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以下、株式のニュースより抜粋です。
 
[東京 4日 ロイター] 伊藤園 <2593.T> が堅調な値動き。UBS証券がレーティングを新規「BUY2」、目標株価5000円としてカバー開始したことを材料視した。  

というニュースが出ていたのですが、「目標株価5000円としてカバー開始」とはどういう意味でしょうか?

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A 回答 (3件)

アナリストがレポートを書いた上で



この会社は○×の事業が伸びるので、収益が*%程度上がるでしょう・・・したがって****円までの上値余地があります。

こんな感じの評価を与えることですね。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりすみません。
更によく分かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/10 10:08

カバー開始とかカバレッジ開始とか言いますね。


証券会社が企業の業績予想から株価予想のレポートを発表したりしていますが、そのようなレポートは上場企業すべてを対象にしているわけではありません。
カバー開始とは、そういう「レポートする対象企業の一覧に加えた」ぐらいの意味です。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりすみません。
よく分かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/10 10:07

ショートカバーとかのカバーのことでしょうか?


信用売残は、結構あるみたいですね。

6月30日時点で
買残 3328
売残 9350
(Alpha Chartより)


自信ないです。
(素人だし、あまり恥かくのは好きではないので)

参考URL:http://www.tse.or.jp/glossary/gloss_s/short-cove …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりすみません。
ショートカバーかどうかは、私もわからないのですが・・
というか「ショートカバー」という言葉を初めて知って、勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/10 10:06

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Qカバレッジ開始って?

「○○付でレーティングを新規「A+」に格付け、カバレッジを開始した」とか「投資判断を新規「BUY」でカバレッジ開始した」など出てきたりしますが、どういう意味ですか?わかる方教えてください。

Aベストアンサー

No.1さんも答えられていらっしゃいますが、4000社近くの全上場企業を調査・分析するのは労力が必要なため、限られた数の企業に対して分析を行い、アナリストが格付けを行っています。

わざわざその対象に選ばれるわけですから、ある程度市場から注目されている企業が多くなりますよね。
(規模が大きかったり、セクター動向が注目されていたり。)

カバレッジされていない企業は業績予想等々から各投資家が判断して売買を行っているので、専門家が強気の格付けをすると、
1.これまでその企業に注目していなかった人が「今回カバレッジされた企業はどんな企業だろう」と注目するようになるため市場注目度が増す
2.専門家が強気の格付けをすることによって、その企業を強気で見ていた投資家は勢いを増し、弱気で見ていた投資家は考え方を改めやすくなる
ため、急に株価が上昇したりしますよね。

Qストップ高で終わっているのに翌日株価が下げて始まるのは

10月13日の「8143ラビーヌ」はストップ高445円で終わり、
買残が872.000株ありました。
ところが、10月14日の開始値は410円でした。
買残が多くあるのに、どうして低く始まるのでしょうか?
多くの人がキャンセルしたということでしょうか?

寄り付きがどのようにして決定されるのか、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

注文を出す際に、その注文の有効期限を指定していない場合、当日中に約定しなかった注文は失効(キャンセル)になります。

ストップ高になると、勢いで成行注文してしまう方も多いものです。
しかし約定しなかったため、ほとんどの注文は失効してしまい、翌日の取引開始時には、あれほどあった買い残りが、綺麗さっぱり消えてしまうこともありえます。

ラビーヌの場合も今朝は売り優勢で始まって、取引開始2分間で70万株前後の出来高ですので、全てではないにせよ、かなりの数の買い残り注文が失効していた可能性があります。

さらに、気に止めておかなくてはならないのは、ラビーヌも「ぷらっとホーム」と同様、あまり確信のない情報が元で、急激に買われた反動による値動きがあったかも、ということです。
こんな記事がありました。↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051012-00000047-fis-biz

だとすれば、結局この値動きにも投資家の思惑、連想とが絡み、その上、短期売買資金が流れた影響と言えるかもしれません。

ただし、ぷらっとホームと違う点を上げるとすれば、ラビーヌは経営的には安定していて、PBRも低め、配当も実施しており、ぷらっとホームよりは安心して見ていられるかな、と言う感じがするということでしょうか。
(↑あくまで私個人の分析ですので、参考程度に読んでください。)

さて、取引開始時の寄付値、そして中断から再開される時、取引終了時の終値は「板寄せ」という売買方法で決定されます。
これについては上手く説明できないので、ここを読んでみてください↓。

http://www.daiwa.co.jp/ja/glossary/jpn/00029.html

注文を出す際に、その注文の有効期限を指定していない場合、当日中に約定しなかった注文は失効(キャンセル)になります。

ストップ高になると、勢いで成行注文してしまう方も多いものです。
しかし約定しなかったため、ほとんどの注文は失効してしまい、翌日の取引開始時には、あれほどあった買い残りが、綺麗さっぱり消えてしまうこともありえます。

ラビーヌの場合も今朝は売り優勢で始まって、取引開始2分間で70万株前後の出来高ですので、全てではないにせよ、かなりの数の買い残り注文が失効して...続きを読む


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