最近アブトロニックを買ったんですけど筋肉の場所によって電気の強さが一番弱くてもすごい強くかんじて痛いような変なような(筋肉がうごきすぎる)感じがして電源を入れた後1秒ぐらいですぐに嫌ではずしてしまします。最弱より電気をおさえられる方法はないでしょうか?

A 回答 (1件)

colors さん こんにちは



なかなか回答がつかないのでアドバイスです。

アブトロニックは未使用ですが、あれは低周波治療器と同じ原理ですね。物理的に
最弱より電気をおさえる方法はありません。どうしようもありません。

実際、低周波治療器でも、最弱でも我慢できない部位があります。そういった際は若干位置を変えると軽減できますので、少し位置をずらしてみるのは如何でしょうか?

それでは
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Q女性に質問します! 細い男性いわゆるモデル体型の男か、細身だけど筋肉がすごい細マッチョどっちがいいで

女性に質問します!
細い男性いわゆるモデル体型の男か、細身だけど筋肉がすごい細マッチョどっちがいいですか?

Aベストアンサー

私の基準では
細マッチョ>太マッチョ>普通>太め>細め
です。
だって、筋肉って努力しないと身に付かないじゃないですか
努力して結果を出せる人が好きです。

Q減量中の筋肉維持 運動強度は強中弱無のどれが

  
約10ヶ月かけて体重を60kgから72kgまで増やしました。
たくさん食べながらウエイトトレーニングする方法です。

1年振りくらいに会う友人などには、ずいぶんごつくなった、でかくなった、と言われます。
身長約170cmです。
体脂肪もかなり付いたので大きくなったようには見えていると思います。
筋肉はそんなに付いたようには思わないですが、それでも、ぶよぶよした体つきではないです。

これから1年間かけてなるべく筋量を維持しつつ体重を72kgから58kgまで落としたいのですが、
基本的に運動というのは必要になるでしょうか。

私の考えでは毎月約1kg減るようなカロリー制限だけで落とそうと思っています。
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今は昔の趣味だった音楽に戻っていて、今後はロードバイクなどで何時間もかけて運動する気が無くなってしまいました。

今後、筋量維持のための運動はやるとしたらウエイトトレーニングしか考えていませんが、
それすらも、もし、する必要がなければやらないこともあると思います。
ただ、ストレッチや、自重での腕立て伏せくらいは気分転換や柔軟性志向のためにやるとは思います。

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なのですが、
仮に、体は締まったけど筋肉も落ちた、という結果になっても多分後悔はないです。

 

  
約10ヶ月かけて体重を60kgから72kgまで増やしました。
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身長約170cmです。
体脂肪もかなり付いたので大きくなったようには見えていると思います。
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これから1年間かけてなるべく筋量を維持しつつ体重を72kgから58kgまで落としたいのですが、
基本的に...続きを読む

Aベストアンサー

基本的には、今までやってきた高負荷トレーニングを続ける必要があります。
減量には、筋肉量の減少は免れませんから、扱える負荷も必然的にダウンするのは否めませんが、可能な限り負荷を落とさない努力は必要です。

食事内容に関しては、脂質と炭水化物の摂取を減らす必要がありますが、特に炭水化物を極端にカットしてしまうと一般的な日常生活に支障が出ます。
コンテストビルダーになるつもりでなければ、その辺りは『様子を見ながら』と言う感じでよいと思います。
状況によっては有酸素を追加するのもよいでしょうけど。

ちなみに、知り合いのコンテストビルダーが短期間に80kg代から60kg代前半まで減量していましたが、その時は人と話すだけの根気、スタミナさえもなくなったそうです。

日常生活を維持しつつと言うことですので、あまり急激な減量を目指すのではなく、身体と相談しながら緩やかに減量するのが基本でしょう。

Q最近、腰がいたくて整形外科に行ったところ、骨にはなにも悪い所はないとのことです。筋肉が弱いので、運動

最近、腰がいたくて整形外科に行ったところ、骨にはなにも悪い所はないとのことです。筋肉が弱いので、運動しなさい、と言われました。どんな運動したらいいか教えてください。

