と補助者やその指示に従って動くスタッフを持っていて、診断次第では、強制入院という処置も行う権限を持っています。勿論、本人が極度の鬱状態で、放置すると、自殺しかねないという判断を行った場合、保護目的で、強制入院させ、病状が回復して、安全になるまで、発作的にも自殺などできないような環境に置くなどが目的です(乱用すると、人権侵害になります。過去、その弊害がありました。現在でもある可能性があります)。
 
  アドヴァイスとしては、心理療法家のカウンセリングでは、心理療法家には、貴方が独立して個人で生活するなどのアドヴァイスを御両親に告げることができたとしても、強制力や権限がありません。精神科医がそう両親に告げても、それに従わねばならない訳ではありませんが、精神科医の方が、法的にも権限を持ち、また責任を持っています。
 
  心理療法家がその機関において行うカウンセリングと、精神科医が行う、あるいは精神科医が指示して行われるカウンセリングでは、少し意味が違ってきます。前者の場合であっても、精神科医の介入を求めるようにアドヴァイスを求めれば、それなりに助言や紹介があると思います。
 
  ただ、精神科医は、診断や治療方針に責任が伴いますから、貴方の思い通りにはならないこともありえます。鬱性の神経症で、不安性パニックだと、一人で住むということに危惧を精神科医が抱く可能性もあります。
  
  わたしも無責任なことを言っているかも知れません。カウンセンリグの場で、率直に考えを述べ、「希望」を述べて、精神科医の判断へと移行するように希望されるのがよいかも知れません。
 
  貴方の年齢が分かりませんので、どうなるのか分かりませんが、貴方が、希望を述べて、どうでしょうか、と尋ねれば、それに関する「情報」を語ってくれるはずです。決定は、カウンセラーは、貴方の意志に最終的にまかせます。何をするのが最善とは、カウンセラーは言わないはずです。無論、自殺したいとか言っている人の場合は、説得し、そういう行為を避けるようにとは積極的に言いますが。
 
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Q「恋愛・人生相談」の下にある「その他(恋愛・人生相談)」はどのような時に使うカテゴリなのでしょうか。

「恋愛・人生相談」の下にある「その他(恋愛・人生相談)」はどのような時に使うカテゴリなのでしょうか。
国語的に言えば、その他はその前の項目に当てはまらないものを纏めたものですよね。
しかし、「恋愛・人生相談」の下には「恋愛相談」と「人生相談」がカテゴリとしてすでに存在するため、「その他(恋愛・人生相談)」をどのような時に使うものなのか分かりません。
カテゴリを開いてみると、「人生相談」「その他(恋愛・人生相談)」の使われ方が同じように見えます。
https://oshiete.goo.ne.jp/articles/qa/214/

Aベストアンサー

質問を見ると厳密には違いはないですね。
どちらかで質問してみて、自分なりの回答が導けない場合に再度もう一つのカテゴリで再質問してみるなんてのも使い方の一つかと思いますね。

そう厳しく厳密になる必要はないと思いますよ。(^_^;)

Q息苦しjくて、困っています。

43歳、女性です。

現在、パニック障害で、心療内科を受診中ですが、のどの閉塞感のような、息苦しい感じが
ずっとあって、ずっとしんどい感じがとれません。

医師に何度も相談しましたが、今の薬で頑張ってと言われています。

頑張りようがありません。

自分でどうにかしないと・・・と思い、本を読んだり、色々やっていますが、過呼吸になるほどでもないのですが、とにかく、息苦しいのです。

漢方医のところにも通院し、19種類の生薬を 毎日 煎じで飲んでいます。

息苦しい時、デパスを飲むように、医師から言われていますが、デパスも効果が薄れてきました。

生活に支障をきたしています。

家事・子育て・・・やる事も山盛りなので、どなたか、アドバイスや経験話しなどお願いします。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

症状を意識すればする程、その症状は増幅します。難しいかも知れませんが「開き直って」ください。
パニックの発作で死ぬ事はありません。息苦しくても窒息死する事はありません。「どうにでもなれ!」と思えれば発作は収まります。

溺れそうになった時にもがくと溺れます。力を抜くと浮きます。それと同じです。

それから、やる事が山盛りという事ですが何から何まで完璧にこなそうとしてませんか?そういう完璧主義もパニック障害の原因です。
全てを完璧にやろうとするのは無理です。出来る事と出来ない事、はっきり仕分けしたらどうでしょう?

