よい物件を見つけたので住宅の購入を検討したいと思っていますが、住宅ローンの審査は前年の年収で行われるとのこと。

前年に傷病による長期休職期間があり、傷病手当金の受給を受けて生活は出来て居てたものの非課税で年収に加算されず、源泉徴収票に記載される金額は例年に比べ極端に少ない金額になってしまいます。

こんな状況では住宅ローンの審査は無理でしょうか?

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A 回答 (2件)

原則は前年の年収で審査されますが、一昨年の源泉徴収を提出する場合もありますし、年収と属性などすべて加味されて審査されると考えるとよいと思います。


例えば前々年の収入がよくて安定した企業で、勤続年数も長くて、ということならば通る可能性もあります。
ただ休職していた理由が病気ということなら、それも加味されるということです。
傷病手当をもらって休職していたということが、今後のあなたの支払い能力をどれだけ信用できるか?ということです。

ついでに、昨年病気だったということですが、団信加入は希望されますか?それも融資審査に関係しますので、よく検討なさってください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
前々年の源泉徴収も提出すれば審査に加味ですね。
とはいえ、前々年も病気で休みがちだったので年収は決して多くないんです。その1年前までは多かったんですが…
今は完治して元気なので元通りの年収は見込めるんですが、さすがに3年前の源泉徴収は審査の加味対象にはなりづらいでしょうねぇ。
一応は用意してみますけれど…

お礼日時:2006/07/27 21:41

年収については審査によりいろいろな判断が可能と思います



問題なのは年収ではなく、団体生命保険(団信)に入れない可能性があるということです。たいてい団信が必須となっていますので、先にそちらを調べたほうがいいと思います。
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