Aベストアンサー

わたしも、万年首コリ・肩こり・腰痛持ちで、整体に行きまして。

そこで、筋肉が硬く、それが変に張ってるのが問題だとわかりました。
(冷えやすく、もともと体もかたくて…^^;)

仕事の時間などもあって、なかなか整体にマメに通う事が難しいことを伝えましたら、
家でできるストレッチを教えてもらいました。

筋力不足なので、
腹筋・背筋などをすると痛めちゃうこともあるので、
先に体幹(インナーマッスル)トレーニングをしました。


そしたら、少しやっただけ(10分弱)だったのに
翌日筋肉痛になり、如何に自分が筋肉が弱いかを痛感しました。

続けて行くうちに、体が軽くなりましたよ♪


「フロントプランク」という体幹トレーニングの基本があります。

あと、腰痛対策のストレッチ。
      ↓
http://atrfujino.exblog.jp/24901028/


私はこの2つのストレッチで大分楽になりましたので、
同じようなことが原因でしたら、少しマシになると思います。

Q背中の筋肉だまり?筋肉のクセ?

背骨に沿った筋肉の一部分、しかも右側だけ(ちょうど背中の真ん中あたり)固く盛り上がっている部分があり、背筋を伸ばすと、痛くはないのですが違和感というか、なんだかピリピリする感じがあり気になって仕方ありません。
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(わかりずらくてすみません)

以前から姿勢が悪く、ここ半年くらいですが頑張って直そうと、普段からの姿勢を気をつけるのはもちろん、その他に体の歪みが気になっていたので骨盤矯正の運動(ストレッチ)とバランスボールをやっています。

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Aベストアンサー

 人はだれでも筋肉が一部大きい部分はあります。
 glasnostさんの考える背中の筋肉だまりの原因が、姿勢による可能性はあると思います。
 良い姿勢とは、力んで一時的に作るものではなく、骨盤に脱力した上体を乗せるような体づくりです。そのため、骨盤矯正やバランスボールの運動も良いのですが、腹筋と脊柱起立筋を鍛えることが良い姿勢作りには効果的です。

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ここ最近、風邪気味でトレーニングが出来ていません。
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最近徐々に筋肉がついてきているのを自覚していて、
せっかくついた筋肉が落ちてしまうんじゃないかと不安です。

Aベストアンサー

40代。男性。ウエイトトレーニング歴6年。

●>どのくらいの期間トレーニングしなかったら落ちるのでしょうか?

■先ず参考サイトを上げます。

<パワーリフター三上のHP:トップ>
http://club.pep.ne.jp/~mikami1/

<パワーリフター三上のHP:スポーツ生理学の基礎知識>
<ディトレーニング(トレーニングを中止すること)の生理学>
http://club.pep.ne.jp/~mikami1/sports.htm#1

<抜粋>

1.ディトレーニングの生理学

『ディトレーニング』とは、けがなどの身体的理由,または仕事などの社会的理由により
ある期間トレーニングを中止することです。

<持久力ディトレーニング>

トレーニング中止後1~2週間で最大酸素摂取量(全身持久力の指標となる)の低下が始まる
長期間トレーニングを積んだ鍛錬者の場合,3週間までは心拍出量の低下が,
その後は動静脈酸素較差の低下が最大酸素摂取量低下の原因である
長期間のディトレーニングでも非鍛錬者のレベルまでは持久力が低下しないこともある(遺伝的要因が大きい)
筋繊維の割合については、遅筋(Ibタイプ)繊維の占める割合は変わらないが,
速筋繊維ではIIaタイプが増大し,IIbタイプが減少する
筋断面積については、減少してトレーニング前の状態に戻る