言葉が適切かどうか判りませんがもっといい加減な人間になりましょう。「良い人」を止めましょう。神経症的疾患になり易い人は他人の目を気にし過ぎて「良い人」になろうとします。

背伸びをしない事です。

Q占いや人生相談についての疑問

占いや人生相談についての疑問

 人生相談や占いに対する回答って、実際に悩みの解決策を言われないでも、こちらの思っていること自体を言い当てるだけで、妙に納得して「いい人生相談をしてもらった」と思うのは何故でしょう。

ふとこの前、占い師さんに人生相談をして「あなた○○でしょう」と言い当てられただけで、具体的な解決策を聞かずに満足していたのを思い出したので。
 
 おかしな質問ですみません。
しかしどうにも気になったので。

Aベストアンサー

自分で自分の考えていることが分からないからこそ、
人は頭では何が正しいか分かっていても、間違った方向に行ってしまったり、苦しみの穴にはまって抜けだせないのだと思います。
たとえば私は「何が自分をそうさせるのか分からないけど、とりあえずいけないことだから変えなきゃ」というのでは、上手く気持ちを前向きに持っていくことができません。
自己分析などで、自分はなぜそうしてしまうのか、何が自分をそうさせるのか、それさえ分かればしめたものというか、問題は8割方解決したかのような気にもなれます。(質問者さんが、言い当てられただけでスッキリしたというのと同じだと思います)
あとは行動すればいいだけ。その行動は、迷いなく前向きにできます。
むしろ解決に向けての具体的な行動なんて、ごくシンプルなものだと思うんです。人間をそこに向かせるまでが大変なのだと思います。(もちろんそのやり方ですべての悩み、苦しみに対応できるわけではないですけど)

Qパニック発作だけなのはパニック障害とは違う?

パニック発作に当てはまる状態に時々なります。

これは死ぬかも知れないとは思いますが、
心臓がばくばくして息も出来なくてお腹も痛い、
目の前も真っ白から真っ暗に…という最中には
そこまで気が回らないのか、恐怖感はありません。

また起こるかもなーとは思うけど(実際に起こるし)
起こったらどうしようと言う恐怖感で出かけられない!
と言う気持ちはありません。

パニック障害は「恐怖感で日常生活に支障をきたす」ものだそうですが
それがなければパニック「障害」ではないのでしょうか?

長くても20分ほど我慢していれば嘘のようにおさまるし
特に治療とかは考えてませんが、気になって調べてて
新たにギモンに思いました。

詳しい方に教えて頂けたら…と思います。

Aベストアンサー

それはもしかしたら、過呼吸ではないでしょうか?
昔過呼吸の発作を持つ友人がいました。
発作中は相当の呼吸困難で、見ていたら死ぬんじゃないかと思い心底驚き心配しましたが、
それこそ20分もすると、普通に元気になっていて唖然とした経験があります。
普段は至って元気で明るい人です。
ただ若い時や思春期には、ちょっと疲れたり何かのきっかけで発作が出るようでしたが、
「これは治まるものだ」と知っているので、悩んでる様子もなかったですし、中年になって
発作が出なくなったと言ってました。
あくまでも参考意見として聞いてください。

Q人生相談での嫌な思い出

以前、このサイトの人生相談で人間関係のトラブルについて皆さんに相談に乗っていただきました。その節はありがたいお言葉をたくさんいただき、おかげさまで解決へと向かっております。回答を寄せていただいた方には感謝しております。

 しかしその中で私の質問の言葉尻を捕まえ、口やかましく人格上の欠陥に結び付けて非難した回答者がいました。彼は私の他の質問を調べ上げたらしく、その質問においても人生相談でのことを引き合いに出しては非難する回答を寄越しました。私も無視したのですが、今後はこのカテゴリーで質問して嫌な思い出が蘇らないか不安でなりません。

 せっかくの人生相談なのに、このことについて再度の質問をする自分が情けなく思います。人生の荒波に比べたら、こんなことはさざ波にすぎないとお叱りを受けそうです。しかし皆さんはこの人生相談をいかにして役立てているかお尋ねしたく、この質問に踏み切った次第です。どうか皆さんのこのカテゴリーでの嫌な思い出に対処したご経験をお聞かせ下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

