1.テクノ二ミー
2.平行いとこと交差いとこ
3.エミックとエティック
4.通過儀礼
5.邪術と妖術
6.サピアウォ-フの仮説
7.アニミズムとアニマミズム
8.参与観察法


1.E.Dタイラーの文化の定義の特徴
2.マリノフスキーの呪術(二つの定義どっちでも)
3.ホーリスティックなアプローチ
4.文化相対主義とその批判
5.類似性というキーワードで呪術を説明
6.脱魂と憑依
7.「本物の文化」と「偽物の文化」(エフワードサピア?)
8.災因論(事例をあげよ)
9.通文化的比較とは何か?

たくさんあってごめんなさい。一部だけでも詳しい方お願いします。    

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A 回答 (2件)

「文化と宗教」というような内容の抗議ですね。

講座名を正確に書かれたほうが回答しやすいと思います。
それから、ひとこと嫌みを‥‥。授業にきっちりでて、まじめにノートをとりましょう。(これだけの数からいって一回ごとの抗議で1つの項目を説明しているはずです。)

6.の回答
人を含めて生き物に魂というものがあることを前提で考えたとき、その魂が肉体から一時的に抜け出すことを脱魂という。通常魂が抜けると人は「死」を迎えるが、魂と肉体との関係が、完全にきれていないので、「死」という状態と、この状態は異なる。また、完全に脱魂とはなっていなくても、生気がなくうつろな状態を、「魂の抜けたような状態」というのは、まさに脱魂があることを前提にしたような表現である。

また、憑依とは、もともと肉体とは関係のない魂が入り込む現象である。また、この入り込む魂は、同じ種類の動物でなくてもよく「狐付き」などと呼ばれる現象は、人間に狐の魂が憑依したと考えらている現象である。

こんな感じでよいと思います。

これに懲りて少しは勉強しーや。
取り合えす、辞書引いて大まかな意味や定義だけでも調べて書き出しておきましょう。

かなり、専門的な内容なので、答えられる人はそうそういませんよ。「5」などは、何と比較しての類似性なのかがないので誰も答えられませんよ。

助言にでもなれば、幸いです。
tukitosan でした。
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本来、こういうところはアンチョコ代わりにしてもらっては困ります。


試験対策のサイトではないので、ご存知の方でも、良識あって回答しないのだと思います。ご了承下さい。

とりあえず、文化人類学辞典を繰って、その後以下の2冊をお読みすることをお勧めします。これだけでも文化人類学の知識は最低限身につきます。

橋爪大三郎『はじめての構造主義』(講談社現代新書)
綾部恒雄編『文化人類学15の理論』(中公新書)

あと、有斐閣から『文化人類学キーワード』という本も出ています。

回答はここまでが限度です。Webには極力頼らず、自分で回答を探すことをお勧めします。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。
とりあえず本読んでみます。

お礼日時:2001/01/04 12:31

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Aベストアンサー

 素人考えで恐縮なのですが、こんなことを以前本で読んだことがあります。自分としてはなるほどと納得しました。
 それは「日本の外来文化の受け入れ方は独特で、外来のものとしてではなく、受け入れたものを自分のものとして都合のいいように作り変える」ということです。例をあげてみましょう。
1、文字を持たなかった日本人は中国から漢字を取り入れたが、そこから「仮名」を開発した。
2、明治時代、外国語が流れ込んできたが、それを漢語に翻訳した。「権利」「社会」など抽象名詞の多くはこの仲間。
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Aベストアンサー

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 キッカケの方は分かりません。悪しからず。

Q【歴史・日本の箸文化】日本の箸文化は江戸時代に英語のチョップスティックから箸という文化が日本に根付い

【歴史・日本の箸文化】日本の箸文化は江戸時代に英語のチョップスティックから箸という文化が日本に根付いたというのは本当ですか?

チョップスティックは英語なので、日本の箸文化の前にアメリカかイギリスに箸で物を食べる文化があったということですよね?

なぜアメリカかイギリスの英語圏の国はチョップスティック文化からフォークとナイフ文化に移っていったのでしょう?

今は逆文化としてなぜか江戸時代から使い始めたに過ぎない日本の浅い箸文化をアメリカ人が逆輸入する形になり、アメリカ人たちは自分たちが昔にチョップスティック文化があって箸を使って食べていたという歴史を忘れているのでしょうか?

日本は江戸時代前まではお米もおむすびなどにして手で食べてたんですか?

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Aベストアンサー

日本の箸の文化は、聖徳太子の時代の遣隋使が隋から箸を持ち帰ったことに始まります。当時の隋はかなりな上から目線で日本に接していました。それ以前の日本は手掴み式の食事スタイルで、これは隋の風習からすると野蛮な行為とされ、ますます日本が見下される恐れがありました。 支那ごときに日本が野蛮国家と見られることは耐えがたき屈辱でした。 よって、支那の使節団が日本に来た時に、立派な国家であると認めさせることは、安定した国家運営を目指す上での最優先事項でした。そこで、支那の使節を招待しても、日本が近代国家として認められるように(支那にバカにされないように)、取り急ぎ朝廷内での食事に箸を用いるよう下命し、これは即実行に移されました。 それが急速に一般庶民にも広がっていたわけで、「江戸時代に英語のチョップスティック云々」という話しは聞いたこともないし、あり得ません。

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こんにちは。

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したがいまして、「個人文化」という言葉は、たとえ使われているとしても、造語の類としてとらえるべきでしょう。
極端な話、ある1名が鎧兜を身につけて生活しているとしても、その近所や地域の人が同じ格好をしていなければ、鎧兜の着用は文化ではありません。

個人文化
http://admn.net/knowledge_diary/episode_01/page01.html

「隣人文化」につきましては、小さい生活集団における文化として考えることができます。

隣人文化
http://www.rinjinmatsuri.jp/main/index.php/invitation
http://www.chiyoda-ishikawamasami.jp/date/2009/07/18/

ご参考になりましたら幸いです。

Q江戸時代の儀礼と贈答について

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似たような分野でレポートを書いたことがある者です。武家といっても将軍から足軽までいろいろありますが、将軍・大名レベルでよろしいでしょうか?
「近世の産物献上における将軍、大名、地域」という論文が、『和菓子』という学術誌の2号(平成7年虎屋文庫刊・特集:贈答文化)に掲載さいれています。国文学研究資料館の大友一雄先生という方が執筆者です。また、もう少し簡単なのということでしたら、同じく虎屋文庫で『甘いもの好き殿様と和菓子展』という展示を開催したときの冊子がいいかもしれません。こちらはお菓子が中心ですが、江戸時代の武家の贈答について概説的なことが書いてあります。両方とも書店には流通していませんが、後者の方は電話すれば無料で送ってくれます。(電話03-3408-2402)学術誌の方は有料。
現代と比較して最大の違いは、数の多さと不祝儀だからといって色を地味にはしないことですかね。葬儀でも紅白のお菓子とかお赤飯とか。高円宮様のご葬儀のときも祭壇に紅白のお菓子が供えられていたのがTVに映っていましたが、どうも昔は紅=邪を祓うと考えていたようです。今でも地方によってはお葬式にお赤飯を配ったりしますし。ちなみに、身分の低い武士では、葬儀のときに饅頭切手という今でいうビール券やお米券のような、饅頭と交換できる商品券を配った例もありました。

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