<筋力ディトレーニング>

ディトレーニング開始後4週間目までの筋力低下は神経活動の低下が原因である
(大脳興奮水準の低下,筋力発揮に参加する運動単位減少,インパルス発射頻度低下,筋繊維の非同期化)
4週間目以降は筋繊維の萎縮(特に,IIbタイプが選択的に萎縮する)が原因となる
長期間のディトレーニングでも非鍛錬者のレベルまでは筋力が低下しないこともある(遺伝的要因が大きい)

 仕事などの関係で予定通りトレーニングできないことは良くありますが,
1ヶ月くらいであればトレーニングを中止しても筋肉はあまり落ちないことがわかります。
パワーが低下したのは神経系が原因ですから、軽い重量から徐々に感じを取り戻して行けば,
筋量を落とすことなく再びもとの記録に戻せそうです。

 仕事が忙しいなどの理由で、定期的にトレーニングができない時期があって扱える重量が落ちたとしても、
それは神経活動の低下が理由の一時的なものであって筋肉は減っていませんから、あまり悲観する必要はなく、
かえって筋肉をゆっくり休ませることができたと考えるべきでしょう。筋肉はなかなか落ちるものではない、
と理解すれば、仕事とトレーニングの両立もストレスを少なくしてできるのではないでしょうか。

<抜粋終わり>

■上記にも抜粋しましたが、トレーニングを中止しても4週間目までは、肉としての筋肉は落ちません。
肉としての筋肉は、つくのも遅ければ、落ちるのも遅いです。

私の体験ですが、仕事が忙しくて、3ヶ月トレーニングが出来ない期間がありました。
サイズ的には、それほど落ちなかったのですが、元の負荷が扱えるようになるまでは1ヶ月半かかりました。
感想としては、思ったより筋肉が落ちた感じはしなかったです。

■トレーニングを継続していると、主動筋ではなくとも、腕は常に使われていますのでパンプアップが持続します。
私感では、パンプした後の張りは1時間くらいで抜けますが、完全に抜けるわけではなく1日くらいは張りが残ります。

トレーニングが継続されている場合、上腕囲などのサイズはこの張りを含んだ数字ではないかと思います。
3日以上トレーニングが出来ないと、完全にパンプが抜けますので思ったより腕が細くなっていることがあります。
しかし、これも、肉としての筋肉が落ちたわけではないので大丈夫です。

■先に落ちるのは、神経系(発火頻度、発火強度)です。
神経系の落ちは早くて、1日もシャフトを握らなければ「しっくり」来ない程です。
通常は、アップ時に徐々に感覚を戻します。

神経系は1週間もシャフトを握らないと、明らかに衰えがわかります。
負荷が上がらなくなります。

神経系の戻りは、シナプス(神経細胞の軸索)のつながりが再構築されればいいので早いです。

●私もトレーニングを休むのがコンプレックスな方ですが、積極的に休養することは必要ではないかと思います。

筋肉以外(腱、関節、靱帯、骨、神経)に良い休養になります。
自覚症状が出にくいところ(腱、関節、靱帯、骨)に特に良いです。

「トレーニングをやりたい時に休む勇気を、トレーニングをやりたくない時にする勇気」を持とうと自分では思っています。

経験では、調子づいているときほど、ケガ、故障をしますから。

40代。男性。ウエイトトレーニング歴6年。

●>どのくらいの期間トレーニングしなかったら落ちるのでしょうか?

■先ず参考サイトを上げます。

<パワーリフター三上のHP:トップ>
http://club.pep.ne.jp/~mikami1/

<パワーリフター三上のHP:スポーツ生理学の基礎知識>
<ディトレーニング(トレーニングを中止すること)の生理学>
http://club.pep.ne.jp/~mikami1/sports.htm#1

<抜粋>

1.ディトレーニングの生理学

『ディトレーニング』とは、けがなどの身体的理由,また...続きを読む


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