30代♂です。
こうした不特定多数の方が入れるようなサイトでは、
あなたのように苦しむ人も多いと思います。
でも、こちらのサイトは私もお邪魔して1年以上になります
けど、他のサイトより管理が行き届いていますよ。
不適切なものについては、早い段階で対処されていますし、
ここへ訪れている方の多くは、本当に悩みを共有して、少し
でも心の拠り所となればと思ってみえます。
人の考え方や価値観は、100人いれば100通りです。
それに人生の経験年数にもよりますし、中にはつい熱が入りすぎて、
違う方向へと向かう場合もあると思います。
私も、今まで反感を持たれたり、逆切れされたりすることもあり
ました。
真っ向から私の考えを否定されたこともあります。
でも、それでいいと思うのです。私以外の人の言葉で救われたなら、
それでいいのです。
私はいつも、お答えさせていただく場合、経験が無い場合や、
信念を持って答えられない質問には、答えていません。
それに答える場合、他の方のお答えは一切見ません。
それは、変な先入観を持ってしまうからです。私は文面から
伝わるその方の思いを見つめながら、私の経験と思いから、
ストレートに伝えています。
私の言葉で、少しでも元気になってもらえたなら、それだけで
嬉しいのです。
決して、悪意や、おもしろ半分で利用しているわけでも無く、
本当に様々な考え方に、勉強になりますよ。
あなたも、心が傷ついたのかもしれませんが、そんな人ばかり
では無いということも分かって欲しいです。
もしお時間があれば、私の今までのお答えとその方のお礼文書
を見てみてください(^.^)

30代♂です。
こうした不特定多数の方が入れるようなサイトでは、
あなたのように苦しむ人も多いと思います。
でも、こちらのサイトは私もお邪魔して1年以上になります
けど、他のサイトより管理が行き届いていますよ。
不適切なものについては、早い段階で対処されていますし、
ここへ訪れている方の多くは、本当に悩みを共有して、少し
でも心の拠り所となればと思ってみえます。
人の考え方や価値観は、100人いれば100通りです。
それに人生の経験年数にもよりますし、中にはつい熱が入りすぎ...続きを読む

Q躁鬱・パニック持ちのバイト。

躁鬱・パニック持ちのバイト。

相談できる相手がいないので
こちらで相談にのって頂きたく質問しました。

私は躁鬱・パニック持ちで服薬もちゃんとしています。
そして1ヶ月くらい前から復帰して、アルバイトを始めました。
アルバイトは以前働いてた所で
上の方たちには事情を話して
少しだけ入れるようにシフトも調整してもらってます。

ただ週2回のバイトですら
もうきついです…。
(以前のバイトの時は軽い躁状態で週4回くらい入っていても何ともなかったです。)

バイト中も何かと神経を
使い心はパンク寸前です…。
それに周りの方も色々と気を遣って頂いて、週2程度で疲れたなんて言えないです。
本当に情けないし
恥ずかしいです…。

今バイトを続けるべきなのか
辞めるべきなのかすごく悩んでいます。
私はどうするべきでしょうか?

Aベストアンサー

治療抵抗性反復うつ病8年の53歳男です。フルタイムで働いています。
かなりキツイです。今まで入院7回、転職4回しました。
双極性障害も完治する病気ではないのでどうやって手懐けて言う事を聴かせるかが大事です。
無理をしても病気には勝てません。ましてやこの病気無理、頑張りが大敵です。

素直に週2回でもきついと相談しましょう。週1にしてもらえないか?それでダメならしばらく休めないかと持ちかけましょう。障害を理解しあわせてくれている素晴らしい環境じゃないですか。ダメもとでもう一声お願いしてみましょう。

躁鬱の周期はどれくらいですか?後どれくらいで鬱を抜け出せる見込みですか?それもちゃんと言って理解を求めましょう。

辞めることを考えるのはその次ぎでいいじゃないですか?

Q人生相談などで

人生相談などで

人生相談などで、自分より年下の者にアドバイスされることってどう思いますか?

ご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

これがまさにその質問じゃないでしょうか?
今仮に僕があなたより年下かもしれないわけで・・・

人生観や価値観は育ってきた環境によって異なるわけで、年齢は関係ないと思うんですよね。


例えるならオンラインゲーム
Lv高くても雑魚 VS LV低いがプロゲーマー級

貴方はどちらに相談します?


でもまぁープライドってもんもあるのはわかりますが、状況によっては相談する事も必要ではないかと思いますよ。

実際、年下から見たその人の器の大きさもわかりますしね。

Qうつ病、パニック障害に効く呼吸法や瞑想を教えて下さい

うつ病とパニック障害を持っています。主治医の先生に「薬や休息以外に、うつに有効なことってないんですか?」と質問したところ「まず、考えない。考えない努力というのはとても大切なことです。坐禅や瞑想の類で『無の状態』になることがいい。」と教えて下さいました。私自身、気功や瞑想には前々から興味がありますが例えば「瞑想」しているきは頭の中に「自然の中にいる(一部になった)つもりで」という方もいらっしゃるし「『マントラ』を唱えなさい」という方もいらっしゃいます。あるいは「自分がそうなったイメージを描きなさい」と、様々です。呼吸法も山ほどあるみたいで・・・。皆様がご存知でもしくは、有効だったという、呼吸法や瞑想がありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

そういうのは任せてください。
私も自分の鬱、パニックを自力で治したんですから自信を持ってお薦めします。

まず、心のメカニズムを解りやすく説明してみますので、ちょっとお付き合いくださいm(_ _)m

脳の中の代表的な神経は三つあります。
【ドパミン神経】快感、欲望、前向き、やる気、好き、ポジティブ、喜び・・

【ノルアドレナリン神経】不快感、嫌悪、後向き、無気力、嫌い、ネガティブ、怒り・・

【セロトニン神経】平常心、爽やかな覚醒、微笑み(○^^○)です。


つまり、ドパミンがアクセル、ノルアドレナリンがブレーキで、それを統括している運転手がセロトニン神経みたいなものなんです。(あくまでも大別すると、ですが)

で、このセロトニン神経が弱ると、いろいろな不調(うつ病、パニック、摂食障害・・・)に発展してしまうんです。酔っ払い運転のようなものです。


ですからこのセロトニン神経に仕事をさせれば良いんです。
つまり「平常心」を養うことをすれば良いんです。

方法は、椅子禅でも、立禅でも、仰臥禅でも良いですが、ただ、ジッとして、あらゆることに気付くようにするだけです。

 まず、ジッとしているのって大変なんです。
特にドパミン神経がうずきだすと、ソワソワして、一時もジッとしていられないんです。
ですから、そこをあえてジッとするんです。
うかつに動いたりしないんです。
なぜならば、それはドパミン神経の支配下にある証拠だからです。

何処かが痒くなっても、ジッと我慢するんです。
「痒み、痒み、痒み・・・・」と、まるで他人ごとのように客観的に冷静を保って、ただ、淡々と実況中継するんです。「これはドパミン神経のうずきなんだ・・」と想ってやり過ごすんです。

逆にノルアドレナリン神経がうずいて、気分が暗くなってくると、首が前傾して、猫背になり、姿勢が崩れたりします。ですから、これも脳内ホルモンに心が左右させないつもりでジッと耐えるんです。
「今、ノルアドレナリンがうずいてる・・・」と実況中継しながら、姿勢を保つんです。うかつに動いたりしないんです。


そうして実況中継していると不思議と気分が落ち着いてきます。
(赤ん坊をなだめたように、穏やかな気分になってきます)

これが、おそらくセロトニン神経優位の状態なんです。
で、この時には、鼻腔を通る風(鼻息)に集中したり、自分の身体全体を舐め回すように感じるようにしてみてください。
普段、おろそかになっている身体意識に気がつくようにするんです。

でも、そんなことをしていると、また、雑念(ドパミン、ノルアド・・)神経がうずきだしますので、心の状態に気付くようにします。


つまり、ただ、ジッとしているだけですが、心の中はありとあらゆることに気付くために、超多忙なんです。

気付くために必要なのは平常心です。
平常心なくては気付くことも出来ません。
平常心を司っているのはセロトニン神経です。
ですから(おそらく)この瞑想でセロトニン神経が元気になってくるんです。
セロトニン神経は抗重力筋という姿勢を保つ筋肉にも働いていますし、呼吸にも関係しているんです。

・・と、ここに紹介してますのは、日本の坐禅の原型に当たるヨガの瞑想で、お釈迦さまが悟りを開いたときにやっていたと言われる、お釈迦さま直伝の瞑想法(ヴィパッサナー瞑想)です。ですから、検索をするとどうしても宗教色があるんですが、決して、宗教として考える(関わる)必要はありませんので、気軽に試してみてください。

これ以上ない!と想うほどの最高の瞑想です。

そういうのは任せてください。
私も自分の鬱、パニックを自力で治したんですから自信を持ってお薦めします。

まず、心のメカニズムを解りやすく説明してみますので、ちょっとお付き合いくださいm(_ _)m

脳の中の代表的な神経は三つあります。
【ドパミン神経】快感、欲望、前向き、やる気、好き、ポジティブ、喜び・・

【ノルアドレナリン神経】不快感、嫌悪、後向き、無気力、嫌い、ネガティブ、怒り・・

【セロトニン神経】平常心、爽やかな覚醒、微笑み(○^^○)です。


つまり、ドパミンが...続きを読む

Q「恋愛相談」「人生相談」は罵倒・攻撃・挑発され易い?

全てのQ&Aを閲覧したわけではありませんが、
「恋愛相談」や「人生相談」は罵倒・攻撃・挑発され易いですか?
どこのカテゴリーでも満遍なくこのような回答者は存在するのでしょうか?
パッと見た感じ「恋愛相談」や「人生相談」に
このような傾向が多い気がしたんですがどうですか?
皆さんの経験から何か教えて下さい。

できるだけ利用経験の長い方や
色んなカテゴリーでやり取りしている方の回答希望です。
そうでない方もよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「大学・大学院・短大」が一番罵倒されている気がします.
たとえば
「難関大学について」だと⇒あなたの言う難関大学とは偏差値ですか!何しに大学に行くのですか!という回答が必ず付き
「論文について」であれば⇒そもそもここでの質問の文章さえ日本語になっていません,と質問者が教えてほしい内容以外で非難している人もいたり
「教授について」なら⇒教授を弁護し質問者を非難する回答がほとんどですし
よく攻撃されているのを見掛けます.

「恋愛相談」や「人生相談」のカテゴリでは,
中年位の人が片想いをしているなどの内容のときは,
「歳考えろ」とか「良い歳した大人がキモイ」など,
年齢だけで,かなり馬鹿にした回答する人が多い気がします.見ていて時々可哀想になります(笑

それとどのカテゴリでも思うことの一つが,一人が非難や攻撃をすると
続けて同じように加参したり,
既に先に非難した人と全く同じ内容のことで,再び自分の言葉として非難している人も多い気がします.

意味なく攻撃している人というのは,
攻撃された経験があり,それが自分も誰かの質問に対し回答者の立場になったとき,攻撃したくなのでしょうかね.

「大学・大学院・短大」が一番罵倒されている気がします.
たとえば
「難関大学について」だと⇒あなたの言う難関大学とは偏差値ですか!何しに大学に行くのですか!という回答が必ず付き
「論文について」であれば⇒そもそもここでの質問の文章さえ日本語になっていません,と質問者が教えてほしい内容以外で非難している人もいたり
「教授について」なら⇒教授を弁護し質問者を非難する回答がほとんどですし
よく攻撃されているのを見掛けます.

「恋愛相談」や「人生相談」のカテゴリでは,
中年位の人が...続きを読む

Q明日、受験あります。 高2からパニック障害になってから、勉強よりも、 パニック発作が起こるんじゃない

明日、受験あります。
高2からパニック障害になってから、勉強よりも、
パニック発作が起こるんじゃないかと、不安に思っていました。
親は人の気持ちが分からない、ところがあるので、分かってもらえません。
この受験に合格すれば、親から離れられるというと思うと
とても緊張します。

Aベストアンサー

オリンピックや相撲、野球選手のインタビューを聞いて、失敗が許されない勝負に挑む心意気に、感動することがあります。
その中で、「とにかく練習します。練習中に出来たことなら出来るはずだと自信がつくまで繰り返します」と言う言葉が私には一番心に響きました。
今、自分に出来る精一杯で望んでください。
練習中に出来たことなら、きっと大丈夫です!
がんばれー!


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